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インタビュー プレジデントクラブ - 三浦ありさ

インタビュー No.4011

店を間違えたの!? と言われるくらいの童顔若妻! 肉食世代! 性に対してはストイック! 女は、歳を重ねると性欲が男より強くなる!

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

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「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

「プレジデントクラブ」三浦ありささんのプロフィール写真

三浦ありさ - プレジデントクラブ - 2015.09.07
プロフィール写真を見ると、とても若いビジュアル! えっ? ここ、熟女店だよね? と疑っちゃうほど。でも、話を聞いて納得。三浦さん、初風俗らしいのですが…、どうやら、いい感じに熟しちゃってる素人さんだったんです。

【童顔の若妻&素人新人】

【歳を重ねると、女は男より性欲が強くなる】

【挿○中は、自分から腰を動かしてイッちゃう】


【童顔の若妻&素人新人】

若妻系とは言え、若いね~! 張りがあるし!
「うふふ。そうなんですよねぇ~。お客さんにもよく言われるんですよね。『熟女店にいそうな子って感じしないよね~』って」
うんうん。
「なんなら『店、間違えたんじゃない?』とかも。うふふ」
あはは。でも、そう言いたくなる気持ちわかるわ~。
「うふふ。でも、年齢で言うと、一応ちゃんと、このお店の世代なんですよね」
うんうん。でも、見た目年齢が若いんだよな~。
「そうなんですよねぇ~。この歳で言うのもあれなんですけど、童顔なんですよねぇ~」
いいじゃん! 童顔の若妻って、なんかドキドキしちゃうな~。
「うふふ。そうなんですねぇ~。よかったですぅ~。なんか、そう言われると、私も嬉しくなっちゃいますねぇ~」
ちなみに、どうして熟女店に?
「これは、たまたまと言うか…、本当に何も知らなかったと言うか」
ほう。と言うのは?
「私、このお店が始めての風俗で、2ヶ月前(取材時)に入店したんですけど、ソープがどうとか、そう言うのも何も知らずに入ったお店が、このお店っだったんです」
えっ!? 素人で入店?
「そうなんです。なんにも経験ない状態で、いきなりソープに来ちゃったんです」
へ~。ある意味すごいな~。
「なので、ソープのお店のジャンルに、熟女店とか、そう言う区別があるなんて言うのも知らなくって、それで、とりあえず1番最初に見つけた、このお店で。プレジデントクラブ…、名前かっこいいな! って思って応募したんですよね」
あはは。店名の響きが決め手と。
「うふふ。そうなんです。で、面接してもらって、採用してもらって、それで今に至るって感じなんですよね」
なるほどね~。それで、熟女店と知ってからは?
「え~っ! そうだったんだぁ~って思いました。でも、年齢的にはちょうどいい感じだったみたいで、一安心はしたんですけど、何人かお客さんにつかせてもらってわかったのは、このお店は、けっこうベテランのお姉さんがいっぱいいて、お仕事がしっかりできる人が多いんだって、お客さんに教えてもらいました。なので、今はけっこう必死でお仕事頑張らなきゃって感じなんですよね」
なるほど。で、今、何か大変なことはあるの?
「やっぱり、Mットですよねぇ~。お姉さんに何度も教えてもらって、最近やっとある程度できるようになって来ましたけど、最初のうちは全然で。そもそもで、Mットとか、Iスとか、こんなのもあるんだぁ~、何も知らなかったぁ~って感じで」
確かにね~。
「始めは、Mットを見て、これをBッド代わりにして、ボヨンボヨンした上でただエ○チをするのかなぁ~って思ったんですけど、そこにさらにLーションという物も出て来て、へ~っ! こんなことなっちゃうんだぁ~っ!? って、すっごい驚きましたしね」
うんうん。
「知らなかった驚きと共に、私、大丈夫かな? こんなの、ちゃんとできるのかな? ってちょっと不安にもなりましたね」
なるほどね~。で、今、その不安は?
「とりあえず、不安はなくなりましたね。とにかく、しっかりしたサービスをもっともっとできるようにならなきゃなって、そればっかりですね。なんか、少し経験してみて、いろんな意味ですっごい納得できてるんですよね。あぁ~、高級店のサービスってこういうことかと。こういう、いろいろなことをサービスして、それでお客さんに満足してもらっていただくのが大事なんだなと。だから、こんな感じの、技術が伴うような、Mットっていうのも存在するんだって」
うんうん。
「なので、まだまだヒヨッ子なんですけど、今は、けっこう燃えてるんです。もっとお仕事できるようになりたいぃ~! って。うふふ」

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素人時代の経験や知識はどう?
「あんまり数は多くなかったです。同世代の女の子と比べても、同じぐらいか…、いや、回りから見ると少ないと思いますね」
ほう。
「と言うか、私の回りがけっこうエロエロな友達が多いんですよね。普通に、野外でしちゃったり、公衆トイレでしちゃったり、誰かに見られながらエ○チしないと興奮しないとか、けっこう過激なSMプレイしたりとか。そういう話が普通に飛び交うような友達が多いんですよね」
あらら。変態さんな友達ばかりと。
「あはは。そうですね。友達、みんな変態ばっかなんです。1番驚いたのは、痴漢欲がある友達もいたんですよね。そういうサイトがあるみたいで、○○線の何両目にこういう服装で乗ってるので、私を痴漢してください! みたいな」
え~っ! それまたすごい友達だね~!
「うふふ。ねっ。びっくりするでしょ? それも、人が乗ってないようなローカル線とかじゃなくって、山手線とか、ギュウギュウに込んでる電車とかでなんですって。で、サイトで公開してるから、そういうのに興味ある人がいっぱい集まっちゃって。ほかの車両はちょっと空いてるのに、その友達が乗ってる車両はめちゃくちゃ込んじゃうんですって。で、痴漢ばっかりの中で揉みくちゃにされて、なんならエ○チもあったりなんて」
マジで! もう、完全にAVの世界じゃん!
「ですよねぇ~。友達のそんな過激な話聞いてたので、私がソープで働くことなんて、全然たいしたことじゃないなぁ~って感じなんです。なので、どちらかと言うと、私がソープに来たのは、ちょっと自分もそういう世界にお邪魔しちゃいまぁ~すって感覚ではあるんですよね」
あはは。いいね~。じゃあ、抵抗はなかったと。
「そうですね。ほんと、今まで普通にして来た自分がつまんないなって思ってたぐらいなので」
いいね~。
「でもまぁ、さすがに私は痴漢されたりはちょっと無理なんですけど、でも、いろんなエ○チには興味があって、それで、エ○チなお仕事って言えば、ソープだなぁ~って」
うんうん。なるほどね。それにしても、三浦さん達は、素人ながらもエロエログループなんだね~。
「いえいえ~。世間の熟女はこんな感じですよぉ~。みんな、肉食系な女の子ばっかです。歳重ねると、男性よりも女性のほうが性欲強くなって行くんだなぁ~って実感しますね」
へ~。
「あとは、世代もあるのかなぁ~。たぶん、肉食系女子の世代なんだと思います。今の男性は、草食系とか言われることが多いみたいですけど、私たちの世代は、けっこうエ○チに対してはストイックなんだと思いますね」
ほうほう。いいね~。いい世代だな~。
「うふふ。あと、今の若い女の子は、BL(ボーイズラブ)とか、アニメで戦国武将がイケメン風に描かれててどうこうだとか、2次元って言うのかな。そういう感じみたいな子が多いみたいですしね」
確かに。そういう文化は、最近の話だもんね。
「そうですよねぇ~。私たちの頃は、そんなのなかったですから。ほんと、リアルなものばっかりにしか目が行かないと言うか。実際の男性と、どういう感じでエ○チな関係になるかとか、そういうことばっか考えてましたからね」
あはは。いいね~。肉食系だね~。
「うふふ。でも、これが本当に素直な気持ちなんですよね。なんなら、健康的と言えるというかね。そんな感じなんです」
じゃあ、お店では、たくさんの欲求を満足させられている?
「そうですねぇ~。ほんと、エ○チ楽しいですね。あと、お店でいろいろ経験してみて、私から攻める楽しさも覚えたので、今はお互いに攻め合うようなエ○チが新鮮で、とっても楽しいです」
ほう。攻め受け両方楽しみたいと。
「そうですね。5:5の割合でするエ○チが楽しいですね。ほんと、お互いにって感じで。もちろん、いっぱい尽くすように攻めるのも、最初から最後までいっぱい攻められちゃうのも、どれもこれも楽しいんですけどね。うふふ」

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理想のエ○チは?
「ギャップを感じるようなエ○チが好きなんです。最初、お部屋に来たときは、なんだかモゾモゾしてたり、オドオドしてらっしゃるお客さんが、エ○チになると、急にオラオラになっちゃうような」
お~っ。
「でも、オラオラなのに、随所に優しさが詰め込まれてる部分もあって、そこでさらに、オラオラなのに優しいぃ~! って、またギャップを感じたりもしますし」
うんうん。振り幅は大きくと。
「そうですね。そういう感じになると、なんと言うか、惚れちゃうと言うか。うふふ。お仕事忘れて、うっとりしながらエ○チしちゃうんですよね」
いいね~。じゃあ、理想の展開は?
「まず、お部屋にご案内したら、Bッドに座ってもらって、ご挨拶して、一旦一息ついてもらって、それで、徐々に服を脱がして行きますね。気持ちで言うと、いつもお仕事お疲れ様ぁ~て感じで」
いいね~。妻が旦那の帰りを待っていてくれていたみたいなね。
「うふふ。そうです、そうです。そんな雰囲気大好きです。で、その中でも、待ってたわよぉ~! ってワクワクと言うか、ムラムラした気持ちも持ち合わせつつ」
お~っ。ムラムラも同時にと。
「そうですねぇ~。たぶん、世間の奥様はみんなそうだと思いますよ。家で主婦してたりなんかしたら、旦那の帰りを待つしかないですもんねぇ~。で、夜はやっぱりぃ~って感じで」
いいね~。
「それで、私はそういう気持ちもありつつも、でも、急にガツガツはせずに、服脱いでもらってからもちょっと一息ついてもらって、スーツ着てらっしゃったら、しわにならないようにちゃんと伸ばしてハンガーにかけたり、シャツも丁寧に畳んだりしますね」
お~っ。まさに、いい奥さんって感じだね。
「まぁ、そもそもで私、お世話するの好きなんですよね。なので、そういう感じのことさせてもらってる時間も幸せなんです」
なるほどね~。
「それで、私がお客さんのお世話を一通り済んだあたりで、ねぇ、私の服も、脱がせてくれませんか? っておねだりしちゃいます。うふふ」
いいね~。そこで少し、気持ちに動きが?
「そうですね。そこで、ちょっとムラムラの気持ちを自由にさせちゃってる感じになっちゃうんですよね。たぶん、夫婦だったら、ご飯にします? お風呂にします? それとも、私にします? の、あの感じと言うか」
あはは。あの名シーンがここで!
「現実の夫婦だったら、そんな感じの雰囲気は恥ずかしくって絶対にありえないでしょうけど、お店では、まさしく、私を抱いてくれます? の状態ですもんね。服脱がせてもらってる瞬間は、私もドキドキ、ワクワクなんですよねぇ~」
いいね~。お客さんも絶対、ドキドキのワクワクだしね。
「うふふ。いいですね。お互いで盛り上がりたいですよねぇ~。それで、脱げたらハグして、チュッてキスして」
うんうん。三浦さんからのアプローチ?
「そうですね。たぶん、服脱がせてもらったら、我慢できないぃ~ってなっちゃってると思います」
いいね~。
「それで、股の間に入ってハグしてたら、お客さんの股間が私のお腹に当たって、なにか硬いモノが当たるなぁ~って感じで」
あはは。
「うふふ。で、やっぱり、あなたも正直な気持ち、出ちゃってるんじゃんって」
いいね~。
「それで、お客さんのオチ○チンを感じてからは、私ももっと白熱しちゃうので、それで押し倒しちゃいます。たとえ、お客さんが攻めたがってても、いや、まずは私のムラムラを発散させて! って感じで」
お~っ。
「それで、押し倒しつつ、上に乗っていっぱい舐めて、もうすぐにオチ○チン舐めて、止まんなくなっちゃって、騎○位にって感じですねぇ~」
すごいな~。怒涛のような攻めと言うか、欲求が爆発だね。
「もう、いったん走り出したら止まんなくなっちゃいますよね。うふふ」
となると、1回戦目は攻め返されなくてもいいと。
「あぁ~、まぁ、そう言われると、攻め返しても欲しいなぁ~。なので、まぁ、私が攻めつつも、お客さんから触り返して来てくれたりするじゃないですか。それで、私もすっごい感じちゃってますしね。そういう攻め返しはして欲しいですけどね」
うんうん。じゃあ、上下逆になって、攻め返して来てくれそうだったら?
「あぁ~、そんなことにもなったら、もう、うっとりしちゃいますねぇ~。もちろん、そのまま騎○位の流れでもいいですけど、攻め返してもらえるのなら、もう、抱いてください! ってなっちゃいます」
いいね~。抱いてくださいはエロいな~。ちなみに、どんな攻められ方がいい?
「いっぱい舐められたいですねぇ~。私、背中がすっごい性感帯なので、背中をいっぱい舐められたいです」
ほう。すっごいと。
「はい。触られただけでも、めちゃくちゃ気持ち良いですし、舐められたら、ビクンッ! ってしちゃいますし。優しくソフトに背中刺激されてると、アソコもビッチョビチョに濡れちゃいますし。うふふ」
お~っ。じゃあ、うつ伏せがいいね。
「そうですね。『うつ伏せになって』って言われて、それで、たっぷりされたいです。で、見えない状態で、どうされちゃうのかなぁ~って思ってたら、押さえつけられつつ、めっちゃ舐められるみたいな。そんなんされたら、めっちゃ感じちゃいます」
あはは。押さえつけられつつって。
「そうですね。ちょっと、強引なぐらいが好きなんです。でも、舐め方はソフトに。このギャップ感があると、余計に感じちゃうんですよね」
なるほどね~。じゃあ、背中のあとは?
「次は、仰向けにされて、オッパイもいっぱい刺激されたいですね。触られるのも、舐められるのも、なんでも好きです。とにかく、いっぱい刺激して欲しいです」
荒々しくもあり、刺激はソフトに?
「うふふ。そうですね。まさに、その感じでされたいです」
うんうん。
「あっ、あと、私、オッパイの大きさのわりに、乳首が小さいんです」
ほう。
「うふふ。お客さん、みんな、『おっ! 乳首可愛いね~』って言いながら、ピンピンピンッて触って、『お~! 勃って来た! 勃って来た!』って楽しそうにしてくれるんです」
いいね~。楽しそうだね~。
「うふふ。お客さんは楽しそうですけど、私は感じちゃってるので、あんっ! あんっ! ってなっちゃってますけどね」
あはは。じゃあ、アソコはどう?
「アソコは、私、クリ派なんです」
ほう。即答だね~。
「うふふ。もう、完全クリ派なので。クリも、ソフトに舐められるのが好きですね。触られるのも好きですけど、舐められるほうが好きなんです」
うんうん。じゃあ、イクことは?
「イクことはイクんですけど、けっこう時間がかかっちゃうみたいなんですよね。なので、ク○ニされてても、イクとかというより、お互いにもう、入れたくなっちゃうって気持ちのほうが溢れて来ちゃうと言うか」
なるほど~。じゃあ、指入れはどう?
「指入れは、たまぁ~に、痛くなっちゃうこともあるんですよね。なので、ソフトにしてもらうのが嬉しいです。でも、やっぱり、ク○ニしてもらったらもう、オチ○チン欲しくなっちゃうので、それでその気持ちのままに挿○っていうのが嬉しいですね」
へ~。好きな体位は?
「正○位が好きです。入る角度がいい感じなんですよね」
ほう。角度ね~。
「はい。なんか、バ○クだと、あんまりしっくりこないんですよね。たぶん、上つきなのかな…。ナカが正○位向きなのかな…。なんだかよくわからないんですけど、正○位が気持ち良いんですよねぇ~」
へ~。
「あ、あと、たぶん、正○位だと、お客さんのカラダがクリに当たるじゃないですか。それも好きなんですよね」
じゃあ、股間を擦り付ける様に動くのがいいと。
「それだと、めちゃくちゃ気持ち良いですぅ~! めっちゃ感じちゃいます!」
あはは。テンション上がってるね~。好きな話は、テンションの上がり具合がわかりやすい!
「あはは! 私、けっこうわかりやすタイプなんですね。でも、自分でもそれわかります。クリが好きとか、背中が好きとか、けっこう、はっきりと自分でもわかるんです。だからなんでしょうね」
うんうん。じゃあ、エ○チ中も反応を確かめつつだね。
「うふふ。そうですね。私、感じちゃってる姿、かなりわかりやすいと思いますねぇ~」
いいね~。ちなみに、ほかの体位はどう?
「あとは、私の感度は別として、お客さんに好評なのは、バ○クなんですよね」
ほう。
「なんか、お尻がエロいみたいなんです。『お尻、めっちゃエロい』って言われるんです。たぶん、なんかいい感じに大きいみたいなんですよね。うふふ」
いいね~。
「なので、みなさん、ペンペンされちゃったりもして。うふふ」
ほう。ペンペンはどう?
「それはそれで、嬉しくなっちゃいます。お客さん、興奮してくれてるなぁ~って。で、ナカでオチ○チンが硬くなる感じとか、そういうのを感じると、私もキュンてしちゃいますしね。うふふ」
いいね~。
「うふふ。あっ、あと、これは騎○位でも正○位でもなんですけど、挿○中に、自分から動いちゃう癖もあるんですよね。気持ち良いところに自分から当てに行っちゃうと言うか」
ほう。エロいな~。
「うふふ。なんか、気づいたらなんですけどね。で、それをしばらくしてると、イッちゃうんです」
へ~。自分で動いてイッちゃうと。
「そうなんです。その気持ち良いところに、自分で当て続けるからなんでしょうね。オチ○チンではよくイッちゃうんですよね」
エロいね~。ちなみに、クリでイクのは時間がかかるって言っていたけど?
「あっ、でも、オチ○チンだと、けっこうイキやすいかも。少なくとも、クリよりかはイッちゃいますね」
ほう。じゃあ、三浦さんが腰を動かし出したら、イク予兆と?
「うふふ。そうなっちゃうかも知れませんねぇ~」
いいね~。さらに、そのイクポイントを、お客さんが突きたかったら?
「それはそれで、いろいろ試していただいてるなかで、そこそこぉ~って言えちゃうと思いますね。うふふ」

今後について何かある?
「今、ある程度はできるようにはなりましたけど、やっぱりお仕事面は、まだまだ頑張らなきゃなと思いますね。やっぱり、このお店は、お仕事ができるお姉さんが揃うお店なので」
うんうん。
「あと、このお店は、希望してタイミングが合えば、何回もお姉さんに教えてもらえるので、もっともっと、いっぱい教わりながら上達して行ければなと思います」
ほう。ちなみに、今までに何回教わったの?
「6回ですね」
お~っ! 貪欲だね~。素晴らしい! しかも、2ヵ月で。
「うふふ。でも、やればやるほど、まだまだこんなこともあるんだぁ~って発見があったりしますしね。なので、まだまだ頑張らなきゃなんです」
素晴らしい! じゃあ、今後も期待と。
「うふふ。そうですね。お仕事もしっかりできつつ、ちゃんと癒しも兼ね備えれるようになりたいですね」

【童顔の若妻&素人新人】

【歳を重ねると、女は男より性欲が強くなる】

【挿○中は、自分から腰を動かしてイッちゃう】

お客さんにメッセージを。
「とにかく、とにかく、一生懸命頑張ります! ご期待に添えるように! うふふ♪」

[取材後記]
肉食系世代の話がとても興味深かったです。僕も聞いていて、確かにと思うことがたくさんありました。そして、三浦さんの周りのエロ話もおもしろかったです。そんな環境の中にいた三浦さんですから、お客さんのエロエロな姿も楽しく受け入れてくれるはず。肉食系の童顔な若妻と、どんなエ○チをしよう? なんて、考えるだけでも興奮しちゃいますね。[PLAYGIRL/ビリケン]




三浦ありさ(33才)
T158/B88(E)/W60/H89

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TEL:03-3876-1140

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