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インタビュー 王室 - 里佳子

インタビュー No.3752

ザ・スーパー泡姫! ザ・ゴージャスエロ! あなたがため込んでいるモノを、全部、私にください!

「王室」里佳子さんのプロフィール写真

「王室」里佳子さんのプロフィール写真

「王室」里佳子さんのプロフィール写真

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里佳子 - 王室 - 2014.09.08
ラテン系&エロエロ系! パワフル&ソウルフル! 会った瞬間から、あふれんばかりの華やかオーラが全開! 外国人ばりのゴージャス&セクシーボディ! エ○チも痛快でファンキーな里佳子さんです!

【あふれ出すエロさ】

【衣装もエ○チもノリもよく、テンション高く】

【チョ~大盛り上がりのエ○チ】


【あふれ出すエロさ】

第1印象が、すごく華やかだなぁ~と。
「うふふ。私って、そんな感じなんですね」
なんか、すごくゴージャス感もあるし。
「ゴージャスかぁ~。自分ではそんな、ゴージャスにしようって意識は特にないんですけどね」
エ○チはすごく情熱的なんだろうな~って。
「うふふ。そこはあながち間違いではないかも」
うんうん。衣装も高級感バリバリだし。(ギンギラでシルバーのボディコン)
「あぁ~、これのイメージもありますよね。確かにこれ、派手ですね」
表情からもあふれ出てる。
「確かに、顔は派手なほうかなって思います。私、今は派手な衣装着てますけど、地味な服着てるときも、なんだか派手な風に見えちゃうみたいなんですよね。顔の派手さがあふれ出ちゃうと言うか。ただのTシャツにジーンズとかでも、なんだか派手な感じになっちゃうと言うか」
うんうん。ラテン系の雰囲気って言ったらいいのかな?
「あぁ~、その感じも自分でもわかりますね。豪快な感じなんでしょうかね。あとは、単純に身長が高いっていうのもあると思いますし」
うんうん。ラテン系以外に何かあるかな~?
「えっと…、エロエロ系?」
あはは。いいね~。
「うふふ。まぁ、これは自分の性格的にと言うか、カラダ的なエロエロ系と言ったほうが正解かもしれないですね。カラダに関しては、お客さんにもよく、『エロいカラダしてるよね~』って言われちゃいますし」
うんうん。でも、この醸し出されるエロさはなんなんだろう?
「なんなんでしょう? なんか、カラダの部分的な物もそうなんでしょうけど、仕草とかそういうのも、なにもしてなくてもエロく見られちゃうこと多いんですよね」
里佳子さん的には、自然にしてるのに?
「はい。こういうお店で働いてるからとか、そういうのでなくても、学生時代とかにもよく友達に言われてましたしね。とにかくカラダがエロい、動きがエロいって」
ほう。
「初めて友達に、エロいって言われたのを、今でもはっきり覚えてるんですけど、中学生のときに友達とソフトクリームを食べてて、その食べてる様が、エロいエロいって言われてからかわれたことがありましたね」
あはは。じゃあ、生まれつき備わったエロさなんだね。
「そうなんだと思います。と言うか、もう少し深く考えてみると、これは器用さがそうやって見えちゃうのかなって思うんですよね。私、これは親譲りな物で、とっても手先が器用なんです。なので、指の動きのしなやかさとかにも自信があるんですけど、たぶんそういう所なんじゃないのかなって思うんですよね」
へ~。そんなに器用なんだ?
「はい。なんでも器用にやっちゃうタイプなんですよね。ここでのお仕事の話で言うと、手先だけでなく、舌先も器用に動かしたりできるから、全身リップとかフ○ラとかも褒めていただけたりしますし、カラダ全体的にも器用に動かせるので、Mットなんかもなめらかにカラダを滑らせれたりしますしね」
へ~。その器用さを、接客中は魅せようと意識してる?
「いえ、全然そんな感じにはしてないと思います。何もしなくても、勝手にそう見えちゃうので、それ以上無理にするのも変な感じかなと思うので」
うんうん。なるほど。無理にセクシーに魅せなくても、魅えちゃうんだもんね。
「うふふ。いいことなのか、どうなのかよくわからないですけどね」
いいことだと思うけどな~。
「えへへ。そうですよね。とりあえず、自分では本当に意識してないんです。もう、全てが勝手にそうなっちゃうってだけなので」
いや~、これぞまさに、天性の物だね。
「うふふ。親に感謝ですね」

【衣装もエ○チもノリもよく、テンション高く】トップに戻る

改めて、衣装の話を。いつもこれぐらい派手な衣装?
「そうですね。衣装はいつもこんな感じですね。形も、ボディコンみたいなのが多いです」
これ以上に過激な衣装もある?
「ありますよ。全身、網網のやつとか」
エロいね~。そんなのも持ってるんだ?
「うふふ。持ってます。リクエストしてもらえれば、いつでも用意しますよ」
うんうん。ほかにはどんなのが?
「ハイレグとか、今着てるのと色違いのゴールドのボディコンとか」
いいね~。でも、結局、全部派手なんだね~。
「うふふ。そう言われると、そうですね」
あと、全部カラダのラインがはっきりわかる衣装。
「あはは。ほんとだ! それ、気付かなかったです」
でも、里佳子さんを堪能するには、そういう衣装が1番なんだと思う。
「そうなんだぁ~。確かにそうなのかな。お客さんにリクエストされるのも、そういうピッチリした衣装が多いですもんね。ドレスとか、そういうのは全然です。この前もリクエストされたのは、バニーちゃんでしたし」
やっぱり。バドガールもいいだろうな~。
「あ~、確かに。そんな感じなんですね、私って。今言われて、はっきりわかりました」
ちなみに、そういう衣装を着ると、里佳子さんのテンションは変わる?
「変わりますね。テンション上がっちゃいますね。と言うか、エロい衣装を着てる私を見たお客さんが興奮してくれてるのを見て、私のテンション上がるって感じですよね」
なるほど。自分のコスプレ癖みたいなものではないと?
「はい。私自身は、別に衣装に好き嫌いはないので、なんでもいいんですけど、お客さんが興奮してくれる衣装を着たいなって思いはありますね」
里佳子さんの衣装を見たお客さんには、リアクションして欲しい?
「それはめちゃくちゃして欲しいです。もう、はっきり声に出して、『エロいね~』って言ってもらえると、私もめちゃくちゃテンション上がっちゃいますから」
うんうん。ストレートに伝えて欲しいんだね。
「そうですね。それで、『ちゃんと見たい!』『じっくり見たい!』って言われて、少し距離を置いたところに立たされて、眺められたりとかしたいです」
へ~。もし、シャイなお客さんで、直視できなさそうにしてたら?
「ちゃんと見てよぉ~♪ って言って、迫って行っちゃうかも」
いいね~。迫られるのも興奮しちゃうな~。
「ちょっとイジめちゃいたくなっちゃうと言うか…、私はオープンな感じですから、そこにお客さんを引き込みに行っちゃうかも知れないですね」
あはは。やっぱりラテン系だわ。
「うふふ。そうですね」
そういうオープンな状態になった里佳子さんは、エロさも加速する?
「加速しちゃいますね。相手に対するエロさもそうでしょうけど、私の感度も高まると思います。もう、こういうやりとりからもう、エ○チは始まっちゃってるって感じですよね」
いいね~。
「それに加えて、相手も興奮度が増して行くと、私もさらに興奮して行っちゃいますから、もうこれは相乗効果で止まることはないってなっちゃうでしょうしね。テンション上がれば上がるほど、一緒に楽しみましょうぉ~♪ って気分が高まりますよね」

【チョ~大盛り上がりのエ○チ】トップに戻る

里佳子さんは、エ○チをめちゃくちゃ楽しんでるって感じる。
「うふふ。楽しんでますねぇ~。ここのお仕事、めちゃくちゃ楽しんでます」
いいね~。素晴らしいね~。さらに、エ○チのテンションも高そう。
「うふふ。雰囲気も大事ですしね。一応、そのときのノリでやってる部分も大きいけど、ちゃんと雰囲気作りも大事にしてやってるんですよ」
ほう。そういうしっかりした部分もあるんだね。
「ありますよぉ~。意外とちゃんとしてるんですよぉ~、私。うふふ」
うんうん。じゃあ、お客さんとの流れを?
「お部屋ご案内して、お客さんの服を脱がしたら、まずはキスからのスタートじゃなくて、鎖骨とか、胸元からのリップサービスからスタートしますね」
ほう。
「それと同時にアエギ声と言うか、あふれ出る吐息をいっぱい音立てて漏らしちゃいますね。私、エ○チの最中に無音になるのがすごい苦手なんですよね。なんだか、静かなエ○チが苦手と言うか。だからと言って、ベラベラ喋るのも雰囲気よくないので、そこは吐息ともれる声で、エ○チな雰囲気を充満させるという感じなんです」
すごいな~。そういうの上手そうだわ~。
「うふふ。そうしてると、私自身のスイッチも入って来るんですよね。自分で吐息出してアエいでるのに、それでなんだかムラムラして来ちゃうと言うか」
エロいな~。でも、本当に里佳子さんはそういう雰囲気がある。
「えへへ。そうなっちゃうんですよね」
ちょっと、そのまま里佳子さんのペースを聞きたい。
「まぁ、こうして絡み合い始めたら、お客さんからも触って来てくれたりもしますしね。逆に、なんだか悶々とし始めてきてるのに、シャイだからなかなか手が出せなさそうにしてるお客さんに対しては、お客さんの心を解き放たてさせるように仕向けたりしますね」
なるほど。どう仕向ける?
「ジリジリ近寄って行って、胸の谷間を見せるようにしたりとか、隣に座ってもたれ掛かったりしたら、スカートが短いからめくれ上がってショーツが見えちゃってるような体勢に崩れて行ったりとかですかね」
いいね~。妖艶だな~。誘ってるな~。
「うふふ。そうなると、お客さんも『もう我慢できないよ~!』ってなって、『触っちゃえっ!』ってなって、触って来てくれたりしますよね」
うんうん。そりゃあ、なるよな~。
「でも一応、私からはそんなにガツガツと襲っちゃったりはしないんですよ。あくまで、誘い込むって感じで」
うん。想像できちゃうわ。
「うふふ。それで、私の服もお客さんに脱がしてもらえるように、ファスナーを目の前に持って行ったりしちゃいますね」
うんうん。
「そこからはもうベッタリとくっついちゃいますね。ハグしちゃいます。オッパイを擦り付けちゃう感じって言うのかな」
エロいな~。
「その流れで、オッパイをオチ○チンに触れさせちゃったり、オチ○チンを挟んじゃったりとか」
それはヤバイな~。エロ過ぎる…。行為に対して、里佳子さんのキャラがハマり過ぎてる。
「うふふ。それと同時に、全身サワサワとソフトタッチで刺激して、オチ○チンも指でサワサワァ~ってしちゃいます」
エロさはガンガンなのに、刺激はソフト。それはお客さん、ヤラられちゃうだろうな~。
「うふふ。オチ○チンに限らず、男性のカラダに対しては、カラダのどこかしらがソフトに密着してる状態っていうのが大事ですよね。こちらからの刺激をソフトにするのはもちろんで、そこから、ただ単に肌と肌が触れ合ってる部分に関しても、ソフトにソフトに触れ合うように意識してます」
素晴らしいな~。里佳子さんは、エロさ、妖艶さ、そしてテクニックも1流なんだね。
「いえいえ。そんなたいしたことはないですけどね」
いやいや。逆に、お客さんにはこう接して来て欲しいっていうのはある?
「とにかく、手を伸ばして触って来て欲しいですね。私がパイズリしてる最中とかも、上から手を伸ばして来てオッパイの側面を触って来てくれたりして欲しいです。あとは、手を出して来なくても、私からの攻めを受けて感じてくれてて欲しいです。その様子を見てるだけで、私も興奮して行っちゃうので」
お客さんの反応が、里佳子さんのエネルギー源なんだね。
「そうですね。まずはそこからって感じですよね。それ以降はまぁ、もう、お互いに絡み合ってって感じなんでしょうけど。とりあえず、序盤はそんな感じなんだと思います」
うんうん。そして、次の展開を?
「フ○ラとかですかね」
フ○ラも興味あるな~。
「うふふ。フ○ラは…、う~ん、どういったらいいのかなぁ~? もう、無心で咥えちゃってるって感じですよね。何も考えずに、オチ○チンにしゃぶりついちゃってると言うか」
しゃぶりついちゃってるって、またエロいこと言うね~。
「うふふ。口の動きは、まぁ、ソフトにネットリって感じなんだと思います。最初はゆっくり動いてて、徐々にスピードアップしていく感じなのかな」
へ~。体勢は?
「1番多いのは、Bッドに座ってもらってフ○ラ、横になってもらってのフ○ラですけど、たまにあるのが、お客さんがBッドに座ってる状態から『ねぇ、立ってもいい?』って言われて、仁王立ちになってのフ○ラもありますね」
いいね~。ちなみにそのシチュエーションは、里佳子さん的には?
「興奮しちゃいますね。そもそもで、お客さんが興奮して、もっと興奮したいから『立っていい?』って言って来てくれてるわけですから、それを受け止めることへの興奮も大きいですよね。シチュエーションの興奮と、お客さんの興奮を感じてる私の興奮。これはめちゃくちゃ興奮しちゃいますよね」
いいね~。ほかにも何かリクエストされることってある?
「う~ん…、なにがあるかなぁ…」
『もっと奥まで咥えて』とかは?
「あっ、それはもう、言われなくても咥えちゃってますね。うふふ」
あはは。里佳子さんには愚問だったかも…。ディー○スロートが当たり前なんだもんね。
「しちゃってますね。いっつも奥まで咥えちゃうから、『ダメダメ~、出ちゃう出ちゃう!』って言われちゃいます」
じゃあ、イラ○チオは?
「できる限りは全然OKですよ。ウェ~ってなって、変な唾液が出ちゃうあの感じとか好きですよ。まぁ、あんまりリクエストされることないんですけどね。イラ○チオの前に、ディー○スロートで、『もう、だめ~!』ってなっちゃパターンが多くて」
すごそうだな~。
「まぁ、テンション上がっちゃってますからね。ほんと、なにも考えてない感じなんですけどね」
うんうん。じゃあ、そこからの展開も?
「もう、ここまで来たら、どっちもで絡み合いたいですけどね。でも大体、私から攻め続けるパターンが多いです。いつも、私のほうがテンション上がりきっちゃってるので、勢いのまま攻勢に出ちゃうと言うか」
あはは。里佳子さんらしいわ。じゃあ、その勢いのままだと、どうなるの?
「例えば、仁王立ちフ○ラのあととかだと、Bッドに押し倒すような感じになって、またオチ○チンにしゃぶりついて行っちゃいますね」
出ちゃう~ってなっても、追い討ちかけちゃうんだ。
「うふふ。そうですね。でも、さっきまでのフ○ラとは、少しバリエーションを変えたりもしますし。ただ単にオチ○チンに刺激を与えるんじゃなくて、魅せる様なフ○ラって言うのかな? 横から咥えたりとか、カリ先を舐めながら、上目遣いでお客さんの顔を見たりとか、舐めてる口元を見えるような角度で舐めたりとか」
いや~、視覚も刺激してくれるんだね。
「そうですね。そんな感じですね。それで、『もう限界…、交代したい』ってなったら、交代しますし、そのまま挿○したいってなったら、騎○位で挿○しちゃいますし」
じゃあ、攻め返されるなら、どうされるのがいい?
「あちこち攻められるのが好きです」
あはは。それも里佳子さんらしいね。性感帯は?
「全部です。オッパイとアソコはもちろんですけど、背中、太もも、脇…、全部ですね」
うんうん。もう、ほんとに全部だね。
「はい。あっちこっち、全部全部、触って舐めてして欲しいです。オッパイ舐めながら、もう片方のオッパイ揉みつつ、余ってる片手は太もものほうをサワサワされつつって感じで」
そうされて、反応はどう?
「言葉はあんまり言ってないですけど、アエギ声とか吐息はめちゃくちゃに出ちゃってる状態ですね。乱れてるって感じなのかな」
アソコは、クリ派、ナカ派はある?
「どっちも感じちゃいます。舐められても、指入れされても、なんでも感じちゃいますね」
いいね~。イッちゃうことは?
「もちろん、イッちゃいますね。1回目はすぐイッちゃって、2回目以降は少し時間がかかるようになってくるって感じですかね」
ほう。連続でも大丈夫?
「全然大丈夫です。くすぐったくなったりはしないので、攻め続けられてる分にはずっと気持ち良いですね」
へ~。ナカでもイク?
「ナカでもイキますよ。クリでイクのとは別の感覚なので、両方でイカせてもらえると最高ですよね」
ちなみに、ク○ニ&指入れ&オッパイ揉みの3点攻めをされたら?
「それもう、最高ですね。あっちこっちで感じちゃって、乱れちゃって、イッちゃいますね。クリでイッた直後に、今度はナカでイッちゃったりして。もう、大パニックですよね。大忙しってなっちゃいます」
あはは。すごい状況だろうな~。そこから挿○だったら、好きな体位は?
「う~ん…、なんでも好きかなぁ~。正○位、騎○位、バ○ク、松○崩し、座○、なんでも好きです。私、カラダが柔らかいから、どんな体位でも対応できちゃいますしね」
へ~。どのくらい柔らかいの?
「前屈は地べたに手が届いちゃいますし、足もいっぱい広げれますし。身長が高いから、カラダが硬そうに見られちゃうんですけど、全然そんなことはなくって、むしろめっちゃ柔らかいんですよね」
いいね~。じゃあ、その柔らかさを活かした体位を知りたい?
「なんだろなぁ~。鏡の前に手を付いて立ちバ○クをしながら、片足持ち上げられたりとかもしますしね。あとは、立った状態で、対面で挿○しながら、片足を持たれたりとかも、バランス取りながら立っていられますしね」
すごいな~。ほんと、なんでもできちゃうんだね。
「私、鏡前での立ちバ○ク大好きですね。鏡越しに自分の姿を見るのも、お客さんの姿を見るのも、どっちも興奮しちゃいますよね。私も自分のオッパイ見ちゃいますし、お客さんの腰の動き見るのも興奮しますし。視線の先には興奮だらけですもんね」
うんうん。
「あとは、立ちバ○クの体勢から、手をうしろに組まれたりするのもいいですよね~。組まれたてを引っ張られながら、うしろからパンパン突かれちゃうみたいなね」
どんどん出てくるね~。
「こういうのって、体勢の辛さ=激しいエ○チ、みたいにもなりますもんね。なんだか、どんどん体勢が崩れて行くと、どんどんとオチ○チンは入りづらくなって来ると思うんですけど、そこをなんとか頑張ろうと2人で努力してる感じって、なんか好きなんですよね」
うんうん。
「無理な態勢って、お互いがお互いを支え合うという感じもありますしね。その支え合ってる感じに、なんだか愛を感じちゃいますよね」
あはは。立ちバ○クって、そんな共同作業の意味も含まれてるんだね。
「うふふ。やっぱりエ○チって、共同作業ですよ。一緒に楽しいこと、気持ちいいことを求めるためにがんばりましょう♪ って思いますよね」

いや~、すごく濃い内容のインタビューでした。
「うふふ。ありがとうございました」
里佳子さんとのエ○チは、正○位だけで終わったりしたら、もったいないなと。
「そうですね。それだけだったりすると、なんだか物足りないような感じもしますよね。アソコだけの快感だけじゃなくて、カラダ全部、心の中全部でエ○チを感じたいですよね」
うんうん。あと、ほかになにか話したりないことはある?
「う~ん…、あとは、LーションまみれでBッドするのも好きとかですね」
またそんな興味そそるような話しを。
「うふふ。私、そもそもでLーションが大好きなんですね。なので、Mットの途中で、ねぇ、このままBッド行こっかぁ~♪ って言って、ヌルヌルのままBッドでエ○チしちゃうんですよね」
いいな~。それもエロそうだし、楽しそう。
「お客さんは、『Bッドがヌルヌルになっちゃうけど大丈夫なの?』って心配されたりもするんですけど、タオルいっぱい引いちゃえば全然大丈夫ですしね。Bッドで、Lーションまみれになってのパイズリとか、楽しいですよぉ~」
いや~、絶対に楽しいでしょ! じゃあ、Mットなしで、BッドだけでLーションまみれのプレイもあり?
「全然ありです。そういうのも楽しそうですよね。お客さんがもしそれを希望されるとなったら、私は大歓迎ですね」
いや~、ありがとうございます。素晴らしかったです。
「うふふ。どうもありがとうございました」

【あふれ出すエロさ】

【衣装もエ○チもノリもよく、テンション高く】

【チョ~大盛り上がりのエ○チ】


読者にメッセージを。
「エ○チして、いっぱい元気になっちゃいましょう。ため込んでるモノを全部、私にくださいねぇ~♪」


[取材後記]
スーパー泡姫のインタビューは、いかがでしたでしょうか? もう、これ以上はなにも言うことはありません! まだまだ里佳子さんの魅力や引き出しはあるはずですが、話で聞くレベルではないと思います。そうです。これ以上のことは実践あるのみ! か、な、り、濃い体験が待ってるはずですよ。[PLAYGIRL/ビリケン]




里佳子(23才)
T170/B92(F)/W58/H89

王室』 - 吉原
TEL:03-3875-1198

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