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インタビュー エクセレントクラブ男爵 - 杏里

インタビュー No.4074

三ッド級の変態&五ッド級のエロ! 永遠にエ○チしていたい! いっぱいしたい! とことんにまでエロくなっちゃいましょうね♪

「エクセレントクラブ男爵」杏里さんのプロフィール写真

「エクセレントクラブ男爵」杏里さんのプロフィール写真

「エクセレントクラブ男爵」杏里さんのプロフィール写真

杏里 - エクセレントクラブ男爵 - 2015.12.04
ソープのことをよく知らない方なら、『こんなこと、ほんとにあるの? 嘘でしょ!?』と疑ってしまうほど、ドエロい内容の数々。でも、本当なんです! 最後まで読み、嘘だと思うのなら、ぜひ、杏里さんに会っていただきたい。とにかく、エロいことが大好き! そして、とても情熱的! さらに、サービス精神という言葉では収められないくらいの優しさ! インタビュー中は、すごい! の連発でしたぁ…。

【ドエロい衣装で、エロモードからエロエロエロエロモードへ】

【イヤらしい目で見られ、水害事故発生】

【エロネジが緩むと、パッキンがイカれちゃう】

【人参ぶら下げられたら、そっちに向かっちゃう馬】


【ドエロい衣装で、エロモードからエロエロエロエロモードへ】

いや~、衣装がエロいね~!
「(スケスケのシースルーキャミソール姿)あはは。ありがとうございますぅ~。でも、こんなのは普段から比べると全然ですよ。おとなしいほうですから」
え~! これで! ほぼ透けちゃってるけど…。
「うふふ。普段は全身荒めの網タイツとか、もっとすごいのは、スケスケの前掛けだけみたいなのもありますし」
お~! それもすごいね~!
「しかも、その衣装のどれもが、アソコはパカッと分かれちゃってるのがほとんどで。まぁ、いろいろブログにも上げてますけどね」
(ブログを確認)エロいわ~! こんな衣装、見たことないわ!
「えへへ。もうね、私がエ○チな衣装大好きって、お客さんみんな知ってるので、たくさんいただくんですよね。なので、私よりもお客さんのほうがエロい衣装に詳しいと思いますよ。みんな、けっこうこだわり持ってらっしゃったりするので」
へ~。でも、お客さんの気持ちわかるわ~。杏理さん、スタイルいいから衣装映えするしね。
「うふふ。ありがとうございまず。ほんと、私もエ○チな衣装大好きなので、いろいろ着てて楽しいんですよね」
なるほどね~。ちなみに、どのくらいの数が?
「え~、いくつあるんだろう~。数えきれないなぁ~。ほんと、みなさんいろいろ持って来てくれるので。たぶん、100は全然越えてると思います」
そんなに!? すごいな~!
「でも、こんなシースルーの生地みたいに薄い衣装ばっかりなので、全然幅取らないんですけどね。どれもこれも、クシュクシュってなって、手のひらに収まるサイズぐらいのものばっかりなので」
あはは! 確かに!
「うふふ。最初の頃は、自分でいっぱい探してたんですけどね。でもほんと、最近はお客さんが持って来てくれるのがクオリティ高くって、自分で用意するよりもそっちのほうがお気に入りになることが多いんですよね」
いいね~。ちなみに、最近のお気に入りは?
「えっとですねぇ~。ブログにも上げてるので、シースルーの金太郎みたいになってるのと、あとは、上下がエナメルのベルト状になってて、オッパイもアソコも丸出しになってるのとかですかね。うふふ」
(ブログ見て)これもすごいわ~! ベルト状のなんか、もう衣装だかなんだか…!?
「うふふ。これしかも、アソコのパカッの部分のサイドに、パールが付いてるんです。なので、この隙間からオチ○チン挿○すると…」
お~っ! もしかして…!?
「うふふ。そういうことなんです。パールでオチ○チンのサイドを刺激しちゃうんです。で、ナカにも入ってるから、それでも気持ち良いしで」
あはは。すごいな~! 衣装プラス、快感機能までと。
「そうなるんですよねぇ~。この衣装、すごいですよねぇ~。衣装なのに、オチ○チンも擦ってくれるんです。もう、養成ギブスみたいな感じですよね。うふふ」
あはは! 確かに!
「こういうの着ると、テンション上がっちゃうんですよねぇ~。エロボルテージがグングン上がりまくり。エロエロモードの限界、突破しちゃいますよね」
いいね~。ちなみに、着る前はどんなモード?
「着る前は…、エロモード、かな」
あはは! 変わらないと!
「うふふ。エロモードから、エロエロモードになっちゃうんです。で、お客さんとお会いしたら、エロエロエロエロモードにもなっちゃうんです」
あはは! そういうことか~。
「うふふ。なんかねぇ~、最近私、普通に普段生活してても、エロい、エロいって言われちゃうんです。友達とご飯食べてても。普通にセーターとか着てるのに」
それ、わかる! 杏理さん、エロオーラが溢れちゃってるから。
「え~っ! そうなのぉ~! いやぁ~ん! いや、いい~! それはそれで、嬉しいんですけどねぇ~。うふふ」
あはは! いいね~。
「もう、エロいのは間違いないし、エロいって言われるのは褒め言葉なんですけどねぇ~。この前も、『杏理が歩いた道に、エロいって足跡が残っちゃってるよ!』なんて言われちゃったりして。うふふ」
あはは! 足跡まで! なんかわかるな~!
「いやぁ~ん! インタビュアーさんまで、そんなぁ~! 待ち合わせしてても、『かなり向こうから歩いて来てる段階で、杏理のエロさで歩いてくるに気づいたよ』とか。うふふ」
あはは。そうそう。まさに、そんな感じ。ほんと、エロオーラがすごいから!
「うふふ。顔もエロいとか。なんなんでしょうね、顔がエロいって。そんな顔、あるの? って思ってたら、『まさに、杏理の顔のことだよ』だって。もう、何がどうなってんのかわかんなくなっちゃうぐらい、今の私は全身エロいみたいなんです」
いいね~。ベースもエロいし、さらに衣装もエロいしと。
「うふふ。上乗せしまくりですよね。これも、エロ濃度上がってる。もう、限界超えてる。うふふ。でも、できることならやっぱり、もっともっと、どこまでもエロくなってみたいんですよねぇ~」
うんうん。ちなみに、エロい衣装を着たときの心境は?
「それはまず、恥ずかしいです」
ほう。意外だな~。
「やっぱりね、自分から好き好んでこんな過激な衣装着ちゃってるんですけど、それはそれは恥ずかしいんです。でも、それが興奮に変わることを知ってるので、ついつい、もっともっとって求めちゃうんですよね」
へ~。それもすごい話だね~。
「素人の頃だったらたぶん、そんな気持ちにならなかったですけどね。ただただ恥ずかしい。いやんっ、やめてぇ~ってなっちゃってたと思います。でも今は、もっともっとを求めちゃうようになっちゃって…」
いいね~。淫乱になっちゃったと。
「あはは。そうですね。まさに、そうなんだと思います。恥ずかしいのが嫌って感情よりも、もっと興奮したい。だから、そのためにはもっと自分の気持ちを追い込んじゃえ! みたいな」
すごいな~。でも、そういう恥ずかしさも、時間と共に慣れてこない?
「衣装を着ること自体には、多少慣れてくると思います。でも、その姿をお客さんに見られることは、いつまでたっても慣れないですね。なので、全然興奮しちゃいます。だから、最初お客さんとお会いしたときは、いっつも照れちゃってますもん。うふふ」
なるほど~。
「でも、お客さんは、もっともっと照れちゃってますけどね。うふふ」
あはは! それはそうだろうね~!
「うふふ。もう、初見がエロすぎて、圧倒されちゃうと言うかね。で、その姿を見て、私はちょっと嬉しくなっちゃうっていうね」
いいね~。出会った瞬間に、いろんな感情が入り混じっちゃうと。
「そうなんです。それがまたいいんですよねぇ~! 私もお客さんも、同時にいろんなことを頭に思い巡らせますよね。わっ! エロい! どうしよう! 恥ずかしい! 興奮! 照れちゃう! でも興奮! 勇気を出して一歩踏み込んでみよう! やっぱ様子見! でも行っちゃおうか! 恥ずかしい! でもでも興奮! みたいな」
あはは! 大葛藤だね~!
「この感じが楽しいんですよねぇ~。逆に、もしこの衣装着ててスルーされたら、そんな恥ずかしいことはないですけどね」
あはは! 確かに!
「で、そうやって出会いが過激だからこそ、スタートはもう、エンジン全開で始めれちゃうって部分もあると思います。だいたいいつも、部屋入った瞬間に絡み始まっちゃってますから」
いいね~。いい効果に繋がってると。
「はい。なんなら、お部屋入るまでにもう、始まっちゃってますけどね。うふふ」
お~!
「目に犯されてるんです。お客さんのイヤらしい目で見られ続けてお部屋まで来るので、それでもう、ヤラれちゃってるんです」
お~! エロいな~!
「うふふ。なので、部屋入るまでに、ちょっと濡れちゃってますもんね。やっぱりね、お客さんのイヤらしい目は、武器ですよ。あれはね…、ヤラれちゃいます」
いや~、深エロ話だわ~。
「うふふ。なので、やっぱり衣装は大事ですよね。私は、衣装を選ぶときからお客さんとのエ○チが始まってるようなものなんですよね」

【イヤらしい目で見られ、水害事故発生】トップに戻る

部屋に入ってからは?
「ご挨拶する間もなく、もう、チューッ! ですよね。ほとんどが、すぐに始まっちゃいます。本来ならね、しっかりご挨拶するべきなんでしょうけど、もう、そんなことどうでもいいや! って感じで気持ちはでき上がっちゃってますからね。なので、ドアが閉まった瞬間に、ギューッ! ってなっちゃいますよね」
お~っ! いいね~。そこからは?
「ほとんど裸のような私の服を、ちょこっと着崩すような感じで、ペロンッてされながら、もう、お互いにペロペロ~ってなったりですよね。あとは、そんな絡み合いを鏡の前でしたり、Bッドの上に私を乗せて、浴室の鏡が見える位置でM字に足開かされちゃったりして、まずは見た目でのエロエロなことをいっぱいしちゃうことが多いですね」
すごいね~! エロいわ~!
「うふふ。なので、私とのエ○チでは、ちゃんと服を脱ぐ、脱がす、みたいな概念はないのかも。こういう展開は、恥かしいですけど、最高に興奮しちゃいますよね」
いいね~。堪能してるね~。
「えへへ。で、そこからは、私の攻撃。まぁ、私にはSもMも、攻め好きも受け好きもないんですけどね。あるのは、エロくってことだけなんですけど、でも、だいたいは私の興奮度がピークに達しちゃって、どうしようもなくなっちゃってるので、私から押し倒しちゃうことが多いんですよね」
あはは。常に、お客さんよりも興奮しちゃってると。
「うふふ。そうなんです。でも、そうさせたのはお客さんですよ。だって、最初に目で犯して来てるんですもん」
あはは。でも、杏里さんのドエロい衣装のせいでしょ?
「あはは! ほんとだ! じゃあ、やっぱり私が先手! うふふ。で、Bッドでお客さんを押し倒して、いっぱい見てもらいながら、攻めてっちゃう」
ほう。見てもらいながらって?
「なんか、わざとエロく見えるように仕掛けていっちゃうんですよね。私が攻めてるんだけど、同時にヤラれたい欲もあるので、見られて攻められてる気持ちも味わいたいと言うか。そうなると、攻めつつ、攻められつつになるじゃないですか」
なるほど~。
「なので、ちょっとした恥女っぽくはなっちゃってますよね。たとえば、お客さんをBッドに押し倒して、服脱がせてペッロペロ舐めて、いきなりお尻を目の前に持ってって、シ○クスナインの体勢でフ○ラしちゃったり」
お~!
「うふふ。そうすると、お尻見られてるぅ~、オマ○コ見られてるぅ~って思って興奮しちゃうんですよね」
エロいな~。自らと。
「えへへ。それで、そのままちょっとずれて、背面騎○位で入れるのかなぁ~って思わせといて、オチ○チンの先でクリちゃんをクリクリ擦っちゃったり。そんなことしてると、ジャワ~って噴いちゃったり。うふふ」
えっ!? それだけで噴いちゃうの?
「はい。そうですけど、何か? うふふ」
あはは。そんなケロッと言われても。
「あはは! 私、ほんと潮噴きなんです。あっちゅう間に。気付いたら、ザーザー噴いちゃって、お客さんのオチ○チンビッチョビチョみたいな。すぐに水害事故みたいになっちゃうんです。うふふ」
すごいな~! ちなみに、お客さんは、まだ何も手出ししてないよね?
「そうですね。確かに手は出してないです。でも、いっぱい見られちゃってるので。最初に目で犯されてますし、Bッド来てからも、私のお尻とかオマ○コを、エ○チな目で見てくれてるじゃないですか。それでもう、十分なんですよね。私はそれで大興奮で、噴いちゃうんです」
すごいな~! そんなことで噴いちゃうのかぁ…。
「いやいや、それは大きなことですよぉ~。もう、エロエロ中のエロい行為ですよ。お客さんの。だから私って、お客さんに見られてるとか、エ○チな気持ちでいてくれてるってことだけで刺激なんですよね。そこから、カラダへの刺激で、さらにエロさが盛り上がって行くと言いますか」
すごいね~。そんなに簡単に噴いちゃう子は、そうはいないだろうな~。
「うふふ。そうかもしれないですね。だって前に、お客さんの前で、自分で乳首触ってるだけで噴いちゃったことありますし。うふふ」
え~っ! アソコへの刺激なしで?
「あっ、そう言うと、な~んもなしのときもあったなぁ~。私がM字に座ってて、お客さんがそれ見ながら、『イヤらしいオマ○コだね~』って言ってたので、めっちゃエロい目で見られてるぅ~って感じちゃって、ジョワ~って」
えっ!? 言葉だけ!? それはすごすぎる!
「えへへ。もしかして私、日本一噴きやすい子!? あはは。なんかね、もう、脳みそがスケベになっちゃうとだめなんですよね。これからエ○チするとか、そういうモードになってると、こんなんなっちゃうんです。もう、だめなんです」
いや~、もう、ド変態だね~。
「そうです、そうです。私、ド変態なんです! あはは。見られて喜んで、自らも見せて喜んで。もう、噴き始めたら止まんないですしね。よくもまぁ、カラダの中ってそんなに水分あるなって思っちゃうぐらい。うふふ」
すごいな~! じゃあ、噴かないことはないと言えちゃうくらい?
「そうですねぇ~。まぁ、痛いって思わなければですかね。なんかしらのタイミングで、痛いって思っちゃうと、そういう波が全部引いてっちゃう感じになっちゃうんです。アソコをガシャガシャされちゃったりして、痛い! とかね。まぁ、こればっかりは仕方がないですよね」
うんうん。
「でもまぁ、そんなことはほとんどないですけどね。なので、私も潮噴き対策は毎回準備してますしね。枕元に、いっぱいタオル用意しちゃって…」
あはは。ほんとだ! タオルが山積みだわ!
「うふふ。これ用意してないと、Bッドでお尻冷たくなっちゃうのでね」
すごいな~。と言うか、まだ序盤だったよね?
「もちろんです。まだまだエ○チはこれからですよ。まぁ、状況的にはもう、グッチョグチョですけどね。お客さんは、下半身だけバケツで水浴びたんですか? みたいなくらいに。うふふ」
あはは。
「うふふ。で、そのまま背面騎○位でも挿○。チョビチョビッと入れてみたり、ズボズボッて入れてみたり」
あはは。エロいな~! 擬音までもエロい!
「うふふ。まぁ、そこにいたるまでに、乳首がやたらと敏感そうだったら、そこを重点的に舐めたりもしますけどね。乳首取れちゃうよぉ~、ぐらいに舐めちゃったりとか。やっぱりその辺は、ケースバイケースなので、一概には言えませんけどね」

【エロネジが緩むと、パッキンがイカれちゃう】トップに戻る

受けになることは?
「そこなんですよねぇ~。最近は、お客さんが攻めて欲しいか、気がついたら、攻め返すタイミングがなかったみたいな感じになることが多いんですよね」
うんうん。今までも話を聴いているとね。
「うふふ。ですよねぇ~。ほんと、私が興奮のままにしちゃうからですよねぇ~。でも、本当は、攻めても欲しいんですよねぇ~」
ほう。じゃあ、理想は?
「私を攻めてくれるのであれば、ほんと、普通の普通ってくらい、普通に攻めてもらえるだけで、すっごい興奮しちゃいます。普通の彼女のようにして扱ってもらうとって感じで」
へ~。意外かも。攻めるとはけっこう過激なのに?
「そうですね。私が受けになる場合は、大事なのは温もり。これが欲しいんですよねぇ~」
なるほど~。じゃあ、お客さんは、過剰に構える必要はないと。
「ないです、ないです。ほんと、普通でいいんです。そこ、みなさんにもびっくりされるんですけどね。『もっと変態に攻めなきゃいけないのかと思ったよ』とかね」
うんうん。生半可な攻めでは、満足してもらえないのではってね。
「全然そんなことないんですよ。普通にしてもらうだけで、なんでも気持ち良いんです。どんどん入り込んじゃって、気持ちと気持ちでエ○チしてるような感じになっちゃう感じが好きなんですよね」
へ~。じゃあ、行為としては?
「なんだろうなぁ~。あ、あれっ! オマ○コの入り口を、オチ○チンでペシペシして欲しい。うふふ」
あはは。エロいな~。
「うふふ。あれ、チョ~興奮しちゃうんですよね。されてるだけで、またベッシャベシャ噴いちゃうことありますし」
あはは。すごいな~。ちなみに、ペシペシの興奮ポイントは?
「それは、オチ○チンでこんなことされちゃってるぅ~って気持ちになっちゃうんですよね。あとは、単純に、クリちゃんへの刺激でも興奮しちゃいますし」
なるほど~。
「それ、単純にクリちゃんへの刺激があるから噴いてるかっていうと、そうでもないんですよね。やっぱり私、まずは頭の中をイカれさせちゃってもらうことが大事なんだと思います。エロくイカれさせられると言うか」
ほう。イヤらしい目で興奮と同じくと。
「はい。見た目でも、見られるでも、変態なことさせられちゃってる、しちゃってる、何でも。とにかくまず、いったんは脳みそをエロで染められちゃうと、ヤバイんです。もしくは、自分から染まりにいっちゃったりもしてますけどね。で、それだけで噴くか、もしくは、そこにちょっと刺激も加わるかで、噴いちゃうんです。まぁ、噴くだけに限らず、気持ち良いもそうですし、イクもそうですし」
なるほどね~。
「だから、普通に愛してもらうように攻められるのが好きって言うのも、まずは頭の中をラブで染められたいんですよね。そうしてると、もう頭の中のネジは全部外れちゃいますから。うふふ」
あはは。エロネジは緩みやすいと。
「うふふ。すぐ緩んじゃいます。私、ゆるっゆるのネジです。うふふ。なので、正○位でエ○チしてても、お客さんに抱きついてもらって挿○とかしてると、上半身はラブラブなカップルなんですけど、下半身はもうイカれちゃってるので、ジャバジャバ噴いちゃってたりね」
あはは。上半身と下半身で、状況が違うと。
「はい。いったんイカれちゃうと、下半身のパッキンはおかしくなっちゃうので」
あはは。エロいわ~!
「もう、申し訳なくなっちゃいますねぇ~」
いやいや、素晴らしすぎるでしょ! じゃあ、全身性感帯にも?
「そうですねぇ~。耳以外ですね。耳だけは、ほんとくすぐったくって、だめなんです。これも、だめなんですよねぇ~。いったん耳でくすぐったく感じちゃうと、カラダ全部が変になっちゃうんです。感じれなくなっちゃうと言うか…」
お~。要注意だね~。
「これだけは申しわけないんですけどねぇ~。ほんと、耳だけは苦手で…」

【人参吊り下げられたら、そっちに向かっちゃう馬】トップに戻る

浴室プレイはどう?
「しちゃいます。すぐ入れちゃいます」
あはは。いやいやいや…。
「うふふ。えっ? 浴槽の中でエ○チしちゃいますか? ってことじゃなくて?」
う…、うん。まぁ、それはそれでいいんだけどね。
「うふふ。まぁ、ありますよね。あとは、浴室の鏡の前で立ちバ○クしちゃったりね」
あはは。もう、なんでもありだね。
「うふふ。そういう話じゃなく?」
う…、うん。ある意味、今のでもう十分なんだけど…。じゃあ、お仕事については?
「あっ、そっちね。うふふ。それも、全然たっぷりしちゃいますよ。ボディ洗いもMットも。Iスでのボディ洗いも、エ~ロエロに全部タワシ洗いしちゃいますしね」
お~っ! 素晴らしいね~!
「うふふ。まぁ、ちゃんとお客さんのカラダを洗いつつですけど、その洗い方がド変態洗いになっちゃってますよね。腕をまたいでアソコをスリスリして洗ったり、お客さんの足を洗うときも、タワシで足先までツツツーって添わせて丁寧に洗っちゃいますし」
いいね~。
「けっこう、股関節とか、カラダはだいたい全部柔らかいので、お客さんのカラダの曲線に合わせるようにカラダを曲げたりして、全部添うようにして洗っちゃうんです」
すごいね~。実践は、話よりももっとすごいんだろうな~。
「うふふ。まぁ、そういうのは、ぜひ受けて欲しいですよね。で、オチ○チン勃ってたりすると、あっ、いい感じだなぁ~、入れてみたいなぁ~って思って、とりあえず入れちゃいますよね」
あはは。とりあえずで入れちゃうって!
「うふふ。だって、お客さんIスに座ってて、オチ○チンがこっち向いて勃ってたら、あっ、入れやすい! ってなるじゃないですか。で、じゃあ、入れちゃおう~! でしょうぉ~!」
あはは。いいね~。もう、杏理さんワールド全開だわ。
「うふふ。で、気持ち良いと。これでもう、十分ですよね。あっ、勃ってる。あっ、入れれそう。あっ、入った。あっ、気持ち良い! これです」
あはは。簡単に言うな~。
「もう、カラダが勝手に動いちゃうんですよね。もうね、ついです。で、つい、自分から前後しちゃうし、つい、お客さんがイッちゃうまでヤッちゃうし」
あはは。もう、ド変態だね!
「あはは。そうそう。ド変態!」
あはは。いいね~。じゃあ、Mットはどう?
「Mットはね、だいたいは普通の流れと一緒だと思います。そんな、あれこれいっぱい特別に動きがこだわってとかじゃないです。とにかく、ひとつひとつをエロくエロく、ではありますけど」
うんうん。それはそれでいいね~。
「うふふ。まぁ、好きな動きで言うと、お客さんうつ伏せで、私が下半身に潜り込んで、アナルとオチ○チンシゴキができる体勢あるじゃないですか。あれは、チョ~好きですね。特に、片手でオチ○チンシゴいて、アナル舐めて、もう片手でタマタマをお手玉してるとき。あれは、めっちゃ楽しいです!」
お~! エロい3点攻めだな~!
「うふふ。そうなりますよねぇ~。お客さん、みなさん、かなり気持ちヨガってくれますよね。あと、アナルも丸見えだから、かなり恥ずかしいみたいで」
うんうん。確かに恥ずかしいだろうな~。
「その、ちょっと慌ててる感じも好きなんですよね。その気持ちを、手玉に取りつつ、タマタマも、お手玉に取りつつで」
あはは。上手いな~! エロ座布団1枚だね~!
「あはは。ありがとうございます。で、最終的には、タマロック!」
あはは。何、その技!?
「うふふ。なんか、大人のオモチャで、タマの根元をキュッとロックしちゃう、リングみたいなのがあるんですよ。それを、私の手でしちゃうんです。そうすると、タマタマがキュッとなって、オチ○チンもビンッ! ってなるんです。さらにその、キュッとなったタマタマを、クスクスクスって刺激しちゃったりもして」
どひゃ~! ゾワゾワする~!
「あはは! それ、楽しいんですぅ~。ゴールデンボールの、ゴールデンポイントを捉えて刺激! これはみんな、めっちゃ悶えちゃうんですよねぇ~」
あはは。杏理さん、金賞です。…いや、キ○タマ賞です!
「あはは。やったぁ~!」

いや~、素晴らしかったです。
「もうね、気持ち良いことに対しては、とにかく身を委ねちゃうんです。この前も笑われたのが、Mットで騎○位してて、最初、背面騎○位してたんです。で、普通に正面向こうとして、入れたまま半回転しようとしたんですけど、90度回ったときに、あれ、このポイントも気持ち良い! ってなっちゃって、寝転がってるお客さんに対して直角に横向いた状態のまま、オシッコしてる態勢みたいな状態で続けちゃったんです。『えっ!? その態勢で止まっちゃうの!? それで動いちゃうの!?』みたいな。ほんとはね、ちゃんと正対するまで反転したったんですけど、その前に気持ち良いのが見つかっちゃうと、そっちにフラフラ~っていっちゃうんですよね。もうね、目の前に人参ぶら下げられたら、そっちばっかり向かって走ってっちゃう馬みたいな。あんな感じになっちゃうんです。エロいとか、気持ち良いとか、そんなのがあったら、もう、そこに向かってまっしぐらになっちゃうんです。ほんと私、ド変態なんです!」
あはは! 素晴らしい、ド変態!
「うふふ。って、こんな話で、大丈夫でしたかね?」
いや~、もう、杏理さん、最高すぎます!
「あはは。あとはね~、潜望鏡のあとに、浴室の中の手すりのところに足かけて、そのまま入れちゃったりねぇ、湯船浸かってるお客さんの顔の前にオマ○コ持ってって、そこでまたいっぱい舐めてもらったりねぇ~」
…杏理さん、続きはもう、実際に会いに来てもらったほうが早いです!
「あはは! もっともっと、いっくらでもエ○チな話ありますよぉ~! でも、そうですね、続きは、お客さんとお部屋で! うふふ」

【ドエロい衣装で、エロモードからエロエロエロエロモードへ】

【イヤらしい目で見られ、水害事故発生】

【エロネジが緩むと、パッキンがイカれちゃう】

【人参ぶら下げられたら、そっちに向かっちゃう馬】

お客さんにメッセージを。
「永遠にエ○チしてたいです。エ○チする場所に関係なんてないです。どこでもしましょう。いっぱいしましょう。とことんにまでエロくなっちゃいましょう♪」

[取材後記]
いや~、めちゃくちゃドエロい! いくらでもエロ話が尽きない! 平然と、『私、ド変態です』『イカれちゃうようなエ○チがしたい』って言っちゃう! でも、杏理さんの素晴らしいのは、下品さがないということ。上品なドエロ! これが不思議であり、最大の魅力なんです! 個人的には、ドエロい、ド変態なところよりも、人柄に好感が持てました。杏理さん、めちゃくちゃいい子です。もちろん、チョ~お勧めな女の子だということも、言うまでもないです! [PLAYGIRL/ビリケン]




杏里(24才)
T159/B86(D)/W54/H85

エクセレントクラブ男爵』 - 吉原
TEL:03-3874-3116

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