川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

吉原ソープランド情報サイト PLAYGIRL since 1998 | 吉原・千葉・茨城

ソープランドが初めての方へ

  1. トップ  > 
  2. 女の子の取材  > 
  3. インタビュー  > 
  4. バッキンガム - かえで

インタビュー バッキンガム - かえで

インタビュー No.3592

心の底からエ○チだけを楽しむんです。そうすると、濡れすぎて、太ももの辺りまでタラ~ッと汁がつたって濡れちゃいます。

「バッキンガム」かえでさんのプロフィール写真

「バッキンガム」かえでさんのプロフィール写真

「バッキンガム」かえでさんのプロフィール写真

かえで - バッキンガム - 2014.01.29
大人っぽくて、色気もあって…、それでいて居心地のいい雰囲気。この安心感は一体どこから来るんだろう? と探ってみたら、それは、かえでさんの本質的の部分からだと分かりました。エ○チが盛り上がるための秘訣満載のインタビューです。


このお店は、ショートな時間のコースもあるけど、何分コースを希望されるお客さんが多いの?
「多いのは、60分コースですね」
60分コースだと、だいたい何回戦になる?
「普通にプレイしてると、1回戦で時間いっぱいになっちゃいますかね~。たま~に、2回戦できちゃうこともあるんですけど、なかなか難しいかも。なので、私は最初に、今日はどういう感じでプレイしたいのか、お客さんに聞いたりしてます」
ほう。ちゃんと段取りを確認してくれるんだ?
「そうですね。あんまりはっきりと打ち合わせみたいなことする訳じゃないですけど、服脱がせながら、どうしましょっか? 先お風呂入ります? とか、このまましちゃいます? とか聞いて、希望を確認してますね」
それで、希望されれば、即フ○ラ即挿○での2回戦もOKと?
「はい。お店全体で言うと、他の女の子はどうか分からないですけど、私の場合はOKですよ」
かえでさんは、何回戦がいいって希望はある?
「私は何回でも大丈夫ですよ。ただ、60分で2回戦っていうと、早くイケる人に限ってきちゃいますけどね。その辺りは、お客さんの状態と相談って感じで大丈夫です」
60分という短い時間だと、エ○チのモードって違うもの?
「そうですね。120分とかでもエ○チなスイッチが入った状態でお迎えはしてるんですけど、短い時間のほうが、ちょっとだけ、そのギアが高めの所からスタートしてるかも知れないです」
ほう。
「というのは、長い時間のときは手を抜いてるとかじゃなくて、長い時間は長い時間なりに、ゆっくりとしたい、って言うお客さんが多いので、最初からあんまり飛ばさないようにしてます。一緒にゆっくりと癒しながら時間を過ごしたいので。逆に、120分の長いコースで、時間いっぱい、たっぷり飛ばしまくりたいって言う人であれば、それはそれで、合わせていったりもしますけど」
その辺りは、ケースバイケースで、調整はしてくれてるんだ?
「そうですね」
どの辺りから、そのギアを決めていくの?
「下で会って、階段を上がってる最中は、クールにお出迎えしてますね。私もお客さんも緊張してるし、どうしたらいいか、探ってる部分もあるので。それで、、お部屋に入ったあたりから、なんとなくの方向性は固まって来てると思います」
部屋に入るまでで、何かを読み取れてるのかな?
「お部屋に入ったあたりぐらいから、ちょっと冷静になれるんですよね。この部屋に入った瞬間、やっと落ち着いて物事をみれるというか」
へ~。
「私的に、このお部屋は、いつもの慣れてる部屋なので、自分の部屋のように落ち着く、って感じがするんです。それで、冷静にお客さんへのサービスをどうするか考えたり、判断出来るようになるという感じなんです」
なるほど。そうだよね。この部屋は、自分のプライベート空間みたいなもんなんだもんね。
「はい。実際に、自分の自宅にお客さんを招いてる気分になってます。自分の部屋で、男性と2人だけの空間になったなぁ~、って感覚にいつもなってます」
じゃあ、お客さんは、まさに彼女の部屋に遊びに来た、って感じに思ってて貰えばいいかな?
「そうですね。それで、もしお客さんがまだ緊張してたら、そこから私が、その緊張感を緩和させていっちゃいますから」
どんな感じで緩和させてくれるの?
「常にどこかに触っているようにしてますね。ボディタッチ多めで会話しちゃうというか、お話してるときは、ヒザの上にずっと手を置いちゃってるというか」
うんうん。
「そうしてると、自然とお客さんもリラックスして来てくれると思いますし、同時に、私もエ○チなギアがどんどん上がって行っちゃいますし」
同時に自分は興奮していっちゃうんだ?
「うふふ。そうですね。やっぱり、男性の肌に触れてると、私も興奮していっちゃいますから。まぁ、言い方を変えると、この最初のスキンシップは、お客さんの緊張をほぐすのでもありながら、自分にとっては、エ○チな気分のレベルを上げていくための行為でもあったりするんですね」


ここでのプレイは、攻め受け、どっちが好きってある?
「どっちもしたいです。一緒にエ○チを楽しみたいので、両方し合いたいんです。私の所に来てくださるお客さんもそういうタイプの方が多いですね。たとえ、短い時間の中でも、攻め受け両方、全部楽しんで帰りたいっていうのが好きな方が多いと思います」
ほう。
「私のタイプ的にも、お仕事派って感じなくて、恋人っぽく、イチャイチャ系のエ○チが好きなので」
じゃあ、ご案内からの流れを聞かせて貰ってもいいかな?
「はい。お部屋入って、上着をかけて、服も全部脱いでもらいながら、お客さんのプレイの希望を聞ききつつ、いろいろボディタッチしながら、世間話しもしてる感じですね」
そのまま少し会話するなら、2人はどういう位置に?
「お客さんはBッドに座って貰って、私はお客さんの股の間に入って、床に座ってますね。それで、股の間から、ヒザに手を置いたりしてボディートークもしてます」
ほうほう。
「まぁ、そのときの流れにもよりますけど、先にお客さんが服着たままBッドに座られたら、それはそれで、私は股の間に入りながら、服を脱がせていって、そのまま抱きついたりしてます」
今日のかえでさんは、私服っぽいけど、いつもこんな感じ?(フードのパーカーに、スカート姿)
「そうですね。いつも私服っぽいです。ラフな格好が好きというか。それか、ワンピースっぽいのを着たりしてますね」
なるほど。それで、この後の流れは?
「このまま攻め続けても大丈夫そうなら、キスをして、全身リップへと続いていきますね」
キスは好き?
「好きですね~。まったりなディープキスが好きです」
ちょっと大人っぽいキスが好きなのかな?
「そうですね。あの、ネットリと絡み合う感じが、うっとりしちゃって好きなんですよね」
キスは、ボディタッチのふれ合いとまた、違う意味合いがあるかな?
「あると思います。キスって、恋愛のような気持ちが先行しての行動、って感じがするんですよね。心のほうにも揺さぶりとか、刺激があるというか。ボディタッチは、カラダのふれ合いの楽しさがメインというか」
なるほど。
「言い方を変えると、私、プレイの中で、キスが1番好きな行為かも知れないです。エ○チ自体は、カラダの快感のほうがメインになって来ると思うんですけど、キスって、体感的なものよりも、心の快感の部分が大きいので、このキスの快感がたまらなく大好きなんですよね」
へ~。じゃあ、キスは大事にしたいんだ。
「はい。なので、じっくりゆっくり、ディープに絡み合いたいです。キスで絡み合えば、異性と絡んでいるんだっていう意識も強くなって、どんどん感情が入って、盛り上がちゃうので」
恋愛モードに、強めに入るタイプ?
「すっごい入っちゃいます。毎回、かなりの恋愛しちゃってる、って感じですよ。相当な本気モードだと思います」
会ってからすぐなのにとかは関係ない?
「関係ないですね。抱き合って、キスしちゃうと、グッと心が持っていかれちゃうんですよね。それで、ディープに絡み合いながら、目を閉じて、この人とお付き合いしてるとしたら、どんな関係に発展していくんだろう、って妄想したりしちゃってます」
あはは。どんどん、先を見越して恋愛していっちゃうんだ!?
「はい。もう、私の恋は止まらなくなっちゃいますね」
恋しながらのエ○チを楽しんじゃってる感じだね~。
「そうですね。恋してこそ、エ○チは楽しく盛り上がれるので。この感じを、お客さんにも伝えながら、プレイ出来たらな、っていつも心掛けてもいます」
うんうん。
「ちょっと余談なんですけど、私、ここでのエ○チをすごい楽しんじゃってる部分があって、その理由は、プライベートで出せない自分を曝け出せちゃうからなんですよね。もし、プライベートでお付き合いのある方とのエ○チだったら、その後の関係とかを考えてしまって、自分のエ○チな部分が出し切れないんです。なので、ここではエ○チのことだけを考えて、目の前のお客さんと恋愛してからエ○チに至るので、心の底から本当のエ○チを楽しめてるんですよね」
なるほど。
「ここでエ○チしてて、自分でもビックリしちゃうことありますもん。え!? 私って、こんなにエ○チになれるスイッチ、あったんだ!? って。自分でも自分のエ○チさに驚いちゃうんです」
それは凄いね。まさに、本能が先行しちゃった結果なんだ。ちなみにその、自分の驚いたスイッチってどんなの?
「ちょっと具体的に言い表すのが難しいんですけど、なんとなく、淫乱さが出ちゃうって感じなのかな。ここでエ○チしてる最中、お客さんに、『かえでさん、すっごいエロいよね~』ってよく言われますから。とにかく、エ○チに一直線で、その他のことは、何も考えずにただエ○チを楽しめてるから、そういう雰囲気も出ちゃってるんだと思います。プライベートだと、他のことが頭をよぎっちゃって、こうはいかないですから」
なるほど。
「なので、ここでの私は、私であって、私じゃないとうか。エ○チなスイッチしか持ってない私、って感じになっちゃってるんですよね」
へ~。もう、頭の中から、全身の先まで、ピンクモード一色なんだ?
「そんな感じなんですよね~。それでいて、嘘の私じゃなくて、本当の私なんです。エ○チな本能だけの私になれるのが、このお店って感じなんです」
うんうん。深い話しだ。
「うふふ。本当そうですよね。なかなかこんなこと考えないですけど、こう考えてみると、深い話しですよね~」
それで、話を戻すと、キスからの続きは?
「完全に全身を舐めちゃう、ってぐらいのリップしますね。首から喉、鎖骨、胸、乳首、おなか、脇、背中と、座って頂いてるのを1周しながら、全身舐めちゃいます」
股の間にいて、そこから背中にまで回り込むの?
「そうですね。背中を舐めるときは、座ってる男性に跨って、半身で抱き付きながら、上半身だけ背面に回って、肩とか肩甲骨を辿って、背中も全部舐めちゃいます」
背中も全部舐めちゃうんだ!?
「はい。背中舐めるの好きなんですよね~」
へ~。それはなぜ?
「私も背中への刺激が好きなので」
なるほど。これは分かりやすい理由だね。
「うふふ。背中が本当に性感帯なんですよね。なので、私が抱きついたときに、ギュッ、って抱きつき返してくれたりするだけで、ピクンッ、ってしたりしちゃいますから」
敏感なんだね~。
「はい」
じゃあ、全身リップのときは、前後左右と、かなり移動しながら舐めてる感じかな。
「そうですね。舐めてる最中は、そんなにじっとしていないですね。あっち舐めて、こっち舐めて、って、お客さんに絡みつきながら動き回ってます」
ほうほう。
「それに、こうやって移動したりして、絡みつきながら舐めてると、位置によってはお客さんからも私に手を出し易い体勢になったりもしますからね。私はまだ、服着てる常態なので、それを少しづつ脱がせてきてくれたり、服の中に手を突っ込んで、触って来たり。時には、服をまくり上げて、オッパイ舐めてくれたりしますしね」
確かに。目の前に女の子のカラダがあったら、イタズラしちゃいたくなるもんな~。
「ですよね。そういう風に、お客さんからも手を出してくるキッカケにもなればなと思ってます。もし、それでお客さんから手を出して来なかったら、自分で服を脱いじゃって、オッパイをカラダに当て付けたりしながら絡んでいきますしね」
下着はどうしてる?
「下着は、出来るだけ自分で外さないようにしてますね。と、いうか、お客さんから脱がせたがる人多いので、そのアプローチまではするようにしてます」
ほう。じゃあ、自分では、下着残しであとはお客さんへお任せって感じだ?
「はい。私が下着だけになった状態まで来たら、股間回りをリップしていくので、その体勢だと、お客さんからブラのホックに手を伸ばしやすいと思うんです。なので、その辺りでブラを外して欲しいですね」
ちなみにかえでさんは、どんな下着が好きなの?
「白のレース付きのが好きです。なので、持ってるのも白ばっかりですね。派手な色の下着は持ってないです」
へ~。そんなに白が好きなんだ?
「はい。いろんな物を試したりはしたんですけど、結局自分に合ってるのが白だったんですよね。白が、1番セクシーに見えるなって思うんです」
なるほど。それじゃあ、その白いブラはどういう風に外して欲しい?
「やっぱり、背中が性感帯っていうのがあるので、すぐに外すんじゃなくて、たっぷりとサワサワ触って貰って、ジラされてから外して欲しいですよね。背中の中でも感じちゃうのが、ブラ紐よりも上側。この辺りが、より一層気持ち良いので、そこを重点的に触って貰うと、すっごい感じちゃいます」
ブラ紐をツーッ、となぞったり?
「あ~、いい~♪ そういうの最高ですぅ~♪」
あはは。本当に背中が敏感そうだ。
「うふふ。今、ブラ紐を触られてるのかなぁ~? って思ってたら、知らない間にフワッと胸の締め付けがなくなってて、気付いたらブラ外されちゃってたみたいな。そんなの最高です♪ 背中への刺激に交じらせて脱がされちゃう、っていいですよねぇ~」
こういうので、アソコにも反応はあるかな?
「はい。濡れちゃってると思います。アソコも反応しやすくて、濡れ易いので」
うんうん。それで、この続きはどうしていきたい?
「全身リップの続きとして、どんどん下半身へいって、ヒザとかも舐めちゃいますね。その流れのまま、内もも舐めて、オチ○チン近くに来たら、Bッドに押し倒しちゃいます」
ほう。ここで押し倒すんだ。
「はい。すぐにオチ○チンへはいかずに、上に覆いかぶさる感じの体勢になって、またキスから上半身をリップしてから、オチ○チンへの刺激にいくんですけど、この段階までは、パンツ履いてる状態のままなことがだいたいなので、オチ○チンには直に触らずに、パンツの上からモゾモゾと触ったり、パンツの隙間から、手を滑り込ませていったりして、股間の回りから攻めていきます」
ジラしながらだ~。
「状況としては、お客さんも私も、パンツ1枚の状態ですからね。この、足並みを揃えながら、一緒に全裸に近づいていくっていう雰囲気も好きなんですよね」
それで、先にパンツを脱ぐのはどちらから?
「お客さんのほうですかね。私が股間周りをモゾモゾさせながら、パンツを脱がせちゃいます」
お客さん先行なんだね。
「はい。続いて私もすぐに追いかけますよ」
ほう。かえでさんは、どういう風にパンツを脱ごうか?
「お客さんを脱がせた後、Bッドに仰向けになってるお客さんの顔の前を跨いで、パンツ姿の私を目の前に見せるんですね。そうすると、パンツの上からアソコを触って来てくれたり、そのままパンツを下ろしてくれたりするので、それで私も全裸になっちゃう、って感じです」
ある意味、脱がせて~、ってお客さんの前に持って行く感じ?
「そうですね。ちょっとした、脱がせて下さいアピールです」
うんうん。その体勢で脱がせると、興奮せざるを得ない光景が目の前に現れちゃうよね。
「うふふ。パンツ下ろして、目の前にアソコがある状態って、興奮しちゃいますよね」
そういう風に、眺めながらパンツ脱がされると、どういう気持ちになる?
「かなり緊張してます」
ほう。緊張とは、恥ずかしさかな?
「まぁ、アソコを見られるって言う恥ずかしさもあるんですけど、それよりも、ここまででかなり濡れちゃってるので、パンツの染みを見られちゃったりしたらどうしようっていう緊張ですね。それに、お客さんに跨ってる状態なので、脱いだ瞬間に、濡れた汁が垂れちゃわないか、って心配とかもあったり」
あはは。そこまでビッチョビチョなんだ!?
「はい。かなり濡れちゃってると思います」
もし僕が、目の前にそんな濡れてるアソコを眺めさせられたら、そのまま指で触って、こんなに濡れてるよ、って指摘しちゃうな~。
「いや~ん♪ それ恥ずかしいです~♪ でも、興奮しちゃうかも~♪」
だって、目の前にわざわざ差し出されてるからねぇ。
「ですよね。恥ずかしいんですけど、私もそういうのを期待して、目の前で脱いでるんでしょうね。あんまり行動の意味を考えてなかったですけど、本当の所はそういうことなんだと思います」
じゃあ、これからは、お客さんに指摘して欲しいという欲求が出ちゃうかな?
「出ちゃうかも。濡れてるアソコを見せて、触ったり、こんなに濡れてるよ、って言って欲しいです。そういう指摘されると、自分でも今こんなになっちゃってるんだ、ってはっきり分かっちゃって、興奮度がグンッと増しちゃうと思いますから」
うんうん。そして、この後はどうしようか?
「これでお互い全裸になったので、フ○ラですね」
フ○ラは好き?
「好きです。けっこう舐めちゃいます。フ○ラって、相手が気持ち良がってくれてるのが分かりやすいですからいいですよね。喜んでる相手を見て、さらに私も興奮しちゃいますから」
こんな風に、フ○ラ好きになったのって、いつから?
「それは、このお仕事してからですね。と言うのも、素人の頃は、私、フ○ラしたことがなかったので」
え~!? そうなんだ!?
「素人の頃は、フ○ラってAVの世界だけの物だと思ってましたから。付き合ってる彼氏とかにフ○ラしてって言われても、いやいや、AVじゃないんだから、って断ってたぐらいなんです」
求められたからには、ちょっとやってみようって思ったりしなかった?
「はい。というか、素人の頃は、フ○ラすることに対して、別の捉え方しちゃってて、フ○ラしたくなかったんです。フ○ラって、男性だけが気持ち良い行為で、女性のことを快感の道具としてしか見ていないんじゃないか、って勝手に思ってたんです」
へ~。まぁ確かに、行為としては、女性から男性への一方的な行為だもんね。
「そうなんです。それが、ここでお仕事始めて、初めてフ○ラしてみたら気付いたんです。フ○ラって、愛情があるんだな、って」
フ○ラで愛情?
「カラダ的には男性が気持ち良いものなんですけど、そうさせる為には、女の子側の愛情が必要で、愛情を込めてフ○ラすることで、その愛がお口からオチ○チンに伝っていき、それのお返しとして、今度はオチ○チンから私の所に、愛が返って来るんですよね」
あはは。おもしろい話しだなぁ~。オチ○チンと口で、愛がいって返ってくるんだ!?
「そうなんです。それで、愛の受け渡し合いをフ○ラでしておくことで、お互いの興奮度は増して、結果的に、エ○チ全体の盛り上がりの底上げになるんですよね」
でも、そう言われると、確かなお話なんだとも思うよ。
「うふふ。まぁ、変な話しなんですけどね。でも、興奮して貰って、エ○チが盛り上がるのは確かなので。それに気付いてから、フ○ラが大好きになりましたね」
まさか、フ○ラでこんなに愛を語る話しになるとは意外だったな~。
「本当ですよね~」
それで、実際にはどんなフ○ラしてくれるの?
「ただ単に、シュパシュパ舐めるのだとつまらないので、お口いっぱいに含んで、舐めまわしたりとか、いろいろしてますね」
ここも、ディープなフ○ラって感じかな?
「そうですね。キスだけでなく、フ○ラもディープな舐め方しちゃってると思います」
フ○ラしながら、他を攻めてたりもする?
「もちろん。空いてる手で、乳首やタマ、内もももいっぱい触ってますね。くすぐったそうでなければ、両手は常にどこかを刺激してると思います」
うんうん。そして、フ○ラの後はどうしたい?
「ここまでいっぱい私から攻めたので、今度は攻め返されたくなっちゃってるかも」
どう攻めて貰おうか?
「体勢的には、どんな感じでも大丈夫なので、お客さんの様子を見て、って感じですね。そのまま仰向けに寝てて貰っても、私から覆いかぶさるようになるので、下からオッパイを舐めたり吸ったりして貰ってもいいですし、体勢を変えてお客さんが上になって、全身いっぱい触ったりして貰ってもいいですし」
どういう体勢にしろ、攻めて貰いたい気持ちには大きくあるという感じだ?
「そうですね。なので、受け身で居続けたいお客さんには、無理は言いませんけど、とりあえずさっきみたいに、寝ているお客さんの目の前にオッパイ持って行って、お客さんの攻め心を少し煽ってみるんです。それでお客さんにも火が付いて、お客さんから攻め始められたりすると、ヤッター! って思うんですよね」
あはは。じゃあ、本音で言うと、そこそこちゃんと攻め返されたいんだ?
「うふふ。そうですね」
お互いが感じ合えるのだと、シ○クスナインとかはどう?
「いや~、私、シ○クスナイン苦手なんですよね~」
へ~。意外。それはどうして?
「感じすぎちゃうので」
あはは。そういう理由か~。
「うふふ。せっかくのシ○クスナインなのに、私が感じすぎちゃって、相手のことを舐めるのが疎かになっちゃうんです。それで、申し訳ないな、って」
じゃあ、受けるときは、男性からの攻められるのに集中したいってことかな?
「そうですね。ク○ニで愛を伝えて来て欲しいです」
あはは。出た、アソコでの愛の伝え合い。
「うふふ」
クリ、ナカ、それぞれの感度を教えて。
「クリ派なので、クリを舐めて貰うと感じちゃいますね。クリ舐めされちゃうと、いっぱい濡れて、溢れて来ちゃうんです。濡れすぎて、太ももの辺りまでタラ~ッ、と汁がつたって濡れちゃってることありますから」
相当濡れちゃってるねぇ~。
「本当に濡れ易いんですよね~」
そこをまた、指摘されちゃうと恥ずかしい?
「恥ずかしいです。でもまた、言われてると興奮しちゃうんですよね~。こればっかりは、もうダメですね。恥ずかしさと興奮で高まっちゃって、その勢いでオチ○チン入れて欲しくなっちゃいますね」
ナカへの刺激はどうなの?
「ナカは、たまに痛くなっちゃうことがあるので苦手かも。もう、クリ舐めで十分、って感じで、早く入れて欲しい~、って気持ちが強く出ちゃって、もう入れたい~、とか言っちゃいますし」
うんうん。希望の体位は?
「正○位ですね。抱きついて入れられるのが1番好きです」
突かれ方は?
「始めは入ってる感じをゆっくり感じたいので、ゆっくり腰を振って欲しいです。それで、ノッて来たら、徐々に動きを早めて、少しづつ刺激を強くしていって欲しいですね。まぁ、これも時々なんですけど、その刺激に私もノッて来たら、下になってる私のほうからも、合わせて腰を振っちゃったりしてますから」
ナカは、どの辺りが感じるとかある?
「ナカの中間部から、奥の方ですかね。なので、入り口付近を擦るより、奥の方にストロークしながら突いて欲しいですね」
イクことは?
「ありますね。かなりの確立でイッちゃってると思います。クリ舐めでもイキますし、オチ○チンでもイッちゃいます。早いときは、え!? もう!? ってぐらい早くイッちゃいますよ」
イクとどうなる?
「カラダが痺れちゃうような感覚になるんですけど、そのまま刺激を続けられると、連続でイッちゃったりもしますね。」
イッたかどうか、はっきりわかる?
「ん~、どうでしょう。でも、されてる最中に、イク~、とかはあんまり言わないかも。エ○チが終わってから、イッた? って聞かれると、イッちゃってた~、って答えてますね」
最中に言わないのは?
「これは、恥ずかしさ半分、エ○チに没頭しちゃってるの半分、って感じかも」
なるほど。他に、好きな体位は?
「騎○位かな。騎○位は、攻めてる感覚が強いんですけど、同時に、私自身も、自分で気持ち良い所にオチ○チンを当てれるので、それで感じちゃってる部分もあるんですよね」
ある意味、オナニーに近い感覚?
「言ってしまえば、そうかも。もちろん、お客さんを気持ち良くさせることを第1に考えて動いてるんですけど、同時に私も気持ち良くさせて貰ってる、って感じなんです。同じ意味で、座○も好きですね」
同時に、クリを刺激されたりは?
「ん~、それはなくてもいいかな。クリは、指よりも、舐められるのが気持ち良いので。エ○チの最中は、オチ○チンとナカの、真っ向勝負で感じ合いたいです」
真っ向勝負ね。最後は、カラダの快感を絶頂にしたいという感じかな?
「はい。出会ってすぐ、最初にいっぱい恋愛をして、キスで気持ちを膨らませて、フ○ラやク○ニで愛を交換し合って、最後はエ○チで快感を分かち合いたいです」
うんうん。うまいこと膨らんで完結したね~。
「そうですね。ここでのプレイ時間全部使って、この流れが上手く出来たときは最高ですね」
この流れを上手に全うするコツは?
「相性を合わせにいくことですね。相性って、どうしてもいろんな人がいるので、合う合わないがあると思うんですけど、それを、私のほうから愛情を持って合わせにいけば、意外と合わせられるものなんですよね」
へ~。カラダの相性も合わせれる物?
「ある程度は出来るものだと思います。相手の感度を理解して、そこにベクトルを合わせていけば、そんなにズレは出ないと思ってます。実際に、私自身はいつも、相性合わなくて大変だって思いをあんまりしたことないですから」
これは、かえでさんの、受け皿が広いんだろうね~。
「うふふ。私のスタートは、相性を合わせることからなんでしょうけど、最終的には、一緒に愛を分かち合う所までしてこそ、ゴールですからね。毎回、そこまでいけるように、努力してます」


読者にメッセージを。
「ゼロからのスタートでも、最後にはディープな恋愛をしたなぁ~って感じれるぐらい一緒に愛を深めたいです。ぜひ、私の恋人になりにいらっしゃってください」


[取材後記]
いろんなタイプの女の子がいますが、かえでさんは完全に恋愛をして燃えちゃうタイプのようです。一般的にあるような、男と女が出会って恋に落ち、エ○チをする、という流れをここでしたいとのこと。愛が深まれば深まるほど、楽しくて気持ち良いエ○チに発展しちゃうようです。ぜひ1度、かえでさんと一緒に恋愛の炎を燃やしてみませんか?[PLAYGIRL/ビリケン]

かえで(33才)
T158/B83(C)/W62/H85

バッキンガム』 - 吉原
TEL:03-5603-8880

お店のHPへ

このページのトップへ インタビューリストへ
ページの先頭へ