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インタビュー ローテンブルク - 稲森ゆうか

インタビュー No.3917

芸能人のような可愛らしさ&モデルのようなスタイル! 興奮しすぎて、記憶が飛び飛び&連続イキで、ナカがウニウニ!

「ローテンブルク」稲森ゆうかさんのプロフィール写真

「ローテンブルク」稲森ゆうかさんのプロフィール写真

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「ローテンブルク」稲森ゆうかさんのプロフィール写真

「ローテンブルク」稲森ゆうかさんのプロフィール写真

稲森ゆうか - ローテンブルク - 2015.04.20
益若つばさ似の稲森さんは、まるで芸能人のようなビジュアル! 甘えるような口調で、ほんわかとした雰囲気は、男なら誰でも『守ってあげたい』と思っちゃうはず。そんな稲森さんは、スイッチが入ると、自分ではセーブできなくなるほど、エ○チ全力投球! 一体どうなってしまうのかを、いろいろと聞いてきましたよ。

【ハッスルしすぎて、記憶が飛び飛び】

【イクとナカがウニウニ】

【フ○ラでも潮を噴いちゃう】


【ハッスルしすぎて、記憶が飛び飛び】

可愛いな~。
「そうですか? うふふ。ありがとうございます。なんか、お姉さんって感じじゃないから、『若いよね~』みたいな感じで言われちゃうんですよね。写真のイメージだと、クールビューティーみたいな感じらしいですけど、会って話すると、実際はこんな感じなんで。あはは。『怖くなくてよかったよ』とか言われます」
うんうん。むしろ、癒し系だよね。
「ありがとうございます。癒されて帰ってもらえるといいなぁ~っていつも思ってはいるんですけど。うふふ」
身長も高いし、モデルさんみたいだし。
「でも、今ダイエット中。うふふ。入店してから、7kgぐらい太っちゃったんです。あはは」
え~っ! 全然、いい感じだけど。
「でも、社長に『早く痩せないと写真撮り直せないからね』って言われてて。うふふ」
いや~、くびれも綺麗だろうな~。
「くびれは、頑張って作るように、お家でやってはいるんですけど、なかなかうまくいかないです。呼吸法とかのメソッドがあって、ジムで習ってたんですけど、それで2cmくらいウエスト変わるので」
2cmは大きいね~。ちなみに、ほかにも何かやっているの?
「なんだろう。基本的にそんなにやってないんですけどね。うふふ。まぁ、ちょっとゆっくり時間が取れたときは、ハーブのオイルを入れたお風呂に入って、全身マッサージしたりとか」
へ~。女の子だな~。
「うふふ。あんまり、お肌トラブルとかはないので、なるべくこう、触ったときに気持ち良いような肌を目指して。手とかは、ひたすらハンドクリームとかで保湿しますよね」
確かに指も綺麗!
「あぁ~、でも大きいんですよ。あんまり、私より大きい人がいない…」
そうかな~。肌も綺麗だしね。
「引きこもりなので。あはは。夏とかはもう、完全防備で日焼け止め塗って、日傘さして、帽子かぶって、UVカットの眼鏡かけて来ますね。海に行ってもジャージ脱がない派です」
すごいな~。でも、その努力が今の美しさに繋がっているということだね。
「うふふ。そんなでもないですよぉ~」
このお店はどのくらい?
「去年の12月からなので4ヵ月くらいですかね(取材時)。この業界も12月から始めたんですけど、お客さんもみんな優しいし、紳士だし、すごくびっくりしました。無茶とかも言われないし、むしろすごく気遣っていただいて、ありがたいなぁ~っていつも思っています。うふふ」
うんうん。じゃあ、ソープで初めて知ったことはある?
「あっ! Lーションに専用の桶があることです。あはは。最初、なんだろう? って、ずっとわかんなくて、ボーイさんに聞いたら、Lーション用ですって言われて。ちゃんと台がついてて、そこに洗面器をはめるやつがあるんですよ」
あ~、あるね。
「でも、使ってないですけどね。あはは。普通の洗面器使ってます」
あはは。使ってないのね。
「あとは、Lーションを使うのも初めてでしたね。プライベートでは、普通は使ってみようとはなんないですよね。ヌルヌルプレイ的な。うふふ」
確かに。
「たぶん、ラブホとかじゃないと、無理じゃないかなぁ~。でも、プライベートで、いきなり女の子がLーションプレイできちゃったら、びっくりしますよね? うふふ」
あはは。びっくりするね~。
「でも、ここでするMットは楽しいですね。この時期だと、まだちょっと寒くなっちゃったりとかするんで、その辺に気は使ったりして」
うんうん。Mットは慣れたの?
「とりあえず、一通りは。うふふ。でも、そんな攻めのMットじゃなくて、どっちかって言うと、マッサージっぽい感じなんです。だから、たまに寝ちゃう人とかいるんですけど、なるべく丁寧に、ゆっくりって感じでやってます」 
へ~。寝ちゃうほどリラックスできるんだ~。
「そんなにアクロバティックなことはできないので、ちゃんとした基本的なことをしっかりやるみたいな。うふふ」
ちなみに、Mットでは、何をしているときが、お客さんの反応がいい?
「う~ん…、あっ、意外と足の裏とか、足の指とかがけっこう反応されますね。気持ち良いとは知らなかったので、新たな発見! みたいな。あはは」
足の裏はいいよね~。
「みなさん、好きみたいですねぇ~。私は、くすぐったいんですけどね。笑っちゃう感じで。あはは。私は、肩とか背中のあたりが弱いんですよね。ゾワゾワってなっちゃう」
へ~。その辺は、どうされるのが好き?
「舐められたり、吸われたり。撫でられるのも感じちゃうかな。そこを見つけられちゃうと、大変なことになります。うふふ」
あはは。大変なことにね。
「あとは、基本的にどこでも気持ち良いタイプなんですけど、なんて言うんだろう…、私はセーブをしないんですよ。全部全力投球なので、一球入魂状態で。あはは」
なるほど。どのお客さんにも全力と。
「だから、下手すると、ハッスルしすぎて記憶飛んでたりとか。うふふ。私は、けっこう受け身も好きなので、攻め好きのお客さんには喜んでもらえるんですけど、攻められてるときにどんな顔してたのかとかが、ちょっと、あとになって思うと普通に恥ずかしいですよね。変な顔してたらどうしよぉ~とか」 
お~っ! 記憶までなくなっちゃうと…。
「はい。挿○してるときでも、前戯でも、どっちでも、そのときの気持ち良さによるんですけど、記憶が飛び飛びになってるときとかありますねぇ~。『感じやすいんだね~』って言われるけど、ほかの子がどんな感じかわからないから、そうなのかなぁ~みたいな。うふふ」
でも、記憶が飛ぶほど感じられるってすごいと思うな~。
「そう。だから、自分も楽しいです。あはは。ちょっと恥ずかしいんですけどね」
じゃあ、Mっぽいのかな?
「どっちかって言われたら、Mかなぁ…。Sではないので、Mよりではあると思います」
うん。例えば、どういうことが恥ずかしい?
「私は、すごく普通で、お部屋ってちょっと明るいじゃないですか。それで、スッポンポンでBッドに寝かされるだけで、けっこう恥ずかしいです。そこでカラダをジロジロと見られるだけでも…。プライベートだったら、電気消してって言っちゃうタイプなので。だから、寝かされたときから羞恥プレイみたいな。あはは」
あはは。いいね~。恥ずかしがってるところも可愛いだろうな~。
「あはは。だから、Bッドにいるとき以外は、バスタオルをずっと巻いていて、お客さんに『取っちゃっていいじゃん』って言われるんですけど、いや、恥ずかしくて無理ぃ~って。そういう、意外と乙女な一面もあったり。うふふ」
なるほど~。
「だから、ソープに遊びに来るって言うよりも、なんかリラックスしちゃって、『稲森さんの部屋に遊びに来ちゃったっていう感覚になっちゃうよ』ってよく言われます。ソープに来たのを忘れちゃうみたいな。あはは」
へ~。楽しそうだな~。
「うふふ。あとは、一緒におやつ食べたりとか。なんか、ほんとに普通に家みたいになっちゃう感じで。あはは。だから、たぶん、すごくお仕事を求めて来られる方には、私は向いてないんだと思うんですけど…。Mットの上手い彼女みたいな感じなんだと思います。うふふ。」
あはは。いいね~。エ○チ以外の時間も楽しんでいるんだね。
「そうですね。基本、ずっとくっついてます。横に並んだら手を繋ぐとか、絶対どこか触ってます。両手を使ってるときは、ぴったりくっついちゃうとか。ドリンクのお盆とかも、2人の間に置くのが嫌いなんですよ。お盆のせいでお客さんにくっつけなくなっちゃうのが嫌だから。だから、私がお盆を持っちゃって、くっつくみたいな。あはは」
いいね~。
「近いほうが、気持ちも近づけると思うから。お客様とお店の女の子じゃなくて、普通に人としてって言ったら大袈裟ですけど、1対1で打ち解けられると思う」
なるほど。で、イチャイチャしながら、そのままプレイに?
「うんうん、ありますねぇ~」
それは、稲森さんから?
「そのときによるんですけど、私、ブラが自分で外せなくて、いつもお客さんに取ってもらうんです」
へ~。
「ブラを前に回さないと外せないんです。そうすると、オッパイが背中に来ちゃって、格好悪いじゃないですか。あはは。だから、取ってくださいって言っちゃうんです」
あはは。手が後ろに回らないんだね。
「そうなんですぅ~。なので、外してもらうとこからだと、攻められることから始まります。うふふ。ブラだけ取ってもらったら、私のほうからいくこともありますけど」
なるほど。ちなみに、どんな下着を着けてるの?
「私は、普段とお店用とわけていないんですけど、赤とかが多いかな。けっこう、お店のコスチュームがブラウスとスカートで大人しい感じじゃないですか。なので、下着はけっこう派手だったりしますね。ギャップみたいな。うふふ」
いいね~。赤い下着にドキッとしそうだな~。
「うふふ。最近のマイブームは、赤い下着。ベースが赤で、お花が付いていたり、蝶々がついてたり」

【イクとナカがウニウニ】トップに戻る

どんなエ○チが好き?
「あぁ~、なんだろう…。出すだけみたいなのじゃなくて、お互い気持ち良くて。イッたあとに気持ち良かったねって言えるような。例えば、お天気悪い日とかで、お店行くかどうしようかなぁ~って思ってた人に、実際に来て『よかったよ~』とか『気持ち良かったよ~』とか言ってもらえると嬉しいです」
それはお客さんも嬉しいだろうな~。
「だから、気持ちも入ったエ○チがいいですね。ただするだけじゃなくて。でも、その調子で盛り上がりすぎると、私、どっかに飛んで行っちゃったりするんですけどね。あはは」 
あはは。飛んじゃうのはイクとき?
「イッた拍子にとかはあります。なんか、ホワイトアウトみたいな」 
へ~。ちなみに、クリとナカ、どっちで?
「どっちもイケます。それで何回でもイケちゃう上に、セーブしないから、けっこう帰りにグロッキーになってたりすることがあるんです。あはは。気持ち良かったら、我慢しないでイッちゃえぇ~みたいな。逆に『大丈夫?』とかお客さんに聞かれちゃったり、ジュース飲ませてもらっちゃったり。うふふ」
すごいな~。動けなくなるほどなんだ。
「そこまでイッちゃってると、あんまり記憶がないんですよね。もうグチャグチャなので。あはは」
でも、イクときは、カラダにどういう反応が起きるの?
「イッた瞬間は、ナカが動くって言われました。すごくウニウニってなるらしいです。男の人じゃないのでわからないんですけどね。うふふ。それで、お客さんが一緒にイッちゃったりとかよくあります」
へ~。ウニウニか~。お客さんの感想はどう?
「普通は、入口の所で締め付けられて、そこの摩擦を利用してイク感じなんですけど、ナカでもさらに掴まれるみたいな感じが、私にはあるらしいんです」
へ~、すごいな~。
「それで気持ち良くなって来ると、ナカがウニウニ動いちゃうらしいんです。それを『動かさないで』って言われるんですけど、止められないんです。イッたりすると、ヒクヒクしちゃうから、それも止められないし」
それは、お客さんもすぐにイッちゃいそうだな~。
「イッちゃいますねぇ~。『もっと長くする予定だったんだけど、イッちゃったよ~』って言われることが多いですね。あはは。悪かったなぁ~とか思って」
ちなみに、イッたあと、すぐには抜かないほうがいい?
「はい。でも、ナカが動いて、オチ○チンを押し出しちゃうんですよ。あとは、イッたあとは『くすぐったいから動かさないで~』とか言われるんですけど、止まらないんです。うふふ」
へ~。よほど気持ち良いんだろうな~。
「うふふ。お客さんがイカずにそのまま突かれたら、何回もイッちゃうので、そうなったらもうヤバいですね。冷静に考えたら、セーブするほうがいいんだろうけど、できないんです。だから、セーブするのを諦めました」
なるほどね~。
「なので、アエギ声はうるさいかも。もっと突いてぇ~とか、エロワード出ちゃいますね。初めは恥ずかしくて言えないんですけど、テンションが上がってくると出ますね。いろいろ言っちゃいます」
いいね~。お客さんもテンション上がりそう! じゃあ、好きな体位は?
「1番好きなのは、バ○ク。なんか、気持ち良い。たぶん、当たり方がいいんだと思います。お腹の奥より、ちょっと前側、Gス○ットより奥をバ○クで突かれると気持ち良くて、ガンガン突いてぇ~って言っちゃうくらい。もっともっとぉ~! ってなっちゃう。あはは」
いいね~。それは、お客さんもイッちゃいそうだわ。
「あぁ~、でも、騎○位のほうがイキやすい方が多い気がします。騎○位だと普段イカないんだけどっていう方でも『全然、危なげなかったよ』みたいな感じで言われたりします。うふふ」
お~っ。よほど騎○位が上手なんだろうね。でも、どんな騎○位なの?
「なんですかね。当るところが違うのかな。別に特別なことをしてるわけじゃないんですけど。私もわからないんですよね」
ほう。騎○位は、稲森さんも気持ち良いんでしょ?
「私も気持ち良いです。私は、基本スイッチ入ったら、ずっと気持ち良いんです。相手の表情を見たりして、お客さんの気持ち良いところに、こっちがコントロールできるので。あと、正○位も好きですよ。やっぱり、密着度が高いからいいですよねぇ~」

【フ○ラでも潮を噴いちゃう】トップに戻る

潮噴きはどう?
「挿○ではあんまりないですけど、指でしたら必ずじゃないんですけど、ものすごい出るときがありますね。あはは。本当、恥ずかしいくらい」
お~っ。そんなに出るんだ!
「途中でシーツ換えたりするくらい。たまに当たりがいいと出るんです」
当たりというと、どの辺?
「Gスポット辺りかな。気持ち良いから、多分そうなんだと思う。そういうのもあって、わけわかんなくなっちゃうんですよね。『いつもこんななの?』ってお客さんに言われます。あまりに出る量が多すぎて…。あはは」
あはは。もうビショビショって感じだ。
「はい。もう、AVみたいにビューって感じで出るし、お尻のほうまでシーツが濡れてくるから、うわぁ~、やばい、恥ずかしいって思ったら、そう思っている自分にさらに感じてしまって、さらに出るみたいな」
お~っ。恥ずかしくて、さらに出ちゃうんだ。
「そうなんです。出そうと思っては出ないですからね。でも、止めようと思っても止めれない。うふふ」
いいね~。ちなみに、潮を噴いているときは気持ち良いの?
「私は、気持ち良いですね。だから、もっとしてぇ~って思うけど、あんまりビショビショにすると、ボーイさんが片付けに来たときに恥ずかしいので、ちょっと考えちゃう。あはは」
あはは。なるほどね。じゃあ、指で噴かせるコツは?
「私の場合は、指2本でちょっと上目を強く。なんか、出る前ってギューって押して来る部分があるらしいんですよ。そこを強くやると出ます。それが際限ないから、びっくりするんじゃないですかね」
なるほどね~。あと、クリを攻められるのはどう?
「大好きです。舐めるのでも、触るのでも、優しくされるのが好きです」
うんうん。ちなみに、クリの皮は?
「始まる頃には、もう皮から出て来てるんです。あっ、あとクリを、オチ○チンで擦られるのが好き。それ、めちゃめちゃ潮噴くパターンなんですけど。うふふ」
え~っ! クリで潮を噴けるの?
「全然、噴けます! 気持ち良いです。これってすごいんですか? 私的には、けっこう恥ずかしいんですけど。1回出だしたら、もう触らなくても出るみたいな」
へ~。本当、AVみたいだな~。
「でも、シ○クスナインのときとかに噴いちゃうと、お客さんの顔にかかっちゃうので、心配で心配で恥ずかしい。逆顔射になっちゃう。うふふ。なんにもされてなくても出ちゃう。フ○ラとかしてても」
えっ、えっ、フ○ラしているだけで?
「そう。勝手に気持ち良くなっちゃうんですよねぇ~」
いや~、それはすごいな~。ちなみに、フ○ラは得意?
「あっ、気持ち良いって言われます。『唇が柔らかいね』ってすっごく言われます。だから、普通に咥えてても気持ち良いみたい。あと私、奥まで咥えられるので、けっこう根元のほうまでペロペロできるんです」
いいね~。
「あと、お客さんによって向きが微妙に違ってたりするので、1番気持ち良い角度を探すようにしてます。ひたすら正面からしても、気持ち良いところに当たらない場合は、ちょっとずらしてとか」
なるほど~。
「あと、根元の鼠径リンパのところとかを舐めるのが好き。気持ち良いって言われます。だいたい、いつもその辺からスタートする感じですね。最初は、あんまり触らず、だんだん上がって来るみたいな。乳首を舐めてみたり、ジラしたりして。うふふ」
気持ち良さそうだな~。じゃあ、唇が柔らかいってことは、チュウも気持ち良いでしょ?
「あぁ~、確かにキスしててもすごく気持ち良いって言われますね。舌の長さとかは普通なんですけど、舌も柔らかいみたいで。すごく気持ち良い、お口らしいですよ。普通に、相手の耳とかハムハムしたりするのも好きなんで。うふふ」
いいね~。じゃあ、稲森さんが攻めるときは、まずはチュウからかな? 
「そうですね。キスのあと、首筋辺りから舐め始めて、両側に行って、鎖骨辺り行って。肩からずっと胸行って、オッパイ気持ち良い人だったら、オッパイ攻めつつ、下にドンドン行って…」
うんうん。
「内ももから足の付け根に行って、タマタマの裏筋とかから徐々に攻めつつ。なんか、唇を尖らせてオチ○チンを横笛みたいにすると気持ち良いみたい。唾液でベロベロにして。そして、そこから上がって行って、パクッみたいな。あはは」
いいね~。流れるような攻めだね~。本当、気持ち良さそう。あと、乳首の舐め方も知りたいな~。
「乳首も、お客さんによってすごく違うんですけど、強くしてって言われたらするけど、基本的にはソフトタッチですね。乳首が感じやすい人だったら、フ○ラしながら手は乳首とか。無駄に手足が長いので。うふふ」
うんうん。じゃあ、逆に、稲森さんは乳首をどう攻められたい?
「私は、ちょっと痛いのとか、噛んだりとかは苦手なんで、優しく転がして欲しい感じです。揉むのは、優しくとかもそうだけど、あんまり感じない。乳首のほうが好きかな」
なるほどね~。
「だから、騎○位とかで動いてるときに、一緒にイケそうなときはオッパイとか触られると、もうすぐイッちゃう。そうなっちゃうと、その時点でもう、オッパイ触ってぇ~♪ とか言っちゃってるんですけど。あはは。そのときも、指先が乳首に当たるくらいでいい。普通に擦れてる感じ」
エロいな~。濡れやすそうだもんな~。
「うふふ。濡れやすいですね。けっこう、そう言われます。1番初めのチュウして、攻め始めてる段階から濡れてるんです。だから、そのあと交代して、攻められる番になっても、もう準備万端みたいになっちゃって。あはは」

【ハッスルしすぎて、記憶が飛び飛び】

【イクとナカがウニウニ】

【フ○ラでも潮を噴いちゃう】

お客さんにメッセージを。
「エ○チな人と、とことんエ○チに過ごしたいので、私も頑張って尽くします。お待ちしております♪」

[取材後記]
いや~、こんなに可愛い人妻は、家で家事をしている場合じゃないです。人妻と言うと、大人の女性で包容力があるのも魅力ですが、稲森さんの場合は、まるで不倫をしているかのような気分になれるのも魅力かもしれません。みなさん、ぜひ、エロくて秘密の恋愛を楽しんでみてはいかがですか? [PLAYGIRL/スープ]




稲森ゆうか(34才)
T166/B88(E)/W60/H85

ローテンブルク』 - 吉原
TEL:03-3871-8899

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