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インタビュー サテンドール - かれん

インタビュー No.3681

エ○チが好き過ぎて尽きない性欲のため、週7出勤+毎日オナニー! キーワードは、全身クリ○リス&全身オチ○チンです!

「サテンドール」かれんさんのプロフィール写真

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かれん - サテンドール - 2014.05.26
目鼻立ちのハッキリとした、ボーイッシュさもある。それでいて女性らしい柔らかな空気感もある。そんなかれんさん…、こればっかりは話を聞いてみないと分からないものだな~と痛感させられるほど、想像以上の性欲の持ち主でした。

【三度の飯よりエ○チ好き!?】

【攻めても受けても全身性感帯】

【お客さんを全身性感帯に】

【まだまだ知らないエ○チを求めて】


【三度の飯よりエ○チ好き!?】

エキゾチックな顔立ちって言うか…。
「うふふ。わかります? 私、スペインの血が1/4入ってるクォーターなんです」
なるほど~。目鼻立ちがハッキリしてて、とっても美人さんだよね。
「ありがとうございます」
フレッシュ感もあって。
「うふふ。お客さんにもよく『ソープにいなさそうなタイプだね』って言われますね」
うんうん。働くようになったきっかけは?
「いろんなエ○チに興味があったんです。私、ここで働くまでは、付き合ってた彼氏2人しか経験がなかったので」
へ~。信じられない…。でも、モテてたでしょ?
「声かけてくれる男性は何人かいたんですけど、なかなかそういうことにはならなかったって感じなんですよね。何故か…」
ほう。もしかしてガードが固かった?
「どうなんでしょう。固くしてたと言うか、たぶん、したいけど勇気がなかったと言うか、1歩踏み込めなかったんだと思います。どこかで真面目な自分がいて、彼氏になってない人とはエ○チしちゃダメなのかなって。あと、最後に付き合ってた彼氏と、付き合ってる期間が長かったっていうのもあるかも知れないです」
ということは、入店直前に別れちゃったのかな?
「それはそうでもないんです。彼氏いない歴もある程度になってきちゃって、でもエ○チしたいなぁ~って思ってここに来たので」
ほうほう。
「ここで働くことになったのは、前職のOLをしてた会社を退職するときに、エ○チなことしたいけど、彼氏居ないし…。じゃあ、ソープで働いてみようかなぁ~って思ったときのタイミングなんですよ」
ほう。じゃあ、ソープへの興味があった?
「ありましたね。エ○チが大好きっていう興味もありますしたし、ソープはどんな世界なんだろう? って好奇心もすっごいありました」
なるほど。実際、働いてみては?
「ここへ来てよかったなって思います。ここでのお仕事、すっごい合ってると思います。もちろん、大好きなエ○チも楽しめるし、男性のカラダのこととか、男性のいろんな優しさとか、たくさん知れて楽しいんです。なので、ここでのお仕事好きですね」
それはよかったね。
「私、イメージをして、それを実行するのが好きなんですよね。妄想だけに終わらせずに、それを形として見たりしたりして行きたいんです。なので、エ○チしたい~って思ったら、それを妄想したりするだけじゃなくて、実際にすることをイメージして、実行にまで移したいんですよね」
ほう。
「ここで働いていると、色んなお客さんが来てくれるじゃないですか。その度に、そのイメージと実行を新たに繰り返してるので、すっごい楽しいんです。もちろん、指名のお客さんとでも、今日はこんなイメージが沸いて来たって思って、それを行動に移すので、いつもフレッシュな感覚で楽しめちゃうんですよね」
なるほど。
「あとは、もちろん、エ○チしてると私も感じちゃって気持ち良いですし。うふふ」
いいね~。ソープへの好奇心はいつから?
「それは、わりと最近ですね。働き始める直前ぐらいって言えるかな。そもそも、こういう業界があるって知らなかったので」
へ~。知った途端に飛びついちゃったんだ?
「うふふ。まぁ、そんな感じかもしれないです。そもそもエ○チなことへの目覚めは早かったので」
ほう。どう目覚めたの?
「私、初めてオナニーをしたのが5歳のときで、それから毎日オナニーしちゃってたぐらいなんです」
ごっ、5歳!? しかも、そこから毎日!?
「はい。5歳の頃から、今にいたるまで、毎日です」
え~っ! 5歳から今日まで、毎日っ!? それはすごいっ!
「今も毎日欠かさずしちゃうんですよね。ここに出勤したあとも、夜、お布団に入ってオナニーするので、それが日課みたいになっちゃって」
でも、そうなったのはどうして?
「5歳の頃、お母さんとお姉ちゃんとお風呂に入ってて、そのときお母さんに『ちゃんと全部綺麗に洗いなさいよ』って言われたりするじゃないですか。それで、アソコも綺麗に洗わなくっちゃって思って、シャワーを当てて洗ってたら、なんだか気持ち良くなってきちゃって、なんだこれってなって」
あはは。5歳でも感じちゃうんだね。
「はい。それで、お風呂場ではなんとなく感じちゃってたんですけど、そのあと寝るときに、あれは一体なんだったんだろう…? って思って、指でアソコをイジくってたら、また気持ち良くなっちゃって、そのとき初めてイッちゃったんですよね」
ぇえっ!? イケたんだ!?
「はい。イッちゃいました。そのときの快感がとっても気持ち良くって、それから毎日、お布団の中でゴソゴソしながらオナニーするようになっちゃったんです。たぶんその頃は、子供ながらに新しい遊びを発見したような感覚だったと思うんです。それがいつしか、快感を求めるようなことだけが残って、今にいたるんですよね」
子供の頃から、イメージ力と実行力はあったんだね。
「うふふ。その頃からそうだったんですね、私。だって、子供の頃は、家族みんなで川の字になって横並びで寝てましたからね。それでバレないように、バレないようにってしながらも、毎日絶対に欠かさずしちゃってましたから」
家族にはバレてなかった?
「どうでしょう。たぶんバレてないと思いますよ。とにかくバレないように必死でしたから。私、子供ながらに全身性感帯だったみたいで、もう感じちゃって感じちゃって、それを頑張って堪えながらでしたけどね。うふふ」
エロい子供だな~。
「うふふ。そこからは、けっこう早い段階でオナニーとは何なのかとかも知って、ポストに投函されてるピンクチラシとかにも興味持ち始めて、エ○チってなんなのかとかもしっかり把握しちゃってましたし」
そんな、ませた子が、初エ○チを迎えたのは?
「高校1年生ですね」
待ち望んだチャンス。
「はい。彼氏が初めて出来たんですけど、でも、そのときもちょっとヤキモキした思い出がありますね」
うんうん。
「私、男性とお付き合いしたら、その日にエ○チするのが当たり前だと思ってたんです。でもそれが、なかなか手を出して来てくれなくて、やっとエ○チ出来たのが付き合って2ヶ月もたってからだったので」
あはは。そんな思い込みがあったんだ。
「付き合ってて、キスしたり、イチャイチャの延長線でオッパイ触ってきたりはするのに、いつもそこ止まりだったんです。それで、なんでエ○チまでしてくれないんだろうって思って、最終的には私から、ねぇ、エ○チしてよ♪ って言っちゃったぐらいなんです」
大胆~。それで、初エ○チは?
「初エ○チは、ちょっとイメージしてたのとは違いましたね。イメージしてたのより、なんだか快感の度合いが鈍いなって」
あらら。
「たぶん、カラダも行為自体も慣れてなかったからなんでしょうけど」
へ~。そこから感じられるようになったのは?
「その彼とは、3回ぐらいしかエ○チはしてなくて、その次の、高校2年生のときに付き合った彼氏と数回エ○チするうちに、エ○チの快感を覚えてきましたね」
ほう。となると、過去のお付き合い人数2人と言うことは…。
「はい。この彼が今までの最後の彼ですね。少し長く付き合ってはいましたけど、この彼と別れてからは、暫くエ○チできない環境になっちゃいました」
その頃のエ○チには、満足出来てたの?
「いえ。全然でした。もちろん、やってる最中は気持ち良くって満足してるんですけど、次の日になったらまたしたいっていう繰り返しなので、彼と別れてからは、また日々、オナニーで解消するしかない状況で」
なるほど。その性欲があるからこそ、ここでの仕事が天職だったってことだね。
「そうなんです。これ、あんまり言うと恥ずかしいんですけど、今はここでの出勤、週7日なので…」
え~っ! 毎日っ!?
「うふふ。そうなんです。女の子の日以外は出勤しちゃってます。本当に毎日エ○チしてたいんです」
そしてさらに、オナニーもしてるんだったよね?
「はい。帰ってからも絶対しちゃいます。エ○チもあって、オナニーもあって、完全にスッキリしてから眠るんです」
すごいな~。ドエロ欲求不満姫に認定します。
「あはは。そう言われちゃうと、恥ずかしいですよぉ~」

【攻めても受けても全身性感帯】トップに戻る

毎日エ○チしてて、マンネリ化はしない?
「全然しないですね。もしマンネリ化しそうだったら、ちょっとスタイルを変えてみるだけでも全然別物になりますから」
バリエーションがいくつもあるんだ?
「そうだと思います。まぁ、これとこれとって感じではっきりあるわけじゃないので、何かを変えようと思ったら、いつもと少し違うことをしようって感じなんですかね。あとは、私がしたいことをすると言うよりも、お客さんがしたいことを受け止めることに専念するだけで、毎回完全に違うエ○チにもなりますし」
なるほどね~。
「お客さんにも『エ○チに飽きちゃうことがある』って話を聞いたことあるんですけど、そのお客さんは攻めのお客さんで、ソープに行って違う女の子を相手にしてるんだけど、お客さんがいつも同じ攻めしてるから飽きちゃったことがあるんだって言ってました。それで話をしてて、相手のエ○チに合わせてみると、そうはならないんじゃないかって所に辿り付いたことがあるんですよね」
へ~。確かに一理あるかも。
「私は、これまでに飽きたりマンネリ化したりしたことはないんですけど、たぶんそうなっちゃうことがあれば、理由はそういうことなんだろうなって思います」
うんうん。
「だからって、別に受け一辺倒にならなくても大丈夫なんだと思いますよ。もちろん、自分のしたい攻めをして、それとは別に、受けることもすれば、そこで違った世界が見えるものだと思うので。なので、エ○チは攻め受け、どっちもが大事なんだと思うんです」
なるほど。じゃあ、かれんさんは、攻め受けの好みは特にない?
「どっちも好きなんですけど、どっちが得意なのかと聞かれると、受けが得意なんだと思います」
ほう。得意ね。
「たぶん、さっき言ってたみたいに、いろんなお客さんのエ○チを受け止めて、ほとんどが私も楽しめちゃってるので、受けが得意って感じなんでしょうね」
なるほどね。出来るプレイの幅が広いのかな?
「そうだと思います」
これまでに、1番強く記憶に残ってるプレイは?
「2時間のプレイ時間のうち、1時間半ぐらいかけてじっくり攻められてから挿○ってなったときですかね」
すごいな~。長時間のジラし?
「はい。お部屋に入ってから、途中でお風呂入ったりも挟まずに、ずっとBッドでイチャイチャしてて、絡み合って、最後の最後に挿○って感じでした」
どんな風にジラされたの?
「もう、全部ですね。全身をいっぱいジラされまくっちゃいました。そもそもが全身性感帯なのに、最後のほうはもう、カラダ全部がクリ○トリスと同じぐらいに感じちゃうほど敏感になっちゃって」
へ~。そんなことに!?
「うふふ。なっちゃうんですよね。感度が高まって高まって、最後はそういうことに行きついちゃうと言うか。なので、乳首触れてるのも、指先触られてるのも、どっちも敏感に感じちゃって反応しちゃうってぐらいなんです」
いや~、その状態になった、かれんさんに会いたいっ!
「うふふ。ぜひ、そこまでジラして攻め尽くしてもらえれば、なっちゃいますよ」
それが、かれんさんにとっての究極のエ○チ?
「私が受けになるときは、こうなるのがもうテッペンですかね。逆に、私が攻めになるときはこれの逆で、ず~っとず~っと攻め尽くして、お客さんを全身性感帯にしちゃうことが目標になったりするときもあります」
なるほど。ちなみに、かれんさんを全身敏感にするには、どうすればいいんだろう?
「どこから触れて行くかと言うよりは、空気感なんだと思います」
空気感…?
「甘いと言うか、大人な雰囲気と言うか。例えば、ホテルの最上階にあるバーで一緒に居るような、ムーディーな感じって言うのかな。そういう空気が出来てから、少しづつエ○チな行為に入って行くのが好きですね。大人の男女って感じが好きなんです」
なるほどね~。
「大人の男女って、2人っきりでいたら、そこから先はすること決まってくるじゃないですか。なので、あえてその助走の部分から始めたいんですよね。そうすることで、気持ちも盛り上がって行けるような気がするんです。会ってすぐにエ○チっていうのもいいんですけど、どちらかと言うと、そういう空気感を大切にしたいんです」
うんうん。
「ジラしながら空気を作って行ってくださる方もいるので、最初からいきなり愛撫し合って、徐々に徐々にディープに大人の雰囲気作って行ってくださってもいいですし」
具体的に、どういう体勢で攻められたいとかはあるの?
「最初は、Bッドに横並びになって座ってて、かなり近い距離でお話しつつ、少しづつ手を太モモの上に置いて行ったり、手を握り合ったり、キスして来て欲しいです」
いいね~。雰囲気あるね~。
「うふふ。でも、そんなに手順として決めてどうこうって感じではなくて、その空気の中で自然と手が伸びてくるような感じがいいですね」
素直な感じ?
「はい。そうやって、少しづつ触ってきてもらうと、その触ってもらった場所がどんどんと感度が上がって行っちゃうんです」
お~。カラダに栄養を与えられてるみたいな感覚?
「うふふ。そうですね。それで、触れられた場所が、どんどんと育って行っちゃうんです。だから、順序とかは関係ないんでしょうね。最終的に、私のカラダを全部触ってもらって、育てていただければ、それでOKなので」
1回のエ○チで、感度の種植えから開花までを楽しめちゃうんだね。
「はい。それで、育ちきったら、全身性感帯のお花が咲いちゃいますね」
エロい花だね~。
「うふふ」

オッパイとアソコに関してはどう?
「ここは最後にとっておいてもらったらいいですかね。オッパイとアソコはもう、最初から敏感なお花が咲いちゃってるので、最後にしてもらって十分だと思うんです。なので、他の場所を全部育ててもらってから、全身の感度と一緒に楽しんでいただければいいと思います」
なるほど。ちなみに、オッパイの攻められ方の好みは?
「ソフトがいいですね。もう、本当に敏感なので、強くされちゃうと刺激が大きすぎてよく分かんなくなっちゃうんですよね。ソフトな刺激だと、触られても揉まれても、舐められてもなんでも気持ち良いので」
うんうん。じゃあ、アソコは?
「クリもナカも、どっちも感じちゃいますけど、どちらかと言うと、クリのほうがより敏感かも」
イッちゃう?
「はい。すぐイッちゃうと思います。うふふ」
ジラし度合いで、反応は違ったりする?
「それは全然違うと思いますね。いっぱいジラされてからのほうが、アソコの感度も高まってるので、イキやすくなってますし、イクときも大きくイッちゃってると思います」
うんうん。連続でイッたりは?
「クリで連続と言うより、クリでイカされたあとは、次はナカでイカして欲しくなっちゃってるかなぁ~。連続ででもイケちゃうと思うんですけど、ナカへの刺激が欲しくなっちゃう気持ちが大きくなってると思います」
なるほどね。ナカの攻められ方の好みは?
「これ、私もあんまりよく分かってないんだけど、指でだと、ナカの上のほうよりも、下のほうが気持ち良いんですよね。Gスポットっていう部分をグイグイされちゃうと痛くなっちゃうことがあって、そこから見たら真裏と言うか、手をひっくり返して、お尻側のほうへ押す感じで、下側への刺激のときのほうが感じちゃうんです」
へ~。
「まぁ、でも、イッたりするのは、オチ○チンが1番いいんですけどね。うふふ」
うんうん。じゃあ、好きな体位は?
「う~ん、体位かぁ~。どれも好きですねぇ~。もう、オチ○チン入っちゃうことが何よりもなので、それはもう、お客さんの好きな体位が1番って感じかも。体位とか挿○のされ方と言うより、そこまでの空気感と、ジラされ具合、扱われ方で感度は変化しちゃうと思います」

【お客さんを全身性感帯に】トップに戻る

攻める場合はどう?
「これはもう、目指すべきはお客さんを全身性感帯に育てちゃうことですね」
カラダ全身をオチ○チンに。
「うふふ。そうなったら最高ですよね」
受け好きのお客さんには、どんな感じに育ててくれる?
「基本的には、私が受けになってるときの逆をする感じですね。Bッドで横並びで座り合ってて、少しづつお話しながら触り合って。そこで私は、お客さんの性感帯を探したりします」
ほう。見つけたら?
「まずは、そこを重点的に攻めますね。私の場合は、オッパイとアソコを後回しになんですけど、私が攻めるときは、まずはそこからって感じですね。これはたぶん、男女の違いなんでしょうけど、男性の性感帯って、オチ○チン以外はなかなかなりづらいと思うんです。なので、いきなりはオチ○チンには行かないにしても、乳首とかの感じる場所を最初に攻めて、まずは1点だけでも、カラダに感じるということを目覚めさせておいてから、その他の部分を引き上げて行くって感じなんですかね」
なるほど。
「なので、乳首を感じる人に対しては、乳首をいっぱいイジっていっちゃいますし、背中とか首筋の人には、まずそこを重点的に攻めますね」
うんうん。
「あと、どこを攻めるときもそうなんですけど、顔の距離はいつも近くしてるかも知れないです。背中とか首を触ってるときも、乳首触ってるときも、私の顔はいつも、お客さんの顔の隣にあります。ほお擦りするぐらいの近い距離ですね」
へ~。顔の距離は大事?
「大事ですね。やっぱり、顔の距離が近いことで、お客さんも恥かしさとか興奮とか、いろんな感情を持ってくれると思うので、これも刺激の1つだと思うんですよね」
なるほど。じゃあ、フ○ラはどんな感じ?
「お口でオチ○チンを刺激してるんだけど、受け取ってもらう感覚としては、ナカに入れてるような感覚を味わってもらうようなフ○ラをするように心掛けていますね」
それは気持ちよさそうだな~。
「私、フ○ラはお客さんによく褒めて貰えるんですけど、口の形が元々そうなのか、咥えてると、『アソコに入ってるみたいな感覚だよ~』って言ってもらえるんです。一応は、オチ○チンに吸着するような感じにしたいなって心掛けけて咥えてるんですけど、元々の口の構造も手伝ってか、そういう風に感じてもらえるみたいなんですよね」
いいね~。名器ならぬ、名口だ。確かにプリっとした唇がセクシーだよね。
「うふふ。ありがとうございます。具体的には私もよく分かってない部分もあるんですけど、なるべくなるべく、オチ○チンには気持ち良くなってもらうよう、丁寧にフ○ラしてます」

【まだまだ知らないエ○チを求めて】トップに戻る

今後したいことってある?
「いっぱいありますねぇ~」
毎日出勤してるのに、尽きない?
「うふふ。尽きませんね。もっともっと、色々と経験したいこといっぱいあると思います。今すぐ思いつくことも、まだ今は思いつかないことも、たくさんあると思います」
すぐ思いつくものは?
「コスプレとかも色々してみたいですし、オモチャも色んな物を使ってみたいですね」
オモチャも好きなんだね。
「はい。オモチャも試したことあるんですけど、つい最近知ったオモチャが、とびっ子のローター部分がシール状になってるのがあるみたいなんですね。それをお客さんが持って来てくれて、クリにペタッて貼り付けて振動させられるんですけど、これが気持ち良すぎてヤバかったですね。エ○チしてる最中も、それを貼り付けたままエ○チ出来るので、挿○中もずっと感じっぱなしで大変でした。こんなオモチャあるんだぁ~って、新発見の楽しさは今もよく覚えてますね」
珍しいオモチャだね~。
「ですよね。なので、まだまだ知らないこともいっぱいあると思うんです。あとはぁ~、ん~、なんだろ? まぁ、お客さんと一緒にいろいろ見つけていきたいですね」

【三度の飯よりエ○チ好き!?】

【攻めても受けても全身性感帯】

【お客さんを全身性感帯に】

【まだまだ知らないエ○チを求めて】

読者にメッセージを。
「大人の雰囲気の中で、大人のエ○チをたっぷりしましょう♪」

[取材後記]
いや~、週7日出勤+毎日オナニーには驚きました。無尽蔵な性欲に完敗です。かれんさんとのとのエ○チでは、しっかりとムードを作りながら、じっくりジラすことがポイントのようで、それが出来たときのかれんさんは、かなり敏感な全身性感帯に仕上がってくれるはずです。攻め好きの方は、インタビューを読んで、燃え上がっちゃっているのではないでしょうか? さらには受け好きの方へも、かなり丁寧に感度を高める攻めをしてくれるようなので、かれんさんの攻めにも期待しちゃっていいと思います。目指せ全身クリ○リス! 全身オチ○チンですよ![PLAYGIRL/ビリケン]

かれん(23才)
T164/B88(E)/W58/H89

サテンドール』 - 吉原
TEL:03-5603-7855

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