川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

吉原ソープランド情報サイト PLAYGIRL since 1998 | 吉原・千葉・茨城

ソープランドが初めての方へ

  1. トップ  > 
  2. 女の子の取材  > 
  3. インタビュー  > 
  4. ティアラ - 松嶋那々

インタビュー ティアラ - 松嶋那々

インタビュー No.2247

あのインタビューを、もう一度!(エグゼグティブ編 ♯03)

「ティアラ」松嶋那々さんのプロフィール写真

「ティアラ」松嶋那々さんのプロフィール写真

「ティアラ」松嶋那々さんのプロフィール写真

「ティアラ」松嶋那々さんのプロフィール写真

「ティアラ」松嶋那々さんのプロフィール写真

松嶋那々 - ティアラ - 2010.10.11
見逃してしまっていた方に、評判のよかったあのインタビューをもう一度ピックアップ!

【女教師再び! ドキドキのピアノレッスン、体験しませんか?】(2009/11/08)

松嶋温泉という温泉が、吉原にはあったりする。といっても、実際に温泉が湧き出てるわけじゃなくて、温泉旅館の女将がいると思ったほうが正しいかも。実は2回目の取材なんだけど、いやはや、相変わらずというか、グレードアップしてるというか、今回も面白かったです。諸般の事情で前回のインタビューは見られないので、織り交ぜながら進めていきます。今回も長いですよ。


前回のインタビューを読んできた人って、どんなことを求めてくるのかな?
「やっぱりマッサージですかね。エ○チはどこでもできるじゃないですか。だから、今は付加価値の部分を求めてくる方が多いようなので、プラスアルファの部分。癒しとかマッサージとか、日常でたまった疲れを癒したいと思ってくるようです」
ほう。
「で、わたしは整体もできるので、普通のマッサージよりも進んだことができます」
それはいいねぇ。
「あと、わたしは必ずTバックにガーターを必ず着用していて、見た目も楽しんでもらえるようにとか」
うんうん。
「あとはピアノ…。ほんとに、前回のインタビューで答えた部分は、全部お客様の印象に残ってたようで、『あのインタビューに書いてあったことは全部できるの?』という感じの方が多かったですね。立ちバ○クのこととか、MットやIス、潜望鏡なんかも。わたしは基本の事をしてるだけなんですけど、初めてしてもらうという方も多かったです。あとはメガネ姿がよかったという人もいましたね。メガネをつけたまましたいという方も」
メガネ好き、多いからねぇ。メガネしたままフ○ラして欲しいとか。
「ありますね」
インタビュー前と後で、何か変化はあった?メガネ率が増えたとか?
「メガネ率は上がりましたし、タイトルでつけてもらった、『先生、もう我慢できません!』っていうのに興味を持った方が、女教師プレイを希望されたり」
あ、女教師きた。
「だから、常に白いシャツとかスーツっぽいのとかを用意してます」


プロフィールに松嶋温泉って書いてあるんだけど、いつごろから松嶋温泉なの?
「このお仕事を始めてすぐですね。半年ぐらいたって、指名をいただけるようになって、自分のお部屋をいただけたときに、お客様が温泉旅館に行ったときのような、リラックスできる空間にしたいと思って」
ほう。
「コピーライターのお客様がいて、そのお客様に、どんな風に説明すればいいかを相談したら、『温泉旅館のようにリラックスできたから、心の湯・松嶋温泉って、キャッチコピーかな』って、考えてくださって」
それがきっかけなんだ。
「はい。その方もよく来てくださる方で、わたしも温泉好きだけど、その方も温泉好きで、そういういきさつです。自分で考えたわけじゃないんですよ。実は。だから、それをずっと使わせていただいてます。せっかくつけていただいたのだから、それにあった環境作りを心がけてます」
なるほどねぇ。温泉の女将みたいな感じかな?
「ですかね」
じゃ、旅館の女将さんみたいな格好でもありかもね。
「よく着物は似合いそうって言われたりしますし、浴衣を着ることもあります。希望があれば、できる限りお応えしたいと思います」
なるほど、希望があれば。
「はい。コスプレとかもしますし」
コスプレは、どんな格好するの?
「網タイツとか、OLっぽいのもあれば、ミニのメイドも、スケスケメイドもあります。あとは看護師さん」
ほう。
「あと、超ミニのOLとか、先生っぽい白シャツにタイトスカート。あとは、バニーちゃんもあります」
幅広い感じだ。お客さんが持ってきたら着る?
「もちろん着ます。けっこう持ってきてくれる方も多いので」
着てみたい物ってある?
「あります。バドガールとか、スチュワーデスとか。あとは裸エプロンとか」
そういうのは着た事ないんだ。裸エプロンは一番簡単そうだけど。
「まだないですね」


趣味は?
「温泉はすごく好きで、時間があれば、一泊でも二泊でも、全国のいろんな温泉に行ってますね」
最近行った温泉で、よかったところは?
「鹿児島県の霧島温泉は最高の温泉でしたね。わたしが行ったところは、硫黄系泉質のところなんですけど、温泉のパワーがすごかったです。あと、那須のほうの温泉もよかったです。先日、箱根にも行きました。芦ノ湖のほうの温泉ですごく癒されました」
近いところから遠くまで、あちこちだね。
「そうですね。秋田のほうも行きますし、北海道も九州も。行ってない県のほうが少ないかもしれないです」
行ってないのはどこ?
「沖縄とか、福井。いつか行きたいんですけどね」
なるほどねぇ。
「永平寺とか行ってみたいんですけどね。神社仏閣も好きなので」
へ〜。静かな場所好き?
「そうですね。静かな。というかパワーを感じる場所は好きですね」
パワー?
「そこにいるだけで、パワーを感じるようなところだと、すごく心地よくて」
マイナスイオン?
「マイナスイオンもそうでしょうし、出雲大社とか伊勢神宮とか、そういうところの神気というか」
もしかして、山も好き?
「好きですね。霧島神宮から高千穂峰というところへ、往復5時間くらいかけて、頂上まで登ったこともあります。3回登りましたね」
それはすごい。
「その昔、坂本竜馬さんも、奥様と一緒に登られたらしいです。すばらしい景色でしたよ。ちょっと命がけで怖かったですけど」
すごいなぁ。
「すばらしかったです。で、次の日、筋肉痛になるかなぁ? と思ったんですけど、霧島温泉にじっくり浸かったら、ぜんぜん筋肉痛にならなかったんです。相当疲れてたんですけどね」
へ〜。海はどうなの?
「海の近くの温泉は好きです」
あぁ、海には入らないのね。
「日焼けしたくないので、足くらいですね。でも、海の近くの温泉は好きですよ。温泉に入りながら、波の音を聞いたら、力がわきますよね」
あれ? 前のインタビューのとき、水着買ったって言ってなかったっけ?
「あれは、撮影用で、あれを着て水に入ったことは一度もないです」
あらら。
「うふふ。お店のホームページ用で買ったので。キレイにしまってます」
お店で使ったりしないの?
「あ! 水着プレイもいいですね。あると思います」
じゃあぜひ。
「喜んでもらえることなら何でもしたいので、できる限りのことはします。日常生活ではなかなかできないことを体験して欲しいので、体位なんかも、いろいろとしてます」
ほう。
「クラッシックバレエとかも少しやっていたので、カラダはやわらかいので」
カラダのやわらかさは維持できてるんだ。
「なんかできてますね。すごいグルグル回ったりとか、普通できないような体位とかもできてますね。Bッドの上で花時計とか。くるくる回ってます」
お客さんの上で回ってる様を、ちょっと離れたところから見てみたい。
「相当エロいと思います。あと、背面の騎○位とか」
ほう。
「視覚的にも楽しんでもらいたいので」
なるほどね。
「五感を刺激して、楽しんでもらいたいというのがあるので、目で楽しんでもらったり、耳でも楽しんでもらえるように、普段の会話では絶対に言えないような、言葉とかも言ったり」
ほう。
「そのときはもう、没頭してるので、どんなことを言ってるかは覚えてないんですけどね。うふふ。冷静なときは、恥ずかしくて絶対に言えないですね」


「来て頂ける頻度は、皆さんそれぞれで違うんですけど、できるだけ違う楽しみ方をしてもらえるように、前はこの下着だったから、今日はこっち。とかこの前はこんな風にしたから、今回はこうしようとか、ちょっと考えて、工夫して接客するようにしてます」
ほう。
「今度は何があるんだろうって、楽しみに来てもらえるようにしてます」
ネタがかぶらないように?
「ちょっと気をつけてます」
確かに、芸人さんでも、同じネタをずっとやってたら、お客さんに飽きられちゃうからね。
「そうですよね。常に変化を、というか、いい意味で新しいことをできるようにしていきたいし。マッサージも、ただするのではなく、いろいろ考えながらするので、『おぉ! 前よりうまくなったね!』とか『すごい上達したね』って言ってもらえたりして、すごくうれしいんです」
へ〜。
「最近は、骨盤矯正とかもできるようになって」
そんなことまでできるようになったの?
「はい。あと頚椎(首)も。頚椎って、カラダの中でも特に重要な部分なんですよね。首だけ正しい位置に治していくと、ほんとにカラダ全体の血液の流れもよくなるし、腰や目がスッキリしたり」
へ〜。
「あとは、腰の周りの勢力増進緒つぼを押してあげると、普段は1回しかできない方が、2回できちゃったり。そういういろんな意味で、楽しんでもらえるように」
整体的なことは、ちゃんとやってもらうと、どのくらい時間がかかるの?
「どのくらいでしょう。人にもよるんですけど、全身やる場合でも、3、40分で」
へ〜。
「時間がなくても、たとえば残り10分とかで、重要な部分だけするというのも大丈夫です。結構、その整体が楽しみでいらっしゃる方もいますね」
へ〜。そんな話を聞くと、最初の30分で整体をしてもらって、カラダが健康になった状態で、事をはじめたいと思う。
「そういうのもいいと思います。でも、じゃあ、次回はそうしようと言ってた方でも、だいたいは、お部屋に入って、まずは1回って感じになっちゃうんですよね」
あぁ、そうなんだ。
「それに、お風呂で温まってから整体をするほうが効果が高いので」
そうなんだ。
「はい。お風呂もあって、マッサージって、ほんと温泉みたいですよね」
確かに。いつの間にかレベルを上げてたのね。
「少しずつですけどね。幸いなことに、こり具合とかゆがみ具合とか、大きい小さいと、いろんな体型の方にお会いするので、わたし自身も勉強になってるので、逆にありがたいですね」
常に実戦だもんね。
「結構、忙しい方って、整体に行く時間がなかったり、いい先生がわからなかったりするみたいで、わたしのところに来ると、一石二鳥みたいな」
そうだねぇ。
「お得な感じって言われます」
お客さんがうらやましい。
「あとは、アロマを使って、お客様の嗅覚を刺激してます。すごくいい香りで、これも癒しの効果があるんですよ」
へ〜。
「あとは音楽ですね。今もかけてますけど、けっこういいスピーカーを使ってるんですよ。こんなに小さいんですけど、BOSEなんですよ。こういうので聴覚も楽しんでもらってます。お客様の好きな音楽をかけたりして」
へ〜。
「クラッシックやジャズ、80年代の音楽が好きな方にはそれをかけたり。とにかくいろんなジャンルの音楽をiPodに入れてますので、そのときのお客様の気分とかリクエストで流してます」
こういうのを準備するのって、結構時間かかるでしょ?
「そうですね。少しずつパソコンに取り込んでですね。CDはいっぱい持ってるので、こまめに入れてます」
リラックスできる小道具も、どこにでも売ってるものじゃないよね?
「そうかもしれないですね。でも、いい時間をすごして欲しいですからね」


「関係ない話ですけど、このお店は、ボーイさんがすごくレベルが高いんですよ」
そうなんだ。
「すごく丁寧で優しいんです。ここまでしっかりしたボーイさんが集まってるお店って、ほかには無いんじゃないかと思うくらいです。結構、ボーイさんの対応がクレームになって、女の子が怒られたりすることもあるんですけど、このお店は、一切無いですからね」
へ〜。
「いつも支えられてて、ありがたいです。すごく単純なことなんですけど、来店からお帰りまで、ずっと気持ちよく過ごしてもらうことが一番重要なので、でも、それって、お店全体として、しっかりとした接客ができないと、なかなか難しいことじゃないですか」
うんうん。
「お客さんに褒められるんですよ。ここのボーイさんは明るいし、しっかりしてていいねって」
へ〜。
「あまりそういうことって無かったので、特にボーイさんに感謝してます」


そういえば、ピアノ好きだよね。
「はい。毎朝弾いてます」
最近ちょっと流行ったよね。ピアノ。
「そうですね。のだめカンタービレですよね。お客さんとのだめトークしたりしてます。とまらないですね。うふふ。のだめのまねしたりしながら」
へ〜。
「けっこうファンの方多いんですよね」
ラフマニノフとかさっきもかかってたしねぇ。
「そうそう。今日かかってる音楽は全部のだめで使われてた曲です。映画もやりますからね」
そうらしいね。あれで終わりだっけ?
「そうなんですよ。もう原作終わっちゃったんですよ!」
そうなんだ。
「終わっちゃいました。映画大好きなんで、新作は楽しみですね。あ、この間、ラフマニノフの映画を見ました。ロシア映画なんですけどね」
ほう。
「よかったですよ。あとは、ドイツ映画で、クララ・シューマンっていう人を題材にした映画があったんですけど、映画館に行ったら、満員で、見られなかったんですよ。DVDが出たら必ず見ようと思ってます」
へ〜。
「クラッシック大好きなので、オーケストラとかも見に行くんです」
ほ〜。
「実際に、のだめの影響か、ピアノを教えてって言う人がいましたね」
でも、部屋でピアノを弾くわけにも行かないからねぇ。
「弾きますよ」
部屋で?
「はい。ピアノあるんですよ。ここに。めったに出さないんですけど、たまに時間があったり、お客さんの要望があれば弾くんですよ。くるくるピアノなんですけど」

と言いながら、部屋の隅から大きな巻物を取り出す松嶋さん。
広げるとピアノに。

「これね、ちゃんと音なるんですよ。おもちゃだけど、馬鹿にできないんですよ」
エリーゼのためにとか、ちゃんと弾いてくれました。
「けっこうこれでカラオケをしたりもするんですよ。ビートルズとか」
といいながら、Let It Beを演奏してくれる松嶋さん。お見事。
「これ、ローラーピアノっていうんですよ」
へ〜。
パイプオルガンに音を変えて、トッカータとフーガを奏でてみる松嶋さん。ほんとに弾くところを見ると、結構感動する。
「これでたまに遊んだりするんですよ」
いろいろできるねぇ。
「引き出しは結構あります。引き出してくれれば、いろいろ対応します」
定番の引き出しはよく開けるけど、それ以外はなかなか?
「そうですね。めったにしないこともたくさんあるので、したいこと、見たいものいろいろと聞いてもらえると対応できるかもしれないです」
ピアノの先生プレイもできるねぇ。
「たまにお客さんでも弾ける人がいて、演奏会になっちゃったりしますね」
ここは何屋だって感じだね。
「そうですね。一家に一台欲しいって言われたこともあります。うふふ」


メガネで黒髪で、そこそこロングヘアで、楽器を弾くから爪も派手じゃない方向でしっかり手入れしてる。やっぱり先生だね。しかもピアノの先生。
「ですかね。だから先生プレイを希望する方が多いんですかね」
個人レッスンだ。
「個人レッスンプレイもありますよ。うふふ」
ここはこうでしょ? とか言いながら後ろから?
「そうですね。そうしてると、『先生!』って襲い掛かられたり」
いいねぇ、そのプレイ。
「駄目よっ! とか言いながら。言葉攻めしたりされたりして、わたし自身も楽しんでますね」
ほう。
「わたし自身が楽しんでるほうが、お客様も楽しんでくれるような気がするので」
そうだねぇ。どちらか仕事だと思ってしてると、伝わるし、さめちゃうからね。
「そうですよね。どんな接客業でも、一番大切なのは心ですからね。やっぱり心をこめておもてなししたいという気持ちがあれば、それは必ず伝わりますからね。仕事ができても心がこもってなければ、意味は無いですから」


接客は癒しが基本?
「お客様の状態によりますね。はじめの会話で、少しお疲れのようだったら、1、2回した後で、出来るだけ癒して差し上げるようにしてます。そんなに多くはないですけど、やはり、すごくエ○チをたくさんしたい方もいらっしゃるので、そういう方には出来るだけ応えてあげられるように、Bッド、Mット、Bッドだったり、お風呂の中で立ちバ○クとか、Iスのところでボディ洗いした後にそのまましたり、ちょっと変わった体位とかで、いろいろします」
お仕事の中で、得意なものは?
「え〜、全部♪」
あはは。
「全部得意ですよ。Mットも中の上くらいはいけるんじゃないかな? そんなに上手じゃないですけど、『Mットでイッたことないのにイケたよ』とか、『今までで一番気持ちいいよ』って言ってもらえたりするので、出来るほうなのかな」
Iスは?
「ボディ洗いはしますけど、本格的なIスは最近してないですね。お客様からの要望も少ないし、ソープ初めてのお客様にIスをしたら、びっくりして引いちゃうなんて事も聞いたので。それで冷められちゃっても…」
なるほどね。
「最近は恋人同士のような行為を求める方が多くなってきてるから、Iスも求められないし、Mットも希望する方が減ってきてるのかな」
そうかもね。
「たまに潜望鏡の後にパイズリとかしてると、『あぁ! パイズリ初めてだ』って驚かれたり」
意外とパイズリされる人って少ないのかな?
「みたいですね、結構『おぉ!』って驚かれる事が多いので。吉原に来たからって、潜望鏡もパイズリも、出来ない女の子っていますからね」
そう考えるとパイズリは貴重な存在なのかも。
「わたしの場合は、潜望鏡の時だけじゃなくて、ボディ洗いの時に大きくなってるようなら、そのままパイズリしたり、立ち上がってもらって仁王立ちフ○ラでパイズリしたり」
ほほう。
「大きいままでお風呂に入って、そこでまた潜望鏡をして、パイズリ。その後はMットをするか、Bッドに戻るかって感じですね」
話を聞いてるだけで、興奮してきた。
「うふふ。あと、敏感すぎてびっくりされることもありますね」
ほう、たとえばどんな時に?
「フ○ラしてるだけで濡れてきちゃったり」
それはしてる自分に興奮してるのかな?
「そうかもしれませんね。あと、お客様の気持ちよさそうな顔を見てると興奮しちゃうんです」
ほう。
「このお店は、大き目の普通のIスがあるので、まずはこのIスでプレイするんです。お客様がここに座ってるときに、足元でご奉仕しながら見上げたりすると、興奮してる顔が見れて」
ほう。
「そこで普段できないような姿勢でしてると、相手も興奮してくれるし、それを見て、わたしも興奮しちゃうんです」
なるほどねぇ。


背面座○、対面座○、立ちバ○ク、背面騎○位から花時計、騎○位、正○位等々。様々な体位で楽しませてくれちゃう松嶋さん。お仕事はもちろん、様々なシチュエーションを用意して、疲れたカラダを癒してくれるようです。エ○チもしたいけど、心もカラダも癒されたいアナタ。吉原には、松嶋温泉がありますよ。[ケイ]

松嶋那々(23才)
T164/B88(E)/W60/H90

ティアラ』 - 吉原
TEL:03-3876-8668

お店のHPへ

このページのトップへ インタビューリストへ
ページの先頭へ