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インタビュー ミスターダンディパート2 - ゆきな

インタビュー No.3797

私、エ○チを楽しみに出勤してます! だから、お客さんと同じくらい気持ち良くなりたいし、何回でもしたいと思ってるんです!

「ミスターダンディパート2」ゆきなさんのプロフィール写真

「ミスターダンディパート2」ゆきなさんのプロフィール写真

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「ミスターダンディパート2」ゆきなさんのプロフィール写真

「ミスターダンディパート2」ゆきなさんのプロフィール写真

ゆきな - ミスターダンディパート2 - 2014.11.10
初めは恥ずかしがっていたゆきなさんですが、徐々に慣れて来ると、「私、素直にエ○チを楽しみに出勤してるんです!」と、本音がポロポロと…。まだまだ未経験なところも多いですが、エ○チに対する情熱はすごかったですよ。

【エ○チを楽しみに出勤しています】

【ソフトにジラされるのが好き】

【何回でもエ○チしたい】


【エ○チを楽しみに出勤しています】

細いね~。無駄なお肉がないと言うか。
「ありがとうございます」
スレンダー好きのお客さんはたまらないだろうな~。
「そういうお客さんには褒めていただけますね。あと『写真よりいいね~』って言われますね」
実物のほうがナチュラルな感じがする。
「お化粧かもしれないですね。写真はちょっと濃いので」
うんうん。可愛い系だし、薄いほうが合ってるかも。
「そうですかね? でも嬉しいです」
ところで、入店はいつ頃?
「今年の8月からですね。それまではレストランとか居酒屋とか、いろんなアルバイトをしてました。ここもあんまり考えずに来ちゃいましたね。うふふ」
へ~。不安とかなかったんだ。
「考える前に行動しちゃうタイプなんですよね。それにソープのイメージはなんとなく知ってはいましたし。最近のドラマとかでも、Lーションを作ってるシーンとかたまにあったりしますよね。あんな感じなのかぁ~って」
へ~。エ○チは好きだったの?
「そりゃあ、絶対嫌いではないですよね。うふふ」
あはは。これまでの率直な感想は?
「私目当てで来てくださる人が増えて来て…、それがすごく嬉しいですよね」
ほう。確かに、初めましてのお客さんとは、喜びも違うよね。
「私のことを、いいと思ってくださってたっていうのがわかりますからね。あと、感想としては、最初は流れを覚えるのが大変でしたね。どうしたらいいか、全然わからなかったですから」
うんうん。で、今は自分の流れができた?
「マニュアル通りとかではないですけどね。どういう風に、自然とお客さんと接して行くかってところで。少し基本がありつつ、そこからは様子を見て臨機応変にやってます」
なるほどね。ちなみに、お客さんはどんな人が多いの?
「年配の方が多いですね。だいたい40代~60代くらいで、年下の人は来たことがないです。今まで1番若い方で29歳でしたね」
へ~。どう? 年上は?
「うふふ。好きですね。元々お付き合いして来た方も、みなさん年上の人でしたからね」
ほう。じゃあ、初体験も?
「17歳で高校生でしたけど、相手は大学生でしたね」
へ~。やっぱり、男は年上のほうがモテるのかな~。
「年上のほうが素直に甘えられるし、頼れますしね。お店に入っても、そういう感じでやらせてもらっちゃってます」
でも、40代~60代ってことは、かなり上だよね。
「でも、それはそれで精神年齢が一致するじゃないですけど、丁度いいような気もするんですよね」
へ~。やっぱり、男っていつまでも子供っぽいところがあるのかな~。
「多少あるんだと思いますね。甘えて来てくださるのも可愛らしいですよね」
なるほど。じゃあ、もし20歳の男の子が来たらどうする?
「え~っ! どうしましょうね。20歳ですよね?」
あはは。慌ててるね~。
「想像つかないですね。とりあえず、あまりないことなので、新鮮ではあると思います。うふふ」
なるほど。ちなみに、プライベートとお店のエ○チは変わる?
「う~ん…、私は全く一緒だと思いますね」
ほう。家にMットがあるとか?
「あはは。そういうわけじゃないですけどね。なんでしょうね…。素直にエ○チを楽しみに出勤してるんです」
ほう。いいね~。でも、さっきは嫌いではないって曖昧な言い方してたけど。
「あはは。すみません。エ○チが好きなんでしょうね、きっと」
あはは。エ○チを楽しんでるから変わらないってことね。
「そうですね。本当に楽しませていただいてるので、プライベートみたいなものなんです」
なるほどね~。
「実は、プライベートはかなりご無沙汰だったんです。その寂しさを埋めたいなっていうのもあって…。お店に来たら、お客さんがたくさんかまってくれるから嬉しいですよね」
なるほど。出会いがなかったの?
「話したりすることはあっても、そこからBッドまで行く過程が大変ですよね。その過程を考えると面倒で…」
面倒なことはいらない、私はただエ○チがしたいだけみたいな。
「あはは。そうですね」
エロい女ですね~。
「うふふ。ごめんなさい」
じゃあ、ソープは理想の場所だね。
「はい。本当に言うことなしですね」
あはは。理想は、週に何日くらいエ○チしたいの?
「そりゃあ、毎日ですよね。1日に何回でも。もう体力が持つ限り。うふふ」
あはは。そんな人がご無沙汰だったなんて…。じゃあ、けっこう溜ってたでしょ?
「そうなんですよねぇ~。我慢してた分だけ、ものすごいご褒美が待ってると思って、頑張ってましたね」
あはは。いいね~。ちなみにオナニーはしてたの?
「オモチャを使ってましたね。あはは」
毎日?
「いえ。それはたまにでしたね」
なるほど。じゃあ、お店での初エ○チは最高だったでしょ?
「1回目は、さすがに最初のほうは緊張してましたけどね。でも、少したったら楽しくなっちゃいましたね。うふふ」
へ~。じゃあ、オナニーも減った?
「今はもう、全然しなくなりましたね。ここで全て出し切っちゃってます」
素晴らしいね~。とにかくお客さんがたくさん来てくれほど嬉しいんだね。
「はい! たくさん、かまって欲しいですね。お客さんと一緒に楽しめたら嬉しいなって思います。うふふ」

【ソフトにジラされるのが好き】トップに戻る

理想のエ○チはある?
「私は、徐々に攻められて行くっていうのが好きですね」
ほう。とりあえず受好きのほうなのかな。
「うふふ。その辺は研究中なんですけどね。攻めは乳首を攻めたり、フ○ラさせていただいたりしてるんですけど、もっともっと技術をあげていきたいなって思ってます。だから、今はどちらかと言うと、受け好きのほうなのかなって思いますね」
なるほど。ちなみに徐々にの意味は、激しさのこと? それともいろんなところを攻めてってこと?
「我がままを言わせてもらえるなら、ソフトでじっくりなのほうが好きですね。場所もいろいろと攻めていただけたら嬉しいです。上から下に順番に行ってもらえたら燃えちゃいますね」
なるほどね。じゃあ、まずはどこから行こう?
「やっぱり、キスですよね。雰囲気作りもありますし、大事ですね。キスが好きな方だったらたくさんしたいなって思います。あと、キスだけでカラダが仕上がっちゃうっていうのもありますね」
ほう。仕上がるか~。
「うふふ。なんと言うか、エロモードになると言うか、スイッチが入っちゃうんです」
なるほど。いいね~。例えば、濡れちゃったり?
「濡れちゃうことも全然ありますよね。長くやればやるほどですね。うふふ」
へ~。じゃあ、次の展開は?
「少しずつ降りて行って、やっぱり乳首が好きですね」
乳首まではすんなりでいい?
「そうですね。でも、乳首はジラされても興奮しちゃうかも」
ほう。舐めそうで舐めないみたいな。
「そうそう。乳首の周りを舐めてるんだけど、なかなか舐めてくれないみたいな感じですよね。うふふ」
なるほど。ソフトな受けが好きって言っていたけど、乳首も?
「基本はソフトが好きなんですけど、徐々に激しくなって行くのもいいですよね。乳首も強弱が若干あると、さらに感じちゃうと思います」
うんうん。ちなみに乳首を触るのは大丈夫?
「そうですね。でも、舐められるのが1番好きかもしれないです」
なるほど。乳首は、かなり好きそうだね。
「好きですねぇ~。キスでも仕上がっちゃうって言ってましたけど、乳首でさらにエ○チモードになっちゃいますね」
うんうん。じゃあ、ほかに性感帯は?
「背中も好きですね。脇の辺りもそうなんですけど、サァ~ッて撫でられちゃうと感じちゃいますよね」
うんうん。徐々に降りて来たね~。
「うふふ。そうですね。でも、もうアソコでもいいくらいですけどね」
ほう。じっくりって言ってたから、もう少し攻めて欲しいのかと思った。
「う~ん…、どうなんでしょうね。まだ、あまり開発されてないんだと思います」
へ~。下半身は、そんなに攻められたことがない?
「そうですね。足先まで攻めていただいたことも何回かはあるんですけど、まだそんなに多くはないです」
じゃあ、これから気持ち良くなるかもしれないね。
「それはあるかもしれないですね。お尻の穴はどうしてもくすぐったくてだめなんですけど…」
へ~。
「今は、とりあえず上半身をジラされるだけで、すっごく濡れちゃってるので、もうアソコでもいいかなって思っちゃうんですよね」
キスで濡れちゃうんだもんね。
「うふふ。そうなんです。上が長ければ長いほど、アソコの仕上がりも万全になっちゃいますね」
じゃあ、アソコはどう攻めよう?
「ナカよりもクリのほうが断然好きですね」
ほう。ナカは攻めなくてもいいくらい?
「そうですね。それくらいクリが好きで、クリを攻められたあとは、指よりもオチ○チンが欲しくなっちゃうかなぁ~」
なるほど。クリもソフトから激しく?
「クリは、ずっとソフトがいいですね。すごく敏感なので」
ほう。触るのも舐めるのも大丈夫?
「そうですね。でも、舐められるほうが気持ち良くなっちゃいますね」
なるほど。それだけ好きってことは、イク?
「イッちゃいますねぇ~。1回イッても、またすぐに何回もイッちゃうしなぁ~。うふふ」
あはは。それは何回もイカせて欲しいってことかな?
「あはは。それはやっぱり、何回もイカせていただけたら嬉しいですよね」
くすぐったくはならないんだ?
「くすぐったくはなるんですけど、それをちょっと我慢すると、また気持ち良くなっちゃうんですよね」
なるほど。じゃあ、舐め続けてもいいんだね。
「体調によっては少し休憩したいときもあるんですけど、だいたいは大丈夫ですね」
ちなみに最高何回くらいイッたことがあるの?
「日にもよると思うんですけど、3回くらいですかね。もちろん時間もありますし、その先もまだイケちゃうとは思うんですけど…」
もっとイカせて欲しいってこと?
「あはは。お客さんがよっぽど攻め好きな方だったらですね。基本的には、お客さんに満足していただのが1番ですから、ご要望にお応えしたいなって思ってますし」
うんうん。あくまでも理想のエ○チなんで。
「そうですよね。それは、やっぱりたくさんイカせてもらえたら嬉しいですよぉ~」
でも、カラダが動かなくなっちゃったりしない? 最後のお客さんならいいかもしれないけど。
「そんなことないですよ。すぐに回復しちゃうので」
へ~。じゃあ、毎回攻め好きの人で、イカされちゃっても大丈夫なくらい?
「私は全然問題ないですね」
すごいね。イッたのはわかりやすい?
「そうですね。カラダにすごく力が入っちゃうので。お客さんにはよく『すごい汗ばんでるね』って言われちゃいます」
へ~。女性の汗って、なんかエロくていいと思うな~。汗かきなの?
「いえ。そういうわけでもないと思うんですけど、イクと汗をかいちゃうみたいですね」
なるほど。じゃあ、クリでイッたら、オチ○チンが欲しくなる?
「その前から欲しいんですけど、より欲しくなるって感じですね。うふふ」

【何回でもエ○チしたい】トップに戻る

好きな体位は?
「正○位ですかねぇ~。ギュッてできるのがいいですね。上から来られちゃうとキュンってなっちゃいますし、自分も抱き付きたくなっちゃいます」
うんうん。抱き合う正○位がいいんだね。
「そうなんですよね。密着感が好きですね」
ほかの体位は?
「バ○クが好きですね。征服されてる感じがいいですよね」
若干Mよりの気持ちになる?
「そうですね。バ○クって野性味があって興奮しちゃいますよね。正○位で上から来られるときもそうですけど、男性を感じるんですよね」
なるほどね~。受けはソフトが多かったけど、挿○はどう?
「挿○は、激しくついて欲しいですよね。うふふ」
あはは。いいね~。でも、バ○クだと、お尻を叩く人もいるでしょ?
「いらっしゃいますよねぇ~」
そういうのも征服って意味で興奮するのかな?
「ありますね。痛くならない程度だと、どんどん興奮しちゃいます。叩かれるのは好きなのかもしれないです」
あらら。じゃあ、騎○位はどう?
「騎○位は、普段からやることが少ないんですよねぇ~」
へ~。お客さんが希望して来ない?
「どうなんでしょう。私としては、まだ動きも勉強中なんですけど、やるってなったら頑張りますけどね」
なるほど。でも、Mットではやるでしょ?
「いえ。Mットでもしないんですよね。ヌルヌルを楽しんだあとに、移動するほうが多いかもしれないです。私が目で訴えちゃってるのかな…。うふふ」
あはは。それだけ正○位やバ○クが好きなんだね。
「そうなんですよね。もちろん、希望があったら騎○位も一生懸命やりますよぉ~」
少しずつMッ気を感じてきたんだけど。
「あはは。そうなんですかね」
言葉攻めはどう?
「まだあまり経験がないのでわからないですね。でも、入り込んじゃったら興奮しちゃうんですかねぇ~。雰囲気にもよるんだと思います」
うんうん。じゃあ、オナニーしてって言われたことは?
「それもあまりないですね。どうしても我慢できなくて、自分でしちゃうことはありますけどね。うふふ」
え~っ。それは、お客さんがいるのに我慢出できない状況?
「お客さんがイッてしまって、寝てお話ししながら休んでいるときとか…」
なるほど。1回戦で終わりのお客さんか~。
「そうですね。そういうときに、もっとしたいなって思っちゃって」
ついつい手が伸びちゃう?
「そうなんです。無意識ですね」
へ~。エロいな~。それを見たら、もう1回戦頑張りたくなりそうだけどね。
「見て、攻めてくださる方はいらっしゃいますね」
そこから先のチャレンジは?
「時間があまってたらあるかもしれないですよね。90分なので、いつも1回か2回が多いんですけど」
なるほど。ゆきなさん的には何回くらいがいいの?
「それは何回でもできたら嬉しいですよね」
あはは。本当に貪欲だな~。
「あはは。すみません」
オナニー始めちゃうのも大胆だし。
「そうなんですかね? でも、気持ち良くなりに来てるから…」
あはは。
「お客さんが1番ですよ。でも、お客さんの気持ち良くなりたいって気持ちと同じくらい、私も気持ち良くなりたいって思ってるんです」
いや~、本当にプライベートと変わらないんだね。
「いやぁ~。本当に素のままだと思いますよ」
そういうのって男もすぐ分かるからね。本気で楽しんでくれるって嬉しいよ。
「そう言っていただけると嬉しいですよね。演技とか全然ないので。うふふ」

【エ○チを楽しみに出勤しています】

【ソフトにジラされるのが好き】

【何回でもエ○チしたい】

読者にメッセージを。
「いっぱい気持ち良くしてもらえたら嬉しいな。うふふ」

[取材後記]
自分の欲に素直で正直な女の子。もしかしたら、ここまで自分も気持ち良くなりたいと言える女の子は、珍しいかもしれません。ただエ○チが好きなだけではなく、きっと男性に対する尊敬もあったり、お客さんへの信頼と愛情があるからこそ、お店でのエ○チが楽しめるんだと思いました。そんなゆきなさんだからこそ、お客さんもゆきなさんに気持ち良くなって欲しいという気持ちが芽生えるのでしょう。[PLAYGIRL/ガンプ]




ゆきな(22才)
T152/B82(B)/W55/H80

ミスターダンディパート2』 - 吉原
TEL:03-3876-4090

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