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インタビュー ティアラ - 希望

インタビュー No.3900

私は本名! 私はありのまま! 私は夢の世界よりも本気の世界にしたい! 私はエ○チも人も好き! 私はこう見えても…!?

「ティアラ」希望さんのプロフィール写真

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希望 - ティアラ - 2015.03.30
源氏名ではなく、本名だと言う、希望(のぞみ)とさん。顔出しもOKで、隠していることは何もありません。ソープ嬢であることを誇りに思っている。と言うことで、インタビューもありのまま! 嘘偽りは一切なし! いや~、なかなか深い話しが聴けましたよ。

【私、本名なんです】

【人が好き】

【Mット&フ○ラ】

【1番感じるのは雰囲気】


【私、本名なんです】

あの、インタビューの概要を説明したいんだけど…。
「はい。なんですか? あはは」
あはは。もう、細かい話いいか。早くレコーダーに録音しないと話が盛り上がってるからもったいなくて。
「あはは。そうなんですか?」
なかなかスタートから、これだけテンションの高い子はいないからね。
「え~。そんな、普通ですよ」
いつもよく喋るの?
「普段からこんな感じですね。あっ、でもお客さんがいるときは、もうちょっと静かですよ。あれ、でもそんなに変わらないかな。あはは」
あはは。どっち?
「静かです! 今より、30%は静かだと思いますよ」
30%? それでも全然テンション高いな~。
「え~っ。でも、ちゃんと気も使えますからね。ノリもお相手に合わせますしね。例えば、緊張してるお客さんだったら、楽しい雰囲気にするし、まったりしたいお客さんだったら、ちゃんとまったりしてもらいますし」
へ~。ちょっと想像できないな~。
「今はですよ。そこはちゃんとできますから。お兄さん(インタビュアー)が、そういうタイプじゃないからですよ。うふふ」
あはは。確かに明るいほうが好きだけどね。
「そうでしょ? でも、合わせるって意識もそんなにないんですけどね」
ほう。
「その人に合わせた自分になるってよりは、空気を読むってことですよね。自分を作ったり、ぶりっ子したりするのは嫌なんです」
なるほど。じゃあ、演技とかはしない?
「しない、しない。だって、そもそも私、本名でやってるんですよ」
えっ! 希望(のぞみ)って本名なの?
「うふふ。本名です」
それは驚きだな~。本名の子って聞かないもんな~。
「そうですね。でも、だから私は私のままだし、自分じゃない子になる必要はなくて。だから、お客さんとも人と人の関係として、雰囲気だけは自然に合わせてるって感じですね」
いや~、それは説得力あるわ。本名のまま、本当に素の自分なんだね。
「そうそう。お店でも、プライベートでも、希望っていう1人の人ですからね」
でも、本名だと、いろいろと不安はないの?
「普通だったらたくさんありますよね。もちろん、ほかの子が名前を変えるのもわかります。でも、私は、別に誰かに隠す仕事をやってるつもりはないんですよね」
素晴らしい! つまり、ソープの仕事に誇りを持っていると。
「そうですね。やりがいがあるし、ほかのお仕事と何も変わらないと思ってます。私は、たまたまこのお仕事だったってだけで」
なるほど。じゃあ、ソープの仕事を始めたきっかけは?
「昔から、パパが吉原好きなんですよ。それは小さい頃から聞いてて」
あはは。ずいぶんとオープンなお父さんだね。
「そうそう。うちの家は、遊びはOKな家族だったんですよ」
ほう。素人相手の浮気じゃなければいいとか?
「そうなんです。本気だと、家庭を崩しちゃいますからね。お店なら大丈夫っていうルールで」
おもしろい家族だな~。
「だから、お店の話は普通にしたりするんですよ」
でも娘にまで?
「あはは。そこは確かに変わってるかもしれないですね」
うん。あっ、話を聞いていたから抵抗がなかったと。
「そうです。でも、子供の頃に聞いてた話では、吉原ってもっと暗いイメージだったんですよ。だから、嫌だなぁ~って思ってて。でも、大人になって、私なら行っても暗くはならないだろうなって思って」
あはは。そ性格だもんね。
「あはは。そうそう。で、私は隠すっていうのが暗さにもなると思うから、隠す必要ないんじゃないかなって思って、顔も始めから出したんですよね」
ほう。じゃあ、本名も最初から?
「そうです。堂々と入って来ちゃいましたね」
すごいな~。でも、本名と源氏名はどう違うんだろう?
「やっぱり、名前をつけるってことはバレたくないお仕事ってことだから、それだけこの仕事に対する思いっていうのは少なくはなりますよね」
なるほど。どこかに後ろめたさがあることにはなると。
「そうですね。あとは、もう1つ名前を付けると、その架空の人物になりきれるっていうのはあると思いますね」
うんうん。自分じゃない人になれるから、やっていられるって子もいるかもね。
「でも、私はなりきる必要がないんですよ」
確かに。つまり、余計なことを気にしなくていいことが、その明るさに繋がってると。
「たぶん、そういうことだと思いますね」
う~ん…、なんか予想に反して深い話になっちゃってるな~。
「ちょっとぉ~。どんなの想像してたんですか?」
エロい話を、ワイワイ話すパターンかと。
「あはは。どんなイメージですか!」
ちなみに、嘘をつけない性格だから本名なの? それとも嘘をつくのが嫌だから?
「嘘をつきたくないからですね。このお仕事もそうだし、自分のことも嫌いじゃないから」
すごいな~。またまたいい話。これカットだな。
「ちょっとぉ~! ひどい!」
あはは。でも、なかなか自分のことが好きって言えないよね。
「さっきも言ったかもしれないですけど、私はたまたまこのお仕事だっただけで、自分のお仕事に誇りを持つのは自然なことだと思うんですよね。自分で決めて入ったお仕事だったら、堂々と自分らしくやったらいいんじゃないかなって思いますね」
うんうん。なんか、僕らインタビュアーも、もっと頑張らなきゃって思いました。
「あはは。でも、そうは言いつつも、やっぱりこういうお仕事だから、ほかの子の気持ちも理解できるし、みんなもそうしなよとは思わないですけどね。リスクがたくさんあるのも事実だと思いますし」
ほう。逆に、ほかの子に、本名や顔を出している、いいことを教えてあげるとしたら?
「やっぱり、そのままの自分でできるから楽だし、嘘偽りがない! それが1番ですね。だから、精神的に疲れてしまうこともないです。変に境界線を作っちゃうから、自分を追い込んじゃうってこともあると思うんですよね」
素晴らしいです。今回は、女の子も参考になるインタビューになってきたな~。
「あはは。そんなつもりはないですけどね」
あと、本名だとお客さんに対しての意識も違うんだろうね。
「そうですね。誰かになりきると、お客さんは本当にお客さんって感じになっちゃうと思うんですけど、私の場合は1人の人間として関わってますからね」
確かに。今、こうやって話してるだけでも感じる。
「もちろん、もっと疑似恋愛の彼女っぽくして欲しいって人もいると思うんですよね。そう思われた方は、ほかの女の子がたくさんいるので、そっちで楽しんでいただくほうがいいのかもしれないです。でも私は、正直何度も来てくださるお客さんが多いと思います」
ほう。夢の世界は、外に出たら醒めるけど、本気で心を交わす世界は、また逢いたい想いが強くなるのかもね。
「うふふ。ありがとうございます」
いや~、どうしよう…。好きになってきちゃうな~。
「あはは。本当ですか?」
距離が近いのがいい!
「お兄さんに対しても、私のままですからね」
やっぱり、曝け出してくれるから、こっちも1人の女の子として見ちゃうよね。
「うふふ。ありがとうございます」
あと、写真のまま可愛いし。
「でしょ~。恥ずかしい。あはは」
あはは。人対人で接すると、お客さんによってもいろいろな関係性が持てるよね。
「自分のキャラを決めてないですからね。友達みたいなこともあるし、彼氏彼女なときもありますし。あと、必要以上に変な営業もしないから、みなさん来たいときに来るって感じですよね」
いいな~。そういうところも自然なんだな~。
「でも、お店にとってはいいかはわからないですけどね。お客さんの気持ちだけで繋がってますよね。来たいと思って来て欲しいので」

【人が好き】トップに戻る

改めて、ソープの仕事のやりがいとは?
「いろんな人に会えるのが楽しいですよね。お店の女の子同士も仲が良いし、お仕事に行くのが嫌だなぁ~って感覚はないですね」
へ~。ちなみに、エ○チは好き?
「好きですよ。でも、そんなに好き嫌いを意識してないかもしれないです。それよりも人が好きなんですよね」
また深いことを言うな~。
「いやいや、単純にお話も好きだし、お互いに素になれるから、エ○チになるのも自然な流れなのかなって思いますよね」
やっぱり、深い…。
「そんなことないですって! だから、お客さんを喜ばせようっていうのも、そんなに意識してないかもしれないですね」
ほう。それは仕事っぽくなるから?
「そうなんですかね。でも、やっぱり人として、嫌な思いをして欲しくないなってほうが大きいです」
なるほど。じゃあ、そのために大事なことってなんだろう?
「まずは、自分が相手を嫌いにならないことですよね。嫌だなって思ったら、その3秒前くらい先に、相手が私のことを嫌だなって思ってるって考えてるんです」
ほう。でも、そういうのは、実際に伝わったりもするよね。
「そうなんですよ。本当に嘘がつけないので、嫌だって思ったら、もう何もできなくなっちゃいますしね」
でも、話だけ聞いたら、理想すぎるんじゃないかと思っちゃうよね。実際は、気難しいお客さんもいるだろうし。
「確かにいますよ。でも、帰るときには笑って帰ってくれますね」
へ~。すごいな~。そのお客さんに、どんな変化が起きてるんだろう。
「気難しいって言っても、嫌な人なわけじゃなくて、だいたいが緊張だったり、照れ隠しだったり、女の子との接し方が上手くないだけだったり、ちょっと不器用なだけなんですよね。それを、どう解消できるかだと思います」
なるほど。素晴らしい!
「うふふ。でも、私はそれも意識して変えるんじゃなくて、私自身が何も隠さないで素でいることが大事なのかなって思います。こびを売ったりはしないです。そういう人を無理に喜ばせようとか、気に入ってもらおうとかしても上手く行かないんじゃないかなぁ…」
うんうん。男って、変にプライドがあったりするからね。
「そうそう。どこで、気に入ってもらえるかなんて、人によって無数の瞬間があるわけだから、それよりも相手に嫌な思いをさせないってことだけを考えてますね。そしたら、最後に笑顔になれるのかなって思います」
いや~、男をわかってるな~。
「うふふ。でも、特に自分を作る必要はないと思いますよ。どうせ裸になるんだし、早く曝け出しちゃったほうが楽しめますし」
うんうん。確かに。
「あと、お互いに素になれると、お客さんがお友達っぽくなったり、恋人っぽくなったりもするし、それも人間関係なので、人によっていろいろになりますよね」
確かに。相性が出て来るもんね。
「よく来てくださる方だと、お話が多い方もいらっしゃいますしね。逆に、とことんエ○チなことをするって場合もありますし。あと、変にお店に来てねって言う営業をしたりもしないので、みなさん本当に来たいと思ったときに来てくださいますね」
友達や彼氏に、必要以上に会いに来てって強要はしないもんね。
「そうなんですよね。それって自然じゃないので」
いや~、素晴らしい! ま~、お店として、いいかは別として。
「あはは。そうなんです。お店にとってはよくないかも知れないですけどね」

【Mット&フ○ラ】トップに戻る

得意なプレイは?
「得意って言うと難しいですけどねぇ~。意外とこう見えて、MットとかIスはできますね」
ほう。ちゃんと、ソープの遊びも楽しめると。
「そうですね。Mットは、けっこうするんですけど、褒めていただけます。Mットでイッたことないって言う人でも、ほとんどイッちゃいますよ。うふふ」
ほうほう。ちなみに、何か秘訣があるの?
「ほかの人のMットを見たことがないから、わからないんですよねぇ~。何かが違うんだと思うけど、自分ではわからないです。でも、スタイルとしては、イケることをたくさんするっていうよりも、イケなくなることをしないってことかもしれないですね」
なるほどね。特殊なことをするのではなく、嫌なことをしないと。
「そうですね。嫌なことって、人それぞれだと思うんですけど、それを把握した上でやってますね」
接客についての話と一緒と。
「そうそう。その人のNGなことをしないってことです」
でも、それはどう見抜くの?
「それも答えは同じですね。相手を人として見てるんです。だから、思いやりが生まれるじゃないですか。そしたら自然と見えて来ると思います」
いや~、また深い! ちなみに、NGなことは、お客さんによってどんなことがあるの? 
「たとえばですけど…、アレをつけるとあまりイケないような人の場合、Lーションでも同じような感覚になることがあるんですよね。だから、そういう場合はLーションの濃度を調整することで解決したりしますね」
ほう。そんな細かいことまで。
「そういう気遣いはたくさんありますよ」
もっと教えてくれない?
「あとはすみません、企業秘密かなぁ~。とりあえず、Mットでイケない人は、ぜひ来てみてください」
残念…。あと、そこまで意識が高いなら、フ○ラも上手そうだよね。
「フ○ラも、ほかを知らないからわからないですけどね。でも、喜んではもらえますね」
フ○ラも、何か秘策みたいなのがあるとか?
「日常で、飴をたくさん舐めてるっていうのはありますね。あはは」
あはは。おもしろい。
「唾液の量を常に増やせるようにしておくんです。それは大事だなって思いますね」
ほう。それは、突然、唾液増やしてみてって言われても?
「そうですね」
すごいな~。そういう秘策みたいなの、もっと知りたいな~。
「え~っ。これも、やっぱり体験してもらうしかないです。うふふ」

【1番感じるのは雰囲気】トップに戻る

好きな攻められ方みたいなのはある?
「特にないですね。お客さんが本能のままに攻めてくれるのが1番です。私は、それにどこまでもついて行きたいなって思います」
ほう。でも、お客さんによって性癖もいろいろだろうし、希望さんは素なのについて行けるの?
「変に合わせたりはしないですよ。例えば痛いことだったら、嘘で声を出したりしないですからね。気持ち良いことだったら、素直に声を出して感じちゃいますし。それで、お客さんもわかってくださいますからね。演技は、絶対にしないですけど、そういう誘導はします」
なるほどね。じゃあ、極端なことでなければ感じられちゃうと。
「うふふ。感じやすいカラダだとは思いますね」
いいね~。じゃあ、全身どこを攻めても?
「そうですね。でも、1番感じるのは、最初に言った雰囲気ですね。一生懸命気持ち良くしてくれようとしてる、その気持ちが1番感じちゃいます」
嬉しいこと言ってくれるな~。素晴らしい! まずは本能で攻めてくださいと。
「うふふ。そうです。お好きなやり方でいいと思います。私も、お客さんに対して本気ですし、毎回満足してますよ。楽しく遊んでれば、そうなると思います」
いいね~。毎回って、なかなか言えないよな~。
「私は、嫌だなって思うお客さんって本当にいないんですよ。もちろん、お客さんのほうで合う合わないはあると思いますけどね」
たとえば、全部嘘でいいから夢の世界が好きってお客さんとか?
「そうかもしれないですね。でも、そういう人でも、嫌な思いだけはさせないですけどね」
ほう。ちなみに、常連さんが多いらしいけど、エ○チは変化して行くものなの?
「それが、なぜかあんまり変わらないんですよね。お客さんから提案があれば、全然変わっていいと思うんですけどね。月に3、4回来て下さる方もいるんですけど、特に変わったことをしたりもしないし。私自身も飽きることがないんです」
3、4回? それはそれですごいけど…、でもマンネリにならないと。
「厳密に同じエ○チではないですしね。私の感覚としては、お互いに気持ちが通じてるからなのかなっていうのはあります」
なるほどね~。それだけエ○チも濃厚なんだろうね。
「うふふ。そうですね。希望は希望しかいないので、気にいってくださったお客さんは長いのかもしれないです」
うんうん。夢の世界だったら、女の子が変わっても大丈夫だけどね。
「そう言ってもらえたら嬉しいですよね」

【私、本名なんです】

【人が好き】

【Mット&フ○ラ】

【1番感じるのは雰囲気】

お客さんにメッセージを。
「えぇ~、そういうアピールとか、営業っぽいことは嫌なんですよぉ~」
あはは。そうだった。
「そうなんですよ。だから、インタビュアーさんが、私をどう思ったかを書いてください!」
あはは。了解しました。じゃあ、このあとの編集後記で。

[取材後記]
と言うことで、編集後記です。お客さんも、女の子がぶりっ子したり、誰かになりきったり、演じたりしているとわかっていて、その夢の世界を楽しんでいる。それでも十分に幸せだし、それが普通のソープの世界。でも、だからこそ、希望さんの存在はオンリーワンなんです。1人の女性として、お客さんを1人の男性として見てくれる。そして、ありのままの姿で、そのままの自分で、包みこんでくれる。そんな無償の愛は、インタビューをしているだけでも伝わるものがありました。だからこそ、本気になっちゃう…、好きになっちゃいます。でも、それ責任が持てませんです、はい。[PLAYGIRL/ガンプ]




希望(20才)
T152/B89(D)/W57/H82

ティアラ』 - 吉原
TEL:03-3876-8668

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