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インタビュー クラブ華 - 武田 舞

インタビュー No.4072

汗だくで絡み合った、燃え上がるエ○チが大好き! 興奮したら全身性感帯! すぐイッちゃうし、簡単に噴いちゃうの♪

「クラブ華」武田 舞さんのプロフィール写真

「クラブ華」武田 舞さんのプロフィール写真

「クラブ華」武田 舞さんのプロフィール写真

「クラブ華」武田 舞さんのプロフィール写真

武田 舞 - クラブ華 - 2015.12.03
しっとりとしたエロさが漂う、武田舞さん。プロフィールにもある通り、これぞ熟女! といった妖艶さが溢れています。そして、肝心の本質のエロさも、これまた素晴らしいんです! たっぷりとジラして攻めるわ、感度もチョ~敏感だわ…、心もカラダもエロエロに熟しちゃってるようです。エ○チは、経験値の高さも重要なのかもしれませんね。

【燃え上るエ○チで、いつも汗だく】

【お仕事師としての攻め】

【すぐイクし、すぐ噴いちゃうし】


【燃え上るエ○チで、いつも汗だく】

「実は私、以前にも、PLAYGIRLさんにはお世話になったことがありまして」
ほう。
「うふふ。前に、取材を受けたことがあったんですよね。で、そのときの内容が、けっこうエロエロで、それを見て会いに来たよってお客さんがけっこういらっしゃったんです。なので、今回もまた取材していただけるって聞いて、ありがたいなぁ~って」
お~! それはこちらも嬉しいです。ちなみに、どんな内容だったかは覚えている?
「なんて言うか…、一言で言うと、過激だったのかな。いつも、できる限りに、エロく、エロくしちゃってるので」
いいね~。これは期待しちゃうな~。
「うふふ。取材してくださった記事内容まではっきり覚えてないんですけど…、でも、お客さんはみんな、『あの記事にあったようなエ○チがしたい』って。で、プレイ終わったあとも、『いや~、あの感じだったわ~』って。なのでまぁ、たぶん、私が今普通にやってることを、そのまま書いてあったんだと思うんですよね」
なるほど。じゃあ、改めて話を聴けば、その真相もわかると。
「うふふ。そうかも知れませんねぇ~」

じゃあ、武田さんはどんなエロい女の子?
「なんて言うか、いろんなエロさはあると思います。ゆっくりねっとりとかもあるし、イチャイチャもあるし。軽いエロさもあるし、深いエロさとかもあるし」
ほう。幅も広いと。
「まぁ、あんまりアブノーマル系にはいかないですけどね。どっちかと言うと、ノーマルなエ○チだけど、汗だくになっちゃうエ○チと言うか。とにかく汗だで絡み合って、2人で燃えあがっちゃうようなエ○チになることが多いです」
お~! いいね~。いつも汗だくに?
「なりますねぇ~。エ○チはスポーツみたいに言うことあるじゃないですか。でも、私のかく汗はその感じじゃなくて、動いての汗じゃなく、興奮の汗って感じなんでよどね」
ほう。
「私、興奮しちゃうと、びっくりするぐらい汗が噴き出ちゃうんです。なので、エ○チ終わったら、全身しっとりしちゃってるみたいな」
へ~。それは、攻め受け、どちらでも?
「はい。どっちもです。とにかく、エ○チというもの自体で興奮なんです。それが、汗になって表れちゃうんです」
ほう。じゃあ、興奮度が増すことは?
「なんだろうなぁ~。これももう、感覚なんですよねぇ~。エ○チしてて、どうしたら興奮するとかって感じじゃなく、感覚の部分なんです。私、ほんと、感覚人間なんですよね。なので、単純なことで言えば、キスとか、そういうのでも興奮しちゃいますしね」
なるほど。
「あとは、感情的な部分も大事なんだと思います。エ○チはカラダでですけど、でも、気持ちでの盛り上がりもかなり重要と言いますか。そうすると、汗いっぱいのエ○チになっちゃうんですよね」

【お仕事師としての攻め】トップに戻る

プロフィールには、仕事師とあるけど?
「まぁ、そうだと思います。Mットとかは任せて欲しいですね。お客さんにも、気持ち良いって喜んでもらえてると思います。私自身もMットは好きなので、他でのプレイよりもより丁寧になってる部分もあると思いますし」
いいね~。
「あとは、まぁ、Bッドでもけっこう、サービスで尽くしてる感じもありますね。まずは、Bッドで即フ○ラ即挿○なので」
ほう。じゃあ、基本的な流れは?
「まずは、お部屋入るまでにいろいろありますね。エレベーターでキスしたりとか」
いいね~。
「エレベーターの時間は大事ですね。最初ですからね。エレベーターの中で距離が離れてるのは、嫌ですよね。やっぱり、くっついて、腕組んでって。で、そこから、チュウってキスもしちゃう」
いいね~。あと、気になったんだけど、エレベーター内に丸椅子があったけど。
「あっ、あります、あります! あれねぇ~。私も謎なんです。私も気になって、お店の方に聞いたんですけど、『これにはね~、秘密があるんだよ』って言われたっきり、その真相はわからず終いなんです」
それは気になるな~。
「うふふ。ですよねぇ~。何かに使うんでしょうけどねぇ~。でも、どっちなんだろ? って思いますよね。私が座るの? お客さんが座るの? って。まぁ、会ってすぐに私が座るのは違うと思うので、たぶんお客さんが座るんでしょうけど。でも、お客さんに座ってもらってからは? って思っちゃいますよね。あの椅子に関しては、私もまだ、わからないんです」
へ~。
「もしお客さんに座ってもらったら、女の子のオッパイとか、アソコの位置に目線が来ますもんね。なので、座ってもらって、そこから手を出してもらうみたいな?」
ほう。なるほどね~。
「でもなぁ~、それもなんかですよねぇ~。どっちかと言うと、最初は密着してたいですもんね。いきなり座ってもらって、それであっという間に階についちゃっても、何もなし? みたいになるし」
うんうん。いろいろ考えちゃうよね~。
「ですよねぇ~。あっ、もしかして、そういうことなのかな…。あぁ~、して、エレベーターの中に椅子があることで、なにこれ? ここで、何かするの? していいの? って考えちゃうことで、成立してるのかも。だって、何もなければ、そのまま上に上がるだけだけど、椅子があると、ここで何かしようか? どんなことしようか? って考えますもんね。で、その先は、その考えたことを行動に移したくなっちゃうだろうし」
なるほど~! それはあるかも!
「うんうん。なので、エレベーターは、上に上がるためのものじゃなくて、アクションを起こしていいのもなんだよっていう、お店からのメッセージなのかも…」
あはは。推理が膨らむね~。
「うふふ。エレベーターを、ひとつの部屋として受け止めていただいていいですよってことなのかも。うんうん。それはあるかも知れないですね」
あはは。そうなると、気兼ねなく絡めると。
「はい。あとは、けっして広くはないエレベーター内に、あぁ~してわざわざ椅子があると、ちょっと立ち幅が狭くあっちゃうじゃないですか。それも、狙いなんじゃないですかね。狭いと、どうしても近くに寄り添って立たなきゃいけないから、それで、必然的に近くに立って、腕組みして、キスもしやすくなるでしょうし」
あはは。それも、確かにあるかも!
「うふふ。そんなことなのかも知れませんねぇ~。私もまだ、このお店来てそんなにたってないので、はっきりしたことはわからないですけど、たぶんね。でも、こうやって、お店のあれこれを考えて、それをさらにプレイに活かしていろいろしたいなって考えるのは楽しいですよね」
いいね~。さすが、お仕事師!
「うふふ。まだまだお店には、いろんなエ○チな仕掛けがあるんじゃないかって探したくなっちゃいますね」
あはは。
「そうやって、エレベーターの中でいい感じになれてると、廊下で歩きながら絡み始まっちゃいますし、お部屋に辿り着いたときにはもう、どうなっちゃってもいいって感じにお互いなっちゃいますよね。お客さんも、自分でササササッって服脱ぎ捨てて、私もバババッって脱いで、それでギュ~ッって熱い感じになっちゃいますね」
いいね~。
「まぁ、普通にお部屋に入って来て、ご挨拶してってパターンもありますけどね。そこは、お客さんの様子見しつつって感じで」
うんうん。
「で、部屋入ってからはもう、けっこう私から積極的に攻めてっちゃいます。密着して、離れない。お客さんがBッドに座ったら、私も隣にピタッとついて離れないです」
いいね~。
「チュウしたいんです。やっぱり、気持ちに火が点いちゃってるので、チュウしたいんですよね」
いいね~。
「普通は、地べたに座ってご挨拶して、正面からキスしてハグしてって感じが多いと思うんですけど、私は隣にいたいんです。なんか、下からだと、完全にこれから奉仕しますみたいな感じになるじゃないですか。あの雰囲気よりも、もっと早く距離を縮めたいんですよね。ほんと、彼氏彼女のような関係に。ラブラブするような感じに」
なるほどね~。
「まぁ、これもお客さんのタイプによりますけどね。奉仕して欲しい、尽くして欲しいって感じのお客さんだと、私は下からで、そのパターンだともう、徹底的に尽くさせてもらいますけどね。それも、その時々で様子見しつつで」
うんうん。じゃあ、初めましてのお客さんには?
「それも判断はありますよねぇ~。それも、感覚でとしか言えないんですけどね。最初にどこまで積極的に行くかとか、慎重に行くかとか、その辺も、全部感覚なんですよねぇ~」
なるほど~。感覚ね~。さすが、お仕事師って感じだね~。
「あはは。ほんとね、細かく言えなくて申し訳ないんですけど、ほんと、感覚なんですよねぇ~」
うんうん。じゃあ、そこからもし、お客さんが受けになったら?
「そうなると、いっぱい私から攻めちゃいます。チュウして、首筋、乳首、いっぱい舐めちゃいます。舐めるし、愛撫するしで、たっぷり攻めちゃいますね」
いいね~。ちなみに、攻めで大事にしてることは?
「見つめながら攻めるってことですかね。やっぱり、カラダでの刺激の快感もありますけど、目で見られての興奮もあると思うんですよ。あとは、耳も。なので、目で見てエロいって感じてもらうように攻めたりとか、音たてながら舐めたりするのが聞こえて、またエロいって感じてもらえるように息吹きかけたりとか、そういうのはしてますね」
いいね~。
「これも、見方もいろいろありますけどね。なんか、オチ○チンを頬張ってるときの顔って、あんまり綺麗じゃないと思うんです。逆に、伏し目がちになってるほうがエロいと言いますか。なので、フ○ラしてるときは、チラッ、チラッと見るようにしてますね。逆に、乳首をペロペロ舐めてるときとかは、けっこう見ちゃうかも。舌先がお客さんに見えるようにしたりもして、イヤらしく見てもらうようにしてる感じで」
ほうほう。いいね~。
「あとは、他の部分を舐めてるときに、私はお客さんを見てないけど、今、私は逆に見られてるって思うと、ちょっとエ○チな風に舐めたり、顔もイヤらしくしたりしすね」
ほう。顔をイヤらしくもできると。
「うふふ。まぁ、そんな、顔を作るわけじゃないですけど…、なんて言うか、気持ちの部分と言うか。今、エロい目で見られてるぅ~って意識すると、やっぱりエロい顔になっちゃいますよね」
お~。エロが伝染すると。
「はい。そういうのはありますよね。そうやって、お互いに盛り上がってくのがいいですよね」
うんうん。そして、音も重要と。
「そうですね。チュッとか、チュポンッとか、チュパンッとか」
あはは。いいね~。いろいろあるね~。
「あります、あります。音は、下品にならないようにしつつ、あえていっぱい音たてちゃいますね。セクシーな感じと下品になっちゃうのは紙一重ですけど、そこは絶対、下品にならないように意識してますね」
素晴らしいな~。
「うふふ。セクシーな音が出てるときって、私も感じちゃうんですよ。イヤらしい音しちゃってるなぁ~って、自分に返ってくると言うか。なので、自分で音たてておきながら、いつも私も興奮しちゃってるんですよね」
いいね~。
「なので、攻めてるけど、私も興奮ですよね。アソコもそういうので濡れちゃいますし」
うんうん。じゃあ、フ○ラについては?
「フ○ラもいろいろありますよねぇ~。私、ソープの前は、ヘルスでお仕事してたんです。なので、そのお陰で、フ○ラの違いがはっきりあるなって気づけたと言うか。やっぱり、ヘルスでのフ○ラは、イカせるフ○ラなんです。でも、ソープでのフ○ラは、興奮してもらうフ○ラ。そのあとにあるエ○チの前に、いっぱい感じてもらうフ○ラなんですよね」
確かに! フ○ラも上手そうだな~。
「うふふ。イカすフ○ラは、シゴく感じがメインですよね。唇で挟んで、いっぱいシゴいて。それでイッてもらうって感じで。でも、感じてもらうフ○ラは、ねっとり、たっぷり、ゆっくり。舐め回したり、ジラしたりして、楽しんでもらうことをに重点を置く感じですよね」
いいね~。楽しんでもらうフ○ラか~。
「これも、さっきの音の話と同じで、お客さんがフ○ラを楽しんでくれていると、私も楽しいんですよ。フ○ラは、共同作業ですもんね。共同で楽しんでる感じなんです。反応があると、それを2人で楽しんだりね」
うんうん。
「あとは、単純に見た目のエロさもありますよね。お口いっぱいにオチ○チン咥えてるのって、こんなエロいことはないですよね。なので、フ○ラはもう、どうなったってエロいし、興奮しちゃいますよね。フ○ラは、お客さんだけが感じるものじゃないなって思います。女の子側も、興奮しちゃう行為ですよね」

オッパイ、大きいよね。
「うふふ。一応、Eカップだとは思ってるんですけど…、でも、みんなには『もう少しあるでしょう~』って言われますね。あとは『めっちゃ柔らかい~』って」
いいね~。パイズリも期待しちゃうな~!
「うふふ。パイズリもしちゃいますよ。パイズリもエロいですもんねぇ~。オッパイでオチ○チン挟んで、先っちょだけ顔出したりするじゃないですか。あの光景も、エロくて好きなんですよねぇ~。先っちょが可愛くて、ペロペロ舐めたりしちゃいますし」
いいね~。
「また、フ○ラしてからのパイズリだと、ヨダレがいっぱいついてるので、ヌルヌルしててエロいんですよねぇ~。あれは、いいですね。好きです! イヤらしい~っ! って」
あはは。実感してるね~。
「あとは、オチ○チンの裏筋を、乳首でチョンチョンって突いて遊んじゃうのも好きなんですよねぇ~。あれは、エロいし、私も乳首で感じちゃうし」
あはは。いいね~。エロい遊びだな~。
「うふふ。で、そこまでいっぱい舐めて、またキスに戻るのも好きなんですよね。ここまでいっぱい舐めて、いっぱいエ○チなことしてるのに、ここからだよ、まだまだこれからだよって感じの、そういう気持ちを込めてキスをするんです。そうすると、また気持ちがグッと上がるんですよねぇ~」
いいね~。
「そこから、またもう1回、上からどんどん、舐めて触って下がって行きます。でも、1回目と違うのは、1回目は触り程度なのが多かったですけけど、今度はもっと、ディープに。刺激も少し強めにして、さらに感じてもらうように刺激しちゃいます。さっきまでの、見る、見られるの意識とかよりも、肌感覚の快感をもっと大事にしての舐めて触ってって感じで」
お~!
「で、反応を見て、今度は感度高そうなところを重点的に攻めちゃいますね」
いいね~。
「そうやって攻めるときって、私、けっこう、手の平を使っての刺激も大事にしてますね。フェザータッチっていうのがあると思いますけど、あれは指先が多いじゃないですか。それを、手の平でするんです。そうすると、ねっとりしたエロさの刺激になるんですよね」
ほう! なんかわかる気がする!
「うふふ。それは、私的にはけっこう重要。それ、私が年を重ねてるからのエロさでもあるなって思います。若い頃は、フェザータッチがエロかったんですけど、歳を重ねると、その手の平タッチがエロくなってくるんですよね。不思議となんですけど」
なるほどね~。確かに、しとやかさが伝わってくるよね。
「ハンドケアってありますもんね。なんか、手の平って、気持ちが伝わる部分なんですよね。あなたのことを、気持ち良くして差し上げたい、癒してあげたいって気持ちを、この手の平から伝えて行く感じなんですよね」
いいね~。
「で、そうしてると、もうだめだ~みたいになるお客さん多いですね。そうなると、攻め受け交代か、そのまま挿○しちゃうか」
うんうん。ちなみに、どっちになることが多い?
「挿○かなぁ~。もしくは、いったんシ○クナインしてみて、それで、お客さんから舐めて来てくれたりして、それで攻め返してもらった感じにしたりもしますし」
お~。じゅあ、武田さんは攻めつつ、攻め返してもらいつつと。
「そうですね。そんな、完全に交代って感じじゃなくても、どっちでもいいですね。もう、私の興奮度は高まってるので、お客さんもその気持ちなら、そのまま騎○位で入れちゃいましょうって思うんですよね」
うんうん。
「騎○位も、お客さんの様子を見つつ、どの角度が感じてくれてるかなぁ~って確認しながら動いてますね」
ほう。そんなに違いがあると。
「あります、あります。最初は、ペタッと深く座って入れて、前後に動いたりして、そのあと、M字に開いて、アソコが見えるようにして動いたりとか、後ろに手をついて、オチ○チンの角度が変わるようにして出し入れしてみたりとか。そうやっていろいろしてると、お客さんの反応はけっこう違うもんなんです。で、あっ、これを喜んでくれてるって思うと、その態勢でいっぱい動いちゃいますね」
いいね~。どのシチュエーションでも、その時々でいろいろ見てくれてるね~。
「そうですねぇ~。やっぱり、お客さんが感じてくれてこそ、私にも快感とか、盛り上がりが返って来ますからね。そこはもう、絶対ですよねぇ~」

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攻められたい欲はあるの?
「あります、あります。ここまで、いっぱい攻め話して来ましたけど、寝っこの部分は、受け好きなんです」
ほう。
「うふふ。まぁ、ある程度経験もあるので、そのサービスの部分をお客さんは求めることが多くて、私は攻めになることが多いですけどね。でも、本当は、してもらうのも好きなんですよね」
なるほど~。
「私がされる側になるときは、キスされるの好きなんですよね」
ほう。攻め話でもあったよね。
「はい。でも、攻めのキスと、受けのキスって、ちょっと意味合いが違うんですよね。攻めのときは、私の気持ちを伝えるキスでしたけど、受けのときは、奪われるキスって感じなのかな」
お~っ! 官能的だな~!
「うふふ。相手の気持ちに捕らわれたいと言うかね。そういうのを感じると、もう、汗が止まらなくなっちゃいますよね」
いいね~。盛り上がっちゃうと。
「そのあとも、ずっとずっと、ず~っと舐め尽くす! ってぐらいにまで舐められちゃうと、もう、大変なことになっちゃいますよね」
いいね~。舐められ好きなんだ~。じゃあ、これまでに1番よかった舐め攻めは?
「それはもう、2時間ずっと舐められっぱなしみたいなのもありましたよ。ほんと、舐め好きなお客さんで、ずっとずっと、舐め続けてくださって」
2時間!? すごいな~!
「はい。全身、隅から隅まで、念入りに。指先から、指の股の間まで、たぁ~っぷり舐めてくださって」
ほう。武田さん、どうなっちゃったの?
「なんか、限界超えて、何回もイッちゃって、全身が感じちゃうようになって、いっぱい噴いちゃって、大変なことになっちゃいますよね。うふふ」
いいね~。
「1回全身性感帯に仕上げられちゃうと、もう、何回もイッちゃうんです。まぁ、それは2時間も舐められなくっても、しばらく舐められてるだけでそうなっちゃいますけどね。クリもナカも気持ち良いので、両方で何回もイッちゃうようになっちゃいます。クリは、ちょっと強めに吸われるのが気持ち良くって、吸われてると、ほんとすぐイッちゃうんですよね」
へ~。いいね~。
「で、ナカでもイッちゃうし、噴いちゃうし。同時攻めされてると、余計に噴いちゃうし。なんなら、全身性感帯の仕上がり具合がよかったら、ク○ニだけでも噴いちゃうことありますしね」
お~っ! クリだけでも噴いちゃうと。
「うふふ。なので、ク○ニしてもらってて、バシャバシャ~って噴いちゃって、お客さんの顔、ビッチョビチョにしちゃったりして。あぁ~、ごめんなさいぃ~! でも、止められないのぉ~! ってなっちゃうんです」
エロいね~。そんなに噴きやすいんだ。
「そうなんです。膝立ちだと、余計に噴いちゃいますしね。あの体勢は、ヤバいです。すごい噴きやすくなっちゃう。まぁ、そもそもで、全身性感帯になっちゃってたら、どんな体勢でも噴いちゃうっていうのもありますけどね」

好きな体位は?
「正○位ですね。一体感あるエ○チが好きなんです。あと、ちょっとお尻お持ち上げるような感じの、軽いマン○リ返しみたいにされるのが好きですね。角度が上がるので、なんか、突き上げられてる感じがたまんなくって。うふふ」
いいね~。
「そうされてると、オチ○チンでもイッちゃいますし」
あはは。いいね~。
「うふふ。あとは、騎○位も好きなんですよね。ちょっと前までは、騎○位だとイケなかったんですけど、最近は騎○位でもイケちゃうようになりましたし」
いいね~。
「あとは、バ○クでもイケちゃいますしね。まぁ、結局はなんでも気持ちよくって、なんでもイッちゃうのかな。うふふ」
あはは。すごいな~。
「もうね、そういうスイッチ入っちゃうと、そのあとも大変なんですよね。エ○チ終わって、お客さんを浴室で洗うじゃないですか。で、そのあと私も自分のカラダをシャワーで洗ってるときに、アソコにシャワーが当たっただけで、また、ジョワ~って噴いちゃうこともあったりしますし。うふふ」
え~! それはすごいな~!
「うふふ。もう、カラダが敏感になっちゃって、だめなんです。止まんなくなっちゃって。なんでも感じるようになっちゃって。どうしようもなくなっちゃうんですよね」
へ~。すごいな~。
「なので、シャワー当ててイッて噴いて、それだけでまた、腰ガクガクなっちゃったりして」
とっ、とんでもないカラダだね~。
「うふふ。なんかね、こうなっちゃってるの見られるの、ほんと恥ずかしいんですけどね。お客さんは、エ○チ終わって一息ついてるのに、私はまだまだずっとイッちゃってるって。しかも、1人でって」
あはは! 確かに! でも、エロくていいな~!
「うふふ。でもまぁ、こんな感じで感度高まるようなエ○チはいいですよね。そんなエ○チ、大好きです!」

【燃え上るエ○チで、いつも汗だく】

【お仕事師としての攻め】

【すぐイクし、すぐ噴いちゃうし】

お客さんへメッセージを。
「心もカラダも癒してあげたいです。そのために、一生懸命がんばります♪」

[取材後記]
攻めてよし、受けてよし! お任せすれば、とことん気持ち良くしてくれること間違いなし! そして、イキやすくて、噴きやすい体質は、攻め好きの方にはたまらないはず! いや~、攻めるも受けるも、どちらにしても、すっごく濃いエ○チになるのは確実なはず。ちなみに、Iスプレイも完璧のようで、サービスの引き出しはかなり多いようです。さて、みなさんなら、どうしますか? う~ん…、贅沢な悩みですな~。[PLAYGIRL/ビリケン]




武田 舞(28才)
T157/B93(E)/W57/H89

クラブ華』 - 吉原
TEL:03-5603-4126

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