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インタビュー プレジデントクラブ - 宮内静香

インタビュー No.3959

エロの階段を上り続ける、妖艶な美女! エ○チは、大人だからこそ興奮ができて、楽しめるモノだと思うんです♪

「プレジデントクラブ」宮内静香さんのプロフィール写真

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「プレジデントクラブ」宮内静香さんのプロフィール写真

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宮内静香 - プレジデントクラブ - 2015.06.22
熟女・人妻店ということで、宮内さんもまた、若妻・美人妻と言う言葉がぴったりハマる女の子。歳を重ねたからこその色気もありつつ、まだまだフレッシュな若さも兼ね備えているといった感じ。いい感じに大人のオンナになって来ているな~と、妙に興奮しちゃいました…。

【妖艶な美女】

【下着の楽しみ方】

【エロの階段】

【記憶がないくらい激しく燃える】


【妖艶な美女】

美人さんだね~。
「うふふ。ありがとうございます」
熟女のカテゴリーより、綺麗で妖艶なお姉さんって感じがする。
「ほんとですかぁ~。あはは。まぁ、熟女っていう線引きも、難しいですもんねぇ~」
確かに。ちなみに、宮内さんは何を持って熟女だと思う?
「私自身は、なんとなくでなんですけど、一説によると、30歳を超えたらもう熟女らしいですよ」
へ~。でも、30歳なら、まだ若い気がするけどな~。
「うふふ。そうですよね。でもまぁ、そのルールで行くのなら、私も熟女ってことなんですよね」
なるほど。あと、顔で言うと、目も大きくてクリックリだよね。
「あはは。目は大きいですよねぇ~」
鼻立ちも綺麗だし。
「いやぁ~ん、そんな褒めていただいて、ありがとうございます」
そういうのをトータルしても、若々しさが溢れてるんだよな~。
「うふふ。それでいて、お姉さんって感じですか?」
うんうん。でも、キャピキャピした若さではなく、落ち着いてる雰囲気がある。
「あぁ~、今、黒髪だし、着てる服も黒いからかな」
なるほど。よく見ると、鞄も黒い…、と言うか、身の回りにあるもの全部、黒ばっかりじゃん!
「あはは。ほんとだぁ~。でも、これは偶然ですね。いつもは、もっといろんな色のを持ってるんですけど、今日は偶然、何から何まで真っ黒になっちゃってますね」
あはは。じゃあ、例えば、服装が変われば雰囲気も変わる?
「どうでしょうねぇ~。うふふ。まぁ、でも、いつもお客さんにも記者さんが言ってるようなこと言われるので、だいたいは合ってるんだと思います」
ほう。
「あと、お客さんにはよく、会う前と比べるのなら、『写真とイメージが違うね』って言われますね。たぶん、目を隠してるからなんでしょうけど」
確かに! 目のインパクトが強いもんな~。
「そうなんですよね。逆に、目を隠してると、全然私のイメージが出ないみたいで」
うんうん。魅力的な目だし、隠してるのはもったいない気もするけどね。
「うふふ。まぁ、目線隠しの意味は、私の目と見つめ合いたいって思ってくださったら、写真ではなく実際に会いに来ていただければと言う希望を込めて」
いいね~。いいこと言うな~。 
「って、今、適当に理由づけしました。うふふ」
あはは。今後もその理由でいいと思うな~。
「うふふ。ほんとですかぁ~。じゃあ、これからはそういうことにしちゃお。うふふ」

【下着の楽しみ方】トップに戻る

下着も黒だったり?
「下着もぉ~、黒ですね。あっ、でも、これもたまたまですよ。今日は服が黒だったので、それに合わせただけで」
なるほど。ちなみに、ほかにはどんな色を?
「けっこう、なんでもって感じですかね。青も赤も、ピンクとかも」
ほう。種類は?
「Tバックが多いですかねぇ~。昔は、そんなにTバック履かなかったんですけどね」
へ~。歳を重ねて変化して来たと。
「ありますねぇ~。やっぱり、Tバックって、大人の階段を上がって来た証拠って感じですよね」
うんうん。詳しく聞きたいな~。
「うふふ。まぁ、子供のときって、これぞパンツって感じのものを履かされるじゃないですか。お尻が全部覆われてる感じの。それが徐々に、自分の意志で好きなパンツを選ぶようになって、そこからズボン越しにパンツのラインが見えたくないからとか、あとは男性に見られるときの興奮を考えて、じゃあTバック履いちゃおっかなっとかってね。そういう、いろんな段階を上ったからこそ、今のTバックがあるって感じしますよね」
いいね~。ちなみに、初Tバックを履いたときは、どんな感じだったの?
「最初は、やっぱり違和感だらけですよねぇ~。履いてるのに、全然履いてる感じしないですし。でも、それってすぐに慣れちゃうもんで、しばらく履いてると、Tバックのほうが居心地もよくもなって来るもんなんですよね」
へ~。じゃあ、Tバックのエロさについては?
「男性に指摘されたり、興奮してくれてる姿を見ると、あ~、Tバックってエロいんだなぁ~って実感しますね。そうじゃなかったら、やっぱり普段履くのはズボンにラインが浮かないようにっていうのがメインなので、ファッションの一部としてって意味合いが強い感じですね」
なるほどね。指摘されたり、見られたりするのはどう?
「好きですねぇ~。やっぱり、エ○チな興奮が、私も膨らみますよね」
うんうん。逆に、宮内さんからそのエロさをアピールすることは?
「お店でだとありますね。Tバックだけじゃなく、ガーターを着けたりすることもあるので、これはもう、興奮して欲しいなぁ~って」
ガーターか~。いいわ~。すごく似合いそうだし。
「うふふ。ガーター、いいですよね。ガーター残しでエ○チしたりとか、そういうのは興奮しちゃいますよね。あと、何よりもなのは、私の想像以上にお客さんが興奮してくれることが多いので、それが楽しくって、私もガーターをよくつけるんです」
いいね~。ガーターなんて彼女も奥さんも普通はつけないもんね。
「そうですよね。もう、エ○チなときにしかつけないってイメージですよね。なので、せっかくお店なので、そういう興奮はして欲しいし、大事にしたいなって思います」
うんうん。じゃあ、お客さんにはガーターをどう楽しんで欲しい?
「まずは、見て欲しいですよね。まぁ、興味ない人は仕方がないですけど、まずは1回、興味持って見て欲しいです。それで、その興味を持ちつつ、脱がせて欲しいです」
なるほどね。脱がされるのは大事?
「そうですね。やっぱり、手を出して来て欲しいんですよね。そのまま残しててもいいですけど、もし外したいってなったときは、お客さんに脱がせてもらいたいです」
ほう。それは、どういう願望なのかな?
「自分で脱ぐのは、なんか冷静になっちゃう部分あるんと言うか…」
なるほど。確かに。
「やっぱり、興味とか、興奮とかそういうのを行動に移して欲しいんですよね。そうされることで、私も、あっ、興奮してくれてるって感じて、それで、どんどん深い関係に発展して行ける気がするんです」
うんうん。じゃあ、奥手なお客さんで、脱がすまでの手出しはできないけど、じっくり見たりするのは?
「あぁ~! そのパターンですかぁ~。確かに、そういうこともあるなぁ~。そうですよねぇ~。今までは、そういう気持ちまで気にしてなかったですけど、でも、それはそれで、すっごい興奮しちゃうかも。って言うか、これからは逆に、見てるだけでも興奮してくれてるのかなぁ~って、お客さんの様子伺っちゃうかも!」
あはは。じゃあ、見てるだけでもありと。
「全然ありですねぇ~。でも、これまでは手を出して来てくれるこそが、興味と思っちゃってましたけど、確かに見られてるだけのときあるなぁ~。それ、そういうイヤらしい興味の持ち方だったとしたら、すっごい興奮しちゃうかもぉ~。うふふ」
うんうん。たぶん、けっこうお客さんは、エロい目で見てると思うよ? だって、ガーターだもん。
「うふふ。そうですよねぇ~。確かに。ちょっとこれからは、お客さんの視線気にしてよぉ~。そういうのも楽しいですよね」

【エロの階段】トップに戻る

今と若い頃とのエ○チへの興味は?
「若い頃は、そんなにエ○チに興味あるほうじゃなかったと思います」
ほう。ちなみに、初エ○チは?
「高校1年生ですね」
回りと比べてどうだった?
「遅いほうでした。けっこう友達みんな、中学のときに経験しちゃってたり、高校入ってからだとしても、私よりも早くにしちゃってる子ばっかりでしたね」
へ~。
「でも私も、当時付き合ってた彼氏とって感じでなんとなくと言うか、全然わけわかってないままエ○チしてたって感じですね」
ほうほう。快感や、逆に痛い思い出だったりは?
「特にそんな強いイメージはなかったですねぇ~。もちろん、1番最初は少し痛かったですけど、それはすぐに平気になりましたね。でも、そこからすぐに快感を覚えたり、エ○チが好きになったりって感じではなかったです。なんとなく、彼がしたがるから、それに付き合ってしてたって感じでした」
へ~。じゃあ、楽しさを覚えたのは?
「えぇ~、いつだろう…。高校卒業ぐらいなのかなぁ~。それもやっぱり、なんとなくではあるんですけど、初エ○チのときとかに比べて、気持ち良いとか、そういうのがやっと芽生え始めたのかなってぐらいの感覚ですね」
なるほど。じゃあ、そこからエ○チへの興味の階段を?
「そうですねぇ~。どこかのタイミングで、何か大きなきっかけがあったとかじゃないって感じですかね。徐々に徐々に、快感とか興奮を覚えて来たと言うか」
うんうん。じゃあ、今、その階段は?
「今もまだ、全然上ってますね。ずぅ~っと、ずぅ~っと、上り続けてるって感覚なんだと思います」
いいね~。ちなみに、高校生の頃と比べると?
「それはもう、全然違う感じだと思いますよ。エ○チのよさもいっぱい知ったし、幅も全然違うし」
ほう。幅とは?
「1番大きいのは、攻めるということを知ったのが大きいですね。これはやっぱり、お店でお仕事してからですけど、素人の頃のエ○チは、されるのをただ受けるだけでしたから。でも、お店では攻めることもできなきゃだめじゃないですか。それで、よくわかってないながらも、少しづつ攻め始めてるうちに、あっ、女の子から攻めるのも楽しいんだぁ~って気づいたんです」
なるほどね~。
「まぁ、基本は受け好きなんですけどね。そんな、このお店の中では、すっごいお仕事しっかりできるお姉さんがいるので、私なんかは、全然攻めれてるなんて言えないレベルなので。でも、そういう、幅の広さを知って、エ○チの楽しみ方も膨らんだって感じなんです」
いいね~。じゃあ、今も基本、受け好きなのは変わらずと。
「そうですねぇ~。そんな、お仕事バリバリってタイプじゃないです。どちらかと言うと、されて感じさせられて、それで相手にも興奮してもらって、また私も興奮してぇ~って感じが好きなんですよね。そんな中で、私から悪戯心で少し手を出したりするのは好きって感じなんです」
なるほど。
「あとは、リクエストに応えるのも好きですけどね。こうして欲しい、ああして欲しいって言ってもらえれば、それに対していっぱい気持ち良くしてあげて、それでいい反応してくれたら、私も楽しくなっちゃいますね」

【記憶がないくらい激しく燃える】トップに戻る

受けについては?
「まぁ、受けっぱなしがいいと言うか、ゴールは、お互いが気持ち良くなれるようにするって感じですけどね」
うんうん。じゃあ、理想の展開はある?
「最初は、私からちゃんとご挨拶するんですけど、そこからはもう、お互いでいい感じになりながら展開して行くのが理想ですねぇ~。なので、私がお客さんの服を脱がせたら、やっぱり、お客さんにも私の服を脱がせて欲しいですし」
いいね~。それも、お客さんの興味を感じたいのと同じ感覚?
「そうですね。もちろん、さっきみたいに目線で興味を示してくれるのもいいんですけど、それが行動に移ってくると、わかりやすいですしね。最初は、まだまだどういうお客さんかわからないので、そういう感じの、わかりやすい感じで雰囲気感じれると嬉しいですよね」
なるほどね~。ちなみに、どんな感じに脱がされたい?
「抱き合いながら、脱がされたいです。ハグしていい雰囲気の中で、ドレスの背中のファスナー下ろして欲しいですね」
いいね~。セクシーだね~。
「やっぱり、ドレスって、背中にあるファスナーをどう下ろすかだと思うんです。これを、背中向けて、はいってしちゃうのは、なんかゾワゾワしちゃいますよね」
あはは。ゾワゾワと言うと?
「なんて言うのかなぁ~。背中を向けて、そのままお任せっていうよりも、一緒に絡み合いながらして行きたいのかなぁ~。ゾワゾワと言うか、待ってるのがジレったいのかなぁ~。寂しいと言うかぁ~。なんか、はっきり言い表せないんですけどね。とにかく絡み合ってたいです」
うんうん。じゃあ、ドレスを脱がせてからは?
「見られちゃうと、恥ずかしいですねぇ~。でも、これがいいんでしょうね。どうですか? 記者さんは?」
すごくいいと思います! 個人的には、ガン見しちゃう。
「あはは。ですよねぇ~。見られちゃうと、恥ずかしいんですけどねぇ~。でも、それが興奮なんですよねぇ~」
あはは。いいね~。恥じらいもありつつの興奮か~。
「うふふ。なんなんでしょうね。恥ずかしいって嫌なことのはずなのに、でもそれがいいんだよねぇ~って感じのね」
うんうん。その感情は、はっきと答えが出ないもの?
「出ないですねぇ~。慣れることもないですしねぇ~。これは、今後もなくならない感情なんだと思います」
なるほどね~。
「やっぱり、普段は服を着ているものですからね。普段服を着て、人と対面している時間が圧倒的に多いから、やっぱり服脱いでる時間って貴重なんだと思います」
うんうん。確かに。
「うふふ。しかも、それが、子供の頃からずっとなわけですもんね」
確かに。それが逆転して、もし今裸族になったら、その恥ずかしさはなくなると。
「あはは。そうそう。たぶん、そうなんだと思います」
あはは。すごく納得です。
「うふふ。なので、お店でお客さんと服脱がせ合うっていうのは、やっぱり興奮しちゃう行為ですよね。これは、ほんとそう思います」
いいね~。
「うふふ。いや~、エ○チって、大人こそ興奮できて、楽しめちゃうものかも知れないですよね」
うんうん。また名言が出たな~。
「うふふ。ドレスを脱がしてもらったあとは…、そこからはぁ~、もう、言えないなぁ~。と言うか、恥ずかしさとか興奮とかで、実際どうなっちゃってるか覚えてないんですよねぇ~」
ほう! そんなに大盛り上がりを?
「うふふ。そうなんですよねぇ~。なんか、この先はもう、どう言ったらいいかわかんないですねぇ~。もう、お客さんにお任せって感じで。お客さんがしたいこと、たくさんしちゃってください~って感じなんです。それに対して、私も興奮して反応しちゃうし、逆に悪戯っぽく手も出しちゃうこともあるしって感じで」
なるほどね~。これはもう、かなり本能的なエ○チをしていそうだな~。
「あぁ~、確かにそうなのかもぉ~。ほんと、どんな風に転んでも、なんでも全部興奮しちゃうんですよね」
いいね~。じゃあ、セオリー通りの展開ではないと。
「全然関係ないです。どんな展開でも。なんか、オーソドックスな展開になるのなら、それはそれで感じ合って楽しんじゃうし、もし少し激しい感じになったりとか、ちょっと珍しい展開になっちゃったりとかしても、あ、今このお客さん、興奮してくれてるんだ、興奮しすぎちゃって、こんなにレール外れちゃってるんだって感じちゃうんです。で、その外れちゃった感も、私は嬉しいし、楽しいし、興奮しちゃうんですよね」
いいね~。なんか、奥が深い話だな~。宮内さんの受け皿も広いんじゃない?
「あぁ~、そうなのかな。ほんと、どんな感じになっても楽しいんですよね。気持ち良いし、感じちゃうし。なので、こうなるのは嫌って言うのが、ほんとないんです。なんでもって感じで」
へ~。すごいな~。ちなみに、性感帯は?
「それもぉ~、たくさんあるんですけどねぇ~。耳、首筋、その辺もすっごい感じちゃいますね。舐められると、もうめちゃくちゃ感じます。同時に吐息とかも感じると、それだけで濡れちゃうと思います」
いいね~。今、話しながら、想像してた?
「…しちゃってました。ちょっと、ね。うふふ」
すごくエロい顔になってたもん。
「あはは。ヤバいですね。首周りは、ヤバいですね」
いいね~。実際に攻められての反応は?
「いやぁ~、どうなってるのかなぁ~。もう、けっこうカラダビクビクしちゃってると思いますし、声も出ちゃってると思いますし。でも、これももう、どうなってるのか全然覚えてないですね。ほんと、わけわかんなくなっちゃってますから」
いいね~。そう言われると、記事では想像をあおって、読んでいるお客さんは興奮しちゃいそうだな~。
「あはは。なんか、具体的に言えなくてごめんなさい~」
じゃあ、ほかに舐められるとしたら、どこでもOKと。
「そうですねぇ~。舐められるのが苦手って場所ないですねぇ~。全部気持ち良いですし」
いいね~。ちなみに、目を見られながら、指をもちながら舐められるのはどう?
「わぁ~! それはめちゃくちゃ興奮しちゃいます。恥ずかしいですし、エロいですしぃ~。指なんて、なかなか舐められないじゃないですか。舐められるとも思ってないですし。なので、そういう予想外なのは、めちゃくちゃ興奮しちゃいますね」
いいね~。そういうのもありなのね。
「全然ありです。なんでもありの中の、それもあり。うふふ」
あはは。じゃあ、オッパイを、舐めまくられるのもね。
「オッパイも、なんでもいいんですよねぇ~。舐められるのも、揉まれるのも」
痛くなったり、くすぐったくなったりは?
「そういうのもあんまりないですねぇ~。ほんと、なんでも感じちゃってて」
いいね~。じゃあ、アソコはどうだろう?
「アソコも舐められるのが好きですね。クリを舐められるのが大好きです! うふふ」
ほう。クリ派?
「そうですね。これもまぁ、ナカもどっちもって感じなんですけどね。どっちも気持ち良いんですけどね」
いいね~。もう、全身性感帯だね~。じゃあ、イッたりは?
「ちゃんと攻めてもらえると、だいたいはイッちゃいますね。もちろん、攻められないと、イクとかにはならないですけど」
うんうん。実際、イカされるような攻めをしてくれるお客さんは少ない?
「少ないかも知れないですねぇ~。だいたい攻め受けで半々ぐらいで、イカせようとする感じで攻められることは、そこからもう少し少なくなるかなって感じだと思います」
へ~。なんか、もっとイカされるような攻めをされたいって聴こえるな~。
「あはは。そうなのかなぁ~。うふふ」
あはは。いいね~。
「やっぱり、受け好きですからねぇ~。感じさせられちゃうような展開は、なんでも嬉しいです」
うんうん。イカされる攻めが嬉しいと。
「うふふ。嬉しいです…、って、恥かしいぃ~」
あはは。じゃあ、イカされてるときも、そんな恥かしさでいっぱいなのかな?
「そうですねぇ~。なっちゃいますよねぇ~。興奮と恥かしさが混じりまくっちゃってる感じですよね」
いいね~。じゃあ、ナカについてはどう?
「ナカも気持ち良いんですけど、指よりオチ○チンがいいですね。やっぱり、オチ○チンが入る場所なんだなぁ~っていつも思うので」
ほう。いつも思うって、なんかエロいな~。
「指だと、あんまり感じないんですよね。でも、オチ○チンだとすっごい感じると言うか」
なるほどね~。全身性感帯だけど、ナカはモノによると。
「そうなんですよねぇ~。なので、オチ○チンが入る場所なんだなぁ~ってつくづく思うんです」
じゃあ、好きな体位は?
「寝バ○クが1番好きですね」
ほう。理由は?
「なんでしょう。当たり具合なのかな? 単純に、1番気持ち良いんですよね」
へ~。寝バ○クが1番は珍しいかも。寝バ○クになるまでの流れは?
「最初は、正○位とか、バ○クとか、なんでもいいですね。そこから、バ○クが崩れて寝バ○クになるのもいいですし、正○位から体位を改めて、寝バ○クにって感じになってもいいですし」
なるほど。ほかの体位からでいいと。
「そうですね。基本的な体位であれば、なんでも気持ち良いですね。私、カラダが硬いので、あんまりアクロバティックな体位はできないので」
ほうほう。じゃあ、寝バ○クオンリーは?
「それでも全然嬉しいです。お客さんが、それで喜んでくれるのなら。まぁ、やっぱり1番なのは、お客さんがしたい体位でしてもらうのが1番ですけどね。そんな中に、少しでも寝バ○クが入ると、私も嬉しいかなって感じですかね」
うんうん。
「あとはまぁ、受け好きではありますけど、その中にも攻め返すことも全然ありますしね。なのでまぁ、結局はお客さんと一緒にそのときが1番興奮できるのであれば、なんでもいいんでしょうね。うふふ」

【妖艶な美女】

【下着の楽しみ方】

【エロの階段】

【記憶がないくらい激しく燃える】

読者にメッセージを。
「みなさんに会えるのを楽しみにしてまぁ~す。うふふ♪」

[取材後記]
インタビュー中は、ずっと妖艶な色気に魅了されっぱなしでした。ただ、単純に美人さんだからというわけではなく、大人の色気とイヤらしさが、溢れまくっちゃっています。これが、熟女なのか? 若妻なのか? はたまた宮内さん独自なのか…。いろいろと考えさせられちゃいました。実際に体験をしたら、もっと溢れ出るナニかがあるんだろうな~とも感じました。ぜひぜひ、みなさんの目で、いや、カラダで、宮内さんの魅力を感じてください。[PLAYGIRL/ビリケン]

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インタビューをご覧いただき、ぜひ『宮内静香』さんと遊んでみたいと思った方!

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さ・ら・に! 過去にインタビューが掲載されいているコンパニオンも対象となります!

・対象コンパニオン…インタビューが掲載されいてるコンパニオン。
・期間…9月7日(月)~9月18日(金)
・時間…土日祭日、オールタイムOK。
・前日指名、当日指名OK。(本指名は除く)
・割引の併用は出来ません。

※割引ご利用の際には、必ず『PLAYGIRLのコラボキャンペーンを見た!』と言ってご予約してください。事前のご予約と合言葉がない場合には、ご利用できませんのでご注意ください。





宮内静香(31才)
T156/B83(C)/W59/H84

プレジデントクラブ』 - 吉原
TEL:03-3876-1140

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