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インタビュー バッキンガム - みなみ

インタビュー No.3909

とにかく、ずぅ~っと合○していたい! 前戯の続きは挿○後! オチ○チンが少しでも長く入っていることが、私の幸せなんです♪

「バッキンガム」みなみさんのプロフィール写真

「バッキンガム」みなみさんのプロフィール写真

「バッキンガム」みなみさんのプロフィール写真

みなみ - バッキンガム - 2015.04.07
かなりの恥ずかしがり屋だと言う、みなみさん。でも、内に秘めたるエロさは相当なもの。とにかく、ずっと感じてたい、感じていてもらいたい。その想いから生まれたエ○チスタイルは、かなりのこだわりがつまっているようでした。快感に飲まれて、カラダがバグッちゃうようなエ○チが好きらしいですよ。

【恥ずかしがり屋で謙虚】

【長くオチ○チンが入っていると幸せ】

【自分のエロさを見つめるのは恥ずかしい】

【Mットはこれから】


【恥ずかしがり屋で謙虚】

攻め受けの好みはある?
「どちらかと言うと、攻めるほうが好きですね。受けるのも全然大丈夫なんですけど、受けてるとけっこう恥ずかしさが勝っちゃうことが多くて」
ほう。
「単純に、男性に攻められることへの恥ずかしさがあって、そこから、…なんて言うか、どうリアクションしていいのかわからなくなっちゃうんですよね。お客さんの求める反応通りの感じになれてるのかなぁ~って」
あはは。期待に応えれるか不安があると。
「うふふ。そうなんです。こんな恥ずかしがっちゃってるけど、お客さんは私をどう見てるのかなぁ~って」
なるほど。ちなみに、恥ずかしさによる興奮は?
「どうなんでしょうぉ~。興奮してる部分もあると思いますけど、恥ずかしさも大きいんですよねぇ~」
混在してる感じと。
「はい。でも、かなり攻め込まれちゃうと、もう恥ずかしさが強く出ちゃって、けっこうわけわからなくなっちゃうんですよね。あと、申し訳なくなっちゃうんです。あわぁ~、こんなにしてもらっちゃってぇ~って」
へ~。興奮よりも遠慮が出ちゃうと。
「はい。なので、攻められることはもちろん好きで、気持ち良いんですけど、すっごい気を使っちゃうんですよね」
なるほど。じゃあ、最初にお客さんが、『俺、攻め好きだから。みなみさんは受けてるだけでいいから』って言われたら?
「あ、それだとすっごい違ってくるかも。そう言われると、受けでいても安心できちゃうので」
あはは。言葉にされると違うと。もしかして、けっこう感じやすい?
「はい。うふふ。感じやすほうだと思います。気持ちがオープンになれてれば、遠慮無しに感じれて、敏感になっちゃってると思います」
いいね~。じゃあ、受けが苦手ではなさそうだね。
「そうですね。気遣いの部分でってだけなんですよね。なので、その辺の相性を上手に確認し合えたり、合うようにできれば、受けも全然楽しめるんだと思います。単純に、お客さんに攻めてもらうことに遠慮しちゃったり、お客さんの求める私の反応ってどんな感じだろう? って不安になっちゃうことが多いって感じなので」
なるほどね~。
「不安とかない状態でエ○チできたら、なんと言うか、ハマっちゃうんですよね。うふふ」

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遠慮だけでなく、性癖としての攻め好きもある?
「あっ、あると思います」
ほう。
「お客さんの声が上がるのが好きなんですよね。アエギ声と言いますか」
いいね~。
「男性って、どちらかと言うと普段はしっかり者と言うか、社会でお仕事してて、ちゃんとしてるイメージがあるじゃないですか。強い人ってイメージと言うか。それが、エ○チのときは、可愛くなっちゃって、声出ちゃって、弱くなっちゃう感じが好きと言うか。うふふ」
うんうん。ギャップね。
「そうなんです。服脱がすときとかも、1枚ずつ、お客さんの鎧を脱がして行っちゃう感じと言うか。スーツだったら、社会性みたいなものを剥いで行っちゃうイメージもあったりして。いろんな意味で丸裸にしちゃって、それを押し倒してアエがせちゃいたいんですよね」
いいね~。Sだね~。
「うふふ。恥ずかしいんですけどね。すっごいドキドキしながらなんですけど、そのドキドキと同時に、私が攻めて男性が弱くなって行っちゃう感じを楽しんでるんですよね」
なるほど。でも、それはもしかして、Sではなく、弱い女の子なのに強い男性を攻めちゃう感じ?
「あぁ~、まさにそうなんです。なので、女王様って感じじゃないんです。やっぱり、恥ずかしがり屋で気弱な感じなんですけど、そんな私に対しても、エ○チとなると男性は私以上に弱々しくなっちゃうじゃないですか。その感じなんですよね」
うんうん。弱対弱の中、さらに弱くなるお客さんが楽しいと。
「はい。私、たぶんそんな感じなんです」
いいね~。おもしろい関係性だね~。
「うふふ。こういう関係性ができると、私もその関係性のまま、いっぱい攻めて行っちゃいますしね」
うんうん。じゃあ、具体的にはどんな攻めを?
「『ダメ、ちょっと待って』って言われても、止めずにひたすら攻め続けたりしちゃってますね」
お~。ノッて来ちゃうんだ。
「うふふ。まぁ、本気で嫌がってたら、それはそれで止めますけど、そうでなければけっこう攻める気になっちゃうんですよね」
その見分け方は?
「口では、『だめ!』とか、『ちょっとちょっと~!』って言いながらも、カラダは嬉しそうに反応しちゃってるのなら、私はOKなんだなって判断してます」
あはは。いいね~。
「チュウってキスを迫って行ったりするときも、お客さんは『わっ、ちょっ』って慌てたりしてるんですけど、そこを強引に攻めちゃったりして、アソコ触ってみたら、もう大っきくなっちゃったりしてますもんね。うふふ」
うんうん。それはよくわかる。
「嫌よ嫌よも好きのうちって言うかな。これって、女性に対しての言葉な感じしますけど、男性にも当てはまりますよね」
うんうん。確かにあるね~。
「なので、男性目線で攻めてるとも言えるのかな。男性が、嫌とか言ってる女の子を攻めるAVとかあるじゃないですか。それの逆の気分って感じもあるのかも知れないです」
じゃあ、それでお客さんがいい反応をしてくれてたら?
「ニヤニヤしちゃってると思います。うふふ」
あはは。みなみさんもわかりやすいんだ。
「うふふ。そうですね。けっこう、単純な性格なので。そこからさらに、もっともっと攻めてやろうぉ~って気持ちにもなっちゃいますしね」
うんうん。
「お客さんも、それにノッて来たら、さらに楽しくなっちゃいますよね。『上に乗って欲しい~』とか『もっと気持ち良くして欲しい~』とかって言われちゃうと、うししししっ♪ ってなっちゃいますね」
いいね~。
「でもまぁ、それで私が強いSな女の人になるわけじゃないんですけどね。関係性はそのままで、私のまんまでそれを一緒に楽しんでる感じなんだと思います」
じゃあ、具体的に、こういうリクエストがあると燃えるってある?
「『ずっと入れたままにしてて欲しい~』とか言われちゃうと、私もそれしたいぃ~♪ ってなっちゃいます」
ほう。入れたまま?
「うふふ。オチ○チンですね。ずっと挿○したまま、動かずに止まった状態と言うか」
へ~。入れたまま動かないんだ。
「はい。だって、いっぱい動いちゃうとイッちゃうじゃないですか。それが切ないので、ずっと入れたままって感じで」
ほう。延命処置みたいな。
「うふふ。そうですね。それをお客さんがリクエストしてくれるときもあるんですけど、私もそれが好きなんですよね。お客さんが感じてくれてる姿を、ずっと見ていたいなって思うので」
いいね~。
「たまぁ~に動かすんですけど、ちょっと動かしただけでまたストップして、そのままキープってしちゃったり」
リクエストがなくても、みなみさんからするとか?
「するときありますね。お客さんの反応を見て、じっくりゆっくりなのを一緒に楽しんでくれそうだなぁ~って感じたら、何も言われてないのに私からストップして、じっくり入ってるのを感じちゃったりしてます」
お客さんは、『あれ? 動かない…』って?
「うふふ。たぶん、そうなってるんだと思います。なので、お客さんはゆっくりと下から腰を突き上げたりしてくるんですけど、それを私が足で止めちゃったりしちゃうんです」
お~。そこでも待てがかかると。
「はい。そんな動いたら、イッちゃうじゃないですかぁ~って感じで」
いいね~。すごいジラしだね~。言葉でも言う?
「言うときもありますね。動かないでぇ~って。それでも動いちゃうようなら、動かないでって言ってるでしょぉ~って言っちゃったり」
あはは。そんなことも言うんだ。ちょっと上から目線みたいな。
「うふふ。でも、そんなにですよ。ほんと軽く。そもそもで、お客さんが『イキやすいんだよね』とか、『ゆっくりしたいんだよね』って言ってたりするのを踏まえてこういう感じになるので、さっきゆっくりがいいって言ってたじゃ~ん♪ って言って止めたりするんですよね」
うんうん。お客さんが言った倍でジラされちゃうと。
「えへへ。結果、そうなっちゃってることもあるって感じですかね」
ちなみに、どのぐらいの時間、挿○してるの?
「長いときだと、1時間とか。90分コースだと、それぐらいのときありますね」
1時間も!? それはすごいな~。
「1時間も入れてると、オチ○チンも麻痺して来ちゃうみたいなんですよね。なので、早漏の人でもなかなかイカないオチ○チンに変わっちゃうみたいで、そこからいっぱいストロークを楽しんだりするってこともあるんですよね」
すごいな~。麻痺して無敵のオチ○チンに…。経験ないけど、なんかわかる気がする。
「うふふ。お客さんもビックリしちゃってますしね。『普段はすぐイッちゃうのに、全然イカないよ~』って」
あはは。それで、普段以上にストロークを楽しめると。
「そうなんです。逆に、麻痺しすぎちゃって、イケなかったみたいなこともたまぁ~にありますけど」
あらら。諸刃の剣だね~。
「と言うか、実際はイキはしないんですけど、ずっとイキっぱなしになっちゃってる感覚でもあるんだそうです」
お~。ずっと確変中みたいな感じと。
「そうなんです。ずぅ~っとオチ○チンは硬い状態のままで」
すごいな~。1時間勃起しっぱなし、入りっぱなしか~。
「はい。それで、そういうエ○チをしたお客さんが次に来てくれたときに、感想を言ってくれたんですけど、帰ってからもずっとムラムラが止まらなかったって言ってました」
へ~。勃起しすぎて、おさまりがつかなくなっちゃうのかな~。
「そうみたいなんです。『そういう経験もあんまりなかったから、それがまた楽しかったよ』って言ってましたけどね」
ま~、確かに早漏の人には、別世界を体験した感じだもんね。
「なので、そういうのはお好みだとは思うんですけど、楽しんでもらえるのは嬉しいですよね」
でも、そういうのは、みなみさんのカラダ的にはどうなの?
「私もハイになっちゃいます。ナカに入ってるっていう感覚での快感はありますけど、それ以上に、ずっとエ○チし続けてるっていう状況にテンション上がって、ハイになっちゃってるんだと思います」
へ~。感度とシチュエーションの両方で楽しんでると。
「そうですね。なんか、スローセ○クスって聞いたことあるんですけど、あれって前戯をすっごい長くして、十分気持ちを高めてから挿○ってことらしいんですけど、これの場合は、挿○してからどんどん気持ちを高めて行ってって感じですよね」
確かに。挿○後からのスローセ○クスだ。
「そうなんです」
でも、それだけスローだと、オチ○チンは萎えたりしないの?
「萎えそうになったら少し動くんです。それで、硬くなったらまたストップ。イカないように、イカないように、十分に注意しながら、少し動いては止まってを繰り返せば大丈夫ですよ」
なるほど。その調整も、みなみさんがしてくれるんだね。
「はい。腰を動かすだけじゃなくて、キスしたりとか、オッパイ揉んでもらったりとかしつつでいろんな興奮も交えつつで」
うんうん。話を聞いていると、みなみさんもそのプレイを楽しんでるよね?
「うふふ。そうですね。まぁ、パンパンパンパンってけっこう早いストロークのエ○チも好きなんですけど、どっちか選べって言われたら、ゆっくり長い時間入れてるエ○チのほうが好きですかね」
あはは。なるほどね。
「エ○チって、長い時間できるものならずっとしてたいですもんね。でも、カラダはそうはいかないので、そのためにはってことなんだと思います。なので、究極を言えば、エ○チのスピードとかはどんな感じでも、とにかくずっとエ○チしてたいんでしょうね。少しでも長く、オチ○チンが入ってることが幸せなんです」
いいね~。ちなみに体位は何がいいの?
「正○位か騎○位がいいですね」
ほう。理由は?
「くっついてたいからですかね。上下はどっちでもいいんですけど、動かない時間とかはキスしたり、ハグしてたりはしたいので。なので、バ○クだとそれは難しいですよね」
なるほどね。対面してたいと。
「そうなんです。なんなら、ずっと抱き付き合ってると言うか、ほんと、くっついてたいので」
ま~、状況としては、カラダがくっついてると言うより、アソコとアソコだよね。
「あはは。ほんとだ。もう、入っちゃってますもんね。これぞ、究極のくっつきですね」
うんうん。くっつくどころか、合○だよね。
「うふふ。そうですね。ほんと、できることなら合○したいです。くっついたり、ちょっと入り込んじゃうだけでこんなに気持ち良いのなら、完全に合○したらもっと気持ち良いでしょうね」
あはは。ちなみに、長時間の挿○を目指すなら、前戯はどのぐらいを求める?
「そこそこで大丈夫なんだと思います。お互いに興奮して、オチ○チンは大きくなって、アソコが濡れてしまえば、それでOKなのかな。挿○してからも前戯の続きはできますしね」
あはは。いいね~。挿○してからも前戯か~。
「うふふ。まぁ、前戯とはもう言えないのか。前、じゃないですもんね。でも、騎○位でだったら、乳首ずっと舐めてたりしますからね。ある意味、前戯みたいなことは、挿○してからもできるので、できることならなるべく早く挿○しちゃうのもありなのかなって思います」

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好きな攻められ方は?
「ねっとりした感じが好きです。ちょっと、よそよそしい感じから、どんどん恋人っぽい感じになって、そこからねっとり濃厚になって行くって感じで、徐々に上がってくるのがいいのかな。そういう、変化があったりすると、どんどん盛り上がって来てるんだなぁ~って感じれたりしますね」
なるほどね。そういう変化は、自然にと?
「まぁ、自然と変化する部分もありますけど、私からお客さんの興奮スイッチを入れて行ってる部分もあるかも知れないですね」
ほう。きっかけもくれるんだね。
「そうですね。最初は、完全に私からですしね。服脱がせたりとか、キスしたりとか、そういうのでお客さんは少しづつ興奮度上げて行ってくれてるんだと思いますし」
うんうん。それで、お客さんに火がついたら?
「私が受けになるのなら、もう最初っからBッドに横にされたいですね。お客さんに攻めたいって火がついてたら、それを正面から受け止めたいって気持ちになるので」
ほう。全てを任せる感じ?
「はい。それで、私は全部を任せてるんですけど、でもガッと来られたりするんじゃなくて、ジワジワジワジワとゆっくりされていくのが好きです。少しづつ興奮度上げながら、行為としても少しづつ」
よそよそしさも残しつつ?
「はい。ほんと、徐々にが好きなんだと思います。逆に言うと、ガシガシされるような感じが苦手なので。基本、フェザータッチと言うか、ソフトにされるのが好きなんですよね」
なるほど。じゃあ、性感帯は?
「えっと、性感帯はぁ~、きゃはっ! 恥ずかしいっ!」
あはは。急に恥ずかしさが出ちゃった?
「うふふ。え~っと、え~っと。…なんか、自分のそういうの話することってほとんどないので、めっちゃ恥ずかしいですね。えっと、えっと、秘密…、にしようかな」
あはは。そんなに恥ずかしいんだ。
「うふふ。まぁ、弱い所は…、多々ありますよね」
せめてヒントを。
「えへへ。全身がけっこう…、なのでねぇ~(想像しながら耳を触る)」
耳を触りながら話してるけど…。
「あはは! あぁ~っ、バレちゃったぁ~! うふふ。そうなんです。耳とか首筋とか、この辺がけっこうヤバいんですよね」
あはは。じゃあ、紹介しちゃうよ。
「あはは。いいですよ。絶対にだめとか、そう言うのじゃなくて、なんか、自分で言うのが恥ずかしかっただけなので」
なるほど。
「あとは内ももとか、お尻のお肉とかもサワサワ触られると気持ち良いですよね」
ほう。秘密部分が明らかになった。
「あはは。もう、ここまで言っちゃったら、ですよねぇ~。とにかくまぁ、全身がけっこうなんですよね。基本はくすぐったがりなので、その感覚に気持ち良いっていうのが混じって感じちゃうって感じなんです」
うんうん。そういう部分を刺激されると、反応は?
「えっと、けっこう悶えちゃいます。って、…あぁ~、恥ずかしいっ!」
あはは。この先も聞いても大丈夫かな~。オッパイとアソコは?
「あはは! そうなりますよねぇ~。えっと、オッパイは~…、うふっ。あははっ」
あはは。やっぱり恥ずかしいんだ。攻めの話のときは全然平気だったのにね。
「うふふ。ほんとですよね。なんでだろ。なんか今、すっごい恥ずかしくってヤッばいですね。私、自分のこと言うの、めちゃくちゃ苦手なんですかねぇ~」
なるほどね。ついさっきまで、オチ○チン入ってる話とかしてたけどね。
「うふふ。ほんとですねぇ~。なんでか、自分のことをメインにってなっちゃうと、急に恥ずかしいっ。なんだこれっ!」
自分の弱点をさらしてる気分?
「あはは。そうですね。そうなんだと思います。なんか、自分のことに、今フューチャーされてるんだって考えたら、全然だめになっちゃいました」
あはは。でも、感じさせられるのは好きなんでしょ?
「はい。オッパイも、アソコも、めちゃくちゃ感じちゃいます。なので、それを自分で言うのが恥ずかしいんですけど、でも、もう大丈夫です。ちゃんとお答えします」
あはは。もしかして、すごい感度ってことなのかな?
「うふふ。そうなのかも知れないです。なので、言うの恥ずかしかったんですけど、でも、はい。もう、大丈夫です」
うんうん。じゃあ、オッパイはどうされるのが好き?
「えっと、オッパイは、かなりソフトな感じに触られたり舐められたりしたあとに、吸われるのが好きです」
ほう。それも、くすぐったさもありつつ?
「そうですね。最初はくすぐったいんです。でも、それが徐々に気持ち良くなって来るんです」
刺激としては、吸われるのが1番好きと?
「そうですね。優しく吸われる程度にですけど、それが1番感じちゃうんです」
なるほど。では、アソコの話も。
「うふふっ! きゃはっ!」
あはは。クリ派かナカ派は?
「えっと、どちらかと言えばナカ派ですかね。クリ60対ナカ100、ぐらいだと思います」
ほう。理由は?
「クリもすっごい感じるんですけど、敏感すぎて、感じすぎちゃって、痛くなっちゃうことがあるんです」
なるほど。じゃあ、ソフトに舐められたほうがいいね。
「そうですね。優しく舐められてると、全然痛くなったりはしないです。でも、触られたりとかだと、やっぱり痛くなっちゃうことがあるんですよね」
うんうん。じゃあ、ナカは?
「ナカも、けっこう感じちゃうんです。ナカこそ、エ○チしてるなぁ~って感じれるので。うふふ」
なるほど。合体したいもナカのことだもんね。
「そうなんですよね。なので、指入れでも気持ち良いですし、オチ○チンでも気持ち良いですし。私のナカと、お客さんとでエ○チするのが好きなんだと思います」
いいね~。となると、やっぱり前戯よりも、挿○後が好きなんだね。
「なのかも知れないですね。まさに、エ○チしてるっていうのをいっぱい感じたいんですよね」
うんうん。じゃあ、その場合の体位は?
「基本は正○位が好きなんですけど、バ○クもしたいです。正○位は正面向き合ってキスしてハグしてって言うのが好きなのは変わらずですけど、バ○クでももっといろんな楽しみ方があるんじゃないのかなって思ったりするので」
ほう。バ○クの楽しみをもっと知りたいと。
「そうですね。どちらかと言うと、あんまりしない体位なので、もしかしたらそのよさを知らないのかなって思ったりもするんですよね。ついつい正○位が楽しいから正○位をリクエストしちゃうので」
なるほど。そういう好奇心もあるんだね。
「はい。なので、攻め好きな人となら、バ○クもしたいんです。もちろん、今でも十分満足なんですけど、もしかしたらまだまだもっとあるのかな? って思うことはありますね」

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今後の課題みたいなのはある?
「Mットですかね。私、まだMットしたことないんですよね(取材時)」
ほう。でも、入店して少しはたってるよね?
「そうなんですけど…、でも、まだお姉さんに教わってないんです。なかなか教わるチャンスがなくって。なので、お客さんとも全然したことないんですよね」
へ~。ちなみに、Mットにはどういう興味を?
「全然想像もつかないんですけど、普通にBッドでするエ○チがあんなに気持ち良いので、MットでLーション使ってってなると、もっと気持ち良いんじゃないかな? って思ったりするんです」
なるほど。しかも、密着度もかなり高いしね。
「そうですよね。めちゃくちゃ密着しますよね。Lーションでヌルヌルになって、カラダ全体で密着ですよね。うふふ」
うんうん。カラダ全体での合○と言えるかも。
「きゃはっ! それすごいですねぇ~」
もう、カラダがオチ○チンとアソコみたいな。
「うわぁ~、それすごいなぁ~。ほんと、合○できちゃいますねぇ~。なので、そういうのを早く体験したいんですよね」
なるほど。ちなみに、教わる前にお客さんとは?
「それでも全然大丈夫だと思いますけど、どっちかと言うと、ちゃんと教わって、ちゃんと合○できるようなMットが早くしたいですね。なので、早く教わって、お客さんとしたいです」
いいね~。ちなみに、Mットの知識は?
「AVとかでは観たことあります。でも、それぐらいですね」
けっこう、いろんな技術があるけど?
「あぁ~、そうなんですよねぇ~。でも、とりあえずは技術をいっぱい覚えてと言うより、エ○チがしたいです。Mットでヌルヌルになってのエ○チがどういうものなのか、それを早く体験したいんですよね。うふふ」
なるほど。技術云々はそれからと。
「そうですね。もちろん、サービスとしてはちゃんとできるようにならなくちゃとは思ってるので、技術も磨いて行きますけど、まずはスタートとして、エ○チをしたいです。そこからまたいろいろ考えようかなって」

じゃあ、そろそろ終了の時間なんだけど…。
「あっ、そうなんですね。ありがとうございました」
個人的に印象的だったのは、途中の恥ずかしがり振りかな。
「あはは。たぶん私、すっごいムッツリなんだと思うんです。なので、そういうのを外に曝け出すのがすっごい恥ずかしいんですよね」
へ~。でも、ムッツリのエロさはあると。
「そうなんです。オナニーとかも、人に言わずに、こっそりといっぱいしてるタイプなので」
って言うのを、今また暴露してくれてるけど?
「あははっ! うふふ。今は、ちょっと開放的になってるのかも」
あはは。
「あとはムッツリさで言うと、なんかいつも、男性の股間が気になってついつい見ちゃうとか。うふふ」
お~っ。どんなシチュエーションで?
「普段、町歩いてたりとか、電車乗ってたりとか。TV観てても、ついつい男性タレントさんの股間が気になっちゃったりとかしちゃうことありますし」
なるほど。小島よしおがビキニ一丁で出てたり?
「あはは! そうです、そうです。そういうのも、すっごい観ちゃってますね。TVでだと、他の人の目を気にせず、たっぷり見れちゃうので」
あはは。ガッツリ観ても、そんなの関係ね~って?
「あはは。そうですねぇ~。そんな感じで、めっちゃ見ちゃってます。なので私、ムッツリなんですよね。今日はいっぱい話しちゃいましたけど、普段はほんと、こんな話絶対しないので。プライベートでも、エ○チな話なんてした記憶ないって感じなんです」
へ~。じゃあ、今日は希少だね。感謝します。
「いえいえ。単純に、そういう話をするきっかけがなかっただけなんだと思います。お客さんとも、こんな話になることあんまりないですしね」
ほう。話はなくても、行為としてしちゃうもんね。
「そうなんですよね。私も、お話よりも、エ○チ自体をしたいタイプなので。気持ちをさらすと言うか、自分で自分を紐解いて行くのは恥ずかしいですけど、エ○チは楽しいので。エ○チにも恥ずかしさもありますけど、楽しさのほうが勝つので、エ○チは好きで単純に楽しめるんですよね」

【恥ずかしがり屋で謙虚】

【長くオチ○チンが入っていると幸せ】

【自分のエロさを見つめるのは恥ずかしい】

【Mットはこれから】

お客さんにメッセージを。
「長時間、私と合○しましょう。いっぱいエ○チしましょう♪」

[取材後記]
カラダ同士のコミュニケーションが大好き! エ○チの楽しみ方は、気持ちのやり取りよりも、カラダのやり取りを大切にしたい。なので、精神的興奮よりも、肉体的興奮のほうがいい! みなさん、ぜひ、オチ○チンとアソコで、思いっきり合○を楽しんでください![PLAYGIRL/ビリケン]




みなみ(28才)
T162/B90(E)/W63/H93

バッキンガム』 - 吉原
TEL:03-5603-8880

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