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インタビュー マティーニ - 琴音

インタビュー No.3682

私、どんどん変態になってる気がするんです! お客さんの性癖を、いろいろ受け入れて、私も楽しめちゃってるんです!

「マティーニ」琴音さんのプロフィール写真

「マティーニ」琴音さんのプロフィール写真

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「マティーニ」琴音さんのプロフィール写真

「マティーニ」琴音さんのプロフィール写真

琴音 - マティーニ - 2014.05.27
OLの仕事しながらのため、出勤が少ないという琴音さん。お店での新たに感じている興奮の数々を聞いて行くうちに、元々持っているエ○チへの好奇心がどんどん飛び出してきちゃいました…。性欲って、男だけのものじゃない…、と、改めて感じさせれましたよ。

【エ○チへの興味】

【変態になってきちゃってます】

【オッパイとアソコは感度抜群】


【エ○チへの興味】

宜しくです。
「はい。宜しくお願いします。PLAYBOY? さん? …でしたっけ?」
いえいえ。PLAY、GIRLです。
「あ、そうでしたか。すいませんぇ~。なんか、雑誌の名前っぽいなぁ~って思い込んじゃってて。私、吉原のことをまだ全然知らないので、そういうサイトさんの名前とかも分かってないんですよね」
新人さん?
「はい。このお店に来て、2ヶ月ぐらいですかね。この2ヶ月も、OLのお仕事しながらですし、途中、半月ほどお休みもいたいたので、トータルでまだそんなに出勤出来ていないんです」
へ~。ソープ業界は初めて?
「はい。風俗自体、初めてなんです」
なるほど。
「あ、でも1回だけ、週刊誌のエ○チなコーナーには出ちゃったことがあるんですけどね」
ほう。どんな感じで出たの?
「以前、ダイエット目的でボクシングジムに通ってたときがあるんですけど、そこで知り合った人が雑誌関係の人で、簡単なモデルのアルバイト探してるって言うから行ってみたら、週間大衆の素人モデルコーナーの撮影だったんです。それで、今日のカメラマンさんは、荒木ナントカさんで、話しされて…」
荒木って、もしかして、あのア○ーキー?
「あぁ、そうかも。そんな感じの人がカメラマンさんでしたね」
すごいじゃん! え、もしかして、ア○ーキー知らない?
「はい。知りません。有名なんですか?」
めちゃめちゃ有名だよ。世界的な写真家さんだよ。
「へ~。そうなんですか。不思議な人だなぁ~とは思ってましたけど」
で、どんな写真が雑誌に出たの?
「古民家で、淫らな人妻がエ○チな雰囲気でって感じの撮影でした」
あはは。ありそうな設定だね~。
「うふふ。まぁ、人妻って言っても去年の話なので、当時の私、20歳なんですけどね」
若い人妻だね~。
「うふふ。最初は服着たままの撮影だったんですけど、徐々に『じゃあ、その上着脱いで行こうか』って言われて、1枚づつ脱いで行って、下着姿から、結局全裸までなっちゃいました」
全裸っ!
「はい。手ブラ写真とかもありましたし、何も隠さずにBッドに横たわってるのとかもありました。私、そもそもでエ○チな撮影って知らなかったので、『脱いで』って言われたときは、え~~~っ!? ってなりましたけどね」
だよね。それでも脱げたんだ。
「脱げちゃいましたね。なんだか、その場の空気に乗せられちゃったって言うか。あとは、本音を言うと、ちょっと興味もあったっていうのもありますけど」
あはは。なるほど。
「実は、その撮影のちょっと前に、風俗も紹介されてたんです。でも、その紹介された風俗の場所が、OLで働いてる職場と近いところだったので、バレるとまずいなって思って断ってたんですよね。そこに、この雑誌の件だったので、そんなに抵抗があったわけでもないんです」
発売された雑誌を見て、どうだった?
「それが、私は実物を見てないんですよね。ちょっと、自分で見るのは恥かしくって。なので、どんな仕上がりだったのか、分からないんです」
そうなんだ。もったいないね~。
「そうですね。そのカメラマンさんのことも知らなかったので、今改めて思うと、ちょっとどんな写真だったか見てみたいですね」
うんうん。そこから、吉原に来たきっかけは?
「やっぱりソープのお仕事に興味があって、他にどこかないかなぁ~って探してたら、このお店が見つかったんですよね」
どんな興味を持ってたの?
「率直に、エ○チなことをするって部分ですかね。お部屋の中で、どんなことが行われちゃうんだろう? って想像してましたし、私の知らないいろんなエ○チもあるのかなぁ~って想像もしちゃってましたし」
ほう。いろんなエ○チね。
「うふふ。エ○チなことって、興味あるのは、男の人だけじゃないんだなって思いますもんね。女の子も、性欲があって、それが行動に出ちゃうんだなって思います」
いいね~。素直な気持ちが行動力に出ちゃうんだね。
「そうですね。性格的には少し控えめなんですけど、気付いたら大胆に行動しちゃってるってタイプなんだと思います」
うんうん。
「そういえば私、中学3年生のときにもそういう興味が沸いちゃって、Mットヘルスに面接に行っちゃったこともありますし」
えっ! 中3でっ!?
「うふふ。でも、もちろんバレちゃって、面接で落とされちゃいましたけどね」
そりゃそうだろうね。それにしても、この行動力はすごいわ。
「うふふ。あ、あと、SMクラブにも1日だけ体験で働いたこともありました」
あらら。すごいな~。
「これは、本当に軽い興味って感じで1回だけって思って行ったんですけどね」
ちなみに、S嬢? M嬢?
「Sです」
へ~。どっちかと言うと、Mっぽく見えるけど?
「性癖としてはたぶん、そんなにSっ気はなくて、どちらかと言うとMだと思うんですけど、あのSの女王様の行為を1回してみたかったんですよね」
なるほどね。で、実際にやってみて、どうだった?
「なかなか難しかったですけど、楽しかったです。体験ってことだったので、ベテランの女王様と一緒に接客したんですけど、それを見てると、そのベテラン女王様のプレイに惚れ惚れしちゃって、逆に私のほうが虐められたい~って思っちゃいました」
あらら。やっぱり、根はMなんだ?
「それもありますし、単純に、その女王様が美しかったんですよね。スタイルもいいし、足も綺麗だし、それでいて、格好よく攻める姿も凛々しいし」
なるほどね。そんな風俗への想いがいろいろ募って、今現実に働いてみて、どう?
「私、たくさんエ○チしてるんだなぁ~って実感がいっぱいありますね。ここで働くまでは、あんまりエ○チの経験がなかったので、毎回新鮮な気持ちでいろんなことを感じちゃってます。男性のカラダ、匂い、感触、そういう物が全て、まだまだ新鮮なんですよね。私、匂いフェチなので、匂いに関しては特に、いつも興味深々で嗅いじゃうんです」
いいね~。楽しそうだね。
「はい。新鮮さたっぷりですね。いい意味で、ここでのお仕事にはまだ全然慣れてないんですよね」
他に、何か気付けたことってある?
「いろいろとエ○チしてみて分かったのが、私、アソコが小さいみたいなんですよね。お客さんがみんな、『すっごいナカが狭いし、すっごい絞まるよ』って言ってくれるんです。これって、褒めてもらってるんですよね?」
うんうん。名器ってことだと思うよ。
「そうなんですね。私も、なんだかよく分からないまま、お客さんが嬉しそうにしてくれてるので私も嬉しいんですけど、アソコが小さいからか、アソコとオチ○チンの密着が強すぎて、ときにはもう、性器と性器のぶつかり合いって感じで、めちゃくちゃ激しいエ○チだなぁ~ってなっちゃったりもするんですよね」
へ~。そんなに狭いんだ。
「みたいなんですよね。もう、性器で性器を壊されちゃうぅ~って思っちゃうぐらいなんです」
あらら。痛さもあるって感じ?
「いえ、普通にしてるぶんには痛くはないです。単純に、私から見たアソコの大きさで、こんなに大きなオチ○チンが入っちゃうのぉ~? って思い込みがあるだけで、実際は、あっ、入っちゃったって感じです」
ちなみに感度はどうなの?
「とっても気持ち良いんです。うふっ♪」
あはは。なんだ、結局楽しんでるんじゃん。
「うふふ。これは、ただのイメージの話しなだけです。だって、アソコに対して、オチ○チンの大きさの差ってデカ過ぎません?」
まぁ、アソコが小さい琴音さんからしたら、確かにそう思うよね。
「そうですよね。でもまぁ、そんなカラダの感覚も全て、今は楽しんでるんですよね」

【変態になってきちゃってます】トップに戻る

性癖はある?
「ん~、何かこれっていう性癖は思い当たらないんですけど、私って変態なのかなぁ~って思うことはよくあります。いや、むしろ、ここで働き始めて、どんどん変態になって行っちゃうなぁ~って感じます」
いいね~。でも、それはどうして?
「お客さんがしたい性癖を、それぞれ受け入れて、それのほとんどを、私も楽しめちゃってるんですよね。例えば、この前お客さんが、『この下着着てくれない?』って、すっごいエ○チな下着を持って来てくれたんですけど、私もそれを着てすっごい楽しんじゃってたり」
いいね~。
「私、実際に働くまでは、ここでは普通のエ○チばっかりをするもんだと思ってたんですけど、働いてみたら、普通のエ○チだけじゃなくて、けっこう性癖あるお客さんも多いんだなって感じがあるんですよね。それで、一緒になってエ○チしてると、どんどん私も変態化して行っちゃってるって感じるんです」
変態になるのはイヤ?
「うふふ。…イヤじゃないです」
あはは。だって、SMクラブに興味あったぐらいだもんね。
「ですね。なので、意外な喜び? なのかな? いろんなこと出来ちゃってるので。日々、すごいなぁ~、すごいことしてるなぁ~って感じてます」
うんうん。新鮮さが、まだまだ素人さんなんだなって感じるよ。
「うふふ。そうなんですよね。そういう興味の部分と、真面目な自分とが、混在してるような感覚なんです。もっといろんなことしたい、でも、やり過ぎちゃうとダメなのか? とか」
これまでに、1番興奮した思い出は?
「え~っと、ドア開けて、エ○チしちゃったことかなぁ~」
あらら。
「お客さんが、『本当は見られたいんだろう?』って言って、エ○チしてる最中にドア開けちゃったんですよね。それで、誰かこないだろうかって、すっごいドキドキしながらエ○チしちゃったんですよね」
それで、誰かに見られた?
「いえ、見られなかったです。チョ~ドキドキしましたね」
あはは。セーフだったんだ。
「はい。でも、そのドキドキが、なんだか興奮しちゃって…。やっぱり変態ですよね? これ?」
うんうん。いい興奮だと思うよ。
「いやぁ~ん。どうしよぉ~。大丈夫かなぁ~、私」
全然いいでしょ! でも、他にもまだありそうだね?
「うふふ。あとはぁ~、トイレで…、かな。お客さんとお部屋でイチャイチャしてたら、『トイレに行きたいから、付いて来て』って言われたから、トイレまでご案内したんですけど、そこで、『実は、トイレしたかったわけじゃなくて、ここで僕のオナニーを見て欲しいんだ』って言われて、一緒にトイレに入って、そのお客さんのオナニーを見てたことがあります」
お~っ!
「ここのトイレって、全面鏡張りなので、その中でのオナニーって、なんだかすっごいエ○チなんですよね。それで、キャーって思いながらも見てたら、今度はそのお客さんが、『琴音ちゃんも、オナニー見せてよ』って言ってきて…」
ほう! それで?
「…私もそこで、オナニーし始めちゃいました」
わ~っ! それは確かに興奮!
「私、人前でオナニーしたこともなかったですし、全面鏡張りだし、目の前でお客さんもオナニーしてるしで、もう頭の中ヤバかったですね」
エロいね~。ちょっと待って。改めると…、最初の質問は、1番興奮した思い出は? だったけど?
「うふふ。…もちろん、興奮しちゃってました。あの興奮ってなんだったんでしょうね。もう、現実じゃないみたいな。AVの世界みたいぃ~ってなっちゃってました」
うんうん。それで、そのトイレプレイはどう終着したの?
「私がオナニーしだしたら、お客さんはそれをじっくり見てたので、私も止まらなくなっちゃって、オナニーでイッちゃいました。それを見届けたら、お客さんが、『琴音ちゃん、1人でイッちゃってもう~。オチ○チンはいらないの?』って言われたから、私も欲しいです! って答えて、それで一緒に部屋に戻って、またエ○チし始めちゃいましたね」
いや~、エロいね~。
「あと、このときに関しても、トイレのドアが開いちゃってて、ちょっと誰かに見られちゃったんですよね」
お~っ!
「人影が見えたので、ヤバイッ! って思ってとっさに閉めたので、誰に見られたのか分からないんですけど、確かに誰かには見られちゃってましたね。それで、ちょっとトイレに立てこもってから、人の気配がなくなったのを見計らって、ササッと部屋に戻った思い出があります」
今の一連の流れを振り返って、今改めてどう思う?
「やっぱり、それで興奮しちゃってた私がいるので、私って変態なのかなって思いますね。それに、こういうことがあると、お客さんともドキドキを共有した仲になれて距離も縮まると思うんです。そういう仲になってからエ○チを始めると、ちょっと興奮の度合いがまた違って来るんだと思いますね」
なるほどね。いい効果だったってことだね。
「はい。秘密を共有し合う仲になれたって感じですよね」
そういう変態の素質は、他のお客さんにもバレてるのかな?
「どうなんでしょう? あ、でも、下着とかでバレちゃってるかも」
ほう。と言うと?
「ちょっと言い表しづらいんですけど、普通の下着が好きじゃないんですよね。元々はいろんな下着が大好きで、集めたりしてるうちに、持ってるものがエ○チな下着ばかりに偏っていっちゃったというか」
ほう。でも一体、どんな下着着けてるの?
「いつもは、外人が着けてそうな下着ばかりですね。三角ビキニみたいなのとか、ブラジャーも乳首が透けてたり、パンツはいつもTバックなんですけど、これも普通のTじゃなくて、角度が鋭いTバックとかばかりで。着けてる意味がない様な下着ばかりなんです」
へ~。ちなみに今は?
「え~っと、今は、ブラはしてますけど、ノーパンです」
そうなの!? 普通に服着てるから、全くそんな気にもしてなかったけど…。
「うふふ。パンツ履くの面倒くさいから、いつも履かずに出勤して来ちゃうんですよね。今日も遅刻しそうだったから、ササッと服を着て、パンツを鞄に入れて、チャチャッと家を出ちゃったので」
え~っ! 家からノーパン? パンツ履くのなんて、3秒じゃん!
「そうなんですけどね。なんだか、パンツ履く習慣があんまりなくって。履いてても履いてなくてもどっちでもいいかなって思っちゃうときがあるんですよね」
なるほどね~。もしかして、締め付けが嫌いとか?
「それもあるかもですけど、なんとなくなんですよね。締め付けに関しては、ブラのほうが嫌いかも。なので、ブラはいつも、ワイヤーとかが入ってないのが多いです。今もそうなんですけど、もう、布だけって感じので」
へ~。そういう下着を着けてるのは、昔から?
「そうですね。子供の頃から、エ○チな下着は好きで付けてました。大人への憧れみたいな」
なるほどね。
「まぁ、子供の頃から、おませさんだったんでしょうね。中学の頃に風俗の面接行ったりしちゃってたのも、そういう部分からなんだと思います」
うんうん。今、ノーパンだけど、待機中にそこへ手が伸びて行ったりすることはないの?
「うふふ。ありますね」
あらら。
「そう言われると、私、そのためにノーパンだったりするのかなぁ~? オナニーしやすいように、お店ではノーパンだったりするかも知れないです」
あはは。
「うふふ。私、待機中ってけっこうオナニーしちゃうんですよね。うつらうつら、眠くなって来たなぁ~って思って、オナニーしたり、軽く寝ちゃってて、起きてからまたオナニーしたり」
そんなにしちゃってるの!?
「えへっ♪ そういうときもありますね。私、ここで働き出すまでは、ほとんどオナニーはしたことなかったんですけどね。今は、ついついしちゃうようになっちゃいました。やっぱり私、どんどん変態になってっちゃってる気がします」

【オッパイとアソコは感度抜群】トップに戻る

改めて見ると、オッパイ大きいよね?
「一応、Eカップなんですけど、私が持ってるのって変な下着ばかりだから、あんまり規定通りのサイズ分からないんですよね。オッパイこぼれちゃってるのもよく着ますし、実寸があってないような感じなんです」
あはは。面白いね~。形も良さそうな感じするし。
「形もよく褒めてもらいますね。高校生ぐらいの頃から、友達にも『綺麗なオッパイしてるぅ~』って言われてましたし」
うんうん。じゃあ、感度はどう?
「けっこう感じますね。私、オッパイとアソコが性感帯って感じなので」
ほう。オッパイは、どうされると気持ち良い?
「う~ん、なんでも気持ち良いですね。全部です。全体を揉まれても、乳首触られても、舐められても、全部気持ち良いんです」
いいね~。刺激の強さは?
「ソフトがいいですね。まぁ、だいたいの刺激には感じちゃいますけど」
うんうん。声とか出ちゃう?
「声、出ちゃいますね。喘ぎ声いっぱいで、気持ち良い~♪ とかって言葉も出ちゃったりしてると思います」
琴音さんを感じまくっちゃおうと思ったら、どうすればいい?
「もう、いっぱい、全部されちゃいたいですね。いっぱい揉まれて、いっぱい触られて、いっぱい舐められたいです」
お~。なかなか激しいコメントだね~。
「うふふ。でも、刺激の強さは、ソフトにでお願いします」
うんうん。そして、アソコは?
「アソコも全部感じちゃいます。クリもナカも、舐められても触られても感じちゃいます。なので、アソコもまた、いろんな刺激して欲しいですね」
いいね~。イッたりは?
「すぐイッちゃいます。私、早漏だと思います」
あらら。どれぐらいでイッちゃうの?
「もう、すぐですよ。上手に舐められちゃうと、1分もかからずイッちゃいますし、オナニーとかだと、もっと早いです」
へ~。その即イキオナニーは、リクエストすれば見せてくれる?
「大丈夫ですよ。でも、見ててつまんないかもしれないですよ? 10秒ぐらいでイッちゃうときありますから」
あはは。早いな~。逆に、興味あるけどね。
「うふふ。お客さんも興味持っていただけるのでしたら、全然見せちゃいますから言って頂ければOKです」
ありがとうございます。ちなみに指入れでもイキやすい?
「ナカもイキやすいですね。1番は、ク○ニされながら指入れされちゃうときですけどね。両方で同時にイカされちゃうと、もう、壊れちゃうぅ~ってぐらいイッちゃったりしますから」
いいね~。じゃあ、挿○はどう?
「オチ○チンも、もちろん感じまくっちゃいます。どんな体位でも感じちゃいますけど、まぁ、1番は正○位かな」
うんうん。正○位のよさってなんだろう?
「もう、シンプルにエ○チが楽しめる! って感じですかね。単純に、気持ち良さがストレートに伝わって来る感じが好きです」
なるほどね。他の体位はどう?
「バ○クも好きですね。当たり所がちょっと正○位と違うからかな? って言っても、やっぱりどれでも好きです。全部気持ち良いので」

琴音さんって、オーソドックスに感じつつも、やっぱりちょっと変態さが必要なのかな?
「もしかしたらそうなのかも知れないですね。まだまだ全然、自分では分かってないんですけど、なんかそういう刺激をどこかで求めてるのかも知れないです」
うん。
「今振り返ってみると、ここでのエ○チも記憶に強く残ってるのは全部、初めてした経験があった上でのエ○チって感じなんですよね。いろんな下着を持って来てもらって、初めてそれを着けた時の興奮と一緒にエ○チだったり、さっきお話した、トイレでのハプニングがあったあとのエ○チだったり」
そうだね。
「なので、もっともっと、したことないエ○チの経験をして見たい気持ちはあるかも知れないですね」
今想像できる範囲で、今後はどういうことをしてみたい?
「う~ん、難しいですねぇ~。やっぱり、想像出来ること以外のエ○チをしてみたいですよねぇ~。基本的にはイヤらしくく攻めてもらったりするのが大好きなので、その上で何か、私の経験したことがない様なことをされちゃうと、興奮のレベルが大変~ってなっちゃうと思います。なので、今はまだ、自分でもよく分からないんですよね」
うんうん。なるほどね。
「とにかく、もう少しいろんな経験してみたいです。男性のエロい部分を、もっといろいろ感じてみたいです。それを積み重ねてみて、何かまた見えてくるものがありそうな気がします」
うんうん。今後が楽しみだな~。
「はい。もう、気持ちは今、上がり調子って感じなので」

【エ○チへの興味】

【変態になってきちゃってます】

【オッパイとアソコは感度抜群】

お客さんにメッセージを。
「今はなんでも楽しみたい! 感じたい! って時期だと思うので、いろんなことを教えてください。宜しくお願いします」

[取材後記]
まだまだエロいのポテンシャルを秘めてそうな女の子だと思いました。そして琴音さんも、それを探っているようでした。子供の頃からのエピソードを聞く限りでは、かなりエ○チへの好奇心も強く、それを行動に移す実行力もありますから、琴音さんとのエ○チとなれば、まずはコチラのしたいあれこれをぶつけて見るのもいいかと。それを受け止めてくれるでしょうし、もしかしたらそれが、琴音さんの新規性癖開拓に繋がるかも知れません。言い表すなら、まだまだ埋蔵量たっぷりの、金山って感じなんだと思いますよ。ぜひみなさんで、まだ見ぬ琴音さんの性癖を発掘してあげてください。[PLAYGIRL/ビリケン]

琴音(21才)
T160/B88(E)/W57/H87

マティーニ』 - 吉原
TEL:03-3875-6215

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