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インタビュー ビッグマン - くみ

インタビュー No.3666

ドMの私にいろんな攻めをしてください! 拘束プレイが1番好きなんですけど、それ以外にも…。私、ほぼNGがないんです…。

「ビッグマン」くみさんのプロフィール写真

「ビッグマン」くみさんのプロフィール写真

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くみ - ビッグマン - 2014.05.09
優しい顔立ちで、性格のよさが滲み出ている、くみさん。一緒に居て、落ち着くだろうな~と思わせてくれる女の子なんですが、いざプレイになると、全然落ち着かせてはくれないみたいです。まさか、こんな可愛らしい女の子が、そんなに激しい性癖を持っていたなんて…。けっこうな衝撃の数々ですよ。

【毎日ドMプレイで楽しんでます】

【コスプレも楽しい】

【何されても即濡れ】


【毎日ドMプレイで楽しんでます】

ホームページの写メ日記、拝見しました。
「わぁ~、ありがとうございますぅ~」
けっこう更新頻度高いよね。
「出勤したら、絶対更新するように癖付けてるんですけど、なにせその出勤がほぼ毎日なので、それで結局は更新頻度が上がっちゃうんですよね」
ほぼ毎日出勤!?
「そうなんです。週6のペースで出勤しちゃってるんです。お客さんにも、『俺も休みないないって言ってるけど、そんな俺より働いてるじゃん』って言われちゃうぐらいなんですよ」
あはは。でもそんなに出勤してる理由は?
「働くときはたくさん働いて、まとめてお休みとって旅行に行くのが好きって言うのと、あとは単純にここでのお仕事が好きってところですね」
ほう。じゃあ、仕事で楽しんでる部分って?
「うふふ。それは、気持ち良いこといっぱいしちゃってるってとこですよねぇ~」
そんなに毎日出勤してても、エ○チは変わらずに楽しめてるんだ。
「そうですね。もう、ずっとずっと楽しめちゃってます。飽きることなんて絶対ないですね。私、どんなお客さんと、どんなプレイをしてても、全部楽しいんです」
へ~。すごいな~。楽しめる幅が広いのかな?
「と言っても、基本的に私はMなんですよね。Mと言うか、ドMなんです。まぁ、細かく言えば、攻め受けどちらも楽しめちゃうんですけど。なので、ガッツリ攻めの人が来たときには、ドMになれるぅ~ってテンションMAXになっちゃいますし、逆にMのお客さんが来ても、私がM心が分かってるので、そこをくすぐってあげて楽しめちゃう部分もあるしって感じなんです」
なるほど。攻めも受けも、両方楽しめちゃうんだ。
「はい。でも、基本はMなので、やっぱりドSのお客さんが嬉しいんですけどね。お客さん100人連続でドSってなったとしたら、めちゃめちゃ感動しちゃうと思います」
あはは。くみさんが求めるMプレイとは?
「拘束プレイが何よりも大好きなんです」
あらら。拘束のよさって?
「自由がなくなった状態で何かをされると、すっごい感度が増すんですよね」
うんうん。目覚めたのはいつ?
「高校生のときかなぁ~?」
はやっ! 高校生でMに目覚めた。
「きっかけは高校生ぐらいで、ガッツリ目覚めたのは、20才ぐらいですね。高校生の頃は、彼氏に制服のネクタイで縛られて、遊び半分で楽しんでたぐらいなんですけど、20才ぐらいになってからは、本格的な器具を使って拘束されるようになって、楽しさも本格化していったって感じなんです」
あらら。20才の頃の本格化って?
「そのときの彼氏が、そういうプレイが大好きで、ちゃんとした手枷とかを持ってたんです。それで、私も興味があったので、手枷で拘束されてのエ○チをしてみたら、すっごい興奮しちゃったんですよね」
オーソドックスなエ○チはしてた?
「はい。ホテルとかで普通にエ○チしてましたけど、でも、学校の教室とか、野外とか、スリルあるような環境でエ○チしちゃうのも好きというか、楽しんでたりもしました」
徐々にM度が成長していったんだ。
「そうですね。いろんなタイミングで付き合う人がドSで、そのたびに調教されていったって感じなんです」
あはは。調教ね。
「高校生の頃は、本当に興味だけと言うか、遊びでやってる部分が強かったんですけど、20才頃になってからは、拘束プレイとしての楽しさを十分に分かった上で、こういう楽しみ方もあるんだって思いながらエ○チしちゃってましたから。もう、その頃にドMは出来上がっちゃってましたね」
すごいな~。どんな拘束で興奮するの?
「単純なことで十分興奮しちゃってました。両手を手枷で拘束されて、Bッドの柵とかに括り付けられちゃうみたいな。この状態でエ○チすることに、すっごい興奮を覚えたんですよね」
なるほど。その他に、Mだと感じたことは?
「たとえば、デートしてて、エレベーターに乗った瞬間にガッと手を出されたりしたことがあったんですけど、それをイヤッて拒否するんじゃなくて、イヤッと思いながらも受け入れて自分も興奮して楽しんじゃってたりしたときに、私ってやっぱりMなんだなって思ったりしましたね」
へ~。ちなみに、すごく印象に残ってるプレイはある?
「さっき言ったみたいに、デート中に、またエレベーターで手を出して来られたんですね。それで、ちょっと私もムラムラして来ちゃって、このあとどこかのホテルにでも行くのかな? って思ってたら、急に彼が『じゃあね』って言って帰っちゃったんです。それで、え~っ! 今日エ○チしないのぉ~!? って感じになったんですけど、それと同時に、このムラムラした気持ちを放置されちゃって、この放置感もなんだかたまらない~ってなっちゃってたんです」
あらら。
「で、結局はこの揺さぶりは、彼の計算と言うか、作戦だったみたいなんですよね」
へ~。計算された精神プレイだったんだ。
「そうなんです。こんなこと、普通の彼氏彼女じゃ絶対しないですよね? でも、そんなことで私も興奮しちゃってましたから、やっぱりそういう性癖なんだなって認識にもなったんです」
なるほどね。
「そんなことがあって、また別の日にも、同じように軽く手を出されてムラムラさせられて、今日も放置させられたまま帰られるのかなって流れを作られたときがあったんですけど、今度は私が、ちょっと! って手を掴んで引き止めたことがあったんです。それで、ねぇ、ねぇって私がモジモジしてると、彼が『何? どうしたの? え? 何がしたいの? はっきり言ってくれないと分からないな~』って、わざとらしく私に言わそうとするんですね。それで、私が、…エ○チしたいってはっきり言わされてから、その日はホテルに行っちゃったってこともありました」
いいな~。それで、その先もM度の成長はあった?
「はい。次はソープでお仕事始めてから、もっといろいろ知りました」
ほう。何を知れた?
「まずは、それまでにそういうプレイをしたのが、彼氏とだけだったので、エ○チ全般的に見ても、自分の知らないエ○チをいっぱい知れたって感じなんですよね。自分が想定していないお客さんからの攻めもいっぱい知れました」
初めましてのお客さんからの想定外の攻めはどう?
「そのほとんどに最初から対応出来ちゃった自分がいて、自分でもびっくりしました」
あらら。できちゃったんだ。
「うふふ。そうなんですよね。汚い系以外は、ほとんど大丈夫でした。たぶん、その他のSMプレイは楽しめちゃってると思います」
ほう。たとえば?
「スパンキングとか、強制イラ○チオとか、○○とか…」
いや~、最後のは紹介できないレベルのプレイだわ。そこはお客さんと直接ね。
「うふふ。そうなんですね。まぁ、興味ある方は、直接私に聞いてもらえれば」
そんな感じで、あっさりとMとしての幅が広がっちゃったんだね。
「細かく言えば、最初はちょっと抵抗もあったりもしましたね。それは、やっぱり人によっては上手下手があったりとか、そのお客さんのやり方とは合う合わないっていうのがあったんですけど、逆に、その区別が付くようになってから上限下限を知れたのか、総体的に見て、これだったら全部行けちゃうなって思えたんですよね」
今となっては汚い系以外がOKになった?
「そうなんですよね」
じゃあ、スパンキングのよさは?
「叩かれることでの刺激はもちろんですけど、あのペシペシされてのもてあそばれてる感覚がたまらないんですよね」
ほう。叩くのにコツはある?
「あります、あります。上手な人は、音が凄いするんですけど、全然痛くないんです」
へ~。どう叩かれてるか分かる?
「なんとなくですけど分かりますよ。普通にほっぺとかを平手打ちするみたいに引っぱたかれると痛いんですけど、手の平だけで叩かれると痛くないみたいなんですよね。上手な人だと、叩かれたときはほんのりと赤くなるんですけど、その日のうちに、その赤みも全部消えちゃうんです。あざとかには絶対にならないんですね」
へ~。叩かれる場所は?
「やっぱりお尻ですね。バ○ク中に、ペシペシって感じです」
なるほど。上手下手って、かなり差が出るものなの?
「それはありますけど、それでも、今はそういうのもほとんど受け入れれちゃうんですよね。ちょっとゴメンナサイってなっちゃうのは、50人に1人とかぐらいの確立だと思います。ここ最近だと、痛くて無理って思った記憶がないぐらいですし」
ほぼOKなんだ?
「はい。それに、もし強すぎて痛かったりしたとしても、もうちょっとこんな感じでぇ~とかって言ったりして、プレイ中に結局はOKになっちゃったりしますし」
受け入れの幅が広いんだね~。
「そうかも知れないですね。スパンキングって、受け入れ始めると、どんな感じの刺激でも、大体が快感に変わってきちゃうんです。それで、その快感でアソコも濡れて来ちゃうぐらいになるんですよね。そもそも私、濡れやすいほうなんですけど、今は挿○中にいい感じでスパンキングされちゃうと、もうアソコはビチョビチョになっちゃうぐらいなんです」
あらら。そんな感じになっちゃうんだ。
「そうなんです。局部への刺激が全然なしでも濡れちゃうことなんていっぱいありますしね。苦しさとかで言うと、イラ○チオしてるだけでも、いっぱい濡れちゃいますし」
苦しさも快感?
「はい。たとえば、ご案内直後で、お客さんにまったく触られてない状態で、いきなりイラ○チオされただけだとしても、すぐに挿○できちゃうぐらい濡れちゃうんです」
すごいな~。苦しさの興奮と雰囲気も興奮材料に入ってる?
「あ、それは両方ある思います。苦しさでもアドレナリン出ちゃってると思いますし、シチュエーションでも、エロいことしちゃってるぅ~って画が頭に浮かんで、興奮しちゃうんですよね」
そうなんだ~。苦しさも興奮かぁ…。
「苦しさって聞くと、イヤなことのイメージしかないと思いますけど、私にとってはそれが快感であるので、むしろ自分から求めてそれをしていっちゃうんですよね。お客さんからイラ○チオしてこなくても、自分から絶対ディ○プスロートして行っちゃいますし」
必ず奥まで入れちゃうんだ。
「はい。フ○ラしてたら、絶対根元までグ~ッて咥えちゃいますね。ディ○プスロートしてたら、お客さんも、イラ○チオしていいんだ? って分かってもらえるみたいで、自分から頭押さえつけてきてくれますし。それか、頭押さえるのに抵抗ある人でも、フ○ラの動きに合わせて、腰を振ってきてくれて、喉の奥まで入る様にしてきてくれたりしますし」
イラ○チオしたいけど、躊躇してそうだと感じたら?
「はっきり言いますね。もっと奥まで押し込んでいいよって」
うわ~、大胆~。
「うふふ。それで、喉の奥まで行ったら、どう? 気持ち良い? って聞いて、『気持ち良いい』って答えてくれたら、もっと押さえていいよぉ~って、どんどんと激しくしてもらうようにおねだりして行っちゃいます」
すごいけど、そう言ってくれると分かりやすくていいね。
「私、プレイでは苦しんでなんぼと言うか、ウエッてならないと物足りないぐらいなんです」
そこまで求めてるの?
「うふふ。それに、イラ○チオしてると、唾液がドロッ~としてくるんですけど、あの唾液の濃度にも興奮しちゃうんですよね」
あ~、確かにエロい。
「ですよねぇ~。エ○チって、ネバネバとかドロドロとかって感じになると、たまらなくいいんですよねぇ~」
いや~、すごいわ。
「苦しさで言うと、あとは、○○とか」
あ~、ダメだ。また紹介できないのが来た。
「うふふ。ここまでするのはたまぁ~になんですけどね。こういう苦しさも、やる側もやっぱり躊躇とか、遠慮とかがどうしても入って来るみたいで、お客さん側もやるときはちゃんと加減をしながらしてくれるもんなんですよね。本当に無理なときは、私もバッと離れたりも出来ますし、その辺は、様子を見ながらお互いで楽しんでやれてるんだなって思います」
もう、凄すぎて…。ほんとに楽しんでるんだるって分かったわ。
「本当は、贅沢言うと、もっと本格的なものもしてみたいんですけどね。でも、それだとお店が変わっちゃうので、自分でも自粛してる部分はいろいろあります」
なるほど。じゃあ、くみさんが持ってるグッズを教えて?
「手枷、足枷、首輪。そのそれぞれを括りつけるジョイント器具、猿轡ですね」
拘束具一式って感じ?
「はい。これはいつもお店においてあるので、使いたい人は事前に言っていただければ、お部屋に用意することは出来ます」
拘束や苦しさ以外でのMプレイってある?
「言葉攻めがたまにって感じですね」
どんな言葉攻めされるの?
「プレイの内容を、全部実況されるのが多いです。今どう濡れてるとか? 今どんなカラダの状態になってるか? とか、アソコがどんな感じで締まってるとか? それを全部説明して言われちゃう感じですね」
ほうほう。
「具体的に言うと、たとえば、指入れされて、それで濡れた手を私に見せながら、『こんなに濡れちゃってるけど、どうしちゃったの?』とか言われたり」
そう言われて、率直な感想は?
「まずは、恥ずかしいぃ~! ですよね。そこからジワジワ、こんなことになっちゃってるんだぁ~って実感が沸いてきて、興奮に変わって行く感じなんです」
毎回その濡れ具合を見せられたとしても、恥ずかしさは変わらない?
「変わらないですねぇ~。これは、何回されてもずぅ~っと恥ずかしいです。もう、部屋を真っ暗にしたいぐらいに恥ずかしいです。何故かこういうのはいつまでたっても慣れないんですよね」
なるほど。だからこそ、いつまでも新鮮な感じで楽しめてるんだろうね。
「そうだと思います。もっと言うと、濡れてるとかを見せられる以前に、裸を見られるだけでもすっごい恥ずかしいですから。このお店は、コスプレしながら一緒にお風呂に行ったりするので、そういうときは恥ずかしくないんですけど、たまにコスプレなしで、一緒にボディ洗いしてたりとか、お風呂入ったりすると、ずっとモジモジしちゃってるんですよね」
へ~。そういう恥ずかしさも慣れないんだ?
「そうなんです。なので、逆にMの私にとっては嬉しいことなので、いつまでもこの恥ずかしさは消えないで欲しいなとも思います。この恥ずかしさがなくなっちゃったら、興奮もなくなって行っちゃうと思うんですよね」
どうしていつまでも恥ずかしいんだろう?
「たぶん、コンプレックスなんでしょうね。私、胸に自信がないので、それを見られることへの恥ずかしさと、お尻に関しては、逆にお客さんから褒められる部分ではあるんですけど、今度は褒められることへの照れがあると言うか」
あはは。どちらにしろダメなんだね。
「うふふ。そうなんです。むしろ、辱めよりは、褒められることでの照れのほうが、どうしたらいいのか分かんなくなっちゃうので、お尻を見られて、お客さんが今どう感じてくれてるんだろう? って思うだけでもう、赤面しちゃいそうになりますよね」
へ~。
「なので、バ○クでされてるときなんて、お尻見られてる恥ずかしさ、挿○の快感、スパンキングの刺激、こんなのが重なっちゃって、もう、それはそれはヤバイんです」

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ここはコスプレ店だけど、コスプレはどう?
「正直、ここに入店するまでは、全く興味なかったです。でも、ここでコスプレをしてて、お客さんがこんなにコスチュームで興奮してくれるんだって知って、その興奮してくれるお客さんがいるからこそ、今はコスプレが大好きです」
ほう。
「あとは、コスプレのよさって、女の子に手を出してもいいんですよっていう感覚が前提にあるのが好きですね。たとえば、ドレスを着てると、それをめくってお尻を出したり、引っぺがしたりするのって抵抗があると思うんです。でも、エ○チのときのコスプレって、そういうのをするためにあるから、お客さんに襲われるためのきっかけになる、いいアイテムだなとは思いますね」
うんうん。確かにね。
「だって、一般的に考えても、ドレスって遠くからその美しさを大事に見ていたいって感覚あると思うんですけど、大人がセーラー服着てたり、パンツ丸見えのイヤらしいミニスカート履いてたりすると、イタズラしちゃっていいムードが自然と出来ちゃうって感じもするんですね」
なるほどね。大人がセーラー服着るなんて、普通はないもんね。
「ですよね。これはもう、先入観でしょうけどね。面白いなぁ~って思います。なので、どんなにセクシーなドレスを着てるときよりも、幼い感じのコスプレを着てるほうが、私は断然ムラムラしちゃうんですよね」
あはは。本来の意図とは逆になっちゃうんだ。
「うふふ。そうなんです」
じゃあ、好きなコスプレベスト3を教えて?
「好きなコスプレかぁ~。難しいなぁ~。どれも好きなんですよねぇ~」
じゃあ、リクエストが多いコスプレランキングは?
「あ、それなら、3位がブルマ、2位がセーラー服、1位が水着ですね」
ほう。1位は水着なんだ。
「はい。つい最近まで、プロフィール写真のトップ画像が水着だったんですね。それを気に入ってくださるお客さんが多くて、多い日だと、1日中水着って日もありましたよ」
へ~。そんなに需要があるんだ~。
「そうなんです。水着は今でも断トツ1位ですね」
水着はプレイ中でも好評?
「そうですね。お客さんにどうして水着がいいのか聞いてみたら、水着って、着たままMットしたり、着たままお風呂一緒に入ったりするのに、抵抗がないって言うんです。そもそもで濡れていいもんだからって。でも、水着以外の服だと、濡れることへの抵抗が少しあったりするんだって言うお客さんがいましたね」
なるほど。
「でも、毎回ごとにクリーニングしてるので、全然遠慮することはないと思うんですけどね」
うんうん。
「あとは、これは自分で言うのは恥ずかしいんですけど、やっぱり私のお尻が魅力的みたいで、お尻のラインがはっきりリ見える水着がいいって言われるんです。ブルマが人気なのも、そういう理由みたいですね」
なるほど。確かにお尻は大事だよ。
「うふふ。それに、水着は水着でも、白い生地で出来てるやつは、水をかけると透けて見えちゃったりしますしね。これは単純にエロいです。私が見ても、なんてエロい水着なんだって思いますもん」
いいね~。
「ちょっと心理的な部分でもあると思うんですけど、水着を着てると、肌が見える部分と、隠れてる部分が5:5ぐらいの割合になるので、この割合が黄金比率じゃないですけど、そんな感じで興奮を誘うって部分もあるみたいですよ。あとは、水着でエ○チすることなんて、中々ないシチュエーションであったりもしますし」
うんうん。水着はいいこと尽くめだね。
「うふふ。ほんとそうですね。さすが、人気1位です」
じゃあ、やっぱり着たままのエ○チが多い?
「スクール水着だと、伸びない生地なのでなかなか難しいですけど、ハイレグの水着だと、アソコの部分を横にズラして挿○は出来るので、そのまますることが多いです。他の衣装でも、着たまま挿○できる物であれば、そのまましちゃうことのほうが多いですね」
やっぱりそうなるんだ。
「でも、そういう風にするのは、最初の1回戦ですね。それで、そのあとお風呂入ったり色々して、濡れてグチャグチャになっちゃうので、最後の1回は普通に全裸でエ○チになってます」
なるほど。ちなみに、くみさんが興奮しちゃうコスプレは?
「ナース服とか、チャイナドレスがそうなんですけど、首元から胸元にかけて、ボタンで前開きになってる衣装ですかね」
ほう。その理由は?
「ボタンを外されてるときに、首元から脱がされてる感が好きなんです。あの感覚で、ゾワッとして興奮しちゃいますね。やっぱり、衣装は脱がされることでの興奮は大きいですよね」

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性感帯は?
「全身どこでも感じちゃうんですけど、まずはキスしただけでも感じちゃうと言うか、濡れちゃうんですよね」
キスだけで濡れちゃう理由は?
「キスは、気持ちの部分ですよね。これからエ○チをするんだっていう感覚にグッと入るので、スイッチって感じなんでしょうけど、スイッチが入るとかってレベルを通り越して、それだけで濡れちゃうぐらいに感じちゃうんです」
なるほど。
「もっと言うと、これからエ○チするお相手と、一緒にBッドの上に座ってるだけでも濡れちゃいますね」
それだけで?
「うふふ。だって、もう、それはね。これからって感じが高まっちゃいますから」
いいね~。他に性感帯は?
「う~ん。全部なんですよね~」
オッパイはどう? 揉まれる、触られる、舐められるとか…。
「全部気持ち良いです」
あはは。そうなるかぁ~。
「もう、贅沢を言っていいなら、いっぱい揉んでもらって、いっぱい乳首触ってもらって、いっぱい乳首舐めてもらいたいです」
オッパイへの刺激の強さは?
「強くでも弱くでもどっちでもいいです。強く揉まれると、Mのスイッチが入って感じちゃいますし、ソフトにサワサワ触られると、女の子としての気持ちがくすぐられて感じちゃうんですよね」
もう、なんでも嬉しいんだね。
「うふふ。お客さんに言われるのが、『くみちゃんは、風俗向きの体質だよね~。こんなに自分も満足出来ちゃう女の子、中々いないよ』って言われちゃうんですよね」
あはは。まさにその通りだね。こうなると蛇足かもだけど、アソコの話も聞かせて。
「ご想像通りかも知れませんけど、クリもナカも気持ち良いです」
あはは。だろうね~。
「ほんと、どっちか選べないぐらい、五分五分で両方感じちゃうんですけど、唯一違いがあるのは、クリのほうが刺激されてて濡れやすいってぐらいですかね」
クリは、触られる、舐められる、オモチャ、いろいろあるけれど…?
「全部ですね」
あはは。だよね。イクことは?
「どれされててもイキますけど、1番イキやすいのは、指入れとクリ舐めを同時にされてるときですかね」
激の加算がいいんだね。連続でもイク?
「はい。何回もイッちゃいます。イクと、ギュッとナカが絞まるみたいなんですよね。なので、指入れされてる指を、キュッと圧力掛けちゃうみたいで、お客さんも、イッた瞬間の指の感覚が、ワッてなるから面白いみたいです。うふふ」
へ~。じゃあ、濡れ濡れのアソコに挿○して欲しい体位は?
「正○位が1番好きです。顔が見れるし、密着できるし、キスも出来ますし」
正○位中は、M度はあまり関係ない?
「あります、あります。普通に挿○してるのでも十分気持ち良いんですけど、両手掴まれて、軽い拘束状態で、頭の上に上げられたりすると、感度は断然上がっちゃいます」
なるほど。結局は拘束されるのが1番なんだね。
「そうなんですよね。なので、手で押さえつけられてもいいですし、あの体勢が辛くて大変だったら、ぜひ拘束具を使って欲しいんですよね」
うんうん。
「これだけ言うのには訳があって、私、拘束で興奮してる状態で挿○されてると、ナカがすっごい絞まるらしいんです。なので、リピーターさんになればなるほどそれに気づいて、オチ○チンも締め付けがキツくなって気持ち良いから、拘束に興味がなかった人まで、拘束してきてくれたりするようになるんですよね」
へ~。そんなこともあるんだ。
「そうなんです。ナカの締め付けがすごすぎて、『これで腰振ってると一瞬でイッちゃいそうだよ』って言って腰振るの止めちゃうお客さんもいるぐらいなんです。なので、私にとってもお客さんにとっても、拘束というのはいいこと尽くめなんですよね」
いや~、なかなか素晴らしい話でしたわ。
「まぁ、いっぱいドM話しましたけど、普通のエ○チも大好きですし、攻めることも大好きなので、いろんなお客さんに会いに来て欲しいですね」
うんうん。
「時間に関しても、短い時間でパッと抜くようなエ○チでもいいですし、たっぷり時間を使ってディープにあれこれするエ○チもいいですし、ほんと、いっぱい、色んなエ○チしたいです」
エ○チ、本当に好きなんだね~。
「はいっ! 本当に本当に、エ○チが楽しくて仕方がないんです♪」

【毎日ドMプレイで楽しんでます】

【コスプレも楽しい】

【何されても即濡れ】

お客さんにメッセージを。
「どんなエ○チでもリクエストに出来る限りお応えするので、やりたいことをぜひ持って、私のところへ来てください。それを一緒に楽しみたいです♪」

[編集後記]
まだまだ若いのに、とても頼もしいくみさん。Mだからといって、お客さんの攻めを受けるだけではなく、受け側からのサービスもとっても充実しています。そして何よりも、彼女自身が本気でエ○チを楽しんでることは間違いないです。Sの性癖がある人は、ぜひそれをくみさんの前で曝け出せばOK。ちょっと興味あるぐらいの人でも、くみさんの前では新たな1面として、Sになっちゃってもいいんじゃないかと、心がくすぐられちゃうかもしれませんよ。[PLAYGIRL/ビリケン]

くみ(22才)
T160/B83(C)/W57/H86

ビッグマン』 - 吉原
TEL:03-5603-1197

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