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インタビュー 王様と私 - さくら

インタビュー No.3604

旦那様、どうか洗ってないのを舐めさせてください! 結局、オチ○チンが好きだし、舐めるのが好きなんでしょうね♪

「王様と私」さくらさんのプロフィール写真

「王様と私」さくらさんのプロフィール写真

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さくら - 王様と私 - 2014.02.20
文字では分からない、声。さくらさんもまた、文字だけではもったいない、とても女の子らしく、柔らかく、いい声をしています。聞いていて、凄く心地よかったです。明るくてよく笑い、一緒にいるだけで、ほんと楽しい女の子でしたよ。


笑顔がいいね。なんか楽しそう。
「うふふ。このお仕事が凄く楽しいからですかね」
いいね~。じゃあ、ソープの楽しみって?
「えっと~。まず第1には、エ○チが出来ること。うふふ」
あはは。ほんといいね~。
「あと、相手の男性に喜んでもらえるのが、凄く楽しいんです」
うんうん。
「なんかソープに来てくださるお客さんて、とても優しいんですよね。年齢的に落ちついてらっしゃる方も多いですし」
お客さんは、どんな言葉を言ってくれる?
「『気持ち良かったよ。ありがとう』って。そういうのを聞くと、頑張ってよかったなって思います。尽くすのが好きなのかもしれないですね」
そう言う言葉をもらうためには、何が必要なんだろう?
「え~、何でしょうぉ~。気持ちですか? はい。気持ちだと思います」
どんな気持ち?
「お客さんて言うか、1人の男性として見るようにしています。結局、またね、ってなったあとは、それぞれの生活に戻るんですけど、ここに一緒にいる時間は、さくらはオチ○チンも大事にするし、相手のことを本当に気持ち良くしたいなって。そうすると『凄く優しく舐めてくれるよね』って。そう言ってもらえたりすると、気持ちって伝わるのかなって思います」
なるほど。お客さんは、さくらさんにとってどんな存在?
「なんだろう? 難しいですけど、あえて言うなら…、う~ん、彼氏でもないし、旦那さんでもないし、旦那様? ご主人様? ご主人様だと、上下関係が付き過ぎるので、旦那様って感じです」
あはは。すると、さくらさんはメイドさん?
「メイドって言うか、3つ指ついてお迎えする感じで。私は旦那様に一生ついて行きますって気持ちで、そこには愛情があるんです」
うんうん。愛情で繋がってるんだね。
「はい。そうですね。そこですね。たぶん」
それは気持ちで言うと、好きって感じ?
「それに近いと思います。私はプライベートでも、好きな男性にはついて行きますっていう気持ちで接してたので」
彼氏相手の様な存在だもんね。だからこそエ○チな行為もできると。
「そう思ってるほうが、楽しくできますよね。とはいえ、あまりお付き合いした経験人数も、多くはないんですけどね。いつも1歩下がって付いて行くほうが好きだったので、完全に対等って言うよりは、ああして、こうしてって言われて、あぁ、やるやるぅ~ってしていました。それが自然とここでは出来てますね」
いいね。そういうつもりでこの時間を過ごしてるんだね。
「はい。だから凄く楽しいんです」
どんな感じで、ついて行きますってしてるの?
「まずは、どういうエ○チがしたいんだろう? って一生懸命読み取る様にしてます」
その人に合ったエ○チをするんだ。
「でも、頑張って私が合わせてるんじゃなくて、それを読み取ることで、私のしたいエ○チにもなるんです」
普通、相手を知るのに2時間では足りないと思うんだけど。
「そうですね。足りないと思います。でも全部じゃなくても、少しは分かるんです。例えば、可愛いねって言ってくれるか、綺麗だねって言ってくれるのかで、そのお客さんが、私をどう見たいのかなって少し分かるんですよね」
へ~。
「可愛いねだったら、よしよしってしたいんだろうなって」
男性が優位な感じだ。
「綺麗だねだったら、逆に受け身の男性が多いのかなって」
なるほど。言葉1つでもね。
「はい。私のことをどう見てるのかなって。何となくですけどね」
そういう情報で、相手に合わせて、どんどん変わって合わせていくんだね。
「そうですね」

さくらさんの本質は?
「もしかしたら、甘えさせてくれるほうが好きかもしれないです」
それがしたいこと?
「そうですね。甘えて、それで相手がしたいことをしてくれているのが、私のしたいことなんです」
そこから得られる物って?
「やっぱり、相手が喜んでるって言うのが伝わってくると、凄く快感ですよね」
ほう。相手の喜びはどうやって感じ取るの?
「顔だったり、言葉だったりでも分かるんですけど、やっぱり1番現れるのは、下半身じゃないですか? うふふ」
あはは。
「お洋服を脱がせて、もうそこでビンビンになってたりすると、あぁ~、よかった、嬉しいって思います」
うんうん。
「あと、気持ち良い、凄い気持ち良いとか言ってもらえたら嬉しいですね。攻めるポイントはたくさんあるんですけどね」
じゃあ、なんか今日は凄く攻められたいな♪ みたいなことはない?
「うふふ。人ですからね。そういうのもありますよ」
そういうときはどうするの?
「そういうときは、ちょっとおねだりします」
おねだりできる?
「言います、言います。うふふ。言えそうな人だったらですけど。うふふ」
その願望はいつ生まれるの?
「朝起きた時なんですよね」
へ~。
「はい。うふふ。前日の夜から、寝るときに、ヤバい、いっぱいエ○チしたいって思うんです。それで明日頑張ろうって思いながら寝て」
ほう。そのときは、やっぱりおねだりしたくなっちゃってる?
「そのときのおねだりは、オチ○チンを舐めさせて欲しいんです」
攻められたいよりも、尽くさせて欲しいおねだり?
「そうなんです。私、舐めるのが本当に好きだから」
いいね~。通常で舐めるのとは違うの?
「あの、いっぱい舐めさせて欲しいって思うんです」
いっぱい?
「ソフトなんですね。エ○チの1番の目的って、やっぱり入れることだと思うんですけど、じゃなくて、フ○ラに重きを置きたいかなって」
触られたい、イカされたいじゃなく、舐めたいから何が満たされるの?
「なんですかねぇ。反応もそうだし、やっぱりオチ○チンが好きなんでしょうね。それを舐めてるのがいいんですよね。そしてそれを舐めてる図も好きなんです」
自分の姿?
「そうそう。うふふ。俯瞰から見て、エロいわぁ~ってなっちゃう。うふふ」
あはは。いいね~。
「なんかよくないですか? 男性がBッドの端に座ってて、私が床に座って正面からいくのが好きなんです」
それが1番好き?
「そうですね。1番好きです、なんかエロく感じる」
へ~。やはりご主人様が相手だから、ひざまづきたいのかな。
「うふふ。そうかもしれませんね。洗ってないのを舐めさせてくださいって思うんです。うふふ。逆に」
あらら。お変態な一面もあるんだね。
「そういうエロいのを感じて、自分で快感になったり、興奮になったりするんですよ」
そういうエロいって思うことは、他には?
「舐めて、もういいよってなって、そのまますぐ入れる、前戯なしみたいな。うふふ」
焦ってる感じ?
「凄く求めてくれてるのかなって思うんです」
なるほどね。他にも満たされたいことってある?
「気持ちのほうで、凄く満足はしてるんですね。先にそっちが満たされるんで、十分なんですけど、カラダのほうも追及してみたいなって思うんです」
満たされてるのに?
「はい。満たされてるんですけど…、私、なんかイキにくいんですよねぇ~。なので、その辺を開発出来たらなって」
現状はどんなことになってるの?
「濡れやすいとはよく言われるんですけど」
気持ち良いんでしょ?
「もちろん気持ち良いですよ。うふふ」
イキたい願望は強い?
「そこまでは強くないかもしれないです」
それはイキにくいから?
「いいえ。やっぱり気持ちが凄く先に満足してるので」
なのにイキたいって思うのは?
「結局、私より先にお客さんがイクことが多いので、『ごめんね。気持ち良くさせてあげられなくて』って言われることもあるんです。でも、私は十分気持ち良かったのにって。それはやっぱりイカないからなんです。だから、もっとカラダを開発出来たらなって思うんです」
なるほどね。カラダの反応はどうなの?
「敏感だねって言われます」
性感帯は?
「背中です。凄く気持ち良いです。私がBッドの端でフ○ラしてるときに、背中をス~ッて触ってくれると、ワァ~♪ ってなります」
へ~。そのシチュエーションに意味があるの?
「わりとあります。うふふ」
Bッドでうつ伏せになってされるよりも?
「それでもすっごく気持ち良いです。でも、せっかくなら。うふふ」
Bッドの端だと、お客さんは触ることしかできないけど、うつ伏せなら舐められるよ。
「あっ、それはそうですね。舐められるのもとっても気持ち良いです。凄く好きです」
それにしても性感帯で、最初に背中が出てくるんだね。
「それは1番気持ち良いのはクリかもしれないんですけど、感覚的には背中が気持ち良いんですよね」
なるほどね~。じゃあ、他の性感帯は?
「ヒジの内側。ここも凄く気持ち良いです。腕の内側のラインは凄くいいんですよ」
それはさすがにBッドで寝た状態?
「うふふ。そうですね」
ちなみにワキはどう?
「なんか恥ずかしいですけど、めっちゃ気持ち良いです」
あはは。でも恥かしい?
「恥かしいです。ごめんなさいってなっちゃう」
汗ばんでるからとか?
「はい。うふふ」
汗ばんでるのに舐められると?
「エロい! たまらん! ってなると思います」
あはは。面白い。やだぁ~♪ ってならないんだ。
「ならないですね。だまってされちゃいます。恥かしいなって思いながらですけど」
あと、恥かしいなら、足の指とかは?
「そこは、恥かしくなっちゃう。いいです、いいですってなります。私が舐めるほうが好きですね」
さすがに恥かしい?
「はい。あっ、エロさ感じるポイント思い出しましたぁ!」
どこ?
「ヒザです。ヒザを舐めてもらってるときの姿がエロいですね」
と言うことは、その姿を見てる?
「きゃはっ。うふふ。見てますね」
あはは。どういう気持ち?
「舐められてるぅ~、エロい~、気持ち良い~って」
あはは。じゃあ、オッパイはどう?
「大好きです」
あれ? 出て来なかったけど?
「うふふ。全部好きなんです。オッパイは優しく揉んでもらえるのも好きだし、たまに強くされるのも好きです」
で、見てる?
「うふふ。はい。オッパイしてくれてる姿も見てます」
せっかくなのでアソコも。
「ゆっくり、ゆっくり。うふふ、撫でる様に」
イキ辛いけど、気持ち良いんだよね。
「はい。とっても気持ち良いです。満足です。だから、イキたいよりも、入れたいって言う気持ちのほうが強いのかもです」
クリを攻められていると、入れたいって思うんだね。
「きゃはっ。恥かしいですね」
カラダの開発、もういらないんじゃない?
「あれ? うふふ。やっぱり、イキやすくなりたいんです」
オナニーではイクの?
「そうですねぇ~」
時間かかる?
「あれ? 即効かもしれない…。うふふ」
あはは。
「イケるポイントが小さいんだと思うんです。あと、その触り方も大事で」
じゃあ、オナニーと同じ動きをすればいいのかな?
「そうなのかもしれないですね。うふふ」
どういう動きか教えて?
「指で、ゆっくり。なんかクルクルします。きゃはは」
オカズは?
「お客さんとのエ○チを考えます」
あらら。じゃあ、ここでリアルな状況もあるし。
「そうですね。あとは、クルクルしてもらって」
他に、何かプラスになることはあるかな?
「あの、イクときにキスして欲しいです。うふふ」
うんうん。そうしたら開発が進むかもね。
「うふふ。そうかもしれないですね」
ただ、現状は受けが少ない?
「そうですね。自分が攻めて、そのまま入れちゃうことが多いかも」
して欲しいって言う願望は?
「あまりないんです。やっぱり相手」
それで入れても気持ち良いの?
「はい。気持ち良いです。それはそれでエロさがあっていいと言うか」
何もしてないのに濡れてる的な。
「うふふ。そうです、そうです。そう言う妄想で楽しいです」


どんな攻め方してるの?
「舐めるのが好きなんで、基本的に全身舐めます。ただ、相手の性感帯や感じ方を見ながら。とはいえ、そこまで違わないんですけど、リラックスしに来てる方もいるのかなって。そしたらゆっくりするし」
そこはどうやって見極めるの?
「例えば、服脱ぐときに自分から脱ぐ方もいて、そうしたらオチ○チン中心に攻めて。イキたいのかなって思うんですよね」
いち早く攻めてあげようって?
「そうですね。とにかく早く1回は出したいのかなって。そうしたら周りからじゃなくて、オチ○チン中心に色んな攻め方してあげたりとか。逆に攻められるのが好きなんですって言う人なら、ゆっくり攻めたり。どこから攻めるかとか、どう攻めるかも全然違って」
パターンがいっぱいあるんだね。
「そうですね。でも、舐めるのが好きなのは全部一緒です」
ここ舐めるの好きってある?
「やっぱり足の指。普段、舐めないじゃないですか。お尻も舐める機会ないじゃないですか」
確かに。どういう気分なの?
「ちょっと変態な気持ちと、お尻可愛いなって。感じてるのも、お尻気持ちいんだぁ、可愛いって」
うんうん。やり方にこだわりは?
「なるべくジラすようにしているつもりです。うふふ。気分ですけどね。うふふ。ジラして、ジラして」
それもエロい感じがするな~。
「うふふ」
お客さんを興奮させるためにしてることは?
「まずちょっとでも自分がエロく見える様に、仕草とかは気を付けてるつもりです」
視覚だ。
「そうです。格好とか」
ちょっと一例を。
「うふふ。え~、なんか舐めるときも、真直ぐじゃなくて、ちょっと腰をくねらせたり」
なるほど。
「あと、これは意識してるわけじゃないんですけど、美味しそうに舐めてくれるのがいいって言われるんですね。舐めてるのが嬉しいのが出ちゃってるみたいで。うふふ」
オチ○チン舐めるの大好きだから出ちゃうんだ。
「はい♪」
舐め方は?
「やっぱりジラしです」
何をジラす?
「やっぱり男性は、イクときは一緒になるんで、そこまでをジラします。あまりシコシコしないです。まずはオチ○チンにご挨拶のキスをします。チュッチュッチュって」
あはは。ピストンはしない?
「たまにしますけど、イカせるようなピストンではないですね」
いいね~。
「いろんな舐め方が出来る様に研究してます」
研究方法は?
「あの、たまにPLAYGIRLさんみたいなポータルサイトの記事を読んだりします」
へ~。何を見るの?
「男性ってこういう風に思うのかとか。もしかしたら、もっとおねだりしていいのかなとか」
なるほど。
「私も利用させていただいています。うふふ」
これからも御贔屓に。
「はい。ぜひぜひ。うふふ」

変わったことをしたいって人がいたら?
「何でもしてみたいとは思います。最近面白いと思ったのが、これも記事読んだんですけど、赤ちゃんプレイですね。面白そうって思いました」
やってみたい?
「してみたい! ママになってあげる。うふふ」
オモチャとかは?
「経験ないんで、使ってみたいですね」
それだけオーソドックスなエ○チばかりしてきた?
「う~ん、ちょっと縛られたりくらいですね。これってオーソドックスですか?」
多分、違うと思う。
「うふふ。あはは」
今後の目標を教えて?
「まずはお客さんが大前提なんですけど、自分がもっともっと楽しめる方法を探して、まだきっと慣れてない所もあるのかなって、自然に気を使って自然に接客できるようになれたらいいなって思います」


[取材後記]
PLAYGIRLを見てくれてると言う、さくらさんへ。読んでくれていますか? その後も、大好きなオチ○チンは舐めていますか? さくらさんは言いましたね。「攻めるのが好きだから、攻められないまま終わっちゃうこともありますね」と…。でも、女の子が感じてでる姿を見て、楽しむお客さんもたくさんいます。さくらさん、あなたは非常にそういうプレイに向いてるカラダをしていると思います。どうぞ、いっぱいいっぱい攻められまくって、ぜひたくさんのお客さんを楽しませてください。[PLAYGIRL/Pスケ]

さくら(21才)
T154/B90(F)/W58/H86

王様と私』 - 吉原
TEL:03-3871-7331

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