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インタビュー エルドール - つばさ

インタビュー No.3712

大好きな男性にイカせてもらいたい! あとちょっとなのって感覚はあるのに、なかなか…。誰か、私にイク喜びを教えてください♪

「エルドール」つばささんのプロフィール写真

「エルドール」つばささんのプロフィール写真

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「エルドール」つばささんのプロフィール写真

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つばさ - エルドール - 2014.07.11
サラッサラの髪の毛がとても綺麗なクールビューティーなつばささん。キリッとした眼差しが印象的で、Sっぽさを感じさせる女の子…、かなと思ったのですが、それはインタビューに対する緊張からだっただけのようで、実際はとっても乙女で優しい雰囲気の持ち主でした。

【お客さんとは想いで繋がってます】

【とにかく男性が好き】

【正○位が好き】

【イカせて欲しい】


【お客さんとは想いで繋がってます】

すっごい細いよね~。
「これでも、数キロ太っちゃったんですよねぇ~。前は、30kg台だったんですけど」
えっ!? 30kg台!? そんなに細かったの?
「はい。なので、ちょっと前までは細身好きのお客さんには喜んでもらえてたんですよね」
でも、そこから数kg増でしょ? 今でも全然細いでしょ。
「うふふ。ありがとうございます」
なにを努力してるの?
「いえ、何もしてないです。運動も苦手だし、食べることも好きなので、好きなままに食べちゃってたら、今みたいに体重も増えちゃったんですよね」
へ~。じゃあ、そもそもが天からの授かり物なんだね
「うふふ。そうですね。両親に感謝ですね」
うんうん。ちなみに、どれぐらいのペースで出勤してるの?
「だいたい、月に15日ぐらいにしようって思ってるので、平均したら2日に1回ぐらいとかですね」
へ~。それぐらいがベストなサイクル?
「そうですね。毎日お店にいると、マンネリ化しちゃう部分もあるし、かといってお休みばっかりだとあれですしね…」
あれとは?
「…しちゃいたくなっちゃいますよね」
あらまぁ。それは、つまり?
「エ○チですね。うふふ」
いいね~。じゃあ、出勤してる日はもう、エ○チのことで頭がいっぱいって感じ?
「まぁ~、そうなっちゃいますよね。でも、出勤してても、ずっとエ○チ出来てるわけじゃなくて、1本目のお客さんと2本目のお客さんとの間が空いちゃうことあるので、そんな時は、ちょっと悶々としちゃいますよね」
へ~。その空き時間は何してるの?
「ボ~ッとしてますかね。私、ここに出勤してる時は、完全にエ○チするぞ! モードに入っちゃってるので、ほかに頭切り替えるのが苦手なんですよね。なので、本読んだり、ゲームしたりってあんまり出来ないんです。次に来てくれるお客さんとどんな感じになるかなぁ~って考えたり、よく来てくれてるリピーターさんのことを考えたりしてますね」
へ~。お客さんに思いを馳せてるんだね。
「うふふ。そうですね」
リピーターさんはけっこういるの?
「そんなに多いっていう感じでもないんですけど、でも、1回リピートしてくれたら、そこからけっこうガッツリと来てくださるお客さん、多いですね。すごい気に入ってくださったお客さんだと、週に2~3回通ってくださったりしますし」
週2~3回もっ!? 
「しかも、それが数年単位でずっとだったりとか」
すごいっ! それはめちゃめちゃ気に入ってくれてるんだろうね。
「嬉しいことにですよね。時間に余裕がある日は、3コマ分取ってくださったりもしてくれましたし」
うひゃ~。そうなったらもう、半日一緒にいるぐらいだよね?
「そうなんです。それぐらい、気に入ってくださってたんですよね。エ○チしたくなったらするし、一緒にいるだけでもそれはそれで癒し合えてる仲にもなれてるしって感じなんですよね」
これは、つばささんを1度知ったら、やみつきになっちゃう警報かな?
「うふふ。そうだと嬉しいですけどね」

【とにかく男性が好き】トップに戻る

気になってたんだけど…、髪の毛がサラッサラ。
「うふふ。一応、前職が美容師だったので」
なるほど。お手入れしっかりだ。
「まぁ、ある程度はって感じですかね。そんなにこだわってしてるわけでもないんですけどね」
ちなみに、お客さんに『俺の髪も、綺麗に洗ってって欲しいんだけど?』ってリクエストされたら?
「もちろん。全然いいですよ。言ってもらえればきっちり、丁寧に洗いますよ」
いいね~。いいオプション。
「うふふ。でも、髪洗うとなると、エ○チな雰囲気じゃなくて、美容師モードになっちゃうかも。丁寧にしっかりとしたサービスをして、それで満足してもらいたいって気持ちが大きくなっちゃうと思います。お世話したいモードと言うか」
うんうん。それはそれで、全然いいと思う。
「うふふ。それでよければ、ぜひ洗髪もリクエストしてもらって大丈夫ですよ」
そもそも美容師から、ソープの世界に来たきっかけは?
「実は、美容師は自分がやりたかった仕事じゃないんですよね。その当時の彼氏に頼まれたからしてたって言うか」
ほう。
「当時付き合ってた彼氏が、美容院を経営してて、それで『うちで一緒に働かないか?』って言われたので、そこから学校通って資格とって、それで美容師をやり始めたんです」
へ~。彼のために、資格から。
「そうなんです」
もしかして、けっこう尽くすタイプ?
「そうなんですかねぇ~。でも、美容師はお仕事としては向いてなかったみたいで、彼とのお別れと同時に、美容師も辞めちゃったんですよね」
あらら。どうして向いてないと思ったの?
「私、美容師をしてて思ったのが、接客業としてのお相手するのは、女性よりも男性の方が合ってるんだろうなって思ったんです。美容室にはもちろん男性も女性も来るんですけど、接客してて楽しいのは男性ばっかりだったんですよね。でも、やっぱり美容室なので、女性のほうが多いじゃないですか。それで、もっと男性とばかり接していたいって思ったんです。それで、どうせならもう、男性だけをお相手できる仕事がしたいなって」
ほうほう。いいね~。
「はい。男性への接客が好きって気付いたのと、あとはエ○チが好きっていう部分とですね」
うんうん。じゃあ、自分のエ○チが好き度数を、100点満点で表すと?
「75点ぐらいかなぁ~」
75点かぁ…。控えめに言っていない?
「うふふ。そこはご想像にお任せします」
50点が普通だとしたら、25点上回ってる部分は何かな?
「“気持ち良さ”の、いろいろな楽しさですかね」
ほう。
「エ○チって、単純に気持ち良いって言ってしまえばそれだけなんでしょうけど、もっと言うと、いろんな気持ち良さもあるし、エ○チする相手によっても気持ち良さは全然違うしって楽しさがあると思うんですよね」
うんうん。
「なので、そういう部分の奥深さと言うか、予想できない快感とかって部分で楽しんでると思うんですよね」
つばささんにとって、エ○チの快感は、予想出来ないモノ?
「できないですねぇ~。初めましてでお会いして、その人に対する印象が何かしらであったとしても、エ○チしてみると意外ぃ~って思うこといっぱいありますから」
なるほど。例えばどんな感じだろう?
「見た目では、優しそうな人で、消極的っぽい人だろうなぁ~って思っても、実際にエ○チ始まったらすっごいガンガン攻めて来る人とか、逆に強面でガッシリした体格の人が、エ○チのときはすっごい貧弱でMっぽかったりとか」
うんうん。ギャップだね。
「はい。そういうギャップがあったりすると、それだけで興奮しちゃったりしますよね。あとは、初見のイメージとエ○チとの差だけじゃなくて、エ○チをすれば人間性も分かったりするので、そういう面でもエ○チする前後で人を分析しながら見てるのが楽しいっていうのもありますし」
うんうん。そこも、やっぱり男性への興味なんだ?
「そうですね。そこに関しては、美容師のときに感じてた男性への興味と同じなんだと思います。やっぱり、私って男性への興味が強いんだなって思いますね」
じゃあ、お店の部屋に男性と2人っきりって、つばささんにとってはいい環境だね。
「めちゃめちゃいい環境だと思います。もう、しっかりとお客さんと向き合える環境なので、楽しんじゃってますね」
いいね~。昔から、男性への興味は強かった?
「どうなんだろうなぁ~。家族としては、兄と仲良かったし、う~ん、まぁ、よく考えたら、男友達も多いほうだと思うから、やっぱり男環境の中にいるのが昔から好きだったのかも」
なるほどね~。
「あと、ソープで働き始めてから、そういう男性への興味が深くなったっていうのもありますね。このお部屋でお客さんと2人っきりになった瞬間に、このお客さんはこれからのプレイにどういう物を求めてるんだろう? ってすっごい考えるし、興味も沸いちゃうようになりましたから。いっぱい回数したいのかな? とか、じっくりまったりしたのかな? とか、とにかく男性の中のほうまで追求したくなっちゃう様な感覚が強くなっちゃいましたね」
へ~。それは、興味でもあり、サービス精神でもある?
「あぁ~、そうかも知れないですね。まずは私個人的な興味から始まって、それをお客さんとカラダで確認し合ってから答えが出たら、あとはサービス精神でどんどんとって感じなんだと思います。私って、エ○チ自体は奉仕系だと思うので」
ほう。お客さんの求めてることが分かる?
「一応はちゃんと感じ取ってから、そこをサービスで満足してもらうようにしてますね。服を脱がしてるときとかに、お客さんからアクションを起こしてくる人は攻め対タイプなんだろうなってなりますし、脱がされたあともジッと待ってるような人は、受けでいたいんだろうなって感じたりとか、そういう所からのスタートですけどね」
うんうん。そこからさらに細分化していくんだね。
「そうですね。お客さんが攻めの場合は、その攻めを受け止めることが全てなので、お客さん次第なんですけど、お客さんが受けの場合は、どうせめて欲しいのかを探って行くことになって行きますからね。そういう風にするのもまた、楽しいんですよね」
なるほどね~。じゃあ、基本的な攻め受けの好みは?
「全然どっちでも大丈夫です。どっちも好きですね。基本、男性が好きなので」
あはは。そうだよね。それは最高の理由だよね。
「うふふ」

お客さんが受けの場合は、どう攻める?
「やっぱり、いろんな箇所を少しづつ刺激して感度を確めて行くんですけど、私、乳首攻めに関しては、乳首触ったりしなくても見るだけでどれぐらいの感度の人なのか分かるんです」
えっ! ないそれ!?
「うふふ。見るだけで。たまぁ~に例外は出ちゃいますけどね」
すごいな~。それは、何をどう見てるの?
「う~ん…、それを言い表すのは難しいですねぇ~。乳首の色とか形とか、全部を見てのなんとなくの感覚なんですよねぇ~」
乳首が話しかけて来てくれるとか?
「あはは。もしかしたら、そんなレベルのことなのかも。ほんと、具体的にこれって感じじゃなくて、感覚なんですよね」
感覚か~。感度の具合は?
「それもなんとなく分かります。めちゃめちゃ感度よさそうだなぁ~とか、そこそこだろうなぁ~とか、あんまりなんだろうなぁ~とか、分かっちゃいますね。あとは、単純に乳首を攻められるのが好きなのか嫌いなのかとかも分かりますし」
すごいな~。乳首ソムリエだね。
「あはは。なんでも見極めちゃいますよ。うふふ」
ちなみに、感度を開発したりは?
「あぁ~、それもあるのかなぁ~。開発してやろうぉ~! って意図を持って攻めたりはしないんですけど、見るからに感度よさそうな人が、そんなに感じてなかったすると、これからもっと感じるようになると思いますよぉ~って言いながら、私もその場でじっくり攻めちゃったりすることはありますけどね」
あはは。もう、占い師みたいなことも出来ちゃうんだね。
「うふふ。そうですね。占いと言っても、偶然のほうのじゃなくて、統計上の占いのほうですよね。そう考えると、私、ほかにもカラダの統計をとったりするの好きですし」
えっ? どんな統計?
「B型はバ○クが好き。とか」
あはは。そうなの?
「うふふ。まぁ、私の個人的な統計ですけどね」
ちなみに、僕もB型でバ○ク好きなんだよね。
「あははっ! やっぱり当たってるぅ~」
あはは。ま~、言っちゃうと全部好きなんだけどね。
「あはは。そのパターンかぁ~」

【正○位が好き】トップに戻る

好きな体位は?
「正○位が好きですね」
理由は?
「単純に、気持ち良いからですかね。人間のカラダの作り上、1番気持ち良くなるように出来てるのかなって思います。正しいって字にもありますしね」
なるほど。ほかの体位と比べてどう?
「受ける分には全然なんでもいいんですけど、私が1番感じれるのは断然、正○位がいいって感じなんですよね。たぶん、正○位が、他の何よりも1番楽な体勢だからなんだと思います」
うんうん。
「バ○クとか側○とかって、やっぱりどこかしらに力を入れて、カラダを支えてないとならないじゃないですか。それが苦手なんだと思うんです。私自身は、カラダのどこか筋肉を使うことに集中力は使いたくなくて、エ○チで感じるとこに全部集中していたいんですよね」
なるほど。ちなみに、正○位の中でもいろいろな体勢があるけど?
「それもやっぱり、1番オーソドックスなのがいいですね。私は仰向けに寝っころがって、足はあんまり上げたりされずにBッドに着いてる状態で、股だけ開いてる体勢がいいんだと思います」
へ~。正○位中の正○位だね。
「うふふ。あとは、上から抱きしめるように覆いかぶさってもらうのは好きですね。そうすると、抱きしめられての嬉しさもありますし、ナカの入り具合もいい感じになれるので」
抱きしめられてるほうが入り具合もいいんだね。
「そうなんです。男性がカラダを起こして、私との体勢が直角になってるよりも、カラダとカラダを平行にしてる時のほうが入り具合がいいんですよね」
へ~。
「あとは、お客さんで少し肉付きがいい人だと、騎○位がいい感じだなって思う場合もありますね」
ほう。それはどうして?
「肉付きがいい人の上で騎○位してると、お客さんの股間回りのお肉と、私のお尻のお肉との跳ね具合が気持ち良いんです」
あはは。ボヨンッボヨンッって感じだ。
「うふふ。そうなんです。それで、そのお肉とお肉の感じがアソコの感度を増させて、ナカも感じちゃうようになるんですよね」

【イカせて欲しい】トップに戻る

挿○でイクことは?
「それが、私、ほとんどイッたことがないんですよね。これまでに何回かイッたかなぁ~って経験はあるんですけど、それもかなり前の記憶って感じで…」
へ~。
「ちゃんと、エ○チで感じてるんですけどね。でも、イクっていう感覚にはなかなかならなくて、イキそうかなぁ~? って思ったことは何回かあっても、それを感じてるうちに男性のほうがイッちゃったりして…」
あらら。追い越されちゃうんだね。
「そうなんです」
タフなお客さんとかいないの?
「いるんですけど、それでもずっとイキそうだけどぉ~、でもイケなかったぁ…、って感じだったりするんですよね」
へ~。イキたい?
「そりゃあもちろん、イキたいですよぉ~」
あはは。
「いつかはガンガン、イケるようになるだろうって待ち望んでるんですからぁ~。あと、出勤するときに、なんだか今日はイケそうな気がする! って思って意気込んでると、そんな日に限って受け好きなお客さんばっかりで、結局きっかけを掴めなかったりしてる毎日なんですよね」
あらら。でも、どうすればイケるようになるんだろうね?
「う~ん…、やっぱり、イケそうぉ~って感じるときって、単純にアソコの感度が高まるとなんですよね」
それまでに、ジラしとか、オッパイへの刺激を十分にしてとかは関係無さそう?
「たぶん、今の所は関係無さそうですね。とにかくアソコへの刺激だけで大丈夫で、それがいっぱいつのって高まってってしてるうちに、なんだかイケそうぉ~ってなるので」
なるほど。じゃあ、好きなアソコの攻められ方は?
「舐められるのが好きです」
下着の上から徐々にとか?
「う~ん…、それもなくて、直接で大丈夫なんですかねぇ~。直接の刺激が何よりも気持ち良いので」
触られるのは?
「触られるのも、あってもなくてもどっちでもなんですかね。触られても感じるんですけど、そのあとにたっぷり舐めてもらうほうが重要なんだと思います」
ほう。じゃあ、舐められ方は?
「すっごい感じちゃう舐められ方って、たぶん舐める舌の強さじゃなくて、舐められるクリの位置なのかも知れませんね」
ほうほう。
「どう舐められてるかって言われると、ちょっとこれ以上は分からないんですけど、たまぁ~に、それそれぇ~! それめっちゃ気持ち良い~! って感じるクリの場所があるんです」
へ~。
「しかも、そのクリの位置に対して、舐める方向とかもあるんだと思います。普通に縦に舐めてもらうんじゃなくて、ちょっとななめからとか、横からとか舐めてもらったりすると、違った感覚で感じれたりするんです」
そんなに細かく違うんだ?
「そうなんですよね。それで、さらに細かく言うなら、クリをズームで見たとして、100分割にしたら、その中の数ブロックだけが感じる部分だったりすると思うんです。クリ全体としてももちろん気持ち良いんですけど、イカされるほどにまで感じれるクリの部分って、それぐらいにまでピンポイントの場所を刺激されないとダメなのかなって。クリの中でも、感じる部分の場所の差があると言うか」
ほう。なんとなく分かる気がする。オチ○チンも、基本全部感じるけど、その中でもってあるしね。
「そうですよね。オチ○チン全部気持ち良いと思いますけど、その中でもカリ先が好きとか、裏筋が好きとか、横舐めが好きと、いろいろありますもんね。そういうことなんだと思うんです」
うんうん。
「あと、そのいい感じのスポットに舌先が当たって舐められ始めたら、そこから舌の動きとかスピードとかを変えずに、一定のペースでずっと舐められてたいです」
変化はいらないんだね。
「はい。途中で刺激の強さとかペースが変わっちゃうと、いい所に当たってたのがハズレちゃうことがあるんですよね。なので、舐めてる男性は一定のリズムすぎて飽きちゃうかも知れないですけど、私はずっとそれで感じちゃってるので、そのまま出来れば舐め続けて欲しいんですよね」
うんうん。これは重要なポイントだな~。
「うふふ。いっぱい言わせてもらってますけど、まぁ、これは、めちゃくちゃ我がままに言わせてもらったらの話しですけどね」
いやいや。ここまで来たら、ぜひつばささんにイッて欲しいってお客さんがいると思うよ。
「うふふ。そうですかぁ~。ありがとうございます」
イクまでの時間はどうかな?
「これも、ちょっと時間かかっちゃうかも知れないですね。どれぐらいかは具体的に分からないですけど」
じゃあ、まとめると…、いい感度のスポットを一緒に探し当てて、あとはとにかく同じペースで頑張って舐め続ける。
「そうですね。出来れば、ぜひお願いしたいです」
イケたらどうなるの?
「全部の力使い果たしちゃうぐらい、大きくイッちゃう感じだと思います」
あはは。大花火打ちあがっちゃうんだ?
「うふふ。そんな感じの様な気がします」
インタビューを読んだお客さんには、ぜひぜひイカせてくれる攻めをして欲しいね。
「はい。ぜひぜひ、お願いします!」

つばささんに会いに来るお客さんは、どんな人が多い?
「写真でも、実際に会ってでもお客さんに言われるのが、『すっごいSっぽい子だと思った』って言われるんですよね」
へ~。じゃあ、受け好きの人が多いんだ。
「そうなんです。でも、実際に話ししてたり、エ○チを終えてからだと、『最初に思ってた印象と全然違って、すっごい女の子らしくてビックリしたよ~』って言われるんです」
ほう。それは分かる。僕も初見の印象と、話してみての印象が違うし。
「そうなんですよねぇ~。これ、私自身もそう思いますもん。見た目は強い感じに見られるんですけど、実際はそんなこと全然ないんです」
うんうん。どっちかって言うと、乙女な感じと言うか。
「うふふ。そうなんですよぉ~。見た目と中身のギャップを楽しんでもらえればと思います」

【お客さんとは想いで繋がってます】

【とにかく男性が好き】

【正○位が好き】

【イカせて欲しい】


読者にメッセージを。
「あ~、えっと、メッセージって、どぉ~しよぉ~。苦手だなぁ~。あ~、えっと、…会いに来てくださぁ~い♪ って、これでいいですかね? うふふ」


[取材後記]
とにかく男性が好き。そして、イキたい! つばささんからは、おねだりして来ないかもしれませんが、そこをこちらが汲み取ってあげると、とても喜んでくれると思います。基本は奉仕系ですが、本音はいっぱいと攻められることを待ち望んでいるみたいですよ。紳士的なみなさん、ぜひ、つばささんにイク感動を教えてあげてください。[PLAYGIRL/ビリケン]




つばさ
T156/B86(C)/W56/H84

エルドール』 - 吉原
TEL:03-6802-3477

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