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インタビュー ペパーミント - あき

インタビュー No.3944

長身&Hカップのグラマラスロリ姫! 涙が出てオエッてなっても奥まで咥えたい…、イラ○チオをしている自分に興奮するんです!

「ペパーミント」あきさんのプロフィール写真

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あき - ペパーミント - 2015.06.02
プライベートの男性経験はたった2人でソープの世界に飛び込んだという、ロリキャラ、長身、Hカップのあきさん。どうやらお店でのエ○チに大満足しているようで、心もカラダもエロエロに成長し、さらにオッパイの大きさまでも成長したそうですよ。

【遅咲きエロデビューの文学少女】

【イラ○チオをしている自分に大興奮】

【ソフトだと物足りないから強めがいいの】


【遅咲きエロデビューの文学少女】

趣味は?
「意外とこう見えて小説とかを読むのが好きなんです」
あはは。こう見えてって。
「ああは。こう言っても、『読まないでしょ?』みたいな感じで、誰も信じてくれなくて。『漫画オンリーでしょ?』みたいな」
あはは。じゃあ、好きな作家は?
「今、東野圭吾にハマってて、“赤い指”ってわかりますか? あれ、すごくいいです。あれからハマっちゃって。刑事もので最後ちょっと悲しくなるんですけど、それが私は好きなんです」
ほう。文学少女なんだね。
「内容は、あんまりそんなに理解してないんですけど。あはは。でも、好きなんです」
あはは。読むようになったきっかけはあるの?
「お店にいるときに、いつもゲームしてたんですけど、飽きちゃったんです。で、ちょうどその頃に仲のいいお客さんが、『おもしろいから、読んでみなよ』って言ってくれたのが、湊かなえの小説で、そこからハマりました」
へ~。
「“Nのために”っていうのが1番好きで。そこから教えてもらったんです。ちょうどドラマをやってたんですけど、ドラマと話が違うから、原作読んでみなって言われて」
ドラマと原作は違うもんね。
「て言いますよね! ほんと思いました。見るなって言われたから、ドラマは見てないんですけど、ドラマって急にドラマ限定のキャラクターが出て来たりしますよね。それが今、人気の俳優だったりして。なんかなぁ~って思っちゃうんですよね」
うんうん。視聴率のためもあるしね。
「そう。作品は無視なんですよね」
で、空き時間に小説を。
「でも最近は、ここでは眠くなっちゃうから、あんまり読まなくなりました。あはは。電車で読んでます。誰か好きな作家さんはいますか?」
個人的には、最近は百田直樹の本を読んでるな~。
「あっ、知らないです…」
“永遠の0”の原作者なんだけど。
「あっ、知ってます! なんかふざけた名前なんですね…」
えっ!? 百田直樹が?
「あっ、ひゃくたなおきですか。ヒャックとナオキって聞こえました! 芸人なのかなと思いました」
あはは。ジャックと豆の木みたいな。じゃあ、お客さんと本の話をしたりも。
「とか、あとはお喋りも好きなんですよね。いろんな話を聞いて、私はそんなに趣味が多いほうじゃないので、ここ以外での楽しいことを教えてもらって、行動に移してます。うふふ」
ほう。ちなみに、ほかに行動に移したことは?
「私、車に乗るんです。でも、洗車を自分でしたことがなくて、初めて家で、自分でホースを使って洗いました。それが最近行動に移したことです。あはは」
へ~。どうだった?
「自分で洗うと、愛着が湧くからって言われたんです。すごく汚くて、そろそろ洗車行かなきゃって話したら、私は田舎なので、『ホースでやってみなよ』って言われて、2時間ずっと1人で洗ってました。愛着は湧かなかったですけど、楽しかったです。いろいろさっぱりしました。あはは」
あはは。愛着湧かなかったんだ。
「ブラシでこすって、ワックスもやったんですけどね。お父さんが道具をいろいろ持ってたので」
ほう。実家なんだね。
「そうです。私は1回も1人暮らしをしたことがなくて、ここまで来ちゃったら、なかなか家を出れなくて…」
なるほど。してみたいとは思うの?
「初めて東京に勤めに来たときは思いました。通勤も辛いしって思ったんですけど、でもこっちに友達もいないから、何かあったときに誰も助けてくれないんじゃないかと思って、なかなか出られなくて…」
寂しがり屋なんだね。
「意外と、…そう。1人は嫌なんです」
兄弟は多いの?
「4人兄弟で、私は1番上です。家族が多いから、けっこううるさいんですよね。そういう賑やかな家に育ったから、1人で寝起きするのはできないかなと思って」
なるほど~。でも、長女なら面倒見がいいんじゃない?
「あはは。意外と」
こういうお店だと、お世話みたいなこともすると思うけど、初めからできたんじゃないの?
「あぁ~、以前高校を卒業してから、病院で働いていて、介護の仕事をしていて、下のお世話とかお風呂のお世話とかもしていたから、それほど抵抗はなかったですね。風俗はソープしか経験がないんですけど…」
なるほど。介護は、今でも?
「途中で辞めちゃって…。なので、お金溜めて学校行きたいと思って、このお店に来たんです」
ほう。
「看護師さんになりたくて、なれなくて終わっちゃったんですけど」
目標があるっていいね~。
「でも、なかなか遠い。あはは。学校も、やっぱりお金かかるんで。私が行きたい学校は、入学金が高いんです。授業は半日ずつしかないから、普通のバイトを探さないとと思ってるんですけど」
へ~。ちなみに、学校が始まったらソープとの両立を?
「どうだろう…、わかんない。あはは。でも、ソープは楽しいなって思ってやってるので、なかなか…」
辞めちゃうと、エ○チの機会もなくなっちゃうしね。
「私、経験人数2人でソープに来たんですよ。だから、めっちゃいろんなことをここで経験したんです。だから、本当に辞めたらどうなるんだろう? って。ガクって減っちゃうじゃないですか、エ○チの回数も経験値も」
パタッとなくなるね~。
「それも恐いですよね。今までここで満たされていたものがなくなるわけですから。そう考えると、みんなどうしてるんだろうなって最近思います」
うんうん。でも、経験人数2人で、ソープにって勇気がいるよね。
「そうです。最初は、階段を降りるのも緊張して。最初のお客さんは、今だに顔もすごい覚えてます」
へ~。どうだった?
「エ○チしませんでした」
えっ!?
「エ○チしなくて、いろいろ教えてくれて。『じゃあ、がんばれよ!』って帰って行ったのが最初のお客さんでした。カラダの洗い方とか、潜望鏡とか、一通り教えてくれて、オチ○チンも勃ってるのにイカずに、『これからがもっと大変だからね。本当に頑張るんだよ』って言って去って行きました。びっくりしました」
へ~。すごいな~。そんな賢者のようなお客さんがいるんだ。
「いや、なんかそういうのが好きって言ってました。新人さんに入るのが好きな人らしくて。でも、私は、ドリンクも頼めなくて、緊張して…。あとで、ボーイさんに聞いてみたら、グループでも新人に入るのが有名な人らしくて、『あのお客さんはいつもああいう感じだから、教えてもらったことをしっかりやって頑張るんだよ』って言われました」
なるほど。じゃあ、2人目のお客さんは?
「そこからはもう頭が真っ白になっちゃって、気づいたら帰りだったんです。本当に覚えてなくて。だから、お客さんがもう1回来てくれるじゃないですか。久しぶりって言われても、全然覚えていなくて。でも、ちょっと落ち着いたら、あっ、あのときの人だ! ってわかるようになったんですけど、最初の3ヵ月くらいは、そんな感じでした」
ほう。ボクサーが試合中に記憶がなくなるのと一緒みたいだな~。
「そうです、そうです。絶対一緒です」
でも、何回もお客さんが帰って来てくれたと。
「2回目来てくれると、前と違うことしなくちゃと思って緊張しちゃって。嬉しいんですけど、プレッシャーを感じちゃって。『2回目のほうが緊張してるね』って言われちゃって。慣れるまで時間が必要で…」
なるほど。今、入店してどのくらいたったの?
「まだ1年たたなくて、前は90分だったんですが、時間が長くなって130分になって、それにも慣れてきたし、女の子ともボーイさんとも話せるようになってきましたね」
へ~。人見知りなのかな?
「今も休みの日は基本お家にいて、ここにいても女の子と話すのも緊張して。でも、みんな優しいし、喋れる人が増えて来ました。あはは」
よかったね~。ちなみに、経験人数の2人は彼氏?
「そうです。でも、初体験が遅かったんです。私は18歳の終りだったので。女子校だったんですけど、周りがめっちゃ早くて、仲のいいグループで、私が1番最後だったんです。高校卒業してから、就職した先の先輩と初めて付き合ってしたのが初めてで」
へ~。高校のときは、周りのエ○チな話について行けなったと。
「そう。私は未知の世界だったんです。オッパイも高校のときは、寄せ集めてDくらいしかなくて。で、この仕事を始めてから、オッパイを使うようになって、どんどん大きくなったんです。だから、高校のときの友達と会うと、『入れたの?』って言われるくらい。あはは」
へ~。オッパイって使うと大きくなるもんなんだ~。
「でも、さすがにもう止まりました。下着も安定して、ワンサイズで買うことができるようになりました。うふふ」

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お客さんは巨乳好きが多い?
「多くて、あとは背の高い子に興味ある方も多くて」
確かに身長も高いよね。
「170cmあるんですよねぇ~」
ほう。ちなみに、オッパイを使ったプレイはどういうことを?
「オッパイは、本当に無駄に柔らかいので、Mットのときとかも『気持ち良いね』って言われて、『パイズリして』も絶対言われますね。あはは」
うんうん。そんなに大きかったら、オチ○チン埋もちゃうだろうな~。
「あはは。で、たまに『もうやめて!』『もうストップ!』って言われて」
あはは。イッちゃうよ~ってね。
「私は、意外とMットで攻めるのが好きで、Lーションとか気持ち良いです」
なるほど~。
「Mットだとフ○ラが1番好きで、舐めるのが好きなので、背中とかも舐めるのが好きですね」
ほう。フどんなフ○ラなの?
「ねっとりしたのしかできなくて、どうしても奥まで咥えたいって思っちゃって、いつも『よくそんなに行けるよね』って言われて、涙が流れるときもあって、それでも奥まで咥えたいんですよね。それだけは、いつになっても変わらないです」
へ~。ディー○スロートが苦しくない?
「苦しいんですけど、逆に自分的にいいみたいで。うふふ」
お~っ! Mっぽいのかな?
「SもMもどっちも行けて、お客さんに最初、今日はどんな気分なんですか? 何が好きなんですか? って聞いちゃうんです。私も自分の道があるタイプではないんで、言っていただきたいたことをしてあげて、気持ち良くなってもらって帰っていただきたいなって」
へ~。じゃあ、攻められたいってお客さんだったら?
「そしたらもう、MットとBッドでしてあげます」
ほう。攻めたいなってお客さんには?
「全然好きです。攻めの人は、Mットをあんまり好まない人が多いんですけど、基本的にはMットはしてもらって帰ってもらいます。ごり押しでやってます。ぜひ、どうぞどうぞ♪ って。Mットが無理って人にはさすがにやらないんですけど」
いいね~。つまり、Mットは自慢と。
「ぜひ、やってください♪ って、それで感想を言って帰ってもらいます。うふふ」
ちなみに一押しのMットプレイは?
「Mットって、あんまりチュウしないって言うじゃないですか。でも、Lーションを拭いてチュウします。すると、びっくりされます。『みんなしないよ』って言われて、嫌? って聞くと、『チュウしたい』って言われるんで、じゃあいいんだって。あはは。どうしてもエ○チって、チュウから始まるイメージがあるので」
うんうん。
「だから、私はそうしてます。チュウがないと寂しいですよね。意外とLーションが付いててもチュウをする方も多いので、それなら、拭いてからチュウしようと思って」
いいね~。Mットをしている側としては、どんな気分なの?
「私は、本当に気持ち良くなって欲しいなって想いでやってて、でも、入れちゃっえば、こっちも気持ち良くなっちゃうから、それまでは背中攻めたり弱いところを見つけて、見つけたらおもしろくなっちゃって、そこを攻めちゃいます。あはは」
反応があるとおもしろいよね。
「そう。声とかを出してくれたりして、普段見られない姿が見れるじゃないですか。男の人の、そのギャップが好きです。虐めたくなります。うふふ」
S心に火がついちゃうと。
「うふふ。で、Mットは最後は騎○位なんですけど、私はヌルヌルがあったほうが上手く滑れる気がして、好きなんです」
へ~。でも、Mットでの騎○位は、お客さんはイキづらいでしょ?
「あぁ~、でも、今までイケなかったのにイケましたって人が何人かいましたよ」
ほう。それはいいね~。なんでだろう?
「なんか、感触がいいって言われてます。プニプニしているから気持ち良いって。カラダもナカも。『今までにないことだよ』とか言ってくれて、『思ったよりよかったよ』とか言われますね」
あはは。ナカもプニプニなんだ。
「そう。ナカもプニプニで、あとはザラザラしてるとも言われるんです」
ほう。数の子天井だ!
「そこまでじゃないけど『ほかの子とは違うよね』ってちょいちょい言われてて、でも自分のモノしかわからないので、なんとも言えないんですけど。そこまで数の子って感じじゃないけど、ザラザラしてるってびっくりされることがあって」
へ~。ナカの上かな?
「そう。上のところがザラザラしてて、そこにひっかかかるから気持ち良いって言われます」
いいね~。
「あと、濡れやすくて、本当にフ○ラしているだけで濡れて、仕込んだことがないんです。あと、背が大きい子は緩いって言われるんですけど、そんなことないねって言われます。あんまりそこは期待してなかったけど、大丈夫だったって言われることがあります。うふふ」
へ~。フ○ラで濡れちゃうと。
「濡れます。奥まで舐めてる自分に興奮するって言うか。あはは。喉に当たると、オエってなるじゃないですか。でもそれは、普段味わえないじゃないですか。だから、フ○ラは本当に好きなんです」
いいね~。じゃあ、イラ○チオもOK?
「本当に大丈夫んなんです。涙が出て、つけまつげが取れるほどされたことがあるんですけど、最初はびっくりしたんですけど、嫌じゃない自分がいるんですよね。だから、本当に興奮しちゃって、そんなに攻められて、もうどうしていいかわからなかったです」
あらら。Sのお客さんだったんだ。
「本当にSの人で、私が動けなくなるくらいでした。お洋服を脱がせて畳み終わったら、私が服を着たまま、バッて押し倒されて、本当にAVでしか見たことがないような、けっこう激しくて、すごくびっくりしました」
で、イラ○チオをされたと。
「ここで初めてしたんですけど、オチ○チン舐めてみたいな感じになったら、頭をガッて掴まれて、相手の腰が動いてきて。自分で舐めるのと全然違くて、そのときは何も考えられなくて…」
へ~。そういうお客さんは、ほかにもいるの?
「フ○ラしていると、自分で腰を動かす人はいます。あと、頭を掴むくらいならいますけど、でもそこまで激しい方はなかなかいないですね」

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性感帯は?
「オッパイ、乳首とクリが好きです」
オッパイが大きいと感度はどうなの?
「感度が悪いって言われますけど、全然そんなことなくて好きです。舐められるのも揉まれるのも好きです。『本当に気持ち良いの?』って言われるんですけど、気持ち良いからこんなになったんだよって言って。あはは」
あはは。いいね~。どうされるのがいい?
「オッパイは強く揉まれるのが好きで、逆に弱いと揉まれ足りないですね。もう、指の間から、肉がはみ出すような感じがいいです。あはは」
すごいな~。でも、乳首はソフトがいいでしょ?
「あっ、私は本当に乳首も強くて、下も強いんですけど、嫌なことがないので、ソフトも気持ち良いんですけど、やっぱり強いほうが気持ち良いです」
へ~。乳首もか~。ソフトだとジラされている感じになっちゃうとか?
「そうそう。ジラされている感じで終わっちゃうと、これで終わりかぁ~。もっと強くても全然平気なのになぁ~って。あはは。みんな『痛いでしょ?』って聞いてくるけど、痛くないんだけどなぁ~って思ってます」
なるほどね~。
「お仕事なので、私が燃え尽きなくてもいいんですけど、でもソフトだと物足りなくて。あはは。一緒に気持ち良くなりたいなって思います」
うんうん。じゃあ、今までで気持ち良かったオッパイ攻めは?
「周りから攻めて行って、そのときはすごいソフトなのに、乳首を舐めるときだけは、すごく強く吸われると、すごいびっくりします。そのギャップにやられます。それはヤバいなっていつも思います。あはは」
へ~。なんかエロいな~。
「そういう強弱をつけるのが好きです。あとは、唇で吸って、ベロでチロチロする人もいますよね。そういうのも好きです。クリもそうされるのがいいですね」
なるほど。ちなみにクリではイケる?
「あっ、私、ナカよりもクリでイキます。ナカでも2回くらいはあるんですけど。気持ち良いんですけど、なかなかイケないんですよね。だから、イク時は断然クリのほうが多いです」
ほう。具体的には、クリはどうされたい?
「剥いて舐める人がいるじゃないですか。あれはずるいなって思います。うふふ。あれはすごい気持ち良いと思って。フ○ラがいろんな舐め方があるように、みんな違う舐め方をするので、その度にびっくりします」
皮は剥かれたほうがいいと。
「なんか皮を上に引っ張って舐める方がいて、それが好きです。そんなに気持ち良いの? ってなります。あはは。そうやってひたすら舐められてれば、すぐですね」
ほうほう。
「早いときと、遅いときの差があって、早い時はすごく早いです、もう2、3分とかでイキます。久しぶりに出勤したときとかは、そのくらいですね」
いいね~。じゃあ、指はどう?
「指でも全然イキます。それも強めでも大丈夫です」
皮の上からがいい?
「それもやっぱり、剥いて大丈夫です」
あらら。頑丈なクリだね~。ちなみに、イクとどうなっちゃう?
「ちょっと、もう触らないで、ちょっと待ってぇ~みたいな。連続でイケるタイプじゃないので、じゃあ交代しよう♪ って言います。うふふ」
なるほどね。じゃあ、イク瞬間はどう?
「めちゃくちゃピクピクします。それで締めつけるみたいです。だから、イッたあとに入れられたらヤバいです、本当にもう。敏感すぎてびっくりします。あはは」
ナカもくすぐったいの?
「くすぐったいよりも、気持ち良すぎてみたいな。魂が抜けちゃいます。あはは」
あはは。いいね~。あと、手マンはどう?
「気持ち良いです。それも、やっぱ優しいのよりも、強めに奥のほうが好きで。でも、潮は1回も噴いたことがないんです。めちゃめちゃ水分を取るんですけど、全然出なくて」
ほう。潮噴きに挑戦しようとしたお客さんもいるんだ。
「電マとかオモチャを持ってく来てくれて、ああでもないこうでもないってやったんですけど、私がイキづかれちゃっただけで出なかったですね。まだ噴いたことがないです」
へ~。電マでもだめだったんだ。
「電マは、早くイキすぎちゃって。あれは卑怯ですね。あはは。おもちゃはたまにプレゼントされるんですけど、けっこうすぐに壊れちゃって。唯一の楽しみがみたいな。あはは。新しいの持ってくるねって言うのを待ってます。うふふ」
あはは。家では使ってるんだ。
「そう。もう壊れちゃったんですけど…、でも、家だとけっこう携帯でAVを見るんです。昼間とか家で1人のときに、けっこうアレして…。そしたら好きなAV女優さんができちゃって」
あはは。アレしてって。で、好きなAV女優は?
「もう辞めちゃったんですけど、山口りこちゃんって元AKBの子で、始めはショックだったんですけど、AV女優として成長して行くのが好きで、いまだに好きなんです」
へ~。最近の子ではいないの?
「男優さんで、女の子向けのAVに出ている人がいるんですけど、鈴木一徹さんって。あの人はすごいなぁ~って」
ほう。
「スローS○Xって、挿○までがすごく長いじゃないですか。攻めて攻められて見たいのがすごくて、あの人の背中の触り方が好きです」
へ~。無料で観れるの?
「携帯の女の子向けのサイトがあるんですけど、それを見つけてから見すぎて容量の制限が入っちゃうくらいで、すぐ容量が多くなっちゃうから、最近は控えてます。あはは」
あはは。それを見ながら1人エ○チをしちゃうと。
「とか、寝起きとかが弱いんです。とりあえず、すっきりしてから1日活動しようって思うときが多くて、見ているときはこれは気持ち良さそうだとか、これは真似しようとか、そういう感覚で見ているんですよね。見終わったあとに、じゃあとりあえずってそれを想像しながら。うふふ」
ほう。男性は見ながらが多いけど、あきさんはあとで想像すると。
「そうです。私は、見たあとに、置き換えるって言うか、想像するのが好きです」
へ~。ちなみに、AVで1番興奮するポイントは?
「背中を攻められているのも好きなんですけど、オッパイを舐められているのを見るのがすごく好きです。舐められてる子の反応を見ちゃうんですよ。その顔がエロいですよね。私も舐められるのが好きなので」
いいね~。

好きな体位は?
「私、股関節が柔らかいんですよね、カラダは固いんですけど、めちゃくちゃ脚が開くんですよ。だから、正○位で脚を開いて、奥を突かれるのが本当に好きです」
へ~。それはエロいだろうな~。
「ビックリされます。『そんなに開いて平気なの?』って言われて。逆に閉じ方がわからないんですよね。閉じて、力入れてると、脚痛くなっちゃうんで開くんです。あはは。でも、本当にここに入ってから、股間接の柔らかさに気づきました」
なるほどね~。正○位が1番気持ち良いと。
「気持ち良いです。全部気持ち良いですけど、正○位が1番」
ちなみに、バ○クはどう?
「バ○クも好きなんですけど、身長が高いから、なかなか高さが合わないんです。だから、たまにしようよってなると、すごく嬉しくて。あはは」
なるほど。腰の位置が合わないとかね。
「って言われます。私のほうが背が高いと、だめだねってなって。でも、お尻を叩かれたりすると興奮するんです。服従感? って言うんですかね。男の人に主導権を握られている感じに、キュンとします。うふふ」
いいね~。Mっぽいからね。ちなみに、アエぎ声はどう?
「声は大きすぎるって言われます。喋っている声も大きいし、エ○チのときの声も大きいから、女の子とかに『笑い声が廊下まで聞こえるよ』って言われたり。あはは。あと頑張ろうと思うと、アエギ声も大きくなっちゃって」
いいね~。抑えることができないんだね。
「恥ずかしいですけど、抑えられなくて。終わったあとに恥ずかしくなります。またやってしまったぁ~みたいな。あはは」

【遅咲きエロデビューの文学少女】

【イラ○チオをしている自分に大興奮】

【ソフトだと物足りないから強めがいいの】

お客さんにメッセージを。
「攻められるのも攻めるのも好きなので、MットでもBッドでも一緒にイチャイチャしながら、気持ち良くなれる時間を過ごしたいです♪」

[取材後記]
いや~、あきさんの魅力は、インタビューを読んでの通りですが…、1番は、もしかしたらHカップやエロさではなく、とぉ~っても好感の持てる人柄なのかもしれません! 真面目で、優しくて、おっちょこちょいな面もあって、愛嬌や人懐っこさもある。俗に言う、心もカラダも気持ち良くなれる女の子ですよ。[PLAYGIRL/スープ]




あき(21才)
T170/B98(H)/W60/H86

ペパーミント』 - 吉原
TEL:03-5603-5769

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