川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

吉原ソープランド情報サイト PLAYGIRL since 1998 | 吉原・千葉・茨城

ソープランドが初めての方へ

普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。

店名・名前
未掲載店の為、店名名前は伏せてあります
年齢
サイズ
T B() W H

ユーザー名

「くりまんぼう」記者

遊んだお店

・<大衆店>エマーブル  退店の為、名前を伏せてあります。 100分コース

遊んだ時期

・2018年3月

総評※記者の印象です

・お店の雰囲気
満足
・泡姫のビジュアル
大変満足
・プレイの満足度
大変満足

受付から女の子に会うまで

総額無料券を頂き有難うございました。期限ギリギリで使用し遊ばせてもらいました。しかし今回私ことオマ○コ舐めク〇ニ大好きな なめまんぼういやくりまんぼう、人生最大の失敗をしてしまいました。折角総額無料券頂ながら舐め舐めの「舌技」を発揮できなかったのです。登楼2日前になななんと口内炎が舌の先に出来てしまいました。しかも舌先の口内炎をかばうため食事のときに口の裏側を噛んでしまい傷が出来てしまいました。期限まで後2日なので総額無料券を使用しないと折角当選した意味がないし、当選しなかった投稿者に申し訳ないので期限ギリギリで登楼した次第です。でも今回遊んだ○○ちゃんは私の大好きなオマ○コ舐め舐めをしなくとも簡単にイッてくれてよかったです。もしこれで私の舌攻撃をしていればどんなことになっていたのかと思うと少し残念でしたがそれでも十分よかったです。
登楼前日総額無料券で遊びたいとお店に電話しました。当日いつものように徒歩にてお店に向かいました。この日は出勤の女の子も多いのでどの姫で遊ぼうか楽しみながら向かいました。お店に到着し、

「プレイガールさんの総額無料券で遊びに来ましたくりまんぼうです」

と言おうとしたらボーイさんは何も言わず待合室へ案内してくれました。待合室には同士が一人いました。ボーイさんが飲み物の希望を聞きに来てくれ頼み飲んでいると早速ボーイさんが写真を持ってきてくれました。

「くりまんぼう様本日は御来店有難うございます。総額無料券を御使用でよろしいですね?」

私は、

「なんで判ったんですか名前も言ってないのに」

などといいながら会話しながら出された写真は4枚。やはり今日は女の子の出勤が多い日でした。しかし私はこの日午後急用が出来できるだけ早い時間で遊ばないと用事に間に合わないので、一番早く案内できる姫今回遊んだ○○ちゃんの写真を眺めているとボーイさんが、

「○○ちゃんはエロいですよ。サービスも最高です。いかがですか?」

と推してきたので迷うことなく指名しました。飲み物を飲みながら待つと先ほどの同士は早速時間となりいざ出陣していき待合室には私だけとなりました。一人だけになった私はトイレでミサイルやタマタマ、アナルなど綺麗にしたかったのですがボーイさんをトイレの外で待てせるのがいやだったので持参したアルコール消毒液でミサイル、タマタマ、アナルを綺麗に消毒してエロエロな○○ちゃんとの対戦に備えました。その後は同士は一人も来ませんでした。それもそのはずです今日は年度切り替えの最終日の平日なので普通の会社は忙しい真っ只中なのでしょうから。15分位経ったころでしょうか「くりまんぼう様」と呼ばれたのでいざ出陣しました。

女の子の第一印象

階段踊り場には真っ赤なドレスを着た165センチくらいのプロフィールより背が高くややぽっちゃりでお尻が大きく南米系のハーフ顔の女の子のでした。顔はプロフィールにあるキム・カーダシアンに似たお顔でした。気になる方はネットでキム・カーダシアンで検索して見てください。確かにそこそこ似ている思います。体系は日本人体系ではなく外国人体系のお尻が大きくオッパイも大きい好きこのみが分かれるかなと思います。正直私はこういったやや太目の外人体系は好きではなかったので、半分がっかりしました。でも顔は可愛いので嫌いではなかったし夕方からは用事がありこの時間でないと遊べず今日しか総額無料券をしようできず我慢しかないと自分を慰めながらお部屋に向かいました。

プレイ内容

部屋に入り○○ちゃんがキスをしてきたので、私は遊べるだけ遊んでやると決心し○○ちゃんのキス攻撃を迎え撃ちました。しかし私の唇の裏側は傷だらけ、舌先は口内炎で膨れ上がり普段どおりに対戦できませんでした。

「○○ちゃんチ〇ポ舐めて?」

私がそういうと○○ちゃんは、私の前に跪いて私のズボンを降ろしパンツを降ろし、燃料が注入されて上を向いたミサイルが顔を出し、躊躇なくお口の中に吸い込まれ即のフ〇ラ開始です。

ジュルジュルジュルジュル

○○ちゃんのフ〇ラは気持ちがよく

「○○ちゃん気持ちいいよ~口の中に出しちゃったらゴメンね」

などと口内発○できるかどうか確認すると、嫌がらずどんどん速度を上げながらおいしそうにミサイルを咥えてくれています。

「あ~気持ちいい~○○ちゃんチ〇ポ好き?」

「好き~」

「じゃ~もっといっぱい舐め続けて~ あ~あ~チ〇ポ気持ちいいよ~」

○○ちゃんは熱心に私のミサイルを舐め続けてくれます。本来ならオマ〇コ舐めが大好きな私はここで交代してオマ〇コを舐め舐めするのですが、舌先が痛くて舐めることが出来なかったので普段十分堪能できないフ〇ラを長めにしてもらい、王様気分で○○ちゃんの頭をなでながら喉の奥まで突き刺したりイラ○チオなどを存分に味わいました。しかし私はオマ〇コ舐めが出来なくとも指を使えばオマ〇コを堪能できるんじゃないかとわけの訳のわからないことを思いつき、

「ね~○○ちゃんBッドに寝て~」

と○○ちゃんを寝けせました。

「○○ちゃんはどこが感じるの?」

「全部~どこでも感じちゃう~」

「オッパイも?」

「オッパイでもどこでも~全部感じちゃう~」

「じゃ~まずはオッパイね~」

そう言って私は○○ちゃんのおおきなオッパイを両手で掴みモミモミしました。

「あ~気持ちいい~」

「まだ揉み始めたばっかりだよ~」

「オッパイ気持ちいい~すぐ感じちゃう~あ~気持ちいい~」

「まだまだこんなもんじゃないよもっと感じさせちゃうよ~」

私は唇と唇の間で乳首をサワサワします。

「あ~イっちゃう~イッちゃう~イク~」

○○ちゃんは早速イってしましました。

「○○ちゃんもうイっちゃたの?」

「イっちゃた~もっとして~」

「じゃ~今度はオマ〇コね~」

いつもなら舐め舐めするので舐めるよ~とは言えませんでした。私は○○ちゃんのオマ〇コは体の割には小ぶりでビラビラも小さく色も綺麗な色で、すでに蜜壷からは大量に愛液が流れてアナルのほうまでぐしょぐしょでした。指でオマ〇コを広げるとクリも小さく中はピンク色でした。私は蜜壷から流れる愛液を指先に付けクリを転がします。左右に上下にサワサワサワサワ

「あ~気持ちいい~」

「オマ〇コ気持ちいい~?」

「気持ちいい~あ~~」

私は速度を上げクリをイジリます。サワサワサワサワサワサワサワサワ

「あ~そこ~それ~それ~あ~気持ちいい~あ~」

私の指が○○ちゃんのクリの気持ちいところを捉えイジくります

「あ~~イク~~イク~~」

○○ちゃんは体を左右にクネクネしまたイってしまいました。

「またイっちゃたの~まだまだ終わらないよ~もっともっとするよ~」

「あ~~気持ちいい~もっとして~もっと~」

私は指先が乾いたら蜜壷から止めどもなく流れ出る愛液を指先に付けクリだけを攻撃し続けます。サワサワサワサワサワサワサワサワ

「あ~気持ちいい~」

○○ちゃんの口からは気持ちいい~の言葉が何度も出ます。今度はその指を蜜壷の中に入れます。ニュル~。あっという間に膣の中まで入っていきます。ピチャピチャピチャピチャ愛液がたっぷり出るので卑猥な音がします。ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。

「あ~~気持ちいい~~あ~~」

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ

「あ~イク~イク~イク~」

○○ちゃんは体をくねらせイっちゃいました。

「○○ちゃんまたイっちゃたの~」

「イっちゃた~」

今度は指二本入れようとしたら

「さっきのがいい~」

「指一本だよ~いいよ~」

「一本がいい~」

○○ちゃんの蜜壷のなかは結構キツく指二本はダメなようでした。今度は片方の指を蜜壷へ入れながら片方の指でクリを攻めます。ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。サワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワ。

「あ~いい~いい~気持ちいい~いい~」

私は攻め続けます。ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。サワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワ。

「あ~イク~イク~」

またまた○○ちゃんはイってしまいました。私は面白がって指入れとクリ転がしを続けます。

「おち〇ちんがほしい~」

○○ちゃんからおねだりがありました。

「いれてほしいの~?」

「いれてほしい~おち〇ちんがほしい~」

「じゃ入れるよ~」

私は○○ちゃんのおねだりに答えるためミサイルを蜜壷へ入れました。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~気持ちいい~」

○○ちゃんは快楽の中に浸っています。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。○○ちゃんは体よクネクネしだし。

「あ~イク~イク~」

イっちゃいました。本当にこの姫はイキやすい体質なんだなあと思いました。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~俺も気持ちいいよ~あ~あ~」

○○ちゃんの蜜壷は愛液でベチョベチョで中もきつく最高でした。○○ちゃんも、

「あ~~気持ちいい~」

私も気持ちいいよな~と思いましたがあまりの気持ちよさに限界が来てしまい

「あ~イキそう~あ~」

グラインドの速度を上げ突きまくります。ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~イクよ~イクよ~イク~~~~~~ドッピュっ!!!!」

本日一回目の発◯完了です。

「は~は~は~は~出しちゃった~」

そういいながら余韻に浸り○○ちゃんの上で暫し休憩します。余韻を十分堪能しミサイルを蜜壷から引き抜きます。

「○○ちゃん何回もイっちゃたね~」

「もう全身気持ちいいから困っちゃうの~」

暫しBッドのふちに座り休憩しました。

「何か飲みますか?」

「コーラ飲もうかな」

私はコーラを注文しました。

「○○ちゃんホントに敏感なんだね~」

「もうね感じちゃって困っちゃうの~だから薬飲んで調整してるの~」

「じゃあ母乳も出たりしてね」

なんて聞いてみたら、

「そうなの妊娠してないのに母乳出ちゃうの~薬飲んでるんで今は出ないけど昔だほんとに出たんだよ~」

「飲みたかったな~残念。ちょっと吸わせて~出るかも」

私はそういいながら横にいる○○ちゃんの乳首を思いっきり吸いましたが母乳は出ませんでした。

「やっぱり出ないね~コーラで我慢するか~」

「我慢して~うふ」

裸のまま座った○○ちゃんは、初めて会ったときはスタイルが好みじゃないと感じましたが、裸になるとお尻の大きさも苦にならず徐々に好きになってきました。話しかたもおっとりやさしく癒し系でほっとします。

「ね~○○ちゃんってどこの生まれ?」

「生まれは日本だけどおばあちゃんが外国人なの」

私はだから体つきが外人ぽいんだと納得しました。などとおしゃべりをしましたが○○ちゃんからキスがあり二回戦の合図がありました。Bッドに座ったままキスしながら(やはり私の舌は痛くベロベロキスは出来ませんでした)お互いの手は○○ちゃんは私のミサイルをシコシコ。私は○○ちゃんのオマ〇コをスジにそりスリスリし、愛撫をしあいました。私のミサイルは徐々に固さを取り戻しました。私は○○ちゃんをBッドに寝かせ唇の先で耳元をスリスリしただけなのに、

「あ~ん気持ちい~~」

まだ体をほんのちょっと軽く触っただけなのに物凄く感じまくっています。今度は両方のオッパイを揉みながら指先で乳首をサワサワしました。

「あ~~気持ちい~~あ~~あ~~」

「○○ちゃんまだ触っただけだよ~」

「もう気持ちいい~~あ~~」

本当に○○ちゃんは敏感です。この後唇を徐々に下へとスライドさせアンダーヘヤーを超えオマ〇コへたどりつきます。唇を少し尖がらせ小陰唇上のクリ〇リスの部分を左右にスリスリします。

「あ~~~気持ちいい~~~~」

今度は指先でオマ〇コのスジを上下にサワサワします。

「あ~~~ダメ~~~」

この段階で○○ちゃんのオマ〇コからは愛液があふれすでにビチョビチョに濡れています。今度はクリ〇リスを捉え上下にスリスリします。

「あ~~それ~~そこ~~いい~~」

私の指先が○○ちゃんの一番感じるクリ〇リスの付け根を上下にスリスリ続けます。

「○○ちゃんここ気持ちいの~?」

「気持ちいい~あ~~イク~~イク~~イク~~」

○○ちゃんは体を左右にくねらせイちゃいました。私の片手はオッパイをモミモミしクリ〇リスをスリスリし続けます。でも指先が乾くので○○ちゃんのオマ〇コから流れ出る愛液を付け何度も何度もクリ〇リスをスリスリします。

「あ~~いい~~あ~~イク~~イク~~イク~~」

なんでこんなにイクのかなとも思いながらも私の指先はクリ〇リスをイジメ続けます。私は あ~あ○○ちゃんのオマ〇コを指先ではなく思いっきり舌でク〇ニしたかったな~ と思い本当に残念でしょうがありませんでした。

「ね~バ〇クになってくれる」

私は○○ちゃんを起き上がらせバ〇クにさせお尻を突き出せます。○○ちゃんのアナルは綺麗な色でスジも綺麗に整っています。そのアナルも○○ちゃんの愛液でビショビショになっています。

「指入れるよ~」

私は○○ちゃんのオマ〇コに指を入れます。もちろん一本です。クチュクチュクチュクチュ○○ちゃんのオマ〇コからエ◯チな音がします。

「あ~~いい~~気持ちいい~~」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あ~~イク~~イク~~イク~~」

またまた○○ちゃんはイッちゃいました。

「○○ちゃんまたイっちゃたの~」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。片手でオッパイをモミモミ。

「あ~~気持ちい~~あ~~いい~~」

「もう入れてもいい?」

「入れて~~あ~~」

私は蜜壷から指を抜き○○ちゃんのオマ〇コにミサイルを突き刺します。ズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ」

「あ~○○ちゃんのオマ〇コ気持ちいいよ~~」

ズブズブズブズブズブズブズブズブ

「あッあっあっあっあっあっあっあっあっ」

○○ちゃんのオマ〇コは本当にキツキツで気持ちいいがいいです。何で体は大きいのにオマ〇コは小さいのか不思議でしたが最高に気持ちいい良いです。ズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「あ~~イク~~イク~~イク~~」

○○ちゃんはイキっぱなしです。私が何度も何度もオマ〇コをミサイルで突きまくっていると○○ちゃんのオマ〇コから出る音が変わりました。ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。もう完全に愛液が出まくっていて水みたいな音がします。ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。

「あ~~イキそうだよ~~あ~~○○ちゃんのオマ〇コ気持ちいいよ~~」

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。

「あッあっあっあっあっあっあっあっ」

「あ~~イキそう~~イクよ~~いくよ~~」

私も射◯感が増しピストンの速度をマックスに上げます。ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。

「あ~~あ~~イクよ~~イク~~イク~~~~~~~~~ドッピュッ!!!!!」

本日二度目の発◯完了です。

「ハーハーハーハー○○ちゃんイっちゃたよ~ ハーハーハーハー気持ちよかったよ~ハーハーハーハー」

「私も気持ちよかった~~」

「○○ちゃん何回イったの~?」

「何回もイっちゃた~全身敏感だから何回もイっちゃた~」

○○ちゃんは後処理をしてくれました。

「○○ちゃん舐めて?」

私は○○ちゃんの蜜壷に入っていたミサイルを○○ちゃんの口元にもっていき綺麗にしてもらいました。

「ね~○○ちゃん薬飲んでなかったらどんな風になっちゃうのかな~」

「ん~~ん大変なことになっちゃう~」

「そーだね~飲んどいたほうがいいね~」

「う~ん」

ニコニコしながら話す○○ちゃんをみて私は今日この姫を指名し遊んで正解だったな~と思いながら余韻に浸っていました。

「シャワー浴びますか?」

「浴びる浴びる」

私の体からは○○ちゃんのオマ〇コを激しく何度も何度も突いただけあって汗が噴き出していました。シャワーで汗を流し湯船へ入ろうとしましたが終了のコールが鳴りました。私は、

「分かったよ~うるさいな~~今終わるよ~」

などと終了になってしまったのが残念で文句を言うと、

「今あがるのにね~」

○○ちゃんも残念?かどうかわかりませんでしたが、私に賛同してくれました。そそくさと着替えを済ませキスを交わし、

「今日は有難うございました」

「ううん俺の方こそ有難うね」

チュッチュッ。別れを惜しみ抱き合いながら何回もキスを交わしました。手を繋いで階段を降り最後のキスをしお別れしました。
私は○○ちゃんに最後までプレイガールの編集長さんのいう舐めるのが大の大好きななめまんぼうで、今日は口内炎で舐められなかったと言うことが出来ませんでした。
なんか自分が自分でなく姫に話すと屈辱感がこみ上げてくるので言えずじまいでした。今度対戦できたらその時は時間の許す限り舐めて舐めて舐めまくって100回はイカせようと誓いました。
今回Mットは出来ませんでしたが、MットでLーションを体に塗りたくって体を擦り合わせるとどんな風になっちゃうんだろうと思うと本当に残念でした。また一人私の追加餌食リストに入りにました。

【変集長より】

くりまんぼう記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

ほうほう。キム・カーダシアン似のハーフ? を思わせる女の子と!

スタイルは南米系で、まさにボンキュッボンのダイナマイトボディと!

そして、エ○チの内容もまた南米系!?

お店の人が言っていたようにエロいですよね~。

ちなみに、どんな体位をしたのか? 記載はありませんでしたが…、スタイルから想像すると、騎○位とバ○クは絶景のはずですよね。

いや~、それにしても、感じすぎて困るから薬を飲んでいるってすごい女の子ですよね~。

今回は残念ながらなめまんぼうは発揮できなかったようなので、次回は宣言にもあった100回イカせの刑でリベンジしてくださいな!

くりまんぼう記者、次回もまた、餌食リストに追加になった良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

ページの先頭へ