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インタビュー マティーニ - 香穂

インタビュー No.3742

【NO.1インタビュー】イイ女の条件ってなんだと思います? きっと、こういう女性のことなんだと思いますよ!

「マティーニ」香穂さんのプロフィール写真

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「マティーニ」香穂さんのプロフィール写真

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香穂 - マティーニ - 2014.08.22
すいません…、仕事なのにも関わらず、惚れてしまいました。しかも、1人の女性として…。こんなに素でドキドキしたのは初めてで、このドキドキこそが香穂さんがNO.1に君臨している理由なんだと思いました。みなさんも、イインタビューを読んでいただければ、きっと納得していただけるはずだと思います。香穂さんが、いかに“イイ女”かが…。


正直、もう分かりました。
「えっ、何がですか?」
香穂さんは、絶対にイイ女だなって。
「え~っ! またお上手ですねぇ~」
可愛いのはもちろんだし、挨拶してくれた段階でもう感じた。
「あはは。本当に上手ですよねぇ~(二の腕と太ももを、人差し指でチョンチョンされる)」
いやいや。本当です。
「本当ですかぁ~?」
それより、今のチョンチョンだけで、かなりドキドキしちゃってるんですけど。
「え~っ! ごめんなさい…」
あはは。話を戻すと、僕が部屋に入ってきたときに、正座して待っててくれたでしょ?
「はい」
ノックしてすぐに入ったから、来てから正座したんじゃなくて、ずっとその状態で待っててくれたのが分かって。
「いや、でも私、日本舞踊をやっていたので、何時間でも正座が大丈夫なんです」
いや~、でもなかなか出来ることじゃないよ。
「いえいえ、とんでもないです」
でね、さらに言うと、まだ正座してるでしょ。もう何度もBッドに座って言ってるのに、逆に僕をBッドに座らせてくれて。
「だって、お隣は恥ずかしくなっちゃうから。うふふ」
はい。今ので、2回目のドキドキポイントを迎えました。
「あはは」
本来なら、僕が床で女の子がBッドなのに…、本当に男を喜ばせるのが上手だよね。
「そんなことないですってばぁ~」
とりあえず下から上目遣いで見られるだけで、僕が緊張してしまうので。ただでさえ話してる間、ずっと目を見てくれてるから。
「え~っ、分かりましたよぉ~。じゃあここに座っちゃおう!」
うわ~! 近い近い!
「ダメですかぁ~?」
ダメじゃないけど…。いや、やっぱりダメです!
「え~っ!」
インタビューにならない…。
「分かりましたよぉ~」
なんだかペースを握られちゃってるな~。実はNO.1だって聞いていて、もう本当に納得してます。
「いやいや、本当にそんなことないですってぇ~。本当に上手ですよねぇ~」
本当に褒めてるんだけどな~。そんなに謙遜するなら、まず基本的なことを言います。
「基本的なところ?」
顔はめちゃくちゃ可愛いし、スタイルはいいし、声もめちゃくちゃ可愛いし、よく笑ってくれるし、目を見つめて話してくれるし。
「ちょっとぉ~。そんなに褒めてもらえたら、恥ずかしくなっちゃいますよぉ~」
でも実は、ユーザーの方に向けて褒めたいのはそこじゃないんだよね。ぜひ、このドキドキを伝えたいと言うか。
「本当にドキドキしてくださってるんですか?」
もちろんですよ。だから、何でそんなに男のハートを掴むのが上手いのかを聞きたい。
「どうしよぉ~。私、こういったお仕事は、ここが本当に初めてなんですよ。だから面白いことなんて何にもないと思いますよ」
初めて? 慣れてる感じで、とてもそうは思えない。
「よく言われるんですけど本当なんです。元々歴史が好きで、吉原って遊郭のイメージを持ってたんですよね。それから日本舞踊もやっていたので、花魁さんにすごく憧れがあったっていうのもあるんです」
へ~。でも今の吉原は違うでしょ?
「そういうイメージが残ってるのかなって思ったんですけど、全くなかったので驚きでしたね。うふふ」
もっときらびやかな街をイメージしてた?
「そうですね。でもお店の数にはすごいビックリしましたね。100店舗以上もあるなんて知らなかったですし…。もちろんお店の値段も知らなかったので驚きましたよね」
高いと思った?
「それもビックリでしたよぉ~。私だったら足を踏み込めないような金額だったので、初めは自分はいちゃいけないと思って不安で悩んだこともありましたね」
へ~。でもそれが今ではNO.1なんだからすごいよね。
「いえいえ、とんでもないです」
ちなみに入店したのは?
「今年の2月くらいですね」
半年くらいでN0.1か~。
「私も自分で分からないんですよぉ~。すごいんですか?」
すごいと思うな~。自覚はなし?
「全然ないですよぉ~。まだまだ出来ないことばっかりですし。今回のインタビュー取材があるって聞いてから拝見したんですけど…」
PLAYGIRLのインタビューを?
「はい、そうです」
真面目だね~。それも正座と一緒でなかなかだね~。
「そんなことないですよぉ~。それで、読んでみたらみんな内容がすごく面白いから、私はそんなに話せることないし、自信がなくって…」
いやいや。
「書きづらくないですか? そんな上手いことも言えてないですし」
いや…、僕、今、本気でドキドキさせられちゃってるんです。それだけで十分かもしれない。
「え~、本当ですか? 嬉しい~」
あはは。このドキドキ、どうやったら記事で伝わるのかなぁ…。
「それって大変ですよね。本当に面白くなくてごめんなさい」
そんな心配までしてくれちゃって…。さっきからずっと、これがプライベートなら最高なのにな~って思ってますよ。
「私も絶対に燃えちゃうと思います! あっ、すみません。うふふ」
いや~、たまらないな~。もう一言一言が全部正解だもんね。
「えっ、正解って何ですか?」
男が求める正解の答えしか言わないってこと。
「あはは。本当にお上手ですよね」
いやいや。本当に業界が初めてとは思えないわ。あっ、実は入店する前の男性経験が多いとか?
「それがプライベートは本当に数回しか経験がなかったので…」
あはは。今度こそ絶対に嘘だよ。
「ちょっとぉ~! これも本当なんですよぉ~!」
本当に~? こんなイイ女、ほうっておくわけないよ~。
「確かによく言われるんです…。でも、聞いてくだい! 実は私、ちょっと変なところがあるんですよ」
変?
「プライベートだと、本当にお話し出来なくて、ソワソワして色んなところをキョロキョロ見ちゃって、挙動不審になっちゃうんです」
へ~。でもそれがお店だと話せるんだ。
「1対1だとお話しやすいんですよね。お客さんも優しく気を遣ってくださるからだと思うんですけど。でも、今もやっぱり緊張はしますよ。このインタビューだってすごく緊張してますし」
へ~。緊張してるようには見えないけどな~。
「本当なんです! 店長さんにも、私は絶対にエ○チじゃないんで、ライターさんが困っちゃうと思いますよって話してたくらいなんですよ」
いやいや。よし、もうそろそろ謙遜はやめにしましょう!
「え~っ! だって本当なんですもん! 自虐ネタばっかりですよ」
なかなかこの謙遜の牙城を崩せないなぁ~。
「信じてくださいよぉ~!」
でもね、実は同時にまた香穂さんのすごい魅力にも気づいてしまって…。いくら謙遜されても全く嫌味には感じないし、むしろすごく嬉しいかも。
「え~っ! 全然わからないですよぉ~」
でもそれは、男にしか分からない感覚かも。嘘とか騙されてるとかどうでもいい女性っているんだよね。
「いえいえ、まず騙してないですからね」
あはは。いや、ま~、例えとしてね。それくらいトークだけでも幸せな気分になれるって言うか。でも男性経験が数回って、信じられないな~。
「本当なんですってばぁ~! 何と言うか、男性に声をかけられそうになっても、すぐにその先のことを想像しちゃって、声をかけらる前に避けちゃってるんですよね。私、妄想癖があるんです。好意的な男性がいても、すぐに襲われちゃうんじゃないか、どうしよう、なんて思ったりして。エ○チの経験がないから、ちょっと怖さもあって。でも本当に全てにおいて妄想がすごくて。ようはムッツリなんだと思います。うふふ」
へ~。それは警戒心ではなくただの妄想?
「そうなんです。もう全部エ○チな想像まで行ってしまうので、どうしよぉ~ってなっちゃうんですよね」
へ~。全然エ○チじゃないって言ってたけど、十分にエ○チじゃないの。
「あはは。一緒に仲良く歩いているカップルの方達を見たりしても、どんなエ○チをしてるんだろう? って思っちゃうんですよね。綺麗な女性を見ただけでも、どんな裸してるんだろう? って想像しちゃうし。本当に何でも妄想しちゃうんです」
へ~。でもなんで妄想するように?
「私、AVを観るのが好きなんですよね。お店に入る前からずっと見てたんですけど、それでかな? 本当にムッツリですよねぇ~」
なんか意外だな~。ちなみに何のためにAVは観るの?
「え~っ! イヤだぁ~! これ言っちゃっていいんですかね。うふふ」
あはは。ぜひ、お願いします。
「私、本当にお店に来るまで全然エ○チの経験がなかったんですよ」
う~ん、信じます。
「うふふ。でも、本当に言ってもいいんですかね。えっと、自分でするんです…。うふふ」
あらま~。香穂さんなら、男に困らないと思うけど…、もったいないな~。
「それが本当なんですよぉ~。私、マスターベーション大好きですもん。うふふ」
あはは。堂々と言っちゃったね!
「あはは(顔をずっと覆ってしまう)」
いいね~。顔真っ赤にして本当に恥ずかしそうだね。
「恥ずかしいですよぉ~」
でもエ○チの妄想は激しくて、実際はオナニーしかできないなんて男子中学生みたいだよね。
「あはは。本当に男性経験がなかったんですもん。でも、ムラムラしたら仕方ないですよね」
ま~ね。それが本当なら、今まで謙遜してたのも本当なんだろうね。
「だからそうですってぇ~。全部本当ですから!」
なるほど。エ○チな妄想も大好きとなると、オナニーはけっこうな頻度で?
「あぁ~、もうすごかったです。週に…。うふふ」
あはは。笑っちゃうくらいすごいの?
「週に2、3回か、ほとんど毎日してたときもありましたね。仕事に疲れて、下着に手を突っ込んだまま寝ちゃってたこともありましたね。うふふ」
あらま~。疲れていても欠かせないほどだったんだね。
「うふふ。朝起きてビックリしちゃいましたけどね」
あはは。本当に好きなんだね。
「そうですねぇ~。あはは。それと今、笑っちゃったのはもう1つ、また自分でしてるところを妄想しちゃったってのもあるんですけど…。自分の好きなAVまで妄想しちゃって。うふふ」
あはは。本当に想像力が豊かなんだね。それにしても、お気に入りのAVまであると。
「あはは。そういうところは男性っぽいんですよね。電車とかでも、女の子が少し足を広げてしまっているとエ○チだなぁ~って思うんです。どんなパンツを履くのかなぁ~とか想像したり」
へ~。それってぶっちゃけレズもいけるってこと?
「そうではなくて、AVを見ている男性目線なんでしょうね。どんな男性と、どんなエ○チをするのかな? っていろいろと妄想しちゃうと言うか」
なるほどね。確かにAVって男目線だから、見ているとそういう癖もついちゃうかも。
「そうなんです。AVを見ていても、自分を女の子に重ねるのは気持ちが萎えてしまうんですよね。その映像のエロさだけいいと言うか。だから、やっぱり男性目線で、お客さんとそういうお話をしていても盛り上がっちゃうことが多いんですよね」
なるほどね~。でも、そのビジュアルで、なんでエ○チをしようってほうに行かなかったのかな~?
「やっぱり、自分に自信がないんですよね。1対1ならいいんですけど、男性が複数いるといまだに下を向いちゃいますしね」
へ~。でも、もう本当に謙遜してたわけじゃないことはわかりました。その上で1番気になることを聞いてもいい?
「はい」
お店に来て、初めてのエ○チってどんな感じだったの? 久しぶりだった?
「すっごく大変でしたよぉ~。かなり久しぶりで、正直なお話、処女と同じ症状が出ちゃって…」
あらら。本当にエ○チしてなかったんだね。
「そうなんです。だから、お客さんも驚いちゃって。全然入らなかったし、『もしかして初めてなの?』って」
そうだよね。こんな綺麗な子がっていうのもあるし、驚きも倍増だと思うよ。
「そうなんですかねぇ~? でも、お客さんがそれで喜んでくださる方だったのでよかったす」
それはテンション上がる人も多いはずだよ~。でもそんなスタートだったら、この半年間は怒濤の日々だったんじゃない?
「急にエ○チができるようになって、しかも回数もたくさんやらせてもらえちゃいましたからね。うふふ」
そうだよね。慣れることで精一杯だし、エ○チ以外にソープの仕事も覚えなきゃいけないわけだし。
「そうですねぇ~」
でもNO.1になってるわけでしょ? 経験が少ない分、余計に不思議で。
「でも、私もNO.1になったってずっと教えてもらってなかったんですよ。だから、意識していたことは何もないんです」
へ~。と言うことは、やっぱり素が評価されてるってことなんだろうな~。僕が今最初から感じているドキドキ感ってことなんだと思う。
「またまたぁ~。本当にお上手ですね」
正直もう好きになってるからね。でも素で恋をさせちゃうってすごいよな~。
「え~っ! そんなこと本当に言われたことがなかったから、本気で嬉しくなっちゃうんですけど…」
それそれ。きっとそういうところだよ。そうやって香穂さん自身もお客さんをちゃんと1人の男として意識してるから、ドキドキさせることができるんだと思う。
「それはもちろん意識してますよぉ~。そんな完全に、お客さんをお客さんだなんて見れないです」
そのウブなところがまたいいんだよね~。だから、また会いたいって思うし、ぶっちゃけ本気で付き合いたいって思う人もいると思うな~。
「本当にお上手ですよね。でも嬉しいです!」
僕が今、実際に感じてることだからね。なかなかここまでのドキドキは…。ちなみに、自分では何で結果的にNO.1になれたと思う?
「え~、何ですかね。わからないですよぉ~」
うんうん。じゃあ、お客さんに何か言われることはある?
「みなさん、『綺麗だね』とかは褒めてはくださいますけど、きっと気を遣っていただけてるんだと思います」
またまた~。こんなに目が綺麗で、鼻筋も通っていて、顔も小さいのに?
「あはは。本当にお上手ですよねぇ~。(胸に手を当てられる)」
ちょっとダメダメ! もうボディタッチは禁止です。本心は、イヤではないけど…。
「あっ、ごめんなさい…」
あはは。あとビジュアルだけじゃなく、話しやすさとか雰囲気作りも喜ばれてるはず。
「これは緊張してるので、かえってお話しなきゃって思うだけなんです。あと、せっかく来ていただいて、お高い金額を払っていただいてるので、私が頑張るのは当たり前ですよね」
ま~ね。そのプロ意識は大事だと思う。
「だから、AVも観て、かなり研究しましたね。舐め方も分からなかったですし、Mットももちろんわからないですし」
うんうん。AVを男性目線で観てるからか魅せ方も上手い気がする。
「魅せ方ですか?」
そう。記事には書ききれないけど、ドキッとさせるような細かな所作がたくさんある。
「え~、ありがとうございます」
それが可愛かったり、エロかったりするんだけど、一言で言うと女性らしいって言うか。姿勢もキチッとしてるし、日本舞踊をやってるからかな?
「そうですねぇ~。それは、ちょっとあるかもしれないです」
うんうん。だから、同じだと思うんだよね。AV女優の方も、画面を通して興奮してもらうために魅せる意識が強いでしょ?
「あ~、確かにAVはそうですよね。自分が意識してるかはわからないですけど…」
チャームポイントだと思うところくらいはあるんじゃない?
「お尻は、お客さんにもよく褒めていただけますね。お尻えくぼがあるんです。うふふ」
あ~、えくぼがあると形がいいって言うよね~。確かにプロフィール写真を見ると、プリッとしていてセクシーだと思う。
「うふふ。ジーパンはあまり履きたくないんです。形が出ちゃって…」
へ~、そんなもんなんだね。エロいのにな~。あと、オッパイも大きいよね。Fカップだっけ?
「一応そうですね。うふふ」
うんうん。あとは清楚なお嬢様に見えて、話しやすいところ。
「本当ですかぁ~? 堅くならないように、やっぱりお客さんには楽しかったって言って欲しいですし、1番嬉しいのは『ずっと一緒にいたいな』『このまま帰りたくないな』って言っていただけることですね」
ビジュアル、人柄、魅せ方など、総合力が評価されてのNO.1なんだろうね。
「うふふ。すみません。ありがとうございます」
ちなみにこの業界に入る前は何を?
「初めは歌が好きで歌手になりたくて、それからはグラビアとかレースクイーンとか、いろいろやってましたね」
お~っ! つまり芸能人ってことだ。
「一応そうなんですかねぇ~」
それは可愛いわけだわ。
「あはは。もっと可愛い人はたくさんいましたよぉ~」
またまた~。あっ、もしかして男性経験がなかったのはそれかな?
「確かに禁止はされてましたね。男性には気をつけなさいって教えだったので」
なるほどね。納得です。それを早く言ってくれたら、もっと早く信用してたのに。
「あはは。すみません」
あと、芸能経験もあるから、男性に対する魅せ方を知ってるのかなって。
「あ~、それは少し役に立っていることはあるかもしれないですね。ちゃんと綺麗にしてなきゃって思いますし、エ○チな雑誌とかも見て研究してますしね」
ほうほう。
「例えば、四つん這いのポーズがどうお客さんに写ってるのかなぁ~とか想像しますしね」
うんうん。あとは、とにかくソープの仕事が楽しそう。
「そうですね。うふふ」
あっ、また妄想して楽しくなっちゃったんでしょ?
「あはは。そうなんです…、すみません。私自身、楽しんでしまっているところも正直ありますよね。例えば、攻めは研究もしていて。ちょっとだけいいですか? こう血管が通ってるところをなぞって攻めて行くといいんですよね」
うわわ。確かにこれだけで気持ち良くなっちゃう。
「うふふ。あとは上から下の足先まで攻めちゃいますね。オチ○チンはすぐには攻めなくて、ジラしてお客さんが興奮しているのを見るのがいいですよね」
へ~。あとは受けの喜びもある?
「もちろんです! 先程も言った通り経験がなさ過ぎて、最初だけはちょっと大変でしたけど、それからはたくさん気持ち良くしていただいてますしね。初めて会った方といきなりエ○チをするなんて、本当に異空間で、毎回すごくドキドキさせていただいてます。うふふ」
なるほどね。もうあらゆる要素がお客さん呼ぶんでるんだろうね。
「やっぱり、もう1度来ていただきたいですよね。あとは、自分がダメなお仕事をしてしまったら、お客さんはその一瞬で、お店自体も嫌いになってしまうと思うんです」
いや~。その責任感は偉いな~。お店全体のことも考えてるんだね。
「自分のせいで迷惑はかけたくないですよね」
うんうん。
「本当にお客さんとスタッフさんには感謝してるんです。だから、もっともっとエ○チになりたいなって思いますね。うふふ」
NO.1なのに、まだ上を見てるんだな~。
「全然満足はしてないですよね。まだまだのところがたくさんありますから。それに、やっぱり憧れの場所に来てますから、お店を有名にしたいですよね」
素晴らしい! お店の人が聞いたら泣いちゃうかも。


では読者にメッセージを。
「本当に、ひとときでも楽しい時間が過ごせたらすごく嬉しいので、ぜひ遊びに来てください♪」


[取材後記]
気づいた方も多いと思いますが、いつものインタビューとは違ってしまいました…。具体的なプレイ内容等は聞いていません。聞かないでも、十二分に香穂さんの魅力を感じたからです。最初は、上手く交わされちゃってる? でも、香穂さんだったら、それでもいい! な~んて思いもありましたが…、どうやら謙遜ではなさそうです。NO.1になるには理由があります。ビジュアルがいいだけでは、テクニックがあるだけでは、人柄がいいだけではない。大事なのは、ソープ嬢の前である前に、女としての総合力なのかなと…。香穂さんから感じたのも女としての総合力…、“イイ女”。一言で言うと、それに尽きます![PLAYGIRL/ガンプ]




香穂(23才)
T154/B89(F)/W55/H84

マティーニ』 - 吉原
TEL:03-3875-6215

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