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インタビュー ソシアル蘭 - るい

インタビュー No.2951

彼女のお願いを叶えてくれる方、大募集!「もっともっといっぱいエ○チなことがしたいんです! わたしのことをイジめて開発して欲しいんです! そういう人いないかなぁ…」宜しくお願いします。

「ソシアル蘭」るいさんのプロフィール写真

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「ソシアル蘭」るいさんのプロフィール写真

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るい - ソシアル蘭 - 2011.12.17
知りたい! 教わりたい! してみたい! という、何よりもエ○チに対する好奇心や探求心が素晴らしいんです。タイトルにもある通り、るいさんの希望を叶えてあげたいと思う方は、ぜひご覧ください。ちなみにビジュアルもいいんです。可愛い顔をした肉感的ボディ。大きなお胸ちゃんは、グレートのGですぞ。


もしかして沖縄出身?
「え? 何でですか?」
目鼻立ちがはっきりしてるから。
「実は…わたしハーフなんですよ」
美人なのはそのためだ。目もパッチリしてるし。
「うふふ。ありがとうございます。でも、化粧してるからじゃないですか」
化粧取るとどうなるんですか?
「幼くなるか…老けるか」
あはは。
「うふふ。でも、殆どのパーツがお父さんなんです」
じゃあ、お父さんはイケ面だ。
「全盛期は可愛い系でモテたみたいです」
いいね。その“るい”って名前は本名からかな?
「いいえ、全然違うんですけど、何となく丸っぽい名前がよくて」
丸っぽい?
「攻めるのがあまり得意ではないので、名前にもその性癖を反映させようとして丸い感じに。“る”って丸が入ってますよね」
なるほど。じゃあ、“すねる”だと丸いっぱい入るけど?
「うふふ。すねるプレイとかやっちゃいます? もういいよ♪ みたいな。うふふ」
あはは。ノリがよくて安心しました。
「そうですか。よかった」
攻めは得意じゃないって、どんなテンションでするの?
「実は今探してるんです。今は、お客さんの出方次第で変わっちゃうんですよね。だから階段登ってる最中に、押さえつけられてチューみたいにされたら、わたしもテンションが一気に上がっちゃって」
ほう!
「そのままイチャコラしながら、部屋に着くまでいろいろありながらみたいな」
部屋までイチャコラ。
「逆にスロースターターの方なら、わたしもゆっくりになっちゃうんですけど…人見知りなんで」
人見知りなんだ。
「そんな風に見えないけどって言われるんですけど…人見知りなんです」
あ〜。はい。
「で、部屋入って、こんにちわ、宜しくお願いします♪ って言ってから、そこからがなかなか一歩踏み出せなくて、すみません…となり座ってもいいですか? とか、ちょっと硬くなっちゃうんですよね」
そうなんだ。両者で全然違うね。
「そうなんですよ。最初ガッツリ来ていただけたら、わたしも行けるんですけど、相手の顔色伺っちゃうっていうか…」
本当はどっちなの?
「どっちだろう…。でも、たとえ最初大人しくてもだんだん解放されて行くんですけどね。なかなかそこまで行くのに時間かかっちゃうから、お客さんに損させちゃうかなって」
ガッツリ行くならどこまでOKなの?
「それも実はわからなくて、どこまでの果てがまだわからない。逆にどこまで求めてるのか知りたいんです。わたしから廊下でチューとかイチャイチャし始めちゃったら、『え? 何でこんなとこで』って引かれちゃうのもイヤだし。そのあと気まずくなるし…で、最終的にイヤなイメージ持たれるのもちょっとだし、その逆でもっと求めてたのに、わたしが気づかなくて応えられないっていうのもイヤで…」
なるほど。
「可能であれば、先にボーイさんとかに希望を言ってもらって、ボーイさんがわたしに『ここまで行ける人だから頑張って!』みたいになってれば安心していけるんですけど。でもそれって、本当は聞くんじゃなくて察するのが仕事なんですよね?」
って言う人もいるけど、察するのって難しいよね。逆にお客さんもそう思ってるかも。
「わたしにどこまでしていいかですか? わたしは危険なのは無理ですけど、それ以外ならドシドシ」
危険って?
「すごく首絞められて息できないとか、アソコに爪を思いっきり立てたり、乳首を思いっきり引っ張られたりするのはちょっと…」
跡が残るようなことはダメだよね。
「前に乳首の薄皮が剥がれちゃったことがあって」
薄皮なんてあるの?
「そうなんです。それが剥がれたことがあって」
ペラッペラに?
「ペラッペラにはなりませんよ!」
受け口みたいに?
「ちょっと! わたしで遊んでないですか!(プ〜っと膨れる)」
あはは。可愛い。上にペラペラなったの?
「乳頭って穴が合って、そこから4つに裂けちゃった感じです。痛かったです」
そっかポケットになってれば何か隠せたのにね。
「もう! 意地悪してるでしょ! (プ〜っと膨れる)」
あはは。ごめんなさい。オッパイ見ると痛く感じちゃう。
「もう大丈夫だもん。治ったもん。も〜、痛そうな顔しないでくださいよ!」
噛まれたんだっけ?
「もう、違うってばぁ〜。爪でビーってされたんですぅ〜。もう、ビーってやりますよ!」

(みなさん、この子はイジってなんぼです。可愛いリアクションします)

「なんで黙ってるんですかぁ!」
あはは。ごめんなさい。
「でも、わたし、痛みはある程度大丈夫なんですよね」
痛み? どの程度?
「スパンキング? お尻叩かれるとか」
お尻?
「叩き方あるの知ってますか?」
知らないなぁ…。(と、言ってみる)。
「止めちゃダメなんですよ。払うんです。表面だけ。それで叩かれると、ほんのりピンクになるのでセクシーなんです」
そうなの?
「だってYouTubeにあったんですもん」
そんな情報が?
「うふふ」
脱がして紅葉になってたらイヤだなぁ〜。
「そんなに強いのは、わたしもイヤって言うもん」
青いほうが幼く見えていいんじゃない?
「もう! ふざけてるでしょ!」
あはは。では跡が残らない程度にね。
「はい。お尻褒められるんで大事にしてるんですよ」
へ〜。なんて言われるの?
「見ます?」
あ、見ないです。
「ちょっと〜! なんで断るの?」
じゃあ、見ます。
「…恥ずかしいからダメです」
なんだよ!
「うふふ」

(なんだこの子…可愛いっす)

で、どう褒められるの?
「可愛いお尻って。クレヨンしんちゃんみたいな感じ」
ケツ振りダンス?
「そうじゃなくて〜、お風呂でお客さんに抱きつくじゃないですか。そのときにお尻が浮くんです。プクって。で、それが可愛いって」
何で浮くんだろう?
「わたしの入り方が悪いのかなぁ…」
空気が入ってる?
「そうかもしれないですね…って、そんなわけないじゃないですかぁ!」
いい形してるんだろうね。
「そうだといいんですけど、見たらわかりますよ」
じゃあ、見せて。
「恥ずかしいからダメ!」
あはは。言うと思った。
「うふふ。今のところ垂れてないです」
親譲りかな?
「どうでしょう。でも、カラダのバランスは、よく外国人ぽいって言われますね」
ボンキュッボーンみたいな?
「ちょっとキュが足りないかも」
そうかなぁ。でも上にあるボンはすごいよね。
「どうだろう。Gカップくらいですけど」
今もボタンがはちきれそうだし。
「いつものことなんで」
ボタンじゃなくて乳首かな?
「ボタンです!」
あはひゃ。お尻が可愛いんだもんね。
「はい。ありがとうございます」
そう書いときます。
「嘘にならないようにしてくださいね」
あはは。大丈夫です。嘘は書きません。

(遊び過ぎました。立て直します)

距離感がつめてけないって言ってたけど?
「最初だけなんです。1回目のエ○チって緊張するじゃないですか。その男性のアレが入るまで」
あはは。本当に入るまで緊張するんだ。
「入ると、繋がるっていうか、その人のことがわかるんです。親近感が湧いて」
急に?
「そう。急に。それでくっついて、チューしてって。そうすると無意識で、ドンドンわたしからその人の中に入って行けるっていうか」
へ〜。挿入した途端?
「そう。それにエ○チな話とか全然言えたりするんですけど…ただ、あのデリケートゾーンの名前とかは言えないんですよね。なんか恥ずかしくて」
名称が言えない?
「はい。それで、エ○チすると急に言えるようになるっていうか、夢中になるんですよね」
そのときは言えちゃう?
「いえ…自分からは言わないですけど、言わされるのはできる。覚醒するんです」
じゃあ、やっぱり廊下で1回して部屋に入ると、大胆なるいさんと遊べる?
「うふふ。廊下でそこまではしたことないですけど、でも少しでも挿入が早いと大胆にはなれるんで、階段とか廊下からエ○チな雰囲気のほうがいいですよね」
グイグイ攻めるんだったら、どこまでしていいんだろう?
「逆に、インタビュアーさんなら、わたしにどこまでしたいですか?」
そ…そんなこと聞いちゃう?
「わたし、やっぱりどこまでってないんで…」
じゃあ、これまでの経験でいうと?
「それでいうと、お尻の穴を舐めたりするのは、お風呂に入ってからのほうがいいなって思ったことと…。あとなんだろう…」
僕の話を言うと、僕の趣味になっちゃうからねぇ…。
「いいんです。たとえば教えてください!」
う〜ん…拘束とか。
「拘束? 手を不自由にされるんですね。(と言って、手をお腹の前で組む)」
そこじゃないです。頭の後ろで。
「あはっ、ここですか?」
そう。それで目隠し。
「うふふ。エ○チ♪」
で、何も道具は使いません。自分からそうしちゃってることを、あとでイジるんで。
「やぁ〜〜〜。うふふ。なんか妄想の世界みたい♪」
妄想で言うなら、強姦の様な妄想を言う。
「…すごい。なんか。でも、わたし、嫌いじゃないかも。実は、拘束とか目隠しとかは別々ですけど、何回か経験があって全然イヤじゃなかったんです。合わせ技とか妄想とかいいかも。あと、亀甲縛りとか」
あはは。縛られてみたいんだ?
「縛られてみたいですね。妄想より先に、本気で! でも、首を絞められるのは経験ないから怖いかも」
何で縛られてみたいの?
「未知なんで。やったことないことがいっぱいあるから、してみたい♪ でも、妄想では考えるんですけど、なかなか口に出すことがないんですよね」
何が好きなの?
「う〜ん…それでいうとコスプレが好きです。普通のコスチュームはよくあって、制服とかメイドさんとかスッチーとか。最近、ドンキホーテで買ってるんです」
そういう衣装を着てどういうことをするの?
「どういうこと?」
機長とスッチーみたいなことまでするのかなって。
「一応コックピットで、機長! みたいな感じでするけど、最終的には夢中になっちゃう」
入り込めるんだ。
「そのくらいまではできます。むしろ、前もって台本でもいただいて、次に来てもらえる日までに読みこんでくるくらいしたい」
あはは。
「それで、ここでこうしようとか、いろいろ事前に考えたいし」
あはは。ずいぶん真面目っていうか。じゃあ、学校の先生とかは簡単だ。
「そうですね。お兄ちゃんと妹とかも。でも、素になっちゃうと、お兄ちゃん? って“?”が付いちゃうから、お互いに素にならないようにしないとダメですね」
そうだね。最後まで入り込まないとね。
「それで、1回もしたことないのが衣装を着たままのMット」
いいの? L−ションまみれになっちゃうよ。
「いいんです。洗えばいいし。ビニール袋で持って帰るんで。なんか普段じゃ絶対あり得ない、プライベートでできないこともしたいんです」
でも、Mットの台本って難しいかも…。
「確かにそうなんですけど、それを飛び越えて、なんかエ○チじゃないですか」
確かに。
「気持ち的に、わたしもここにエ○チしに来てるんですよね。わたし自身も男性みたいな性欲を発散しに来てるから一緒に楽しみたいんです。わたしが楽しいって思えることを教えてほしいし、普通の濃厚なエ○チもいいけど、ちょっと外れた不思議なのもいっぱいしてみたいんです。とにかく一緒に楽しいことがしたいんです」
それで、楽しいことの一つが縛られること。
「そう。手軽じゃないですか。タオルがあるから、とりあえず手は縛れるし。あとコスプレも」
コスプレでキャラができるけど、それによって受け攻めも変わる?
「そうですね。でも、どっちかっていうと、攻めるっていうより、わたしはイタズラが好きなんで、その人が気持ちよくなってたり、男性が知らないことをわたしができて喜んでくれたら嬉しい。だから、ある意味攻めれるけど、そこまでじゃないかも」
理想でいうなら、どんな感じで攻めたい?
「わたしもしたい♪ みたいな。わたしばかり攻められても寂しいから、わたしも舐めるって…なんか変態ですよね」
いやいや。いいと思う。それはまだできてない?
「そうですね。未経験です。そうやってみたいってこと」
すればいいじゃん。
「そうなんですけど。あと、したいってよく思うのが、言葉攻めをいっぱいされてると、わたしもしたくなったりするんです。わたしもやるって」
うんうん。どんなこと言うの?
「『ここがいいんだろ!』って言われたら…」
どう言う?
「男性って、あんまり攻めるところがないじゃないですか。けっこう感じない方もいらっしゃって」
あ、ごまかした! なんて言うの?
「う〜ん、どうしよう…やっぱりやったことないから」
やってみればいいのに。
「そうやって、もっともっといっぱいエ○チなことしたいんです。わたしのことを開発してくれる人いないですかね」
やってみたいって言うのはすごくいいと思うんだけど、経験はMAXどこまであるの?
「ふつうの前戯で、ディープスロート? とか」
おおっ!
「わたしは喉の奥まで入れられるんで…。そこまで入れると濡れるんです」
オエッってなるでしょ?
「でも、それが気持ちいんです。あんっ♪ ってなる」
でも。男性のテンションも必要だよね。
「そうですけど、けっこうしてくれる人います。あまり早くやるのは得意じゃないから、ゆったり、ねっとりしてます。あと、妄想もしてますけど、まだまだお子様レベルですね。本当だったら、入って入口のところで急にされてとか憧れるんです。靴も脱がずに。でも、それってわたしからするのは…」
相手のテンションを気にしちゃうわけね。
「はい。まだ経験浅いから、見極めができてないんで…」
あんまりイヤな人いないと思うけど。
「のんびり系の人が来たら、引いちゃうんじゃないかなって…」
なるほどね。


テンションはわかったけど、性感帯は?
「わたし、全身いけるんです。髪の毛触られてるだけでも気持ちいいって、背筋がゾゾゾッてなることあるし。だから、いろんな触り方されたいんです」
触り方で1番いいのは?
「ソフトタッチでも、ジラしながら、遠回りしながらされるのがすごい好きなんだと思う」
全身いいんだ?
「そうですね。足の指先なんか、舐められるともう、うるさいです」
うるさい?
「キャーーーってなっちゃう」
気持ちいいから?
「感じてですね。だって、もちろん綺麗にしてますけど、イメージ的には綺麗じゃない所じゃないですか。それでもしてくれるっていうのは、その瞬間だけでもわたしのことを愛してくれてるのかなって。そしたら、わたしもそのくらい返したいし」
ちなみにワキはどう?
「ワキは、ここ入るまではダメだったんですけど、恥ずかしめられてる感じで気持ちよくなりました」
で、乳首は皮が剥けない程度に?
「普通だったら大丈夫だもん! もうっ!」
あはは。アソコはどう?
「湿度が高めのほうがいいです。乾いてるときは痛くなりやすいから。濡れてるときのほうが敏感になれます」
オモチャ使ってとか?
「オモチャはあまり使ったことないんです。でも、やっぱり肌が好きだから、もしもやるならくっついてるときに、手が近いとか声が近いとかだと。それが目隠しされてだと不安になっちゃう。相手がどんな顔してるのかな? って思って。だから手だけでもいいんです。体温感じれる距離ってあるじゃないですか。そういう距離でするのは大丈夫です。試してみたいです」
使ったときはどうだった?
「ここではないですけど、高校生のときにエ○チのことも知らなくて、とにかく入れてみようって、安易な考えでやってみたんです。でも、1人じゃテンションの上げ方もわからなくて、全然楽しめなかった」
自分で買ったの?
「そうです。ドンキで買いました。ちゃんと制服じゃなかったですよ」
う、うん…そこ、どうでもいいけど。
「ちょっと! どうでもいいって! (プ〜っと膨れる)」
あはは。オチ○チンの形したやつでしょ?
「はい。初エ○チは終わってたんですけど、したい衝動を抑えきれなくて、自分で買ってみたんです」
で、入れてみたけどダメだったと。
「そうですね。L-ションつけなきゃダメなことを知らなかったから濡れてないし…むりくり入れても気持ちよくないしって」
今ならどう?
「今なら…うふふ。できそう」
あはは。
「でも、今はオナニーしなくなりました。お陰さまで」
ここで満たされてると?
「そうですね。だから、わたしの精神的バランスのためにもここは必要なんです」
すごいなぁ。ちなみにオナニーはいつ頃から?
「自覚はしてなかったけど、小学校低学年からしてましたね。机の角とか」
あはは。
「うふふ。当ててみて。それで気持ちいいかもって。濡れてくるし。昔から好奇心はあったんですよね」
エ○チと認識してしたのは?
「小学校高学年のときに、病院に行ったときに男性誌があって、こうやってやるんだって知って。で、お家に帰ってしましたね」
ネタは男性誌の記憶?
「男性誌とか。あと、高校教師ってドラマで、先生が生徒を犯すってシーンが衝撃的で、そればっかり想像しながらしてましたね」
あはは。犯すシーンって。
「でも、同級生の男の子とかを、エ○チの相手としては見てなかったですね」
先生に襲われたかった?
「そうですね。うふふ。夢でしたね」
あはは。発育早いかもね。
「そうですね。どうしても、そっち系の血が入ってたからかも知れません。小学校3年生の終わりには女の子の日が来て、4年生には胸が大きくなりだして、中学校の途中では1度Hカップまでなって」
モテたでしょ?
「でも、女の子っぽいキャラって、わたしのものじゃないなって。男勝りのキャラクターだったんで」
今からは考えられないけど?
「あまり、女の子っぽい子がいっぱいたら、邪魔くさいじゃないですか」
あはは。
「かぶっちゃダメかなって、お姉さんキャラにしてましたね」


初体験は?
「中3で、同い年の子と」
どうでした?
「痛かったけど、そのときに吹っ切れたみたいに、お猿さんみたいにいっぱいしました」
そんな感じで発育してって。
「でも、あまり何人ともしてないから、開発はされてないと思うんです。まだ、わたしは20歳だから、女性のピークは25だって聞いたんです。その頃にはMAXドエロになりたいんです。だからもっともっと教えてほしいし、エロくして欲しい」
ここに入る前と今で変化あった?
「ここ入るまではマグロでしたね。でも、ここに来てからは、入れてるときに勝手に動いちゃうようになったんです。それだけ気持ちよくなるカラダになったのかなって。そういう女性ってどうですか?」
う〜ん…ここでならいいかも。
「えっ!? どういうことですか?」
外で初めて会った女性が、腰グルングルン回してたら、軽く引くかも。
「そっかぁ…。でも、ここでだったらいいんですよね? だから日常は抑えて…っていっても今機会がないけど」
ないの?
「ないですよ」
可愛いのに?
「今、日中も仕事してるんで、あまり出会いとか遊ぶ時間がないんですよね。だから、ここで開発して行くしかないんです」
それで、腰が動くようになって…次は?
「自らフ○ラを求める様な感じになりたいです。パクって、自分から」
けっこうエロいこと言ってますけど。
「うふふ。恥ずかしいですね。今さらですけど。あと、基本的にはくっついてたいです。例えば、普通だったらわたしがヒザ枕する側なんですけど、わたしがされたいんです」
あはは。甘えたいんだ。
「そうなんです。それで頭とか撫でられたい。そうしたら、最初の恥ずかしいのからドンドン気持ちが開いていくと思うんです。でも、これっていいんですかね?」
いいでしょ?
「それとも…やっぱり襲われたいですか?」
それは、その時々だし、こういう子がいてもいいと思う。
「そうだといいんですけど。まだ何もわからないんです。5月に入って、週3日出勤してたんですけど、最近は増やしてるんですよ」
発散する日数が増えたんだ。
「うふふ。そうですね。あぁ〜、わたしのことをもっとイジめてくれる人いないかなぁ…」
あはは。
「廊下とかでされたいんです。待機してるときに外から聞こえると、いいなぁってドキドキするんです。しかも初対面でもいいですけど、1回目は普通だったのに2回目あったときにそうなってると、ギャップでさらに萌えるっていうか」
すごい子だねぇ。
「うふふ。そういうギャップ好きです」
Bッドでも1回目と2回目でギャップ出せるもんね。
「そうですね。それもいいかも」


じゃあ、お客さんにメッセージを。
「そうだなぁ…ルイ猫飼ってください♪」
あはは。


※取材後記※
いやぁ〜、楽しすぎて、思わず公私混同しちゃいました…。イジればイジるほど味が出る、可愛いるいさん。みなさん、お願いです。誰か開花してあげてください! エ○チなことをいろいろ教えてあげてください! もっともっとエロい子にしてあげてください! あ、その際の注意点ですが、るいさんに会いに行く際は、部屋に入る前からエロエロモードでお願いします。[Pスケ]

るい(20才)
T155/B98(I)/W58/H89

ソシアル蘭』 - 吉原
TEL:03-5603-9522 

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