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インタビュー バッキンガム - 星美

インタビュー No.3486

喘ぎ声を聞くだけでウットリしちゃうんです。あぁ~、たまんないって、ゾクゾクして、ムラムラして、ハァハァして…。自分が動物みたいに思えてきちゃって、それで目の前のこの人をもっと襲いたい! って思うんです。

「バッキンガム」星美さんのプロフィール写真

「バッキンガム」星美さんのプロフィール写真

「バッキンガム」星美さんのプロフィール写真

星美 - バッキンガム - 2013.09.19
接客が終わるのを待ち、星美さんのいる部屋にお邪魔すると「あれ!? エ○チするんじゃないの? 残念…」と一言。今終わったばかりなのに、このリアクションはかなりのスキモノとみました。しかし、話を聞いてみると、スキモノどころじゃない。予想をはるかに超える逸材だということが分かりました。


今、スッキリしたばかりでしょ?
「うふふ。はい。そうなんですけど、もう準備は出来てるんです」
まだ足りない?
「うふふ。そうですね、まだまだ」
凄いなぁ。1日どのくらいしたいの?
「3人から4人はお相手したいです」
強い。もともと強い?
「性欲は、もともと強いです。うふふ」
ソープ始める前はどうしてたの?
「オナニーです。それでどうにか満たしてました」
オナニーで満たされる?
「そうですね。結構満たされます。ツボを知ってるんで。うふふ」
あはは。そもそもいつから性欲が芽生えた?
「小学校入る前ですね、オナニーし始めたのは」
わぉ。本当の根っからだね。
「はい、根っからですね。うふふ」
まだエ○チなこと知らない頃でしょう?
「そうですね。エ○チなことは知らないですけど、カラダが反応してましたね」
どんなオナニーしてたの?
「角にクリ○リスを擦り付けるオナニーです」
あはは、どこの角?
「テーブル? うふふ。後は床ですね。床にうつ伏せになって擦り付けてました」
子供がそんなことしてたら、親も焦るね。
「親は『やめなさい!』って言ってましたね。何してるか知ってたのかもしれない。うふふ」
でも、やめなかった?
「はい。やめなかったです。なんだか分からないけど、気持ちよくて、ついしてましたからねぇ。恥ずかしいこととかエ○チなことって繋がってきたのは中学生くらいです」
ほうほう。その頃には、やっとオナニーらしくなって。
「そうですね。妄想のオカズ付きになりました。女の子同士で卑猥な会話とかすると、それを想像してオナニーしてたんです」
うんうん。オナニーの仕方にも変化はあった?
「そうですね。ピンクローターでするようになりました」
それは、いつ頃から?
「それは、お店に入ってからですね。それまではずっと床です」
あはは。じゃあ、高校生の時とかも?
「そうですね。床ですね」
床に抱かれてた?
「あはは。そうです。抱いたり抱かれたり」
あはは。床オナニーの仕方を詳しく教えて。
「普通にうつ伏せになって、太ももとお尻に力を入れて、擦り付けるだけです。あとは上半身を反り返らせたりしながら、お尻振って。うふふ。床は硬ければ硬いほどいいんです。あはは」
あはは。畳と絨毯だと、どちらがお好みで?
「畳ですね、でも1番はフローリング。うふふ」
ムラムラしたら、床に伏せてたんだね。
「そうですね。女子高生が床に。うふふ。恥ずかしいなぁ」
よくオカズにする想像ってどんな内容?
「う~ん、押し倒す系が多いですね」
襲われるよりも?
「そうですね。ちょっとかっこいい系の男の人に声かけて、お茶飲みに行って、そのままホテル行く的な感じで。実際にはないですけどね」
襲う側は珍しいかも。
「そうですか。むしろ襲われる想像は、私の中ではないですね」
相手は草食系?
「いえいえ。もうマッチョから何から」
マッチョ襲っちゃう?
「はい。大好きですね」
床に寝っころがってマッチョを襲うって。
「あはは。凄いですよね」
ちなみに、指でオナニーしようとは思わなかったの?
「その辺の知識が全く入ってこなかったですね。指でする発想もなかったですから。むしろ床でしょ! みたいな」
あはは。セ○クスの知識は入ってきたの?
「それも全然でしたねぇ。20歳過ぎたくらいですかねぇ」
へ~。中学校の友達との卑猥な話っていうのは?
「それは、乳首舐められると感じるとか、女のカラダの話ばかりで、オナニーとかセ○クスの話はなかったですねぇ」
知識がない中、長年オナニーしてたんだ。
「そうなんです。知識がないのは、この業界に入るときもほとんど変わらない感じで」
でも、さすがにエ○チの経験はあったでしょ?
「いや、処女と変わらないと思います。プライベートは1回っきりでしたから」
1回!? その後は?
「ここです」
その1回はどんなエ○チを?
「お酒に酔っ払って会社の後輩としちゃったんで、あまり覚えてないですね」
まさか、襲っちゃった?
「うふふ。襲っちゃった系ですね。どういうものか知りたいって言って」
妄想そのまま。
「うふふ。はい」
攻められたことないまま、ここに?
「はい。攻められるも、攻めるもしたことなかったです。男性と交じり合うことがなかったですから」
業界素人を超える、エ○チ素人。
「そうですね」
最初の接客は、どうしたの?
「最初は分からなかったですね。言われるがまましたっていうか」
リードしてくれた?
「はい。でも、自分が気持ちよくなるのとはちょっと違う気がしたんです。それで、お店のお姉さんを捕まえて、飲みに連れてってもらって、どうしたらいいんですか? って聞いてました」
最初の疑問は何だった?
「最初は、フ○ラチオってどうやるんですか? ですね」
そっか。したことなかったんだ。
「咥えるだけでいいのかなって思ってたんですけど、『そうじゃないよ』ってお客さんに言われて、それでお姉さんにフ○ラチオどうすればいいんですか? って聞きましたね」
凄いなぁ。お客さんで完全に受けの人はいなかった?
「新人の頃はいなかったですねぇ。それはラッキーだったかもしれないですね」
みんな教えてくれて。
「はい。Mットもしたことないんですって言うと教えてくれたりしました」
Mットもお客さんに教わったんだ。
「はい。みなさん本当に優しいお客さんです」
うんうん。ここでエ○チの経験を増やしていく中で、星美さん自身の性癖は見つかった?
「う~ん。『舐めてください』っていう男の人が好き。あと、喘ぎ声を出してくれる男の人も好きです」
色々していく中で、そうなったんだ。
「そうですね。結局攻める性癖に行き着きましたね」
その喜びって?
「何でしょうね。ゾクゾクしちゃうんです。喘ぎ声を聞いて興奮するんです」
ゾクゾク興奮してそれで満足?
「最高ですね。ウットリしちゃうんです。そういう男性見ると、あぁ~堪んないって」
男性はどんな存在?
「可愛いんです。だから、もっとしちゃおっかなって」
男性は可愛い。
「はい。どんな男性でも、可愛いところを持ってるんで、それを見つけちゃうと、もうたまんない」
あはは。今や、受けのお客さんが来たら最高でしょ?
「あ~、もう喜んじゃう。嬉しいですねぇ~」
攻めの良さを知って、攻められることの良さは?
「はい。知りました。攻められるのもいいですね。でも、攻めのほうがもっといいですね」
その差っていうのは?
「私、凄く感じやすいんですね。だから、攻められると感じすぎて疲れちゃうんです」
あらら。それは贅沢な悩みかも。
「はい。だから攻めでも受けでも大好きです」


お店で、受けの開発もされたわけで。
「はい。そうですね。感じるカラダを作られちゃいました。特に乳首とか」
乳首どうなったの?
「凄い感じますね。ちょっと舐められるだけで濡れちゃうくらい。相当開発されちゃいました」
ほほう。では、乳首も含めて、全体をどう攻めればいいか教えて。
「もう、全身性感帯になっちゃったんで、どこでもいいんです。どこでも感じます」
ダメなところない?
「ないですね。最初っから全部良かったですねぇ」
くすぐったいとかないの?
「はい、気持ちいいしかなかったです。だから、お客さんの好きに攻めていただいていいんです」
ほほう。ちなみにオッパイはどうしたらいい?
「全部好きですけど、吸われるのが特に好きですね」
舐めるよりもさらに?
「はい。それで、ちょい強めで」
はは~。そうされるとどうなる?
「もう、腰振っちゃいますねぇ。うふふ。興奮しちゃって」
うんうん。全体的に強めのガツガツがいいの?
「全部ガツガツよりは、優しめで、その場所に合わせて、してもらえるといいですね」
反応がいい男性がいいって言ってたけど、星美さん自身の反応はどう?
「出ちゃいますねぇ。気持ちよすぎて我慢できないんです。声も大声出ちゃってると思います。カラダが痙攣しちゃうこともあるくらいで」
凄いね。する側の時は、反応見て興奮してるけど、される時はどう?
「その時は、もうされてる場所の感覚が、気持ち良くて堪らないって状態で」
特にここしてっていうリクエストはある?
「う~ん。最後にアソコをメインでしてくれれば、それで」
攻められてる間は、どんな願望が生まれる?
「自分を見失う瞬間があるんですけど、そうすると同じ気持ちよさを味わって欲しいってなります」
どこで自分を見失う?
「乳首されると見失いますね」
乳首で? 結構早い段階。
「うふふ。そうなんです」
それで、その願望が生まれると、どうなっちゃう?
「舐めたいってなると思うんで、自分でオチ○チン探し出しますね」
動いちゃう?
「はい。ジッと黙っていられないですね」
願望は言わないの?
「言いますよ。もう、我慢できないからオチ○チン舐めさせてとか」
そんなこと言うんだ。もっとイジられたいって願望は生まれない?
「イジられたいけど、もうダメなんですよね。舐めたいとか入れたいに負けちゃう」
そうなっちゃうなら、ク○ニされること少ないんじゃない?
「そうですね。ク○ニまでいくことは少ないですね」
そっかぁ。一応、もしもアソコをいじるなら、どんな風に?
「クリ○リスを舌で転がされるか、ヌルヌルついた指で擦られるとかが好きですね」
クリ○リス擦られるだけで、イケちゃうの?
「イケます。そこはオナニーで開発してきたんで」
あはは。まさに。じゃあナカは?
「あまりナカをイジられる経験してないんですよね」
そこまで到達せずに攻め返しちゃうんだもんね。
「はい。そうなんです。フ○ラチオ始めて、入れたいってなっちゃう」
そうなって攻守交替したら、どんな攻めをするの?
「私から攻めるなら全身しちゃうんですけど、その状態でムラムラしてたらタマから舐めあげちゃいますね」
あはは! 


先に攻めてもらうのと後から攻めてもらうのでは差がありそうだけど、どっちがオススメ?
「どうでしょうねぇ~。先に私が攻めた場合は、逆に私は攻めてもらわなくても良くなっちゃうから、お客さんが攻めたいかどうか、どっちを重視するかですかねぇ」
うんうん。すごい受けたいお客さんは最初から受けちゃえばいいね。
「そうですね。もし、いい反応だったら、時間いっぱいイジメちゃいますよ」
どんな攻め方していくの?
「チュウして、首スジから耳から、優しくゆっくりねっとり。それで首スジからワキ」
うんうん。舐めるの好き?
「やっぱり反応ありきですね。だから、その方の気持ちいい所をしっかり探るって感じです。ここ舐めたら感じてくれるかもしれないって考えながら」
それはフ○ラにしても?
「そうですね」
やっていく中で、テクニックは何かついた?
「フ○ラチオが、お口マ○コみたいって言われます。それですかね」
そもそも何も知らなかった人が、そんなことに…。
「はい。『ベロはどうやって動かしてるんだ?』って良く聞かれます」
それはどうやって取り入れたの?
「お姉さんですね。『おマ○コみたいにするのよ』って言われたんです。『おマ○コが分からなかったら自分で指入れて確かめなさい』って」
へ~。凄い。それで確かめた?
「確かめましたね。うふふ」
どうだった?
「なんか締まり強いなって。それでも柔らかいなぁ、ねっとりだなぁって。それでフ○ラに取り入れました」
それで喜ばれて?
「はい。テクニックあがりましたね。うふふ」
攻めてるだけで入れれちゃう?
「はい。準備万端です。喘ぎ声を聞いただけで濡れちゃいますから」
あらら。これは喘いだほうが得しそう。
「うふふ。はい。感情をしっかりと出して欲しいですね。私も興奮してお尻舐めちゃうかもしれませんけど」
凄いねぇ。興奮してそうなっちゃうんだ。
「はい。ムラムラして、ハァハァしちゃうと、自分が動物みたいに思えてきちゃって、それで目の前のこの人を襲いたい! って思うんです」
あはは。攻めていくうちに、入れるタイミングっていつ?
「オチ○チンに血管が浮いた時ですね」
ほうほう。で、体位だけど、この流れでいくと…。
「はい。騎○位が好きですね。あはは」
あはは。やっぱり。逆に攻められる流れで正○位ってこともある?
「あります、あります。それも好きですよ」
騎○位は、やはり反応?
「はい。上から見下ろして、反応感じて。眉間にシワがよってる顔とか、たまんないですね」
わぁ~。根こそぎ抜かれちゃうんだね。
「はい。生気吸い取ってるって感じです」
好きなんだねぇ。今もしたい?
「はい。したいですねぇ」
お客さんのエ○チなテンションはどうやってあげてるの?
「う~ん、パンツ脱がせだ時点で、もう勃ってますからねぇ。やる気があるお客さんが多いんですよね」
星美さんの気持ちが伝わってるからかな?
「取って食べてやろう! っていう雰囲気が出てるかもしれないですね。うふふ」
あはは。じゃあ、お任せしてもいいね。
「はい。それでぜひMットさせてもらえたら嬉しいですね」
Mット好き?
「大好きですね。まさに攻めの楽しみって感じです。男性は、まな板の上の鯉みたいにしていただければ、捌いちゃいますから。料理します。うふふ」
Mットも勉強した?
「勉強しましたし、今もしてます」
勉強法は?
「お客さんです。お客さんに気持ち良かったことを聞いてドンドン吸収してます」
うんうん。とっても気持ち良いことしてくれそう。
「気持ちよくなりたい方なら、ぜひ。悟り開くくらい、快感をお教えします」
何も知らなくて入った人が、今では自信満々だ。
「はい。うふふ。ご安心ください」
Mットはぜひぜひ?
「はい。愛を込めた、包み込むようなMットをします。オッパイもしっかり使って。いつもMットでイカないっていうお客さんもイカせちゃいます」
それは騎○位?
「それもありますね。騎○位2パターンくらい用意してますし。なので、お部屋入ってきて、オチ○チン大きくなったら、Mットお好きですか? って聞きますね」
そうなんだ。好きじゃないって言ったら?
「一応、何が嫌いかを聞いて、大丈夫そうならオススメします」
そこから好きになるかもしれないしね。
「そういう方、実際いらっしゃいますよ」
肌に合わないとか、攻められるのが嫌いって人以外はね。
「はい。どうしても合わない人は押し倒しますね。うふふ。首を抱えて、そのままBッドに。うふふ」
あはは。時間たっぷりだったら、MットもBッドもできるしね。
「はい。受けも攻めも、いろんなパターンを楽しんでいただけますし。全部私が攻めてもいいですし」
うんうん。


読者にメッセージを。
「男性は、社会で戦ってばかりですから、たまには身を任せてリラックスしに来て下さい」


[取材後記]
ソープで全てを知った子が、今やMットの快感を教えてくれる存在に。エ○チをこんなにも楽しんでいる。これは十二分に満足できるはずです。一切、他のモノは含まれておりません。ソープで育った純粋なソープ嬢のサービス。そして悟りを、ぜひ! [PLAYGIRL/Pスケ]

星美(32才)
T165/B95(F)/W63/H98

バッキンガム』 - 吉原
TEL:03-5603-8880

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