川崎ソープ プレイガール
プレイガール吉原

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ソープランドが初めての方へ

普通の体験取材があってもいいじゃない。みんなが期待してるんだから。
というわけで、今のソープランドの魅力を余すところなくお伝えするのが
このコーナー、【I LOVE N.Y.(にゅうよく)】なのだ。

店名・名前
未掲載店の為、店名名前は伏せてあります
年齢
サイズ
T B() W H

ユーザー名

「河童」記者

遊んだお店

・<大衆店>未掲載店の為、店名を伏せてあります。 100分コース

遊んだ時期

・2017年4月

総評※記者の印象です

・お店の雰囲気
満足
・泡姫のビジュアル
満足
・プレイの満足度
大変満足

受付から女の子に会うまで

今回の体験投稿は登楼から一カ月経ってやっと筆を持つ気になりました。何故なら彼女にすっかり性欲を抜かれ、ほぼエ○チな事に関わらない生活していた為です。彼女との対戦は、何度もガクブルで逝けて本気で求めて来る姿に、わたしのS魂は燃えカスも残らないほど真っ白に完全燃焼致しました。残念なのはPLAYGIRLの掲載店では無い為、名前を出して紹介出来ない事です。最後までお読み頂けば文中に書かれた情報から誰か判るかもしれません。是非最後までお付き合い頂ければ筆者として幸いでございます。

******ここから本文スタートです******

今年は2月に入っての姫初めと遅れ捲った上に、直前の確認電話で予約した姫のドタキャンに遭遇すると言った近年まれにみるツキの無さに街中で茫然と立ち尽くしました。失意の内に帰ろうかと思いましたが、ふと別店舗の期間限定割引クーポンを持っている事を思い出してスマホで今日の出勤状況を確認すると、気になる姫が2名出ています。早速、馴染の熟女店へ電話してみましょう。

「お電話ありがとうございます。○○です。」
「今日ですけど、○○さんとXXさんの空き状況教えて頂けますか?」
「○○さんは1時半頃で、XXさんは4時頃のご案内です」

(Jrが早く、早くと急かしているので・・)

「では、○○さんの予約お願いします」
「ありがとうございます。彼女は3か所にワンポイント入っていますが大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
「お名前頂けますか?」
「河童です。○○から送迎お願いします」
「承知致しました」

送迎やフロントでの対応も円滑だったので、別店舗でのドタキャン話もすっかり忘れ、順番が来るのを楽しみに待っていると待合室のカーテンが開き、

「河童様ご案内です」
「はい」

待合室を出て目線を上げるとプロフィール写真と同じような衣装で微笑みながら彼女は待っておりました。

女の子の第一印象

体型はお尻を突き出したプロフィール写真からイメージすると、ぽっちゃりを想像してしまうのですが、そんな事は無く胸が大きめの、ちょっとだけガッチリ?って所でしょうか。ガッツポーズが出るような美形ではありませんが、わたしの許容範囲で一安心です。(ビジュアルなんかより、この後のPLAYこそ彼女の神髄を味わう事が出来ます)トライしませんでしたが、きっとMット運動も心地よい体型です。

プレイ内容

手を繋ぎ階段を上がり2階の部屋へチェックインです。Bッドに腰掛ける様に促されて座ると彼女から丁寧な挨拶を受けます。その後は、わたしの脱衣をアシストし脱いだ服を片していきます。そうこうし乍らも、

「良く遊びに来るのか?」「何回戦が希望か?」「どんなプレイが好みか?」

などリサーチトークも盛り込みながら、直ぐにわたしの準備が完了致します。

(私的には「何回戦が希望か?」と言うセリフは、事務的になる事が多いので好きではないのですが、彼女曰く「事後は全く反応しなくなる一回戦限定の殿方がいて、最初に確認しないと10分で終わっちゃう」と言われれば、それも納得と思った次第です)

「次は○○さんの番だね」

「お手伝いして頂けます?」

「喜んで!」

ブラウスとスカートを取るとセクシーランジェリ姿と、問い合わせ時に説明のあったTATOOが露わとなりますが、わたしには拘りの無いポイントなので素直に受け止めます。(一個一個が大き目なので、拘る方は避けた方が良いかもです)

「胸大きいね」

「ありがとう。私、乳首をチョロチョロされるより、胸全体を強くもんでもらうと感じるの💕」

この言葉にブラの上から胸を鷲掴みにして強めに揉みしだくと、彼女の顔つきは一気に変わり、

「アァ~ン、そう、そう、気持ちいいわ💕」

片手を背中に回し、ワンハンドマジックでブラのホックを解除して胸を締め付けから解放いたします。今度は両手で直に乳房を掴み押し付ける様に揉んでいくと、

「ああんん、身体が熱くなってくる💕」

「痛くない?そんなに気持ちいい?」

「うん、気持ちいいから、大丈夫よ💕❤」

「じゃあ、たっぷり可愛がってあげるよ」

「アァ~~~ン💕❤💕❤💕❤」

Bッドへ縺れるように倒れると、両手で揉みしだく乳房の先端を口で強く吸い付きます。

「凄く気持ちいぃ~~私、感じて来ると背中に汗が滲んでくるんだけど、もう汗が出ている」

背中に手を廻してみると、彼女の言う様にしっとりとした肌感覚になっております。

「凄いね!いっぱい気持ち良く成ろう!」

ここまでの感触から、フェザータッチや焦らしと言ったウォームアップからの変化球勝負より、初球から全力のストレート真っ向勝負で向かう事で彼女の潜在能力は導き出せると判断したので、下半身へのアタックは、指先がTバックの脇をかいくぐり、迷うこと無く彼女の真珠を捉えます。

「あ、そこ・・・・💕❤💕❤💕❤💕❤💕❤」

Tバックを取り去り更に攻めると、ピクピクと小刻みに身体が震え、息が乱れながら、喘ぎ声を彼女は吐き続けます。

「だめ、だめ、だめ、だめ・・・・逝っちゃう・・・💕❤💕❤」

「逝っちゃっていいよ」

「逝く、逝く~アァァァァァ🌊🌊・・・・・🌊🌊🌊🌊🌊🌊」

身体の内から湧く快楽が爆発し、制御不能となった体は大きな喘ぎ声を伴いBッドの上で激しくバウンドします。

「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」

「敏感なんだね」

「凄く上手だから、気持ち良かった💕❤💕❤」

「ク○ニは好き?」

「好き❤してくれる?」

わたしは無言でうなずき、彼女の股の間に身体を移すと両脚を押し上げる様に開き、むき身になった真珠を舌で転がします。無味無臭の真珠は潤いに満たされ、わたしの舌が円滑に動く度に彼女の嬌声が部屋に木霊します。蜜壺の状態を把握する為、指を挿入させてみると、暖かな蜜が指に纏わり付き、指の動きと共に淫靡な音を奏で始めます。(中の反応より、外の反応の方が良かったので彼女は外派なのでは無いかと思います)

「また逝っちゃう・・・・い、い逝ぐぅぅ🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊」

頭が両脚に挟まれ、目の前で女性が逝く姿を見るのもこれまたS魂を擽る最高のシチュエーションです。

「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」

彼女の顔を見ると潤んだ瞳で、

「もうだめ、ねえ、おねがい💕❤💕❤」

「どうして欲しいの?」

「ちん♂ん入れて・・・奥を・・♂♀」

「じゃあ、舐めて」

彼女は身体を起こしてJrを舌先で探る様に暫く舐めてから、口に含みます。

「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ・・・・・」

彼女のフ○ラーリを堪能出来たところで、

「そろそろ入れてあげるよ」

彼女は横になり、わたしが身体を重ね正○位にて交わります。

「大きいからゆっくり入れて♪」

「うん」

「うううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♂♀♂♀♂♀」

「入ったよ」

「うん、私これ以上大きいと受け止められない」

「動くよ」

「うん💕」

「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

互いの粘膜が直接触れ合い、温もりを感じながら頂点へと向かって進んでいきます。

「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

「ああ、出そう、逝ってもいい?」

「うん、いいよ、いっぱい奥にちょうだい❤」

「逝く、逝く、ああ~~あ🌊🌊🌊🌊」

白い恋人は遮る物がなくダイレクトに蜜壺奥に注ぎ込まれました。

「温かい」

「凄く刺激的で良かったよ」

「今年一番のハードなエ○チだったわ❤💕❤」

「本当?」

「こんなに逝かされ続けたら大変よ❤💕」

出し切った所で彼女の横に転がると、彼女は起き上がり下腹部の手入れやタオルを掛けてくれ、もてなしてくれました。少し休んだ所でドリンクタイムとなり、クーラーボックスから取り出した飲み物を頂き色々と談笑いたします。

「逝くけど、潮は噴かないね」

「うん、鷹さんがやっても噴けなかったの」

「え?鷹さん?あの加藤鷹さんのこと??」

「うん、前にAVの仕事で2回相手になったけど幾らやっても噴かないからつまらないって」

「道理で噴かない訳だ」

ふと彼女はわたしの手を取り自分の真珠を触らせ乍ら、

「ねえ、またしたくなっちゃった❤💕❤」

「また、する?」

「ちょっと待って、この後予約入ってるのかな?終わりだと良いけど」

彼女はスマホを取り出しこの後のスケジュールを確認すると

「良かった!入ってない!これで上がりだ⤴⤴⤴」

「好きだね・・・・うん?・・・濡れているよ」

「あ・・アァァァァァンンンンンン」

Bッドに横たわる彼女の横に正座して、左手は真珠を、右手は乳房を、彼女の反応に合わせて巧みに動かし桃源楼の宴を二人で謳歌致します。

「いい・・・・いいい・・・・ああ・・・・」

彼女の求める愛撫の方法は、第一回戦で学習済みなので、求められるまでも無く施術していくと、身体は素直な反応を示し、心と身体が快感に満たされた反応を示し、また爆発する様に激しく身体が動いて頂点に到達しました。そして、起き上がり四つん這いに姿勢になると、

「これ(Jr)も頂戴、中に入れて欲しい」

彼女の姿に興奮し、既にJrは挿○に耐えうる硬度となっているので、求めに応じ背後からナカへ侵入致します。

「あぁあぁぁ・・・・・」

生身で結ばれた後は、腰を打ち付けてパンパン節を奏でます。

「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

若干大き目のヒップが肉感的で、ビジュアル面でも楽しい体位です。

「だめ、だめ、逝っちゃうよ❤💕❤」

「いいよ、逝っても」

「あぁ・・・・・・いい🌊🌊🌊🌊🌊🌊」

Bッドに二人で倒れ込み「はあ、はあ」「ぜえ、ぜえ」の呼吸を立てて暫し休憩を取る必要がありました。

「ごめんね、俺の方が逝けなくて」

「ううん、私こそ逝かせてあげられなくてごめんなさい」

「俺が攻めてばかりだけど、受けのお客様はどう?」

「完全受けだと少しお仕事になってきちゃうかな。攻めて、攻められて、が良いけど、貴方みたいに攻め上手は中々いないわよ。相手する女の子大変じゃない?」

「そんな事ないよ。余り上手とも思ってないし」

「嘘、嘘、女泣かせよ。この手と、ここ(Jr)は・・・・ねえ、次に入ってくれるなら最後の枠で予約して」

「俺みたいにS男さんは最後?」

「そうしてもらっているの、だって他のお客様に迷惑かけちゃうし、私も楽しめないから」

「攻めている時に待ったを掛けられるより、その方が良いよね。了解だよ」

充実した時間を共にした後は、身体を洗いお風呂に浸かってから御着替えです。

「どうもありがとう、また来るね」

「お待ち致しております」

笑顔で挨拶を交わし階段を降りてフロントへとお送り頂きました。

皆様へ

芸術系の感性に長けた子(子と言っても熟女ですが)でした。わたしはこの手のフィーリングを持った子も守備範疇なので楽しく遊ぶ事が出来ました。特にボディランゲージでは、いつも楽しく遊ばせて頂いておりますが、これだけ燃え尽きる事が出来るお相手に恵まれたのは久しぶりの出来事でした。攻めメインで彼女と遊びたい方は最後の枠でお相手頂けます様お願い致します。(かまきり師匠記者さん、君なら誰だか分かりましたよね?)

注意:シ○クスナインの様なお互いに攻め合う事やディープキスをしながら逝こうとする行為は、彼女の身体が逝く時に制御不能となる為、誤って歯を立てて大事な部分を傷付けてはいけないので避けて頂けます様お願いします。(それだけ彼女が本気でお相手していると言う事です)

未掲載店の為、点数のみとなります。

情報量ポイント30p
合計30ポイント

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