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インタビュー オペラ - 樹里

インタビュー No.3248

始まりはソファー。そして、浴槽→Iス→Mット…で、ようやくBッド。さらに鏡台もOK。なっ、なんで、そこまで? それはオペラだから。ザ・ソープの醍醐味を、ぜひ!

「オペラ」樹里さんのプロフィール写真

「オペラ」樹里さんのプロフィール写真

「オペラ」樹里さんのプロフィール写真

樹里 - オペラ - 2012.11.15
通されたのはオペラでも1番広い部屋。ソファーと鏡台、絵画が木製スタンドに立てかけてあり、浴室は幼稚園のプールくらいあるかも。という広さ。そして現れたのは美熟女。会った瞬間に食われました。なんかすごいオーラを持っていたんです。


部屋が広くて有名だけど、この広さを、どう有効利用してるの?
「広さを活かして…そうですね。いろいろありますね。うふふ」
たとえば、絵画のスタンドに女の子を座らせてとか?
「うふふ。そこはないですけど、鏡台はありますね。やっぱり鏡をよく利用させていただいてます」
家具屋の意図とは反した使い方をしてるんだよね?
「うふふ。そうですね。鏡台に手を着いて、お客様とわたしが映る感じで、バ○クから。うふふ」
バ○クから。からの。だね。
「うふふ。からの~ですね」
どう、鏡に映る自分は?
「やっぱりあの、興奮をしますね。淫らですので。うふふ」
あはは。この部屋、遊び方がいっぱいありそう。
「そうですね。いろんなアトラクションがありますから」
やっぱりオペラはお客様の望むものが違う?
「そうですね。やはり、ある程度のクオリティー。いろんな技術が必要とされますね」
そういうイメージがあるわ。仕事始める前から知ってた?
「お仕事のお店とは知ってましたね。でも、イメージとは違って、お仕事を淡々とやるだけではダメなんですよね。オペラの女の子になるには、高いハードルがあるんです。わたしはそれを知らなかったから、逆に気軽に入ってこれたと思います」
そのハードルを越えるためにどんな努力をしたの?
「もう、2輪車に沢山入らせていただきました。やっぱり現場はすごくて。なるほど、ここはこうかぁってすごく勉強になりましたね」
盗めるものは全部盗んで?
「はい。いっぱい吸収させていただきましたね」
それだけお姉さんがすごかった?
「もう、うそ~って思うことの連続でした。たとえば、2輪車でわたしがお相手している間、お姉さんは手が空いたら、お客様が見えるところに移動して、オナニーをし始めたんです」
休まないんだ。
「そうそう、全然休まず何かをするんです。衝撃でしたね。あ~、そこでそうするんだぁって」
細かい技術の差もあった?
「そうですね~。腰使いから何から、全ての動きが自然なんです。すごい異次元を感じさせるくらい高い技術なんですけど、それが自然でしてらっしゃって、それを受けるお客様も自然に受けてらっしゃる。もう目の前のもの全てがオペラワールド。うふふ」
なんか、逆に怖い。
「うふふ。いますね。『僕、本当普通でいいです』って言われるお客様もおられますね。でもせっかく来たんだから、ちょっと異次元に行ってみない? っていう感じで誘うんです」
異次元ではどうしてればいい?
「もう何もしなくていいです。されるがままに。『じゃあ、連れてって』って身を任せてくれれば」
その先にあるものが見えない。ナビゲートしてもらっていい?
「最初にお客様にはSかMかを選んで頂くので、最初は出来るだけシャナリシャナリとして、わたしの性癖を見せないようにするんです」
選ぶ際の余計なデータにならないように。
「そうそう。それでSで攻めたい方の場合は、先にお任せして1回、その後にお風呂場のIスかMットのときはわたしに任せてって言う感じで進めます」
いやいや、僕の持ってる技を披露するのは他の店でいいかも。ここはMになって自分の知らないことを体験したいなぁ。
「じゃあ、そういうときはMで受けていただいて。それでわたしは、お洋服を脱がせた時点からいきなりスイッチを入れるんです。入れるって言うか、その時点で勝手にスコーンと入るんです」
何があるの?
「男性がハダカになったのを見るだけで、もう勝手に」
それでスイッチが入ったらどうなるの?
「言葉攻め。S的な言葉よりも、沢山いやらしい言葉、淫乱なエ○チな言葉を言うんです。うわぁ、もう大きくなったんだぁ♪ いやらしいわねぇ。スケベねぇ♪ って。うふふ」
脳みそ痺れそう。
「うふふ。そういうことを沢山言うんです」
実況的な言葉が多いの? 言わせることもある?
「言わせるのもありますね。どうなってる? わたしのアソコは今どういう風になってる? って」
…それ、どういう状況?
「うふふ。ソファーにお客様が座ってて、そのお客様を跨ぐようにして、わたしはソファーに立ってる状態」
おお~。家具屋の意図とは反した使い方。
「うふふ。そうそう。家具屋さんに怒られちゃうわね。ソファーは座るものだから。お客様も座ってるけど立ってるし、わたしも立ってるし。うふふ」
あはは。じゃあ、最初はソファーでするのね?
「そうですね、それが多いかも。お客様にわたしのTバックも脱がせてもらって、胸も出されて2人はハダカで、言葉もいっぱい言って、キスもして、いじくっていじくられながらってしながら、このソファーで」
エ○チな空気にドンドンなってる。
「そうですね。わたしも自分でエ○チな言葉を言いながら、その雰囲気に自分で飲まれていくの。相手をコントロールしながら自分もおかしくなっちゃうって感じ。そうしてたら、わたしのカラダだって。ねぇ。うふふ」
催眠術師が自分でかかってる感じに?
「うふふ。そうそう。それでアソコを見てもらうの。ちょうどソファーに立つと、お客様の目の前にわたしの密林があるから」
豹が住む密林。
「うふふ。そうですね。そしたらお客様も、その密林の中にある沼に指を差し込んで」
そんな積極的なお客さんが多い?
「目の前にあるから、やっぱり触っちゃうんでしょうね。それに、もうそういう空気だから」
もう指を入れれる状態なんだ。
「そうですね。それまでの空気で濡れちゃいますね。いじくりあってるわけですし、特にわたしの場合オッパイがありますんで、どうしても触られることが多いんです」
オッパイで感じちゃう?
「感じちゃう♪ うふふ。性感帯だから」
どうやって触ればいい?
「優しく触ってくれると、すごく感じちゃう♪ 服の上からでも感じちゃうけど、やっぱり乳首が1番いい。それだけで濡れちゃう」
それで濡れたらお客さんの目の前に持ってきて、指を入れられちゃう?
「うふふ。そうそう。出来れば浅めに入れながら、クリも触っていただければうれしい」
舐めるよりも?
「うふふ。どっちかだったら、舐めていただければ。うふふ」
それでどうなっていくの?
「イクと次にも支障が出ますし、なにより立ってますので、生まれたての子ヤギみたいになっちゃうから、イカないように。うふふ」
目豹が子ヤギに? 見てみたい。
「うふふ。ちょっとまだ、その姿は見せられないですね。まだ序盤ですので」
あはは。じゃあ、イカないようにして。
「はい。それでそのまま挿○ですね。欲しい? って聞けば皆さん『うん』て言いますし、すごく攻めてきてイカされそうになったときは、入れさせて~に変わりますけど」
あはは。欲しい? か、入れさせて~か。いずれも入れるわけだ。
「そうそう。うふふ。ここで座○で。それでだいたい1回目は終わっちゃいますね」
なんかあっという間。
「ソファーに来る前のいじくりで、ガマンのお汁が出てるくらいまで、いろいろしますから」
ほう。そのいじくりをもう少し詳しく頂戴。
「うふふ。そうですねぇ。ずっとタマタマから手を離さない感じで、キスからずっと舐めながら下がっていくの。それでフ○ラチオをして」
どんなテンション?
「うれしいって感じですね。やっぱりオチ○チンの反応ってうれしいんですよ。それで、うわぁ、すごいねぇ♪ って言うの。それで、目を見ながらベロベロ舐めるの。それで見せるフ○ラをしたら、含んで。奥まで含んで。うふふ」
うっとりしちゃうなぁ。
「うふふ」
研究されたフ○ラだねぇ。
「うふふ。含んだときは感覚で。目を見て舌を出してベロベロベロって舐めるときは、目で感じるんだって。2輪車で学びましたね」
触覚と視覚だ。
「そう、あと、ズルズルと唾液の音を聞かせますね」
それ、そばを吸う音だよ。
「うふふ。そうですね。この前、ラーメン屋に行ったら、あら? あの音だわってなりましたね」
あはは。だれかフ○ラしてるって? 職業病だよ!
「うふふ」
そのフ○ラはなんて言われる?
「2輪車で入ったお姉さんには、舌に吸盤付いてるのって言われましたね」
吸い付いてるの?
「あまり強くないくらいで吸いながら、舌でぐっとオチ○チンを包んで上げるんです」
包んで吸い上げる? すごいね。もう予想を超えちゃって質問の仕方分からないや。
「うふふ。大事なのは唾液。濡れたフ○ラのほうが絶対気持ちいいから。だから唾液が良く出るようにフリスクを接客の前に食べてます」
フリスク?
「けっこう唾液が出るんですよ。スースーするからいいみたい」
あはは。本当?
「うふふ。そうみたいです」
手はどう使ってるの?
「タマを触ってますね。あと、先っぽ舐めてるときは、お竿のほうを」
イッちゃうわ。
「うふふ。そこではガマンの汁で堪えていただいて、すぐに挿○。なるたけわたしの中でイッていただいて」
それで挿○したら、座○でお客さんはイクわけでしょう?
「そうですね」
腰使いがいいんだろうねぇ。
「うふふ。上下、前後と動きますからねぇ」
まだ、最初のアトラクション。このあとは?
「そうですね。まずはカラダを洗って差し上げます」
そこでもテクニックを?
「まだ出しませんね。そこではくすぐったがれるお客様が多いので、次のアトラクションは、湯船のほうで潜望鏡になりますね」
ほう。
「そこで、わたしはL-ションを使うんです」
湯船全部にL-ション?
「うふふ。いいえ。浮いてるところにかけるって感じです。チューブからオチ○チンにダラ~っと垂らすんですよ」
それエロいなぁ。
「それで、L-ションをカラダにかけながら、片手はオチ○チン、片手は乳首とか全身を触っていくんです。それでフ○ラしながら、タマの辺りからアナルの付近までを触って」
また立っちゃうなぁ。
「そうですね。そうするとカラダがやらなきゃってなるみたいで、立ってくださいますねぇ」
まぁ、そうだろうなぁ。だってL-ションプレイの山場をいきなり体験できるってことだよね。
「うふふ。そうですね。だからまずL-ションプレイの味見をしていただいて」
あはは。味見ね。それで気持ちよくなったらMット?
「まぁ、そのままイキそうになったらお風呂で挿○する感じですね」
おぉ。どうやって入れるの?
「お湯の中で、お客様が座ってる上に乗りますよね」
また上になる?
「うふふ。また上ですね。それでそのままイッちゃう人もいますし、お湯でイキにくかったりしたらIスのほうに」
さっきは洗うためだったIスが。
「うふふ。そうですね。今度はL-ションいっぱいでIスプレイのために使うんです。ここではL-ションをつけながら、とにかく全部舐めるの。指の1本1本まで舐めるんです。Lーションを付けては舐めて」
L-ション用の舐め方?
「そうですね。やっぱり吸い舐めになりますけど、吸うのは背中が多いですね。首元とか耳元、前のほうは跡が残っちゃうから、ツツツって舌で伝って」
そのときのテンションは?
「もうエロい感じでしますね」
言葉も言って?
「言葉はもう、ずっと言ってますから。うふふ。元気がなかったら、あらぁ、元気ないねぇどうしちゃったのかなぁ? って」
あはは。寂しそうに言うねぇ。
「うふふ。どうして欲しい? って言うんです。それで元気になってきたら、またエ○チになってぇ♪ ってうれしくなるんです」
あはは。Lーションは他にどんな楽しみ方があるの?
「やっぱりオッパイですよね。それで最後は、わたしが四つ這いになって、お客様が座りながらの挿○」
あ、やっと違う体位が出た。
「うふふ。そうですね。座ったままのバ○クですね。このときはお客様に腰を持っていただいて、動かしていただければ。自分でも動きますけどね」
そっかぁ。そこまでIスが充実してたら、Mットいらないかなぁ。
「いえいえ、IスはIス、MットはMット、浴槽は浴槽。全部L-ションプレイでも違いますね」
どういう違い?
「Mットのときには、もうグッタリされてる方が多いんですよね。そこまで何回かイッてますし、Iスは座ってるからやっぱり完全にリラックスにはならないと思うんですね。なので、グッタリされてるお客様は、Mットでうつぶせのときは、あまりいやらしくはしないですね。どちらかというとマッサージの感じ」
それは全然違うなぁ。
「いやらしいことも言わずにしますからね」
股間への刺激もあまりせず?
「それは、…しますね」
するんじゃん。
「うふふ。でも、ちょっと様子見ながらですよ。リラックスのほうが良さそうだったら、ちょっとだけ遠慮して。ただ、仰向けになったら知りませんよって」
結局するんじゃん!
「うふふ。そうですね。仰向けになったら、最初はリラックスの空気なので、まず横について、乳首とか触りながらキスをして、それで元気になってきたら、ドンドンエ○チな言葉を言って」
ここに来るお客さん強いなぁ。
「そうですね」
もしくは根こそぎ吸い取ってるか。
「うふふ。まぁ、そこまで出来ないって言ってたお客様でも、結局最後までしてるときありますね」
立たせる技術とかあるの?
「やっぱりオチ○チンを刺激しながら、舐めながらタマから、股関節のVラインを舐めたり、アナルが好きなら付近を触ったり、指を入れたり」
それで立つんだ。オチ○チンてすごいね。
「あと、膝の横の前立腺のツボを押したり」
それじゃない!?
「うふふ。そこをL-ション付けてグッグってすると刺激になったりしますね」
何でそんなに立たせてまでも、何回もするの?
「やっぱりオペラだから。だと思います」
さすがだわぁ。
「やっぱり満足していただきたいし、そういうアンケート見ると、よし明日もまた頑張るぞって思うんです」
抜きすぎってクレームなかった?
「うふふ。激しかったっていうのはありましたね。でもそれは褒め言葉として受け取りました」
あはは。じゃあ、結局Mットでもリラックスだけではなく、前立腺の刺激で、立て立てとあおる。
「うふふ。そうですね。それで立ったら、背面騎○から入れて、それで横向いて、前向いてって花時計をしますね」
最初は6時から?
「そうですね。6時して、9時して12時して、その辺でイカれますね」
そのままPMに突入しない?
「うふふ。好きな人には、そのまま3時、6時って何周でもしますね」
その気持ちよさは?
「やはりこれは非日常なことですね。だって入れたまんま動くってエ○チじゃないですか」
確かに。だいたいは正面向いてイクと?
「そうですね」
2度目の騎○位。座○も入れたら3度目。そんなにイカせる何かテクニックがある?
「膝立ちでイクお客様と、足を立ててしゃがんだ状態でイクお客様といろいろいらっしゃるんで、いっぱい試します」
1つのアトラクションで1体位だね。
「うふふ。ここまではそうですね。でもBッドではいろいろしますよ」
そっか、まだ終わってないんだ。
「うふふ。だって、鏡台だってまだ使ってないでしょう」
あはは。確かに。Bッドでも改めて前戯をするの?
「しますよ。そこまでのエ○チで、そのお客様が、けっこうMだなってわかったりしたら、それなりの前戯をするし」
おおお~集大成だ。どんなことを?
「Mでしたら、四つ這いになってもらって、アナルから攻めたり、はずかしめにしちゃう。わぁ、このかっこう恥ずかしいねぇとか言いながら」
わぁ~、見ないで下さいって言っちゃうかも。
「でも好きなんでしょうって。だってガマン汁でてるじゃん、もっとして欲しいって言ってみてって」
うわぁ。それもいいなぁ。
「他には、Bッドまでずっとわたしが攻めてきたから、『そろそろ自分が攻めていい?』って言われる方もいて、そうしたら、じゃあお任せするわって言うときもありますね」
ほう。どういう風に攻めればいい?
「オッパイ舐めて、アソコもちょっとでいいから、舐めていただければうれしいですね」
ずいぶんと、遠慮するなぁ。ハードに感じさせるなら?
「うふふ。本当はMなので、それならお客様にしてるようなことをしてもらいたいですね。全部わたしが、して欲しいことだったりするから」
じゃあ、四つ這いだね。
「うふふ。うれしいかもしれない。うふふ」
じゃあ、言葉攻めもして。
「あぁ~、言って欲しい。『グチャグチャじゃないか』とか『乳首が感じるのか?』とか」
『本当は誰がMなんだ?』とか?
「あぁ~、それいいですね~。わたしですぅって言っちゃう」
そしたら、鏡台に連れてって。
「そうですね。それで『ちゃんと見て』って言われると感じちゃう」
それだけMなら全部Sッぽく攻めてもいいの?
「そうですね。それも好きです。でもそうしたらIスとかMットはどうしよう」
命令されてしてる感じにする?
「うふふ。お客様に『動いてごらん』『自分で動いてエ○チだな』とか言われて? いいですね。今度試してみます」
あはは。これで一通りの流れ?
「そうですね。多いと5箇所ですかね。でもまだイケるなら、鏡台だけで1回とか足して」
うわぁ、すごいねぇ。本当真白になりそう。
「うふふ。オペラ来たんだから、真白になってもらって。わたしがリードするから」

最後にメッセージをお願いします。
「このお店はわたしだけじゃなく、全ての女の子が、来たら絶対後悔させない技術を持ってるので、安心していらしてください」
前の日に抜かない方がいいね。
「1週間くらいは。うふふ」
あはは。


※取材後記
これは本当すごい。感想は特にありません。5回ですか? 彼女が言う"異次元”に行ってみてはいかがでしょうか。とにかく全てで満足できるエ○チ。もう他で出来なくなったりして。[Pスケ]

樹里(25才)
T160/B93(G)/W59/H82

オペラ』 - 吉原
TEL:03-3876-8444

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